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YujaWang北京出身のピアニストわたしも、ファンクラブに入ってます。中国人の名前を見て、また、太極拳か気功の話と思うんだったら、よっぽどのアホですよね。脳の回路が、それしかなかったら、病気です。パーキンソン病も、そんなもんですよねえ。世間が狭いのは、脳の回路が窮屈なせい。そんな人間には、死んでもなりたくない❗中国を見るのに、別の回路を働かせましょう、という話です。もう、日本人には、手の届かない文化になったんですよ。気がついてませんねえ。別に、中国贔じゃないです。大体、
明日サントリーでブリューズ東響と角野さんが演奏する、カプースチン(NikolaiGirshevichKapustin,1937-2020)。カプースチン人気もすっかり定着した感。来年は生誕90年で更に盛り上がりそう。Pf協は6曲書いてます。明日、角野さんが演奏するのは4番。11月に来日するユジャも4番を弾きますね。例によってジャズ風のカッコいい曲で、終盤の盛り上がりは最高!10年前にカプースチンのことを書いた際、2台Pf&Perc協についても
SNSをチェックしていたらBBCMUSICMAGAZINEの記事が紹介されました。追記2026年8月14日昨日、おすすめ記事にあがってきたので新しい記事と思ったら先ほど確認したら今年(2026年)1月の記事でした。史上最高のピアニスト21名ランキング⬇️Werankedthe21greatestpianistsofalltimeWhowasthebestpianistofalltime?Weasked100leadingp
MLB大谷さんやW杯サッカー、ウィンブルドンテニスにホークスの首位奪還etc.リビングのTVに連日の釘付け状態で、書斎のデスクトップPCでアップしているこのブログが超停滞中やっと今年の超目玉ユジャ・ワンの待望の国内来日ツアーの第1弾である北九州市立響ホールへ、まさに胸躍られて聴いてきました響ホール到着🚗2026年6月6日北九州市立響ホールユジャ・ワンピアノリサイタル来日ツアー2026Pf:ユジャ・ワン(王羽佳)自席から2018年3月以来『コンサート日記158(
2026年6月17日から7月15日購入分◇N響1.2026/2027サントリ-ホ-ルBプロ会員継続来年サントリ-ホ-ルが2027年3月より6か月間改修工事で休館。9月、10月、12月の3公演各2回のみ。2.2026年9月から11月NHKホールAプロ季節(秋)会員新規◇都響3.10/22サントリ-ホ-ルブルックナー:交響曲第8番ミンコフスキ指揮4.11/29すみだトリフォニーマーラ-交響曲第2番「復活」ルスティオーニ指揮5.
2026.6.6(土)17:00~北九州市立響ホールにてグバイドゥーリナ:シャコンヌショパン:ノクターンハ短調op.48-1ラフマニノフ:12のロマンスからなんという苦しみop.21-12ラフマニノフ:前奏曲集op.23から第5番ト短調ラフマニノフ:前奏曲集op.23から第4番ニ長調アデス:オペラ「パウダー・ハー・フェイス」による演奏会用パラフレーズラヴェル:ラ・ヴァルス(アンコール)ブルーベック:トルコ風ブルー・ロンドレ
チケットを取る苦労その1あわてて失敗してしまった。今年も武道館の清水ミチコ4人分のチケット取らなきゃと思っている所に、メールで1月武道館森山良子と出て、清水ミチコと勘違いして4枚買ってしまった。私はもともと行くつもりで手帳に「森山良子」と書いてある。清水ミチコ武道館ライブに行く私以外の3人に聞いた。そしたら2人は「今年は清水ミチコでなく森山良子にします。3日より7日が出やすいから」と返事をくれたから、もう1枚、音楽好きの1人に聞いたら買ってくれることになった。これで3枚無駄にな
