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皆さんアンニョン今週3月24日下の孫の卒業式に長女に誘われて四国愛媛に行ってきました。四国は二度目子供達が幼い頃瀬戸大橋関連の仕事をしていたので四国一周をして道後温泉琴平参りをした時の写真です瀬戸大橋をバックにばんざーい(笑)開通した当時は車は少なくど真ん中で撮りました貴重な宝物の写真今ではこんなこと許されません(爆)今回は孫が良く利用していた高速バスで朝8時過ぎ難波発で出発娘は前日から難波に宿泊していました途中車窓から流れる風景をスマホでキャッチ舞州スラッ
ヒコ・カンパニー『マルコとグリーンの海』2025年1月11日(土)〜13日(月・祝)ブックカフェ二十世紀作:港岳彦演出:里見瑤子企画:切通理作(ネオ書房)制作:古川碧照明:須長七実演奏:小林ヤスタカスチール撮影:早坂伸宣伝美術:小川由華ポスターの絵画作品「マレッティモ島の海」:小林泰寛(アトリエブラヴォ)パンフレット制作:松本薫表紙デザイン:JOY倶楽部アトリエブラヴォ主催・プロデュース:ヒコ・カンパニー出演:桜木梨奈(木下ルカ(33))カトウシンスケ(ハルト
ここ最近の読書覚え書き●谷川俊太郎&ブレイディみかこ『その世とこの世』この本を読了してすぐに谷川俊太郎さんの訃報をニュースで知りました…年齢も性別も住む場所も東京と英国ブライトンと遠く離れた2人が一年以上も交わした詩と手紙。みかこさんの手紙に谷川俊太郎さんが詩で返信するという形で、2人のやり取りがかみあってないようで不思議にかみあっていて面白かったです。●ヤン・ヨンヒ『朝鮮大学校物語』この間、著者が監督した映画『スープとイデオロギー』の感想をブログにUPしたときにいただいたコメン
アマプラで映画視聴229作品目は「ディア・ピョンヤン」でした。個人的レーティングは8.5/10です。「来る」がイマイチすぎたので、真面目にいい映画みようと思って選びました。結論は最高レベルに中身のあるドキュメンタリーでした。最も理解しがたい最愛の父と私の10年間。「父ちゃんの映画作ってんねん」「アホちゃうか!」愉快で壮絶な父娘のバトルに世界中が泣いて笑った。朝鮮総連の幹部である実父を愛ある視点で追い続けたヤンヨンヒの原点にして大傑作!(C)PLACETOBE,YangYonghi
映画備忘録パート2お次はAmazonPrime。こちらは在日コリアン監督ヤンヨンヒ監督のドキュメンタリー2本、、でしたが書き上げるまでにもう一本見てしまったので3作品の紹介になります3作品共にヤン監督の家族を描いてましめ作品を語る前にヤン家についてザックリ紹介しますね。ヤン監督のご両親は共に済州島出身ですが大阪鶴橋で家庭を築きます。以前何度かお話したことがありますが在日コリアンの中には1948年に起きた韓国政府軍による済州島4・3事件の大
『ディア・ピョンヤン』(2005年日本)『愛しきソナ』(2009年日本)数年前に劇場で観たヤン・ヨンヒ監督の『スープとイデオロギー』とその前に撮られた『ディア・ピョンヤン』『愛しきソナ』がprimeに入っていたので鑑賞。日本統治下の済州島は生活が貧しくなんとかそこから逃れたいと大阪に渡ってきたアボジ。在日の人権活動に全力を注いだ。活動の援助をしてくれたのは北朝鮮。北朝鮮の思想に共鳴したアボジは民族統一に希望を託し朝鮮籍を取得した。精力的な活動を続けやがて
映画館で見そびれた『スープとイデオロギー』がAmazonプライムで最近配信されるようになって、オススメで上がってきたので早速みてみました!ヤン・ヨンヒ監督のドキュメンタリー映画です。(映画のホームページよりお借りしました)済州島出身なのに、どうして北朝鮮国籍を選択したのか?なぜ3人の息子を全員「帰国事業」でピョンヤンにおくりだしたのか?これが当初の私の疑問だったのですが、済州島4.3事件を経験し韓国政府(軍)に失望した結果の切実な選択だったというのが本当に辛かったです。長い間タブー
