ブログ記事93件
かわいいユキホオジロ最初に作った1点ものは秋の個展で販売。ユキホオジロを知ったのはyayameさんブログ。2度目のは先日、天然素材『繭結』納品時、常連さんが気に入ってくださって。3度目です。西陣織のハギレを羽や頭に使用、ころっとしてしまいました。東京では見られない鳥ですが、本当にかわいい。全部で10コ作ります。ミモザの日3月8日はミモザの日で国際女性デー。「新聞がいつもと違うよ」と連れ合い。関連記事満載!夫婦別姓ならず妻の姓を選んだ男
昨日、野付半島を🚗で走っている時にユキホオジロを見つけたんだけど、逆光だったので🚗を移動しているうちに飛ばれちゃって、じっくり見れなかったんだよね😅それでもう一度、出会えないかと思って来てみたけどチャンスは一度だけだったみたいで会えない😂ほとんど、半島の出口に近いところまで走って来た時に見つけました🤗ユキホオジロです❣️ようやく会えましたユキホオジロ♂ユキホオジロ♂ユキホオジロ♂ユキホオジロ♂ユキホオジロ♂ユキホオジロ♂ユキホオジロ♂ユキホオ
2018.1.30北海道野付郡
1月25日(日)朝7時に宿をチェックアウト。車に乗るといきなり事件。車内に残した飲料水の缶が破裂。助手席の足元がガチガチ。ただの水でよかった。ここまで下がると色々起こる。フロントガラスだけ温め、7時すぎ出発。カメラの結露防止でエアコン使用はNG。乾燥剤入りのジップロックで管理はしてるけど極力機材に温度変化を加えない。野付半島のビジターセンターを目指す。9時オープンなのでちょうど良い位。標津から野付方面。世界が変わる。若い頃、バイクで夏に何度か来たがあまり印象が無かった。
200羽超のユキホオジロの大群に出逢った日。光浴びながら歩きだそう少しも寒くないわ~。
2018.1.28北海道野付
昨日の夕食は赤飯に豚カツ,タケノコとワカメの煮物,ミニトマトで済ませました。また,デザートは生まれて初めて食べたと思われるイヨカンでした。これまでは,豚カツは冷凍でしたが昨日はスーパーで揚げ物を買いました。食べる前にオーブントースターで揚げたてのように調理したので美味しかった。次はカツ丼を作ろう。また,イヨカンは内皮が固いので剥くのが面倒くさく果汁が多いので手が汚れるが美味しかった。また買おう。昨夜は0時前に精神安定剤と睡眠薬を服用して0時過ぎに消灯しました。しかし,寝つきが非
いただいた布でブローチひとつ作ったブローチ、個展で売れてしまって、もう一度作りたいと思っていました。雪国のとてもかわいい鳥。目は勾玉のビーズが合いました。クロスジホソサジヨコバイ目につく点々は尻尾の模様。2本の筋は脚に似せているらしい。ピントが合っていませんが、ジロってこちらを見ているのが頭。脚の向きでやっとわかります。敵に目の点々と脚の模様で頭と信じ込ませ、反対側の本当の頭からスタコラと逃げていく知恵。虫屋さんブログで教わりました。賢い
冬の北海道3日目、天候も良くここでしか見られない冬鳥を探します。今回の目標であるユキホオジロです。(3日目のコース)走古丹→尾岱沼→厚床→シマフクロウポイント走古丹から見た国後島移動中、ハイイロチュウヒを確認。さらに車を進めると小鳥の群れが・・・幸運にもユキホオジロを確認できました。このような至近距離で見れることは滅多にないとのこと。念願のユキホオジロをジックリ見れて嬉しかったです。
新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。昨年も色々な野鳥を観察することができました。振り返ってみたいと思います。■2025年-冬-北印旛沼10万羽のトモエガモの大群関東近郊の干拓地や池を散策タゲリミヤマホオジロミコアイサ■2025年-春-渡良瀬遊水地のコウノトリ野焼きの後、ケアシノスリなども観察一方、春の山野では・・・コマドリオオルリ三番瀬/チュウシャクシギ今年はホウロクシギ、オオメダイチドリなども見られました。
そろそろ雪ちゃん、来てくれないかなぁ〜。
ハギマシコを撮りに行った浜でちゃらら、らららららぁ~んハイチューが飛び出したらハギマシコがキャーキャーと逃げ出しました(^^;空に舞い上がったので端折ります浜辺を飛びますそんな浜にユキホオジロを見つけました貝殻だらけ(^^ゞ枚数が多くなるので今日はここまで最後まで御覧頂いてありがとうございました
雪頬白