2026年6月13日(土)ユジャ・ワンピアノ・リサイタル豊田市コンサートホール公演演奏曲目【プログラム】D.スカルラッティ:ソナタホ長調K.380L.23グバイドゥーリナ:シャコンヌショパン:ノクターンハ短調op.48-1ラフマニノフ:12のロマンスからなんという苦しみop.21-12前奏曲集op.23から第5番ト短調メンデルスゾーン(ラフマニノフ編):劇付随音楽『夏の夜の夢』op.61よりスケルツォラフマニノフ:前奏曲集op.23から第
ミステリ本を読む際に参考にさせていただいているミステリ音楽ブロガーY様が私がいま絶賛譜読み中のショパン作曲《バラード1番》・ユジャ・ワン演奏バージョン動画をご紹介されていた。ああッ!私としたことがっ!最近ピアノの優先順位が低いため彼女の存在をすっかり忘れていたではないか。きゃー♡まだそんな格好してたの!?ムフフ♡えーっと、ここでユジャ・ワンのことを簡単に説明すると。①中国人女性ピアニストである②超絶技巧がものすごい③アルゲリッチの代役で注目をあつめた※たぶん
プログラム事前告知なし/演奏曲間拍手禁止途中休憩なし/ノンストップで約2時間演奏異例ずくめのユジャ・ワンピアノリサイタルユジャ・ワンピアノリサイタル20266月6日北九州市立響ホール(福岡)6月8日ザ・シンフォニーホール(大阪)*6月10日横浜みなとみらいホール(神奈川)*6月11日高崎芸術劇場音楽ホール(群馬)6月13日豊田市コンサートホール(愛知)6月15日サントリーホール(東京)*最初にお断りから。私はこのリサイタルを聴いていま
新橋演舞場熱海五郎一座第12弾「仁義なきストライク〜弾かれた栄光と約束のテンフレーム」出演はいつものメンバーと、ゲストに沢口靖子、野呂佳代何年前か忘れたが始めてこのシリーズを見て面白いと思った。それで友達に声かけたら友達もはまって毎年一緒に見ている。お笑い愛と、お芝居愛と、仲間愛とを感じて癒されるし、面白くて笑えるし、ちょっとほろりとくるし、難しくなくて楽に見られるのが何よりいい。人気があるが今年は特に人気で満員御礼の札がかかっていた。あんなに流行っていたボーリン
現役ピアニストの中ではぶっちぎりで大好きなのがユジャ・ワン。現在、来日しているようですね‥‥‥あ、もう帰っちゃったのかな?自分の大好きな曲たる『ショパン/バラ-ド第1番』を彼女はCDで録音してくれていないのだが、YouTubeにて発見。実は複数見つかったのだが、ここにて添付したものがダントツ!いやいやいやいや、とんでもなく凄かった!なんか「見てはいけない恐ろしいもの」を見てしまったような衝撃的な気分になった。DGは何をやっているのだ!このライブを一刻も早くCD化せいっ!‥‥‥と言い
アンコールで月光の1楽章のみ?と思っていたら次々と曲が演奏される。でもアンコール前と違って聴衆も慣れてきている。次々に広げられる音楽の世界に振り回されていたのが嘘かのようにユジャさんの好きに弾いてください。あなたのセレクトなら間違いないでしょう?ついていきます。と私なんて自分のために弾いてもらっている気分になってきちゃいましたから。これって何かに似ている。あ!カウンターのお寿司屋さんで「(あなたの腕は信じているから)おまかせで握ってください」って注文するやつだ。どれも
私の席は2階席(A席)でした。これは始まる前ですね。話を戻します。ラ・ヴァルスで演奏終了した後、拍手が鳴り止みません。私も気合い入れて拍手をしました。ここまではユジャ・ワンの独壇場。リサイタルなのですから当たり前ですが…ユジャ・ワンという女神に振り回されっぱなしの観客。でも演奏会って演奏家と観客が作り上げるものなんじゃないかな?(最近そんな風に思うようになりました)観客が盛大な拍手を続けるも中々女神は出てきません。絶対にこのままでは帰れない気持ちの観客たちに呼ばれてやっとユ
玉川学園前ピアノ教室青木光です。昨日の記事の続きです。サントリーホールでのユジャ・ワンピアノリサイタル。『二度目のミステリーツアーinサントリーホール〜ユジャ・ワンピアノリサイタルその2』玉川学園前ピアノ教室青木光です。昨夜はサントリーホールでユジャ・ワンのリサイタルを聴いてきました。実は先週も、横浜みなとみらいホールでユジャ・ワンを聴いて…ameblo.jp本編だけでも大満足だったのですが……ご想像通り、そこでは終わりませんでした。アンコールの始まりで
