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さ【今後のイベント予定】母子支援活動家(助産師&保健師)ガンバが主催・講師を務めるイベントや講座の情報です♪初めましての方は自己紹介をご覧下さい居場所作りプロジェクトあゆみYELLLのホームページもよろしくお願いします。自身の経験を元にした、初の著書📚2023年7月20日に発売になりました😍ヤングケアラーの歩き方(風鳴舎)<6月>☘4日(木)ヤングケアラー講演会☘20日(土)乳幼児と保護者の居場所「おしゃべりサロンあゆみ」☘20日(土)10代を
思春期の子がいる皆さーん子どもたちは、お手伝いをしますか長年、私を悩ませ、時に、家族喧嘩の元となっているお手伝い問題最近、分かってきたことがあるのですあくまで我が家調べw子どもたちは、私が本当に大変そうだと感じたなら、自然と手伝うようになる。つまり、手伝ってくれないということは、私に余裕があるように見える、もしくは、自分が手伝わなくても他の誰かがお母さんを手伝ってくれるだろうと感じている。ということが分かってきた他の誰かとは、我が家だと、パートナーのKさんや、実家の両親
いよいよ、母の新しい生活、そして私たちの新しい生活に向けて、本格的に動き始めました!ゴールが見えてきたからこそ、今は気合十分で駆け抜けています。まずは、これまでの通院先である精神科と内科を受診。新しい施設の訪問医の先生へ、これまでの経緯を繋ぐための「紹介状」をもらうミッションです。今までは、何かあれば私が仕事を調整して病院へ走り、何時間も待機して……という日々が当たり前でした。でも、この紹介状こそが、その「付き添い地獄」から卒業するための大切なバトン。そう思うと、手続きの一つひとつに
どうも、マムです。時間貧乏なもので、結局魂の同調する人としか深いお付き合いができないマムですが、(とか言いながら結局人が好きなのであっちこっちとお付き合いしてますけどねコミュ妖怪として)深いお付き合いをしているうちの一人のとても知性の高いねえねのママが『チー牛問題』ご訪問いただきありがとうございます。かいマムと申します…ameblo.jpこの記事のように打ちのめされているのを見て、おぉ...そうかそれはそれが起きているだけでそんなに大変なことだ
人生は長さに関係なく誰もが平等に一回だけ。(この肉体では)それぞれが置かれた環境って色々あると思うんです。大金持ちだったり貧乏だったり平和な日本に生まれたり戦争地域に生まれたり。環境は時に選ぶことができないけれど…(例えば私の10歳の時に母が身体障害者になって以来、ヤングケアラー。大人になってやっと離れられる、と思ってもやりたいことが形になると何故か?必ず看病で実家に引き戻されること何度も…。。家族の世話で自分の人生を強制リセットされる運命なのか
オテッサ・モシュフェグ岩瀬徳子訳『「アイリーンはもういない」映画54』Eileen202316+サスペンス少年拘置所に勤める孤独な職員は、新たに着任した美しい精神科医に心を奪われてしまう。だがその精神科医は、人を巧みに操る…ameblo.jp先日の映画が🎬良かった⭐️原作オテッサ・モシュフェグと夫のルーク・ゲーベルと共同で脚本もというので📖確かに!セリフそのままのところもありながら♪50年後のアイリーンの回想というからか⁈全300数十ページのうち最初の3分の1は自虐ネタ⁈街を出
井の頭公園の前に佇む「SARA'SGARDENもりのひろば」のガーデナーでソーシャルワーカーの加藤雅江さんが開いてくれたお話会に素敵な仲間たちが集いましたテーマは〈「受援力」を真ん中において〉。フリースクールなど子供の居場所作りを始めようとしている人、難病の息子さんと共に歩み医療的ケア児支援に取り組む人精神疾患の親を持ち今はヤングケアラーコーディネーターとして若者を支える活動をしている人、保育専門学校の先生、社会福祉士、訪問看護師、理学療法士と背景も職種も違う当事者、家族、専門職がこ