今回の作品は韓国と日本制作映画ですが在日コリアンで韓国国籍の映画監督が自分の母親を主人公にしたドキュメンタリーです。韓国で起こった悲しい過去が主となりますのであえて韓国映画に加えてたいと思います。スープとイデオロギー(作中での監督ヤン・ヨンヒさんと旦那さん)2021年制作2022年6月公開118分テイン評価★★★☆☆あらすじ監督の両親は朝鮮総連を熱く信仰している韓国出身の在日コリアン。1970年代に“幸せの国”として北朝鮮帰国事業に進んで息子三人
ヤンヨンヒ監督「スープとイデオロギー」2022日本公開当時映画館で観たかったのに行けず配信サービスにもなかなか登場せず配信が始まったWOWOWはお高くシアターキノに再上映を要望したい・・・・なんて思っていた今日久しぶりに配信は?・・で検索してみたら何ということでしょう(笑)いちばん身近なところで配信してたAmazonprimevideoさっそくレンタル視聴思想や価値観が違っても一緒にご飯
最初は・・・この著者の方の映画を見たんだったっけな?映画監督さんなのでね。それで、本も書かれているということだったので図書館で予約をしようと「予約カート」にまで入れていたんだけど、正式な予約までは進んでいなかった。。。そんな「予約カート」に入れていたことすら忘れていた私なのだけれど、今回、ひょうんなことから手元にやって来たのがこの本。「兄かぞくのくに」読んでみて・・・あぁ、そうそう、映画もそんな内容だったっけ。
ヤンヨンヒ監督作品が4月22日から毎日放送・・らしい4月22日(月)午前6:30~「スープとイデオロギー」4月23日(火)午前7:10~「ディア・ピョンヤン」4月24日(水)午前7:00~「愛しきソナ」4月25日(木)午前7:00~「かぞくのくに」「スープとイデオロギー」以外の作品は観終わってるけどWOWOWシネマ・・・・どうする?画像はお借りしてます
ご訪問、有り難うございます♡ほほえみ紡ぎ認定(keycoさん)の心理カウンセラー日本メディカルハーブ協会ハーバルセラピストパステリア書インストラクター心も体も両方元気がいい!!が目標の、ひびの綾乃です。はじめましての方はこちらをどうぞ。カウンセリング募集(女性限定)*30分(3000円)*60分(5000円)*90分(7000円)*3ヶ月コース(90分+60分+60分16000円)対面、オンラインZoomどちらでも可能です。対面の場合(岐阜市、各務原市、関市
日曜の早朝に目が覚めて、NHKニュース防災アプリから「配信」を見たら配信中に表示された「こころの時代」そうだ、本放送が日曜の朝5時だった・・・(すごい時間帯。5時半ならまだ観やすいんだけど、自分としては5時はきつい。まあ無理して本放送で観る必要ないんだけど)Eテレをつけてみた。番組はもう始まっていて少しあと、5分ぐらい経った途中から観ました。後で冒頭を「見逃し配信」で観たら、ヤンさんが「青色が苦手だったのが、最近OKになった」(青い海の色とか
本のお話読みたい本があって買う?迷ったけれど図書館にあるなら借りようと思い予約1冊は予約した時点で80番目今は78番目何か月後?もう1冊はリクエストしたけどいまだに図書館には入っていなくてどうしようかな・・・と思ってたけどBOOKOFFにあったので中古品を購入なのでこの本Rの韓国語版の新品と私の日本語版の中古品の2冊になったヤンヨンヒ監督著ヤンヨンヒ監督のドキュメンタリー映画映画「スープとイデオロギー」は
スープとイデオロギー2022年6月11日公開『かぞくのくに』など、自身の家族と北朝鮮の関係を描いてきたヤンヨンヒが、韓国現代史のタブーとされている、“済州4・3事件”を経験した母の姿を追ったドキュメンタリー。あらすじ朝鮮総連の熱心な活動家だった両親は、「帰国事業」で3人の兄たちを北朝鮮へ送った。父が他界したあとも、“地上の楽園”にいるはずの息子たちに借金をしてまで仕送りを続ける母を、ヨンヒは心の中で責めてきた。心の奥底にしまっていた記憶を語った母は、アルツハイマー病を患う。消えゆく
極私的2022年ベスト10〜日本映画立志編〜「隆之」という2つの文字を3回繰り返して書くことになった年の瀬です。加えて、最終ラウンドギリギリで三宅唱のシャープなカウンターに狼狽す。■第一位『焼け跡クロニクル』原まおり、原將人比較対象の無い孤高の作品。鑑賞者の眼に対して作者と作品の境界線がどんどん消失してしまう奇妙奇天烈な体験を強いる。正に映画革命であり、観る者は作者の映画になりたいという荒唐無稽な欲望の発露を具体的に目撃する。最早そこでは「映画とは何か」などという陳腐な設問すら無効
