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13本塁打はメジャー単独トップに浮上ホワイトソックス・村上宗隆内野手が1日(日本時間2日)、敵地で行われたパドレス戦でメジャー単独トップとなる今季13号3ランを放った。昨オフのFA市場では多くの球団が獲得を見送るなか、前評判を覆す圧倒的な打棒。米国ファンからは、自チームへの“不満”が浮上している。豪快なアーチで魅了した。3点をリードして迎えた2回2死一、三塁の好機で第2打席に立つと、相手先発のマルケスが投じた甘いナックルカーブを完璧に捉えた。打った瞬間に確信した打球は、速度111.1マイ
5/5限定★抽選で最大100%PバックローリングスHYPERTECHMLBTEAMニューヨーク・ヤンキース外野手用左投用GR5HTMY719-NYY-RH軟式用野球野手用グローブRawlings楽天市場ヤンキースファンの方、野球を愛する皆さん、こんにちは!「周りのグローブとは一味違う、特別なアイテムでグラウンドに立ちたい」「大好きなニューヨーク・ヤンキースのモデルで、もっと野球を楽しみたい」そんな風に考えている方はいませんか?もしあなたが、そ
前回フィリーズのワールドシリーズ優勝が2回しかなく、その期間は28年間だった。同じく伝統あるレッドソックスは、有名な「バンビーノの呪い」により80年以上ワールドシリーズ優勝がなかった。今回は「バンビーノの呪い」が解けるまでのレッドソックスの歴史を紹介する。1901年のアメリカンリーグ創設時に誕生したボストン・レッドソックス(当時アメリカンズ)。1903年にリーグ初優勝、さらにワールドシリーズ初制覇。1920年までにリーグ優勝6回、ワールドシリーズ優勝5回。その後、ワールドシリーズ優勝
8K8奪三振田中将大投手(ジャイアンツ)復活してきてますね甲子園というアウェイで低温強風のなかで試合を作り3勝目を挙げるところは流石ですイーグルスでともに戦ってきた則本昂大投手のジャイアンツ移籍も好影響となっているかもしれませんね
既にもう12号逆転ホームランを打った元日本の三冠王村上宗隆。これは凄い事です。日本の投手はメジャーでも通用するのは明らかになっていたが、スラッガーに対しては、メジャー29団が懐疑的で名乗りを挙げなかった。問題は一昨年での三振率が30%を超えていたからだったが、既に去年はかなり改善されていた。村上宗隆の加入は、日本の企業スポンサーを相当呼び込みホワイトソックスに潤沢なお金をもたらした。そして死にかけていた地元の観客まで増えて行き、日本からのツアー客も増えていると言う。そしてAmazo
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ阪神―巨人(1日・甲子園)【写真】田中将大VS坂本勇人夢対決の結果は巨人・田中将大投手(37)が3勝目を懸けて先発。初回を無失点で立ち上がった。大城とのバッテリーで、強風が吹き荒れるマウンドへ。1死から3連打で満塁のピンチを招いたが、5番・大山を147キロで投ゴロに。ボテボテの打球となったが自ら本塁へ送球して間一髪アウトにした。阪神がリクエストしたが、覆らず判定通りアウトだった。その後2死満塁から小幡に3球を勝負を挑んで空振り三振。ピ
4月26日カブス0-6ドジャース1回裏、今永昇太を攻め、パヘズのライトへ犠牲フライで先制。タッカーのライト線への二塁打。ロハスがレフトオーバーのタイムリー二塁打。3回裏、クローアームストロングがホームランキャッチ。6回裏、ラッシングのライト前タイムリー。カブス打線はロブレスキーを攻略出来ませんでした。7回裏、大谷翔平が左中間へ6号ソロホームラン。ロッキーズ3-0メッツ今季初勝利を目指す千賀滉大でしたが、2回表に制球を乱し走者を出し、ジョンストンにライト前先制タ
今日はまずこれ!クーリッシュのシールだんなに行ってもらったけど、店員さんも知らなかったらしいもちろん待ってる人もいなく、もっと買ってもらえばよかったほんで夜はしろいおうちさん昨日タイルシールめちゃ喜んでたし、カートに入ったんで思わずバーっと買ってしまったよなんだろう、月末になるとシール買ってしまうしばらくは我慢するんだけど我慢しきれなくなってなんか情報番組でやってた、シールに狂ってる親子のシール予算6000円/週らしい週…。月24000円かぁ…いいなぁ←ま、もうしょー