入所の話が決まるとトントン拍子。ついに母の新しい門出、引っ越しの日を迎えました。今いる施設から、以前お世話になっていた「出戻り先」の施設へ。心機一転、軽やかな引っ越しになるかと思いきや……。迎えに行った私は、施設で言葉を失いました。そこに用意されていたのは…。デッカい段ボール4箱!家から持ち込んだ椅子!紙袋たくさん…。「えっ、これ全部……?」たしかに入所時から荷物は多かったけれど、毎日のように電話で「あれ持ってきて」と言われるままに届けていた結果、いつのまにか膨大な量に膨れ
暑くなりましたパート2の報告が遅くなりました自治会のマイルール皆さんのところもありますか?これがいいとか悪いとかの話しではないのでサラッと読んで下さい公園の草刈り高齢者が多くなったり、仕事で自治会の活動が大変だから草刈りは業者に頼むところ🌱出不足料がいるので、若い知人に頼んで出てもらったら住民じゃない人が出るのはルール違反じゃないかと🌿それなら業者に頼むようにしようと話し合ったところ。反対にこういう時しか住民が顔合わせするときがないから、コミュニケーションをとる目的で自分たちで
栃木県の強盗殺人事件、指示役も羽田で捕まったようですが、4人の実行犯がすべて16歳だったこと、とってもショックでございます。指示役は20代?その上は幾つなのかしら。いろんな意味で、未熟さが感じられる事件でしたわよね~~~。皆様、16歳の時、何してました~?私は、子どもが子どもらしくない時代は、おかしな時代だと存じます。トクリュウにはまる子の問題は、おそらく、経済的な理由だってあるはずですし、親だって、先立つものがなければ、どうしてやることも出来ないと存じますわよ
たまーーに、あー憂鬱だーと思うことがあります。そういう時、明日の今頃はすっきりしてるはず!と思ってなんとか気持ちをふるいたたせてきましたがここ10年くらいはあえて、ありがたいと思えるようになりました。みんな、どんな人も嫌だなー憂鬱だなーということはいくつか持っているものだと思うのです。私は普段、恐ろしいほどなんにもない。だから、これくらいの嫌なことは一つや二つあってガス抜きしておかなきゃあとで大きな苦難が訪れるかもしれない。なんのこれしき!と思うようになりま
母の双極性障害、その躁状態において避けて通れなかったのが「お金」の問題です。躁状態マックスを迎えると、母はとにかく気が大きくなります。これまで我が家に届いた大物たちは、数え切れません。・ピアノ&電子ピアノ・本格的なオーディオセット・壁一面を埋め尽くすような巨大な本棚・煌びやかな宝石・仏像(水子供養のため)次々と大きな荷物が家に届くたび、幼かった私は「えっ、うちってお金大丈夫なの⁈」と子供ながらにヒヤヒヤしたものです。でも、今振り返ると、母の買い物の多くが「家族の為」
怒涛の会議続きの日々を終え、ようやく事務所を出て視察へでかけた金曜日。到着から1週間、出張も折り返し地点に入りました。街に出てみると、人々の移動はほぼバイクタクシー。けれどヘルメットをかぶっている人はほとんどいなくて、その無防備さに、命の危険をすぐそばで感じてしまうほどでした。マーケットは人で溢れ、賑わいはすごいものの、ゴミと商品が混ざり合っていて何が何だか分からない状態。行政サービスが行き届いていないため、ゴミは「ポイ捨てするもの」という認識が
石川宏千花「拝啓パンクスノットデッドさま」高校入試に出題のある作家さんの作品です。中高生の主人公の成長を描く青春小説・ヤングアダルト作品になっています。石川宏千花作品は、心のモヤモヤや鬱屈した気持ちを言葉に出来ない少年達の心情をうまく捉えます。大人は自分の青春時代を、子供達は今の自分を思いながら読んで欲しいです。おすすめします。異父兄弟の中高生が主人公です。母親はそばにいません。知り合いのおじさんに頼りながら生きています。ほぼ経済虐待の中、兄の晴己はバイトを掛け持ちして弟の右哉の面倒を
半額スイカ🍉(笑)結局ここに戻る(笑)半額になっててお得感。ちなみにね、さっきの飲み代…6,000円超えてた(ノ∀`)アチャーグラスハーフで450円💴だって、菱湖純米ドライ🍶(笑)(;^ω^)とか言って、また来週行くのだけれどね、金曜日に。とりあえず、新聞🗞️止めてもらう電話📲はした。来週は、税務署と妹の通院の付き添いだ(´Д`)=3仕事は全休だよ┐(´д`)┌ヤレヤレ(そもそも週3しか行ってないしな)下野新聞ではヤングケアラーが問題視されて取り上げられていたけど、私みたいな