今日は、久し振りに猛禽から離れて、小鳥と戯れて来ました。私の車とすれ違うように、直ぐ横を1羽の小鳥が飛んで、「あっ、“ユキホオジロ”だ・・・」と、白っぽかったので、見間違いではありません!?慌てて車を降りて、周りを見てみたのですが、すでに姿はありません…私は諦めずに、徒歩で周辺を探してみました。それでも見付からずに、車の方へ引き揚げて歩いていると、車の近くの、道路の脇に“ユキホオジロ”が降りていました!!ここのところ猛禽ばかりを追い掛けていて、気が付きません
北の大地から雪の便りも届いてもうそろそろユキホオジロの季節ですね心配していた先端部もどうやら行けるようです先端部も魅力的ですがこうして沿岸部で待つのもイイもんですお昼寝中のゴマちゃんの上をコクガンが飛びのどかな風景が広がっていますただ、この場所だと写真的にはイマイチ、イマニですよね(^^;会えるだけでも有り難いのですが(^^ゞ脈絡のない話しを最後まで御覧頂いてありがとうございました
ほっぺがオレンジ色でかわいいユキホオジロ。鳥屋さんブログ(yamameさん)で知り、作ってみたくなりました!ルリビタキを描く合間にチョコチョコ手仕事。茶色の着物地のハギレがピッタリの色でした。ルリボシカミキリ少し前に作ったルリボシカミキリは触角が太く、やり直し。「針金に布ではなく糸を巻いてボンドで固めたらどう?」と天然素材『繭結』オーナーさんのアドバイス。苦心しながら細く巻いて固め、黒いフェルトで完成。触角をつけ直しました。紅葉の中
ユキホオジロ雪頬白英名:SnowBunting学名:Plectrophenaxnivalisスズメ目ツメナガホオジロ科ユキホオジロ属生息地:ユーラシア大陸から北アメリカの北極圏で繁殖し、ユーラシア大陸の中緯度地帯や北アメリカ中部に南下して越冬する。少数が冬鳥として北海道の野付半島などに飛来する。全長:16cm鳴き声:ピッピピピ雌雄:雌は褐色部の色が濃い雪のように白いので、ユキホオジロなのだという。寒さ厳しい北海道に冬鳥としてやってくるのだから、雪が大好きな鳥なのかもしれ
はじめて〜のチュウきみとチュウIwillgiveyouallmyloveなぜかやさしいきもちがいっぱいはじめて〜のチュウきみとチュウIwillgiveyouallmyloveなみだぁがでちゃう雪のホオジロBeinlovewithyou(キテレツ大百科より)(2025/02/01ユキホオジロ)
シマエナガのライバルとして売り出し中のユキホオジロ。樹上生活主体のシマエナガと違って,ユキホオジロは,地面にいることが多い。しかも,生息地が,風がビュービュー吹き荒れるところなので,勢い,おまんじゅうを上から潰したような,ぺったらこい体型になる。まさに,雪見だいふく。当たり前だけど,この子が目の前にいるときは,シマエナガよりめんこ。シマエナガは,北海道では,年中,街中の公園でも出会えるに対し,ユキホオジロは,飛来時期や場所など,出会うためのハードルが
毎週楽しみにしているNHKの日曜・朝の番組「さわやか自然百景」で、特に今朝は野付半島とのことで、番組が始まる前からテレビの前にお茶など番組を観る体勢を万全にして待って居ましたそして、いよいよ番組が始まってテーマ曲が終わる頃に映し出されたテレビ画面を見て唖然としました以下の2枚は同番組をキャプチャ-した画像ですそれは一台の車が往復したときに踏まれた轍の跡です。この辺りはラムサール条約で指定された特別地域で、この半島最先端部に定置網など漁業に関するものは何もないはずです。おそ
ガイドツアーで野鳥撮影に来られてる方々でも、殆どの人が三脚を伸ばして身体は突っ立ったままで目的の野鳥の飛来を待っているところに出くわしたりします。子供さんにお話しをする時でも、しゃがんで子供さんの目の高さに合わせて話しをするのに、増してや人間に警戒心を持つ野鳥なのですから突っ立ったままでは地面近くを歩く鳥たちが近寄って来ないのは必然ですよね(^^下の写真は全て鳥たちの目線に合わせて姿勢を低くして撮影してるのが分かると思います同じ場所ですが↑オス♂と↓メス♀です目線が低
2日目は許可証をもらって入ることができる半島での鳥見です。なんと、一度に車両10台限定になったそうです。9時の開館前にはすでに並んでいて私は9番目でなんとかセーフでした。前日に申請書を提出している方もいるようでした。いざ出発すると半島先端近くはすごい雪。いったんは出たもののしばらく車内で待機。晴れ間も見えてきたので出発。目的の鳥は意外とすぐに見つかりました。ユキホオジロです。しかし、取り囲まれてすぐに飛んでいってしましました。その後、最先端まで往復(3Km位あるのかな)しま