今季から米大リーグで、ストライク、ボールの判定に使われるようになった「ABS」では、様々な影響が出ているようです。ニューヨーク・デーリーニューズ電子版によると、ヤンキースは、ひどいチャレンジ失敗をした場合に選手が罰金を支払う慣例になっていると伝えました。本来は罰金を支払う取り決めはないが、1試合で2度失敗すると、その試合でチャレンジ権を失うため、チームにとって痛手となります。そこでヤンキースは、高低も横幅もストライクゾーンに入っているのに、打者がチャレンジして失敗するようなひどい失敗を
フィリーズは28日(日本時間29日)、ロブ・トムソン監督を解任したことを発表した。ドン・マッティングリー氏が監督代行を務める。アレックス・コーラ監督が解任となったレッドソックスに続いて2球団目の監督交代となる。打撃2冠王のカイル・シュワーバー外野手と5年1億5000万ドル(約240億円)で再契約した今季は開幕から低迷。9勝19敗でメッツと並んで地区4位だった。4月中に異例の非情通告となった。ダスティ・ワサン三塁コーチがベンチコーチに。マイナー監督のアンソニー・コントレラス氏が三塁コーチを務め
今回はこの試合から〖日本時間4/24(金)〗伝統の同地区ライバル対決3ロサンゼルス・ドジャース010200000=3000000000=0🏟️サンフランシスコ・ジャイアンツ⚾ライバル対決アウェイとは言えジャイアンツにsweepは出来ないとは思ってても怪しかったがジャイアンツ打線の淡白さもあり1安打完封でドジャース勝利ロサンゼルス・ドジャースなんとかsweepは逃れたそんな印象HEROは8回1安打タイラー・グラスナウナックルカーブにストレートの緩急とコント
前回は1920年代に活躍したメジャーリーグの兄弟選手を紹介した。今回は同じ頃に本塁打王になった二人のウィリアムズ選手がいたので、兄弟かどうか気になり調べてみた。最初に紹介するのはサイ・ウィリアムズ中堅手だ。1912年にカブスでデビュー。18年にフィリーズ移籍。実働19年で通算1981安打・打率.292・251本塁打・1005打点・115盗塁。左打ちのプルヒッターで、相手チームは定位置よりも右寄りに守る「ウィリアムズ・シフト」を敷いた。「最後の4割打者」のテッド・ウィリアムズ選手よりも前
下記は日刊スポーツから↓<DeNA2-1巨人>◇24日◇横浜今季4度目の先発登板の田中将大投手(37)が7回途中まで8安打無失点に抑える好投をみせたが、勝利にはつながらなかった。大リーグ・ヤンキース時代にチームメートだった黒田博樹氏に並ぶ歴代2位タイの日米通算203勝は持ち越しとなった。【写真】7回途中まで無失点の力投も…抜群の制球力で5連勝中のDeNA打線を封じ込んだ。初回は先頭の三森に左前打を打たれる立ち上がりも、2番牧を二飛、3番佐野の1球目に三森が盗塁死、佐野は外角直球で見逃し三
八幡カオルさんとネタの話をしていて、チャッピーに作ってもらったら?的な流れから八幡カオルさんそのものをチャッピーに聞いてみた結果、、、八幡カオルさんは和田アキ子さんのものまねで知名度ありとは?😊なので八幡さんに和田アキ子ものまねしてるの?と聞いたらやった事ないよ!と当然のように返ってきましたwまずの前提から間違えてるじゃないか!でも八幡さんに和田アキ子さんをやってもらいました。すぐに何でもやってくれる八幡カオル真骨頂。それを分かってるがゆえ池田エライザやって欲
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグDeNA―巨人(24日・横浜)【写真】初々しい!楽天のルーキーとしてプロ初勝利を挙げたマー君巨人・田中将大投手(37)の“超遅球”に敵地・ハマスタがどよめいた。今季3勝目を目指して先発。大城卓三捕手と1軍では初めてバッテリーを組み、初回は無失点で立ち上がった。続く2回、無死一塁で迎えた度会への2球目に95キロの超スローカーブでストライクを奪った。相手の虚を突く投球術で追い込むと、最後は146キロの直球で二ゴロ。ベテランの技が光った。勝