相手過失(かつ無保険車)の交通事故で父を亡くし、弟は歩くことが困難となって引きこもり、母は日々の生活に余裕なく、常に疲労感を滲ませているという困窮家庭を支える高校生の岡崎成道が男性看護師を目指し、苦しみながらも努力し続けるという成長譚。【あらすじ】主人公の岡崎成道は、シングルマザーで働き詰めの母に代わって車いす生活の弟の世話をしているヤングケアラーである。7年前の交通事故で看護師の父を亡くし、同乗していた弟の晴道は足が不自由になったが、成道は不幸中の幸いにして無傷だった。シングルマザーと
日に日に回復を実感してありがたい限りです。きったかきょうこです。(笑)まあ、やりすぎちゃって次の日に動けない日があることもない訳ではないのですが。(笑)それにも慣れて「あ、これは明日動けなくなるな」とあらかじめわかって、予定を変えられるようになってきたので、それもコミで回復です。(笑)そんな訳で身体の回復に合わせて生活を立て直すことが視野に入って立ちふさがる家事の山に(笑)ぼちぼち取りかからないとなー。と思うのですが(笑)苦痛です。(笑)比較的一般的な占星術で「双子座♊️は『
双極性障害の躁状態において、母が残したもう一つの大きな「宿題」。それは、山のような「通帳」と「保険」の山です。心配症な母は、躁状態になるとアクティブにあちらこちらに出向きます。そして「お金をなくしたら、どうしよう」「泥棒に入られたら大変」という不安から、とにかく分配して通帳を作ってしまうんです。気づけば、家の中には把握しきれないほどの通帳が…。さらに「もしもの時」への備えが暴走したのか、保険にも次々と加入。もはや、安心を買うための支払いで家計が圧迫される「保険貧乏」。今、親の管理を
こんばんは!DCNETWORKです。今夜は、ヤングケアラーチームカフェと、定期カフェを開催しました。ヤングケアラーチームカフェには、お二人の参加者がお越しくださいました。本日の担当者は、・ヤングケアラーチームのまたじゅんさん・精神チームのよっしーさん・こどもチームのえりたさんでした。またじゅんさんより、コメントが届いております。ヤングケアラーチームのcafeが終了しました。今回は、元ヤングケアラーのお二人が参加してくださいました。お二人の境遇は異
志木市の“ブルーマン”こうのよしとくです!本日は長野市へ赴き、「重層的支援体制整備事業」について行政視察を行いました!現在、8050問題やダブルケア、ヤングケアラーなど、皆様が抱える生活課題は複雑化し、複合的に絡み合っています。これまでの「高齢」「障害」「子育て」「生活困窮」といった分野ごとの縦割り支援では、制度の狭間に落ちてしまう方を救うのが難しくなってきています。長野市では、この課題を解決するため、属性や世代を問わず包括的に相談を受け止める素晴らしい体制を構築していました!特に注目
初めましての方はこちら➡️ガンバの自己紹介人生いつからでも夢は叶う〜希望のバトンをあなたに〜子どもたちの未来のためにできることは?あなたの夢や挑戦したいことは何ですか?夢をもつことは、なぜ人を強くするのか?ヤングケアラー当事者の体験談を聞いたあと参加者同士で心に浮かんだことをシェアするお話会&シェア会の形式になっています。話し手は、機能不全家族・貧困家庭という環境で今で言う「ヤングケアラー」として育ちながら、大学を卒業してIT企業に就職。そ
最近は色々なリターン図(ホロスコープ)を調べてサビアンも見て楽しんでいる。その中でよく出てくるのが「過去を捨てる」という言葉だ。普通の状況下では、そんな事簡単に言うなと思うが、今の私にはぴったりで、むしろ励ましになるくらいだ。精神的金銭的に大きな負担だった毒親のストレスがなくなり、過去は過去と少しずつ思えるようになってきて時々フラッシュバックはするものの生まれて初めてぐらいの平和な気持ちを味わえるようになってきた。リターン図によると研究・追究の時期に入っているようなの