ユキホが穂先にとまってる様は雪国を象徴するような風景です手前に他の茎が被らないチャンスは少なくて本当はそういう写真を撮りたいのですがついつい何か面白い事が起こらないか期待してしまいます(^^ゞこの時は他のユキホが飛来しただけでしたこちらは手前に2本茎が被っていますが穂先が垂れ下がると何か起こるかもと狙い続けてましたなかなかシナって行きません穂先のほうへ移動し始めてぐにゃ~と曲がったのでバランスを取りとってもイイ風景になりましたでも、それ以上先
ここで当ブログのユキホオジロを見て戴いてて2種類のカラーリングがあるのに気づいて居られる方も多いのではないかと思います。(背中が斜光線で凄い色になってますが)それは雌と雄の違いで(当たり前か^^;)、左上が雌で、右下が雄です。たぶん(^^ゞ二羽で並んで仲良く食事中のように見えますがよく見ると奥のユキホの足元に種子はありません奥のユキホが乗って垂れ下がった穂先が手前のユキホの目の前に来てチャッカリ食べてます自分の左足で掴んでる穂先にも届く筈なのに「隣の芝は青くみえる」ので
おいしいビール(422)インクホーンブルーイングスノウバンディングコールドIPA東京いつもの神保町柿島酒店さんにて購入、そして今月2本目のインクホーンさん、今回の鳥はSNOWBUNTING、「ユキホオジロ」だそうです、キレイな白が冬っぽいですね。COLDIPAはモルトの一部を米やコーンに置き換えたビールで、このビールでは米をつかってます、米の白からこの白い鳥がイメージされたのですかね、アルコール7%です。開栓、爽やか♪
ユキホオジロがハマニンニクの穂に飛びつく瞬間です(前出の画像ありトリミングしてみました)もう少しで穂先に飛びつけたのですが前方から突然に風が吹いて吹き戻されてしまいました再びアプローチを試みます今度は揚力を利用して上方からトライします上手く穂先は掴めましたが、ユキホオジロの自らの重みで穂先は地面まで垂れさがってしまいましたもう見返すのも困難なくらいいっぱいユキホオジロの写真を撮ったのですが、その大半が地面を歩いているユキ
ユキホオジロが歩いて来ましたトコトコとこちらに向かって陽射しがとっても気持ち良さそうですあっちを向いたり、こっちを向いたりしてと、突然うしろからブローが入り羽まで捲れあがってしまいましたでも慌てる様子もなく突然の風にも意に介せず歩き続けてます歩きにくそうだから羽をしまったら「なに?」って言ってました方向を変えるのかな?と思ったのにまた自分に向かって歩いて来てくれてますジグザグに歩き続けて背筋ピーン!少しこちらを気にしてる様子でこのまま
すにほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。大歓迎です一年の終わりが近付き、洗車しなきゃ、写真整理しなきゃ、あれもこれもしなくちゃ、と気持ちだけが前のめりなWRTです。洗車道具はなぜか好き。昨日コメリのこれ、ゲットしました。@980税込み、激安。ウチの白いホイールを洗うためのソフトなブラシ。黒いけばけばのホイールブラシは既に購入済みで使いまくっています。洗車をしなくちゃいけないが、洗車するよりまずは道具を買う、
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。大歓迎です昨日の走り納めツーリング、大変効率よく楽しく走れるルートでした。お店で一ついただきましたが、持ち帰りを今日またパクリ。お店で食べる方が最高にふわっふわですが、一日置いてもまだまだふわっふわ。最高に美味しいですね。さて、北海道鳥見紀行の五日目の振り返りに戻りましょう。12月14日DAY5またまた快晴。4泊連泊でお世話になった宿を8:30にチェックアウト。一路野
ハマニンニクの植生のなかに一本倒れている穂があって、何羽かのユキホオジロがその一本の穂をすごく気にしていました。人間には解らない何か魅力があるのかもしれませんね(^^一本の穂を気にしています飛びつきましたよいしょっと!ユキホオジロの重みで下がります今度は女の子が気にしていますちょこちょこと近づいてよいしょっと!垂れ下がってきましたでも、そっちに食べられる種子はありませんよ(^^ゞユキホオジロには気に入る何かがあるのでしょうねきっと