下記はスポーツ報知から↓巨人の田中将大投手(37)が24日のDeNA戦(横浜)で広島、ヤンキースなどで活躍した黒田博樹氏に並ぶ日米通算203勝を目指して先発する。今季3試合に先発し2勝0敗。DeNA3連戦のカード初戦を任された右腕は、記録は意識せずに「自分がどう投げるか、だけ」。自然体で力を発揮し、チームの先陣を切ることを誓った。【写真】初々しい!楽天のルーキーとしてプロ初勝利を挙げたマー君いつもと変わらずに、田中将は淡々と腕を振った。G球場で先発練習に参加して最終調整。24日のDeN
次の訪問地までの時間を利用して初めての大リーグ観戦ニューヨークヤンキースタジアムへ人波に圧倒されそうでしたがたくさんのホームラン…確か5本楽しい大リーグ観戦でしたヤンキースの選手はジャッジしか知らなかったけど背番号22ライスという選手覚えましたセントラルパークを歩きトランプタワーを〜そしてその建物の前には赤いネクタイのトランプさんのそっくりさん楽しい散策でした
下記は日刊スポーツから↓ニューヨークで2人の日本を代表する右腕が共闘してから12年。マー君が、漢気あふれるレジェンドに肩を並べようとしている。【写真】談笑するヤンキース時代の田中将大と黒田博樹巨人田中将大投手(37)が23日、先発予定の24日DeNA戦(横浜)に向け、前日調整を行った。今季は開幕3戦で2勝をあげ、日米通算20年で積み重ねた白星は202に到達。大リーグ・ヤンキース時代にチームメートだった黒田博樹氏の203勝が目前だ。大リーグ挑戦1年目の2014年(平26)。新天地には大先輩
下記は中日スポーツから↓巨人の田中将大投手が24日のDeNA3連戦(横浜)に先発する。今季初めて「表ローテ」での登板で、勝てば日米通算で歴代2位の黒田博樹の203勝に並ぶ。往時の自信を取り戻しつつある。23日は川崎市のジャイアンツ球場で調整後、報道陣に対応。あと1勝で昨季の3勝に早くも到達する意識を聞かれると、「特にないです」と淡々と答えた。2桁白星は過去12度を誇る右腕も一昨年は未勝利。だが、巨人に移籍した昨年は3勝(4敗)をマークして日米通算200勝を達成した。今季は先発3試合で2
前回紹介した「殺人打線」と呼ばれたヤンキースが活躍した頃に「ポイズン・ブラザーズ(猛毒兄弟)」と呼ばれる物騒なあだ名の兄弟がいた。1927年にそのヤンキースとワールドシリーズで対戦したパイレーツに。パイレーツには、後に殿堂入りしたパイ・トレイナー選手の他に「猛毒兄弟」と恐れられたポール・ウェイナーとロイド・ウェイナー(画像)の兄弟選手が在籍した。「ポイズン」といえば「GTO」の反町隆史の歌で、歌詞が「言いたいことも言えない世の中じゃポイズン」だった。パイレーツの相手チームは「反撃しよう
以前、野球は「死球」「刺殺」「盗塁」等の物騒な言葉を平気で使っている話をした。後から気付いたが「ダイナマイト打線」「水爆打線」の打線名もよく考えたら恐ろしいネーミングだ。それより「殺人打線」が一番凄いので調べてみた。「ダイナマイト打線」は1940年代後半の阪神タイガース、「水爆打線」は1950年の松竹ロビンスに付けられた。「殺人打線(マーダラーズ・ロウ)」は、1927年のニューヨーク・ヤンキースの最強打線をそう呼んだ。その年のヤンキースはチーム打率.307・長打率.489で、3番ベーブ
「背番号に名前がないから分からないー分かるのは坂本勇人と丸佳浩だけ」土曜日にニッポン放送ショウアップナイター聴いていたら解説の江本孟紀がこう言っていた。背番号の問題について考えたいと思います。https://nikkan-spa.jp/2130650【江本孟紀】「名前がない」巨人のユニフォームに物申す。今の巨人に背番号だけで「誰もがわかる選手」がどれだけいるのか|日刊SPA!巨人のユニフォームに名前が載らなくなったのは、2023年シーズンからだ。巨人の球団公式サイトには、「MLBニュ
昨日ヤクルトに勝って、3連勝。その前は敵地甲子園で阪神に勝ち越し。外人勢に助けられて、若い選手が細かい野球を。ひとり泉口だけが、大砲として活躍。あとは小さい野球でジャイアンツらしくない。早く二軍に眠っている大砲があがって来てほしい。投手も若手で温大と赤星くらいで、あと、開幕やった則本?しぶくマー君が活躍中。うれしい。二桁行くのでは。。そういう意味ではマー君にとっては再生の球団ですね。名門ヤンキースにいて、あのままでは死んでしまっていたのが、復活。
