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ユディオスと言うメーカーは廃業したんだろうかインターネット上から製品が全部削除されてしまってるこのソニーのSS-HW1とフォステクスのAP20dの組み合わせの音はこのケンウッドLS-K901とユディオスのYD-30BH2の組み合わせとは出てくる音の格が違うようだケンウッドチームの音質がなんかとてもプアに感じるソニーのスピーカーが良いのかフォステクスのD級アンプが良いのか音が有機的で低音もウッドベースの音程がしっかり出て全体的にリッチな音。家のオーディオには過去に無かったなんか高そうな
これまたまったく聴かなくなったJBLの4208を久々に聴いてみることに個人的には真空管タイプのFX-AUDIOと相性が良いと思ったし以前はTUBE-04Jとの組み合わせでなんとも言えないバランスの良さで聴かせてくれてた。音は暖色でボリューム上げれば中高音は輝きを増してはくるけど解像度はしれてる。ただ中低音がふくよかなんでゆったり聴けるのが良いとこなのかな。今となればデカいなやっぱ先に結論言うとケンウッドもJBL4208も押し入れへ売ってもしれてるしな~。ユディオスとのD級アンプとの
FX-AUDIOの即完売の商品ようやくみんなに供給されたのかやっと普通に買えたかれこれ1年まではいかないか21時にスタンバっても買えなかったDC電源ノイズクリーナーPetitSusie別に自分は電源関係のノイズは関心無いただ出てくる音のSN比が高けりゃそりゃ音が綺麗に聴こえるに繋がる。自分は元々のコンポのポテンシャルに頼ってるだけでそれはそれでいいと思う。スピーカーにしてもSN比が高い低いの差があるなとはJBLの4208と最近のスピーカーを聴き比べれば体感出来る。でも4208は雰囲
余ってるスピーカーを回想のごとく鳴らしてみようかとケンウッドLS-K800とLS-K1000。振動板が同じなんでLS-K800とLS-K1000をバーチカルツインで遊んでみる方法もある。音は間違いなく豊かになるけどでもこの見映えはね昔パイオニアのS-N701-LRがハードオフでペア1000円とかでよく売ってて転売のために4セットぐらい所持してるときあった。この地味な音を何とか良い音にならないかと実験したのが同じスピーカーを片側二個にしてのバーチカルツイン。音の密度感もアップしてゆった
家で聴く音楽はかなり小音量なのかなこちらは短期削除になるかと思うけどインターネットラジオの共有出来る番組でたまたま流れてた音楽で録画してみた。ビットレートは128kbpsで番組によっては音が良いチャンネルがあったりでこちらはそれなりに音が良いと感じてる番組。でもブルービートは全然もっと高音質だけど最近は聴きすぎると有料コースを勧められるわそして自分がよく聴く音量平均50dbとだいたい寝室のオーディオはこの大きさかもう2~3db小さいかも。オーディオ好きの方々にはかなり小音量かと自分
オーディオは何が正解と言うよりは自分が感じたことを主張するしかないのがオーディオかなあとは自分のオーディオスタイルと求めてる音の方向性とか慣性の合う友達が出来れば楽しいんじゃないかなと思うまあそこが一番難しいんで今自分はビックカメラ入れて顔馴染みのオーディオショップ3件時々顔だしてコミュニケーションとってるけどこれが楽しいしこれで十分♪でもほんとの趣味はオーディオでは無く旅することでゆくゆくはソロキャンパー達の集いを実践するのが目標。家に居るときはオーディオが多いけど旅はまた違う楽しさ
家のオーディオも特にやることも無くエントリークラスながらも音はそれなりに自分の中で完成されてるんだと思うあとはあぶく銭が出来ればD級クラスならFX--AUDIOのセパレートに発展させるかデノンの600NE~2500NEまでのどれかとCDプレーヤーとの組み合わせを考えても良いと思う。もっとあぶく銭が出来ればスピーカーは100万のにします家のメインシステムは寝室のシステム。モニターオーディオシルバーRX6とQ-ACOUSTICS3010iはかなり頑張って鳴ってくれてる。とくにモニオは手放す寸
買ったけど結局使わず売ろうか予備にしようか放置してたオーディオコンポ寝室用に買ったCDプレーヤー。マランツのCD5005。デノンのプリメインPMA-1500AEに繋いでみたけどDCD-1500AEより情報量も多くて音は間違いなくいいと思うけど結局PCのインターネットラジオと比べるとなぜかインターネットラジオのが良く聴こえる音圧がラジオ番組のが強かったり音質もチューニングしてあんのかな~。なので予備かいずれヤフオク予定でした。ユディオスのD級アンプYD-30BH2も結局FX-AUDIOの
