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2026/08/20室堂『ウラジロタデ』(2026-235)撮影:2026年7月19日『ミヤマダイモンジソウ』(2026-236)撮影:2026年7月19日『ハクサンイチゲ』(2026-237)撮影:2026年7月19日『エゾシオガマ』(2026-238)撮影:2026年7月19日『イワオトギリ』(2026-239)撮影:2026年7月19日『イワギキョウ』(2026-240)撮影:2026年7月19日『ミヤマアキノキリンソウ』(2026-241)撮影:2026年7
大好きなカノコユリが今年も同じ場所で咲いていました。ヤマユリはこちらでは自生はなく植物園でしか見られないです。たった1本のヤマユリでしたがいい香りが漂っていました。コメント欄は閉じています。
ゴンドラを降りて歩いて行って階段周辺にも季節のいろいろなお花が咲いているのですがこれはヘメロカリスかな?鮮やかな黄色い花ですこれも同じような種類かな?八重かなにか華やかですね桔梗ヤマユリも満開でした素敵ですね~キツリフネゴンドラの上の方では見かけませんでしたがこの辺りでは咲いていました紫陽花も咲いている時期ですが前回見たので今回はパスしました(これには理由が)八
命日なのに…ヤモリのブログなんて書いちゃって…申し訳無い…手が痛くてねなかなか進まず出来上がったのが今日だったってだけです…ごめんなさいエル友さんからエルヴィスの墓地の写真頂きました沢山のお花がとても綺麗どうか安らかに…来年は50周年だからきっと凄いでしょうね~ヤマユリです豪華でゴージャス深い森にすっくと咲く白い神エルヴィスに捧げます
<ヨーコお婆の…団地ひとり暮らし日記121>その年によって、よく目につく、綺麗だなって思う花がある。やけにツツジがきれいだなって思った年があった。サルスベリの木の花がキレイで印象的だった年もあった。桜の花の期間がすごく長く感じた年もあった。今夏は8月に入ってから、空き地や道路脇や人家の庭などにたくさん咲いている野生の白いユリが目につく。とにかく多い。アチコチで咲いている。そして1本の茎に付いている花数も多い。暑さ疲れの体と心が、純白の花にちょっと癒される。初めて我が家の小庭(
今日はカラタチを植え替えます見えてる葉はほぼ雑草です居間から見えてたのでわかっていましたが3つのヤマユリと1つのテッポウユリが咲いています(草の影になっています)ヤマユリの前に植えているフジバカマに蕾がつきました気温のせいかランタナの成長はゆっくりですヤブマメの花が咲いてしまいました花はまあまあきれいですが他の植物を覆ってしまうので困ります今日は1日チョウが庭を飛んでいましたヤグルマギクは開花が長いですまた庭でイトトンボに会えました少し近づいただけで逃げるので
オニユリこの日の植物生態園の森には、色々なユリが花開いていた。オウゴンオニユリまずはよく見かけるオニユリだったが、近くにそっくりの色違いの百合が咲いていた。オウゴンオニユリ(黄金鬼百合):ユリ科ユリ属説明書きには、オウゴンオニユリとあって、対馬のみに自生するオニユリの変種だというヤマユリ少し開花時期には遅かったのか、ヤマユリも何輪かが咲いていた。ヤマ
「ポツンと一軒家」のように、ヤマユリが咲いていた…⁉今年の夏は、例年にも増して暑く感じます。気温40℃に達する日もあります。こんな折に、九州の熊本の震度7の大地震は衝撃的でした。超高温の中、電気も水道もだめ、住む家もメチャクチャとなった惨状を見るにつけ、何とも心が締め付けられる思いがします。悲しいかな、今の私には何とも慰めることもできません。自然の驚異を感じました。そして、これは複数のプレートが入り乱れる所に上に存在する、そして無数の活断層を有する、日本の宿命といえます。「明日は我が身か
7月23日(木)は、東北方面に遠出をしてまだ見たことのなかったシロテンマを観察してきました。登山口に午前8時半に到着。平日でもあり、駐車スペースには車が一台も停まっていません。熊出没注意の立て看板があり、熊鈴と熊スプレーを携行して入山しました。これらはもう必携ですね。私は熊鈴をリュックではなく、ストックの持ち手部分に装着して意識して音をよく鳴らすようにしています。登山口を少し入ったところに、花の終わったクモキリソウが数株見られました。岩にマンネングサの仲間が群生していま
御代田町の町花は「やまゆり」で龍神祭りの行われた真楽寺の横には山百合公園が御代田町のマスコットも山百合キャラ龍神祭りの日はまだまだ山百合は見ごろアップでオレンジの鬼百合はもう見頃を終えた花と蕾が共存キキョウと紫陽花もまだ咲いていました。庭にいたマー君を部屋から窓越しに俯瞰で撮影この俯瞰の写真をAIで横からのカメラアングルに変更見事な出来栄え