「居場所のない若者たち」がいること、知っていますか?2026年5月15日「居場所のない若者たち(ヤング・プレースレス)」就職氷河期世代の困難は、子どもの世代にも影を落とし、貧困や孤立が連鎖しています。東京都豊島区で若者支援を行う特定非営利活動法人(NPO法人)サンカクシャの代表理事である荒井佑介さんに、現場で見えている実態について聞きました。◇ほぼ毎日新規相談が届いています。⚫︎サンカクシャにつながる若者はどのくらいの年齢層が多いですか。15歳から25歳くらいが中心です。貧困
帰宅したらパスタの山がありました疲れすぎて毒しか出ない。大家族、手取り12万、フルタイムシングルマザー。今日も寝不足です。『7人の母、睡眠不足で脳がバグる。ファミマの『シュークリーム』を全制覇したい欲望との戦い』【限界警報】睡眠不足は太る。でも今は、止まることすら許されない。フルタイム勤務、朝からのお弁当作…ameblo.jp世の中になんと言われようが、私は子どもに助けてもらわないと働けない。『他県80万vs大阪9万の学費差!所得制限の壁と『数年後の内緒話』』
【ケアラーを支えるオンラインサービス☝️】どこかでこちらの冊子いただいてきました😃💡#ケアラーをオンライン上で支援するプロジェクトオンライン上でケアラーの方の相談を受けてくれたりおしゃべりサロンで気分転換させてくれるプロジェクトがあるそうです🌻無料で使えるサービスで構築、検証を行うプロジェクトということですので始まったばかりのサービスですね☝️あまりネットには書いていないですが私も障がい者を支える仕事を7年ぐらいやってましてこちらの分野とは違うかもしれませんが母親
5/14(木)米中首脳会談「親密」アピール焦点はイラン情勢・台湾問題、経済・貿易双方の狙いは?【Nスタ解説】アメリカのトランプ大統領と中国の習近平国家主席が、北京で首脳会談を行いました。世界が注目した首脳会談で両首脳は、互いに「親密さ」をアピールしました。【写真を見る】子どもたちに歓迎されるトランプ大統領満面の笑みで手を叩く姿も…■予定よりも45分オーバーの「米中首脳会談」井上貴博キャスター:トランプ大統領が中国を訪問するのは9年ぶりで、習近平国家主席との会
我が家の母は、とにかく荷物が多い人でした。それも「ちょっと」なんてレベルではありません。躁状態の母にとって、荷物を手放すのは「安心」を手放すことと同じ。「なくなったらどうしよう」「泥棒が来るかも」という、強い不安から、家中のものを全部持ち歩こうとします。母のカバンはいつもパンパン。しかも、一つや二つじゃないんです!どんどん、増殖させます。中を開ければ、いらないものばかり。でも、母にとっては、どれもこれもが「命の次に大事な宝物」なのです。気づけば、母の両手には10個ほどの荷物
↑↑↑私は、オリビアを聴きながら急須で淹れたジャスミンティを飲んで休む世代ですが、はて、何の曲でしたかねぇ。邦題は「そよ風の誘惑」、う~ん。東京は、5月の緑のそよ風、昼間は晴れておりましても、夕方以降に吹く風は、寒いです!そういうこと、天気予報で言って欲しい~~~。習近平、老けたわね。トランプも習近平も、たとえお互い大っ嫌いでも、商売は商売みたい。老けたプーチンに贈られて秋田犬の「ゆめ」は、高齢のため亡くなったんですって。あの~、一昨日のニュースでし
いま画面の向こうでこの文章を読んでくださっている方は今まさに介護をしている方でしょうか?介護を終えた方でしょうか?たまたま目に留めてくださった方でしょうか?在宅介護。当時20代のわたしは親の介護なんてまだまだ先の話だと思っていました。介護について考えたことすらなかった。『普通の人生と変わらない毎日がこの先も続いていく』そんな保証なんてどこにもないのに、何の不安もなく当たり前のようにそう思っていました。2017年、春。その当たり前が音もなく私の人生から消えました。朝7時。1
「月とアマリリス」町田そのこ2025年あらすじ北九州の山中で発見された白骨化した遺体。元事件記者の飯塚みちるの元に編集者で元同僚元恋人の堂本宗次郎から仕事の依頼を受ける。記者時代のある事件での自分のミスで辞めざるをえなかったみちるはもう記者はやらないと決めたものの自分の地元での事件ということもあり気になり探り始める。次々と明かされていく事実と引き返せない思いがみちるの心を揺さぶる。葛藤に苦しむみちるの言葉が胸に滲みる。「自分自身が怖い無意識に誰かを傷つけてでも、