4畳半の部屋が余ってて準備だけこの物置部屋にこの余ってるコンポたちで4thシステムを組んでみようかと思います。まだたくさん新旧スピーカー買いそうなんで買ってきたスピーカーの試聴テスト部屋と言った感じでしょうかいらなけりゃすぐヤフオクで転売です。ケンウッドのスピーカーばかり余ってますね。JBLの4208はお気に入りで個人的に4312よりJBLらしい感じしますので最後まで残るかと思います。小型と言ってもこのサイズですのでゆったりマイルドで明るめである種どこかに到達してはいますが上質ではあり
Dクラスのアンプもかなり進化してるんじゃないかなと思ってますでも昔ながらのオーディオスタイルの人には理解してもらえないんじゃないかなと思いますがそれでいいんでしょう。高解像度や高情報量じゃなくても雰囲気の良い音はいくらでもあるしそれはそれでもちろん良い音。時代関係ないでしょう。個人的に最近のスピーカーやアンプにしても思うのは情報量はかなり多い感じするし音に凹凸があると言うか陰影やら立体的な鳴りかたなのが現代のスピーカーなのかなとか。古いスピーカーは平面的な表現な感じするけどそれでも聴か
自分はオーディオマニアでは無く愛好家ではあるのかなただノイズ問題とかは気にしないです。これはみなさん様々なんで音がどうこうやらよりコレクターの人もいますし。自分はエントリークラスしか買わないし今は究極にシステムは安いかもしれない。現在余ってるオーディオ。JBL4208ケンウッドLS-K800と1000。ユディオスのYD-30BH2とDACがYD-19232K。マランツのCD5005。LS-K901。もう1システム作れるけど余ってる4畳半の部屋に組むか…と言ってもそんなに聴けな
せっかくRCAケーブルが余ってるのでモニターオーディオシルバーRX6を鳴らしてるデノンのプリメインアンプPMA-1500AEとユディオスのDACのYD-19232Kを繋いでるモガミの2534からAETのEVO0605-SHRに交換してみることにしたAETのケーブルは長岡サウンドをイメージした音作りに調整してるらしい。長岡鉄男さんは好きな評論家でしたが長岡サウンドと言われてもあまりピンとは来ないですがとにかく激安のハイコストパフォーマンスの製品を過大評価してたイメージ。自分は自作スピーカーに
ひとまず比較のためモニターオーディオシルバーRX6を鳴らしているユディオスのYD-30BH2と昔ながらのデノンPMA-1500AEと交換してみることにしたとりあえず仮置きでCDプレーヤーも。以前は2階で鳴らしてたけど寝室は1階。モニターオーディオを2階で鳴らしてた時のシステムはもちろんこのデノンのセット。ただユディオスのYD-19232Kと言うDACをかましてるのでそちらの特徴が音に出てるかと。スピーカーを1階にセットした方が低音は有利になるなとも感じた。やはりD級アンプとトランジス
欲しくなったら勝手に買えばいいんでしょうけど現在使ってるTUBE-04Jでも録音の良い音源は特に生々しさを感じます。真空管ならではの滑らかさみたいなのがあったりでも高音も不足は無く艶やかさみたいなのがあってこれはこれで良いアンプだと思います。D802J++は真空管ではないフルデジタルアンプ。入力もデジタルアナログ各1つずつあって使い分けれるしトーンコントロールもあるしリモコンもあるしあとは音質なわけで口コミも参考になるとは思うけど値段が値段なんで自分で使ってみるのが1番だと思うハズ
あまり鳴らす時間が無いんで家に帰れば即TUBE-04Jと今は昨日来たばかりのLS-K901を慣らしエージングと言ったとこ。ユディオスのD級アンプYD-30BH2のが最大出力が強いはずなんですがボリュームがたくさん回してもじわりじわり音量が上がるのに対してFX-AUDIOはそこにお金かかってないんでしょうが音圧感はこちらのがかなり強く感じる。能率の低い83dbしかないLS-K901を軽々鳴らす。LS-K1000も同様でボリュームをぐんぐん上げても透明で歪みもノイズも感じないまま高解像度で鳴ら
今はFX-AUDIOの他にユディオスのD級アンプYD-30BHⅡを使ってますアムレックのAL-502Hと迷ったけどBTL接続はマランツがあるのでひとまず勉強がてらユディオス。安いんですが最近さらに値下がりして15000円台になったようでヤフーショッピングの5の付く日に購入すればさらに安くなるしポイント持ってればなおさら。作りはちゃんとしっかりしてます。最初はサラッとした鳴りでしたが最近はとても密度が高くなって高解像度。自分は大音量が苦手で小音量で聴くことが多いですがこの小音量再生が得意