8月の里道歩きで出会ったものをランダムに・・そこら中で咲く可哀想な名前のハキダメギクシシウド系?蝶のアサギマダラが好むヒヨドリバナヤマユリここに貴重な花が・・分かりますか答え・・・赤丸の中これですマヤラン(摩耶蘭)ラン科シュンラン属菌従属栄養植物(腐生植物)絶滅危惧種先達に教えて頂き見る事が出来ました・・感謝何処にでもある花超珍しい花どちらも美しい!ご訪問頂き有難う御座いました
7月末から8月はじめまでの山荘の庭では雑草が生い茂り、山野草の姿は大振りのものだけが見える程度、小さなものはこの時期は花も咲かないようなので、今の盛りは周辺同様にヤマユリとギボウシ類です、ほかの花の数は少ないので夏枯れの時期とでもいうのでしょうか。通路以外は草で覆われていて今はヤマユリが主役オオバギボウシ普通のギボウシもユキノシタの花が残っているのは珍しいのかな周辺から侵入してきたオカトラノオは咲き始めチダケサシも外から侵入してきて
百合(ユリ)今年の夏のユリの様子です・・・・・・写真1,2(↓):散歩コースの谷戸のヤマユリ写真3~7(↓):庭のタカサゴユリ毎年、夏の庭にはユリの道ができ、そこに過去と未来が歩いてきます・・・・・・・・・
ヤマユリは花が散った後、タネを作ります。この一つのサヤの中に、400〜500個のタネが入っています。これが地に落ちて、5年以上経ってやっと花が咲くようになります。この幼苗を鹿が食べるのです。10年前には山の至る所にヤマユリがありました。咲いては、タネを蒔き散らし、咲いてはタネになりを繰り返していろんな箇所で群生していたのです。そのころはまだ鹿の個体数も少なくて、山の中にある食べ物で充分足りていたのでしょうね。囲いなんかしなくても大丈夫だったのです。
8月8日(土)今週は水曜日に出掛けて来ました、朝林道を行くと斜面下からひょこりと車のスグ前にアナグマが出てノコノコと手前まで寄って来た・・仕方無く追い払うと去った森では朝9時頃までは時折濃霧が流れ来て撮った画像はほぼ没、クロツグミだけは証拠写真で投稿しました材木置き場ではミソサザイ、広場ではジャノメチョウとメジロなどを摂ったが鳥の姿は少なかった、事務所前はヤマユリが見事に沢山咲いていて良かった。ニホンアナグマ周遊道でギボウシに似た花だが良く判らない・・・一株だけ咲
万座温泉の朝は涼しく、気持ち良く目が覚めた5時。内湯の百泉の湯に入りに行きました♨朝食は7時から朝日の差し込む窓際に席でいただきました。私は、自分流盛り付け鶏めしと幅広いひもかわを。私が盛り付けてくるものは煮物やお魚が主流夫は私と違い、ベーコンやウインナー主流です。9時にチェックアウト2日目も良いお天気です🌞志賀草津道路(R292号)全面駐停車禁止の活火山の白根山脇を通過見晴台(富士見台)からの眺め殺生河原付近草津温泉「ち
残暑お見舞い申し上げます。今年も無事に開花見届け◎二拠点生活・軽井沢の庭のヤマユリ満開写真一番大きな枝は、分球してガーデニングの師匠にお裾分けしたにも拘らず、大きくなり過ぎ折れてしまって残念なことに・・・伐採直前の森のヤマユリ移植後、6年経って遂に開花数カウント断念することに◎◎◎この時の『コロナ疎開があったから◎◎移植ヤマユリ■無事に定着♪軽井沢での庭作り』軽井沢での庭作り週末だけの6年間2年前コロナ疎開で長期滞在できたから雑木林の伐採前にヤマユリの移植連絡頂いて昨年は咲かずの■
秋田ドライブの続きです・・・釜谷浜の風車を後にしたのは11:51必ずおにぎりを数個つくって行くのですがやはり立ち寄り先の旨いもんを食べて楽しさ倍増ですよね~比較的新しい「道の駅おが」へ向かいました12:46残念ながら目的の海鮮丼は思ったのと違い、男鹿の塩ミルクジェラートのみ13:00流石に新鮮な海産物がいっぱい並んでました・・・訳あり紅ズワイガニがめちゃめちゃ安かったのですが悩んだ末3月にキャンセルした毛蟹へ想いを馳せてやめた!おにぎりもあることだし、寒風
今年の里山、山百合(ユリ科ユリ属、球根性多年草)は少し減少気味だった。実生で育ってきた小さな芽が、幾つか見られて、実生から芽が出るまで2年。芽が出てから花を咲かすまで4~5年。そのころには、鱗茎も育って、来年も花を付けてくれるように。鱗茎の寿命も平均10年の様で、実生から生きて来た山百合の花は、5年は確実に大輪を開いてくれそうです!!実生の発芽率も、自然界に依存していると50%くらいなのでしょうか・・・(人為的に管理すれば、60~90%とい
刺繍工房玲の悠〈ゆう〉です。8月6日生まれの方へそして今日、このページにご縁があったあなたへ誕生花からあなたへのメッセージをお届けします。深呼吸して、心をゆるめながら読んでみてくださいね。【今日のメッセージ】「自分を信じ胸を張れば豊かな流れを引き寄せられる」【誕生花】ヤマユリ【花言葉】威厳大輪を堂々と咲かせる姿は、揺るがない気品と威厳を伝えます。「威厳」とは人より強く見せることではないよ。あなたの中にある大切