6月15日19時サントリー【演奏曲目】サティ:グノシェンヌ第1番D.スカルラッティ:ソナタへ短調K.466L.118グラス:エチュード第6番ショパン:エチュードへ短調op.25-2ノクターンハ短調op.48-1グバイドゥーリナ:シャコンヌラフマニノフ:前奏曲集op.23から第5番ト短調12のロマンスからなんという苦しみop.21-12メンデルスゾーン(ラフマニノフ編):劇付随音楽「夏の夜の夢」op.61よりスケルツォアデ
玉川学園前ピアノ教室青木光です。昨夜はサントリーホールでユジャ・ワンのリサイタルを聴いてきました。実は先週も、横浜みなとみらいホールでユジャ・ワンを聴いています。その時の記事はこちらです。『音楽が人間の形をしている?〜ユジャ・ワンピアノリサイタルその1〜』玉川学園前ピアノ教室青木光です。昨日は横浜みなとみらいホールで、ユジャ・ワンのリサイタルを聴いてきました。昨日の演奏曲目はこちらです。6/10(…ameblo.jp「え?また同じピアニスト?」そ
ムム昨夜書き始め途中寝落ち久々の夜間コンサートかつ2時間以上ぶっ通しこちらもノリノリになったけれどチト疲れたかもちゃんと最後まで書いて…と以下昨夜の書きかけからスタートユジャ・ワン10年ぶり来日公演アンダンテはお初…元々プログラムは当日発表だった公演10日前位に「休憩と曲間での拍手無し」のお知らせメールが届く…どうやらぶっ通しらしい大丈夫か?でコンサートは全て完売人気のほどが窺えるというもの…15日東京が最終日さてプログラムは演奏会終了"
ユジャ・ワンピアノリサイタル(サントリーホール)サティ:グノシエンヌ第1番D.スカルラッティ:ソナタへ短調K.466L.118グラス:エチュード第6番ショパン:12の練習曲op.25より第2番ヘ短調ショパン:ノクターンハ短調op.48-1グバイドゥーリナ:シャコンヌラフマニノフ:前奏曲集op.23から第5番ト短調ラフマニノフ:12のロマンスからなんという苦しみop.21-12メンデルスゾーン(ラフマニノフ編):劇付随音楽「夏の夜の夢」o
おっはようございます❗いつもありがとうございます。猫5匹です😸昨日は学生が実習中の施設へ巡回訪問。それだけの1日なのですが学校の公用車で行き慣れてはいない場所はじめましての実習担当者1日終わるとどっと疲れが…💧でも元気そうな学生の顔が見られて良かった😊さて。まだ終わらせていなかったユジャ・ワンピアノリサイタルとりあえずこれを終わらせて先に進みます😊1時間ほどの濃厚なプログラムを終え『ユジャ・ワンピアノリサイタル』おっはようございます!いつも
楽しみにしていたユジャ・ワンのピアノ・リサイタルに行ってきました。仕事が終わるやいなやダッシュ!最近ヒール類を履いていなかったせいで足が痛い。サントリー・ホールに行くには必ず坂を通らなければならない!だけどそんなことはどうでも良くなるほどユジャ・ワンのリサイタルは個性的で最高だった。先ず、演目知らされていないのですよ。パンフレット買ったけどそれにも載っていない。開演したらユジャの声だけが会場に響く。皆様こんにちは。は日本語。そして英語ペラペラ中国語ペラペラ。スリー、ツー、
福岡県北九州市八幡西区、中間市遠賀郡水巻町、遠賀町の近隣地域に北九州市小倉北区・若松区・門司区宗像市、大野城市、太宰府市直方市などの福岡県内山口県、広島県に九州圏では、大分県熊本県、長崎県、佐賀県など県内外から生徒さんが来られるピアノ教室西田和美ピアノ教室チェンバロ教室【教室のモットー】生徒さんお一人お一人とのご縁とふれあいを大切に【教室のコンセプト】想起練習(学んだ事を記憶から取り出し、再び考える復習スタイルの勉強)を用いたゆとり