下記はスポーツ報知から↓元巨人で2009年ワールドシリーズMVP、ヤンキースGM付特別アドバイザー松井秀喜氏(51)が、18日(日本時間19日)、ニューヨーク郊外で子どもを対象とした野球教室を開催。一般公募で集まった約40人を指導し、恒例のフリー打撃では逆風の中、27スイング目に右翼への推定100メートルの柵越え。子どもたちが歓声を上げた。メディア対応に応じた松井氏の主な質疑応答は以下の通り。【写真】松井氏は星稜の同級生の上場セレモニーに出席義理堅いー今回で野球教室も第39回。「
下記はネットのニュースから↓【ニューヨーク時事】プロ野球巨人や米大リーグのヤンキースなどで活躍した松井秀喜さんが18日、ニューヨーク州で野球教室を開催した。自身のフリー打撃では逆風に苦しみ30スイング近くを要したが、最後に柵越えを披露。「来ていただいてホームランを見せられないのは一番悲しいので」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。大リーグで今季から導入されている「ABSチャレンジシステム」(ロボット審判)について報道陣から聞かれると、「審判へのリスペクトがある中できっちりやるのはいいこと。人
おはようございます!なんと!パドレスの御家騒動に結末がヤンキース、メッツ、ドジャースの金満球団を大きく上回る投資会社の創業者が買収した西海岸は大騒ぎだそんな昨日ドジャースは強いの一言ロッキーズとの初戦を貫禄勝ち昨日時点のMLB順位表そして今日もメッツは現在、負けているドジャース今日の試合開始時間は9時10分〜昨日は焼肉屋さんの後でカラオケスナックへちょっと二日酔い笑今日も明るく楽しく頑張っていきましょう!
おつかれ様です。またシカゴに野球を見に行きたいなあ。前回は今永のユニフォーム買ってピザ食べてシカゴ大学の行き帰りにホワイトソックスの球場みて、そのまた少し離れたとこにはオバマ夫妻のシカゴのタウンハウスがあると聞いて、、街中と公園は歩いたけどあんまり犬に優しくないから、郊外にまた行きたいなあ。凄いね、村上。特大6号、解説、実況一番遠いセンターのバックスクリーンに飛んだから黙っちゃったらしい。しかも満塁ホームランだからね、グランドスラム。最高。久しぶりにスカッとした。今永もカブスにい
ニューエラの帽子を買っちゃいました。我が子たちが野球をしてて、そんな関係からニューエラの帽子に触れる機会が増えましてね。特に次男は帽子が好きで、ドジャースに始まりヤンキースにまでと。近年はツバが真っ平らで、かつ銀のシールを貼ってあるのがトレンドなんだと。昭和生まれの僕としてはイマイチ理解に苦しみますが、確かにそのスタイルは多く見かけます。ひとまず、僕はツバがカーブしててチーム名ではない、オーソドックスな黒白のメッシュタイプを買いました。『ニューエラ』のロゴが入ってるやつですね。しかし、いざ
4/18(土)吉田正尚がメジャー初の劇的サヨナラ打「ことを起こしたかった」「心拍数を上げていました」◆米大リーグRソックス1×―0タイガース=延長10回=(17日、米マサチューセッツ州ボストン=フェンウェイパーク)【動画】劇的サヨナラ打のシーン!吉田正尚のチョー白い歯がこぼれる!レッドソックス・吉田正尚外野手(32)が17日(日本時間18日)、本拠地・タイガース戦のスタメンを外れたが、延長10回1死一、三塁のチャンスで代打で出場し、サヨナラ打を放った。
さあ!今日は何の日(^_-)-☆1923年、日本では大正12年・・・アメリカ初の3階式野球場となるNYヤンキー・スタジアムが完成して初の公式戦が行われた日なんだそうです。ヤンキー・スタジアムは別名はベーブ・ルースが建てた家とも言われました。極端に浅いライトはルース仕様だったそうです(苦笑)ルースは1920年にヤンキースに移籍します。ルース見たさに観客が詰めかけて・・・この年に年間観客動員数は、初めて100万人を超えたそうです。そこで新球場建設となるわけです。初の公式戦が行われた日の観客の数、お