在日コリアンの日常に映る「北朝鮮」の重い影映画監督で在日2世のヤンヨンヒさんに聞いた在日コリアンの日常に映る「北朝鮮」の重い影――本書を読みながら、ヤンさんのご両親に対する反抗に「宗教2世」と重なるものを感じました。そう言われると、そうだと思います。私自身は反抗しながらも途中から親に歩み寄ることができました。「信じる宗教が…toyokeizai.net
映画監督ヤンヨンヒと家族の肖像2023年7月22日~8月4日上映昨年公開された『スープとイデオロギー』で第77回毎日映画コンクール「ドキュメンタリー映画賞」などを受賞したヤンヨンヒ監督。デビュー作『ディア・ピョンヤン』と、つづく『愛しきソナ』がデジタル・リマスタリング化され、2作品と『スープとイデオロギー』をあわせたドキュメンタリー3部作『映画監督ヤンヨンヒと家族の肖像』を上映いたします。あの家族の物語が、デジタル・リマスタリングで蘇る『ディア・ピョンヤン』『愛しきソナ』『スープ
ヤンヨンヒ監督の著書「カメラを止めて書きました」原書(韓国語版)をRが買ったよう日本語版を買おうか私が迷っている間に同じ内容の本を2冊買う必要もないので韓国語版をRから借りて読もうかな?時間かかるだろうけどついこの間も韓国語版の本を買ってたよねかなり前から韓国語の力私を超えてます画像はお借りしてます
『SoupandIdeology』スープとイデオロギー2021年韓国・日本映画118分監督・脚本・編集・プロデューサー・ナレーション:ヤンヨンヒエグゼクティブ・プロデューサー:荒井カオル撮影監督:加藤孝信編集・プロデューサー:白虎JJ(ベクホ・ジェイジェイ)音楽監督:チョ・ヨンウクアニメーション原画:こしだミカアニメーション衣装デザイン:美馬佐安子出演:康静姫(オモニ)、ヤンヨンヒ、荒井香織(夫・カオル)、梁公善(アボジ)STORY大阪・生野区生まれ
太田昌国のコラム:ヤンヨンヒが描く「家族の肖像」(labornetjp.org)より転載映画『スープとイデオロギー』(2021年)が深い反響を呼び起こしながら、繰り返し上映されているなかで、監督ヤンヨンヒの著書『カメラを止めて書きます』が刊行された(クオン、2023年)。もともとは、韓国で2022年に発行された著書の日本語版だ。かの女の「家族ドキュメンタリー三部作の中に詰め込めなかった裏話を書いた」と著者は言う。私は、かの女のこれまでの映画をすべて観ており、著書も読
ヤンヨンヒ監督ドキュメンタリー映画「スープとイデオロギー」公開後に出版された著書買おうかと思っていたけど今週日本語版が発売になるらしい「スープとイデオロギー」まだ観れてないシアターキノで再上映してくれないかなぁ画像はお借りしてます
金日成「基地である朝鮮大学校を通じ、絶え間なく幹部を養成し続けている」、元智彗「朝鮮学校は朝鮮総連幹部養成所」、ヤンヨンヒ「朝大は総連幹部の養成機関……[R5/4/8]※自演防止@jien1:■忍【LV21,マドハンド,MT】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:23/04/08(土)10:01:52ID:???総連は北朝鮮スパイの秘密基地で朝鮮学校は幹部養成所。以下は朝鮮人による証言です。金日成「基地である朝鮮大学校を通じ、絶え間なく幹部を養成し続けている」元智彗「朝鮮学校は
何のことかと言えばこの小説、というか彼女の体験をベースにしたお話ヤンヨンヒさんは先月観たスープとイデオロギーの監督というか作者というかの人。マジに全く知らなかったのだ、こういう大学が存在していたってことを。学生時代、私の周りには在日の朝鮮籍も韓国籍も日本国籍の人もいた訳だけど、朝鮮大学校の話…聞き漏らしていたのか、話題にも上がらなかったのか。そしてその中での諸々は、驚き以外の何者でもなく、そしてそこを卒業した幾ばくかの人は多分北と日本とを往復しながら仕事をしているのか?それとも彼女