W杯始まりました日本対オランダ戦引き分け選手の皆様ありがとうございます何度放送観ても興奮します外交として見ても引き分けなんてなんて素晴らしい結果なのでしょうちょうど今両陛下がオランダにいらしてインスタで陛下とオランダ国王夫婦がタオルを肩に応援されていると載っていましたジャスト終了で7時のNEWS突入なにもかも、計算されているみたいでした頑張れ日本先日横浜みなとみらいホールでのユジャ・ワンのリサイタルに行ってきました少し前にメールが届いて演奏は、休みを入れず
トヨタ本社のある豊田市コンサートホールに行ってきました。やっと念願のユジャ・ワンのコンサート聴けた!しかも前から2列目。ホールも素晴らしいかった!ユジャのピアノソロリサイタル。感想は「言葉がでない!」言うなら「すごい!」何人で弾いてる?くらいの迫力。と、思いきや繊細なピアニッシモ、身体中持っていかれる。アンコール10曲ですよ。しかもフルで弾いてくれて。ユジャ、ありがとう。身体の露出ばかり強調された動画が多いけど、生で聴くとあの力強い音を作るボ
先日のユジャ・ワン・ピアノ・リサイタル(記事)の前に、ベックスコーヒーで海老とアボガドのサンドイッチで軽食。公演前なので軽めです。今宵のジャズは重めで。ELVINJONES(エルヴィン・ジョーンズ)HEAVYSOUNDS(impulse!1967年録音)エルヴィン・ジョーンズ(ds,1927~2004年)は、ジョン・コルトレーン・グループで活躍したあと、退団後は自らのグループでインパルスやブルーノートレーベルに作品を残しています。僕はインパルスレーベルのもの
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025現代最高のピアニストというだけでなくイノベーター(改革者)であることを示したユジャ・ワンのこれは2024年の映像。ロンドンのライトルームという四方がプロジェクションで囲まれたアートスペースで行われたコンサートで、デイヴィッド・ホックニー(DavidHockney、1937年7月9
こんにちは。先週は平日に早退して、開業初日のHAERAへ行き、そのまま夜はオーケストラ行きました。念願の辻井さんのラフマニノフを生で聴きたく行ったのですが、それにも増して、26歳のフィンランド出身の指揮者タルモ・ペルトコスキから目が離せませんでした。流れるような軽やかさで、時にはダイナミックで、指揮棒から魔法がかけらているようでした。ショスタコーヴィチがこんなに楽しいと思ったのは初めてです。何度も聴いて予習もばっちりだったのも大きいかもしれませんがトゥールーズキャピ
久しぶりのブログ投稿です🐸まず、最近のことではないのですが友人A子さんと猿投山に登りました⛰️↓途中の見晴らし岩の上の私2人とも久しぶりの山登りだったので一抹の不安を抱えつつも「楽しい!!!」を連呼しながら一歩一歩を噛み締めたお山でした。↓登るA子さんとブリ🐸シダ植物はめくりたい🌿楽しかったな〜⛰️そして、今日は豊田市コンサートホールでユジャ・ワンのリサイタルを聴きました🎹ホールでたくさんのピアニストや音楽関係者にお会いしました。もちろん早々にチケットは完売し熱気
YujaWang:ChopinPianoConcertoNo.2inFminorOp.21[HD]ユジャ・ワンに関しては日本の女性とかは特に彼女のファッションが嫌いで、拒否反応を起こす人々が一定数いるのも知っていますが、私は彼女の演奏はやっぱり天下一品で素晴らしいと思うのです。女性でありながら音色もハッキリ力強くも美しい演奏に惹かれます。それに演奏技術も凄いものがありますよね。日本にも世界的に活躍しているピアニストもいますが、オーケストラに負けない音量であれだけ素
こんにちはご訪問いただき有難うございます。ピアノ界のスター的な存在である中国出身のユジャ•ワン久しぶりの来日ツアー、待ってましたとばかりに横浜公演(みなとみらいホール)へ行って来ました。YujaWang-ユジャ・ワン-KAJIMOTOwww.kajimotomusic.comユジャ•ワンを生で聴くのは2回目。前回は私が在米中、ダラスでのコンサートでラフマニノフのピアノコンチェルト3番でした。その時の印象も強烈で、まだ若いのに(当時21歳!)卓越したテクニックで観