今日の気候は昨日と同じように、比較的涼しいような、しかし蒸し暑い~(笑)いつものような外歩きで、汗ビッショリになってしまいました。しかし、しかし、大谷選手のドジャースは・・いつになったら勝つのでしょう?今、何連敗かな?『公園では、緑豊かなキンモクセイの木に出会いました』『別の小さな木の根元には、賑やかに咲き誇るペチュニアが♪』『ブルーサルビア』『珍しい形状のツルバキア』『マツバボタ
赤城自然園に咲くヤマユリです、(群馬県渋川市)日本特産のユリで、白くて大きな花を咲かけます。強い芳香を放し、遠くからでもすぐに分かります。ヤマユリの変種「サクユリ(作百合)」が1株咲いていました。伊豆諸島に多く自生するそうです。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
ヤマユリがもうひとつ咲きましただいぶ低い位置で咲いてるので埋もれてしまってます居間の窓から見えるといいんですがオニユリももう少しで咲きそうです少し前に玄関脇で見つけましたたぶんナツヅタだと思います種が飛んできたのでしょうか今まで気づきませんでした以前見つけていた2匹のキアゲハの幼虫がいなくなりました探しまくってさらに別のミツバに幼虫を見つけたんですがもっと葉がある所に移動させるか悩みましたがとりあえずそのままにしました
最近、何かと忙しくてブログの更新も滞りがちですが、時間を見つけて写真だけは撮影しております。7月下旬の、町内の山野草です。まずは、自宅に保護したカワラナデシコが満開になりました。このカワラナデシコが自生していた場所は、今ではすっかり道路になってしまいました。絶滅危惧種のスズサイコ。前回訪れた時はまだ蕾でしたが、久々に見に行ったら、もうほとんど終わりかけです。ヌマトラノオ。同じ種類の、オカトラノオは先端が垂れるのですが、ヌマトラノオは直立しています。オトギリ
今朝のヘチマの様子。ヘチマ1。ヘチマ2。公園のノカンゾウ。まだヤマユリが咲いていた。
昨日の猛暑から一転し、熱帯夜から逃れて最高気温も27度くらいとちょっと前の最低気温でした蒸し暑いと言ったら悪いような感じがしますが、湿度が高くて10分以上歩くと汗だくになりました時折小雨も降ったところもあったようです昨日までの暑さと比べたら天国ですこの涼しさを熊本に届けたいね、とつぶやいてました本当にみなさんこんばんは※7月3日の続きですちょうど一か月前になります向島百花園の入口に七夕飾りがありましたもうじき、宮城の七夕が始まらます仙台の七夕は6日〜8日です私の田舎は8
八月になりましたねというわけで7月の覚え書き7/6平日でしたが午後からの雨予報で仕事にあぶれたので降り出す前に近所の川へオイカワ君かな?ボウズ逃れで小物釣り用に持って行った九尺のへら竿で今年の初釣果wワンチャン大物狙いのつもりで行ったのですが・・・そちらは反応なしでしたちょびっと遊んでもらって雨が降り出したので退散雨の午後はアマプラで「真夜中のカーボーイ」を視聴中坊の頃に一度観た気がしていたのですが・・・こんな筋だったっけwwwまあ、その頃観て
先月中旬には近くにある緑地にも二回ほど行っています。今回からはその中の一日目(15日)に見てきたいきものたちを載せていきます。車を置いて歩き始めたらセミの幼虫がもがき動いています。よく見ると、何匹かのアリがついています。そっとつまんでアリを落とし桜の木の根元に置いてあげました。遊歩道わきに植栽されたヤマユリが何年か前から花を咲かせていて、今年もその花が見られました。久しぶりにコミスジに会いました。
7月下旬の信州地元テレビで、軽井沢植物園のユウスゲとヤマユリが見頃と紹介していたので末日の午前中に見物に、暑い日だったので来園者は我々を含めて数組だけ、ここは山野草が春から秋までいろいろと見られて、入園料は100円とおすすめの場所なのです。軽井沢植物園入口その時期に咲いている花の写真がもうオミナエシがキキョウやユウスゲなどがヤミュリとキキョウと奥にオオバギボウシコオニユリとオトコエシかなユウスゲ、以前はアサマキスゲと言っていたか、朝遅かったので
昨日は夕焼けが見えたのにその数分後に雷雨となりました昨日は調べ物があったので図書館に9時から16時過ぎまでこもってて途中肌寒くなり長袖をひっかけ、首にスカーフを巻きましたドリンクは2本、いつもは午前中に2本消化するのに肌寒いくらいだったのでいつもより水分取ってなかったせいか、帰宅したときは胸が詰まった感じというか水分不足してると、水を2杯普通に飲んでました一気に飲むのは良くないようですが、身体が欲してたんですね座って休んでたら落ち着きましたちょっと反省です今日は出かける予定だった