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絶賛増水中ですが、いつもの超熟睡できる前夜の車中泊から本日は、通常入る区間を早々に更なる上流へ一応、最初の堰堤だけやってみます堰堤の手前でいきなりチビが釣れた堰堤でもちょっとだけサイズアップ更にニジマスの様な側線がビューリホーこれは?!魚影が復活したのか?否!実績ある堰堤を投げるも1尾も出ずなぜか最初の堰堤のみでした。やはり、予定通り一気に進みます。通常時の退渓ポイントの小さな滝に予定通り10時に到着、休憩、珈琲は我慢
今年3回目行って来ました。やっと納得の29センチヤマメが釣れました🥰
若手メンバーのOさんがこの厳しい時期に27センチのヤマメを釣りました。😍
米代地方は今日も暑い…朝と夜は涼しく快適なのだが日中は30度は越えている…それでも関東や関西に比べると大した事はないでしょう…関東と関西と言うとたった今まで甲子園決勝戦を見ており正に関東対関西…とても良い試合であったので十分に楽しめた…今日も明日も土日なので休みだが先ずは甲子園の大会が終わりを告げるといよいよ米代フライフィッシャーにとっては春のサクラ釣りに続く第2のフライフィッシングが始まるものです…それは何時も言う様に餌を沢山食べて太った尺ヤマメ釣り…しかしこれが一筋縄にいかないもので…勿論今
お盆も過ぎて釣り人も少なくなったかと思い17日の月曜日の昼過ぎからヤマメ調査に出かけた…梅雨明けからしばらく経ってるので減水中で多分水温も高いのでヤマメの姿は見れないなと思っていたが案の定小ヤマメで終わってしまった…夕方まで頑張ったとしてもこの水温では…昔子供の頃に夏休み中川に潜ってみたら大きなヤマメが沢山いた…何処に居たのかと言うと深いところもあれば浅くても冷たい湧き水が川底から湧いているところであった…それはヤマメにしろイワナにしろ冷水性の魚であるので当然と言えば当然でしょう…この様な事から
私は神経痛で出遅れて今年2回目でした。予想より水が引かなくて水量多めで酷しかったです。🤣
またブログアップばさぼってしもうたです。情けなかぁ~。我が家から直線なら100mばかしで川が流れとります。そん川の一部で釣り大会があったとです。私は参加しとりませんが、見には行ったです。養魚場からこうて(買って)来た魚ですけん、よう釣れよったです。時間は2時間で、最初はバタバタ、あとはポツリポツリ。終了頃には流石に釣れんごとなったです。で、翌日。マズメ時間帯から出動!。ちゃんと遊漁券は持っとりますよ。もう何人か来とったですが、全員エサ釣りのごたる。私はいつものエギングリール(PE0.
さて今回は、昔釣り大会が行われていた場所に。しばらくお触りも無し。仕掛けは前回作っちゃった、漢仕掛け4.5mを使い倒す。やっとおチビさん。瀬に出てた。次も、おチビさん。瀬で。おチビ。垂れ下がった木の下で。チビ。サイズが伸びない。ロケーションはバッチリなんだけど。チビだが、岩盤のスリットから。「今日はこのパターンか?」と思ってから約2時間。お触りも無し。渓相が変わり、ヤマメらしきアタリも姿もあったが、ハリを呑まれて3.5mになっていた漢仕掛けを根掛かりで失い、
お盆真っ只中で米代地方も日中は暑い…朝と夜は涼しいので遠征しての車中泊ならば釣りが終わり温泉にでも入ってサッパリすれば快適でしょうか…渓流に行っても少しの距離でサクラマスで有名な米代川のすぐ隣に道の駅があるので春のサクラ釣り、新緑から初秋までのヤマメ、イワナ釣りと何かとフライフィッシングには最適な環境でもあるものです…それにしても暑い…夏だから当たり前の事だが白神山地の渓流に行くとブナの木々に囲まれて涼しく快適な渓流のフライフィッシングが楽しめるものでしょう…イワナは普通に尺サイズは釣れるので
今回は、前回の合流点から入川し、支流を遡行する。とりま、ベイビーだったが、これでボウズは無し。続いても、ミニ。↑こんな場所で。おぉ、大丈夫かこれ↑。この落ち込みでは音沙汰無く。やっとまともなサイズ。↑こんな場所で。またミニ。↑こんな場所で。The取水堰。何も無し。どうやって超えようか?左側の葦に90kgの全体重を預けてよじ登る。『人間は考える葦である』『名前はまだ無い』『あっしには、関わりのねぇことでござんす』民家の潜水橋を超え、脱渓地点を探すが、あと1
初夏の渓、どこまでも青い空心ときめきます真っ昼間だけど、ピン子ヤマメがポツポツ反応してくれるしかも、今年はこれまで雨が結構降ったからか、例年になく水量が多く、川もきれいですあ〜いい気分です😁
釣り場に着いて、久し振りに洗ったタモ網を忘れたことに気付く。まあ、今回のポイントならニジマスは居ないだろうし、なんくるないさー。合流点が狙いだが、降り場所が分からず、200mほど上流から入川。居たよ。この辺りで、もう一匹。渓相は、岩盤帯。緑藻が多いが平水なので足を取られることもなく、合流点まで釣り下る。う〜ん、こっちの支流は厳しいか?さて、狙いの合流点に到着。流芯脇で大きなアタリが2回あったが、釣りきらず。ハリを替え、エサもブドウ虫からミミズに変更。18cmぐらいだがよ
会長さん、ヤマメ27センチと虹マス2匹‼️
厳しい状況になって来ました。尺ヤマメと40虹マスです。
フライフィッシングの竿は高い…勿論ピンキリではあるがその高価な竿を果たして世の中どれくらいのフライマンが使いこなしているのだろうか…音楽をやろうと思い高価なギターを買ったが思う様に使いこなせずお部屋のインテリアになっている人も世の中にはいるものでしょうか…そういった人も過去には沢山知っていたが皆さんお年を召して今頃どう過ごしているものやら…音楽が好きだと熱い情熱を聞かされていたものです…しかし上手く弾けない…ジャズバンドはおろかロックすら出来ない…しかし沢山のギターを所有していた…それはその人の
米代地方もようやく梅雨が明けた…今日は休みで釣りに行こうと思ってはいたが疲れておりおまけに暑いし…しかしながら行けば釣れそうです…だが誰かしらフライフィッシャーが居そうな感じはするものです…来週辺りゲストが来るのでその前に自分が荒らすと魚の出方が悪くなるものか…他にもルアーやらで釣った魚を持ち帰り食べる人もいるのだがこればかりはどうしようもないものです…フライフィッシャーならば完璧なリリースを求められるものでしょう…昔に瀬戸際の渓魚何とかと言う本があったようで見たことはない…見たことも無いので
家族で福岡県糸島市にある『白糸の滝』に行ってきたよ♪ここは、福岡県で人気の観光地!夏日で暑い日でも滝の前はひんやりするよ(,,•ω•,,)以前、姉と行った時は、混んでて断念したから今年はオープン前8時前には到着!姉家族が到着後は、ヤマメ釣りをしたり、そうめん流しをしたよ🎶気づけば、10時前にはたくさんの人、人、人(・_・;福岡県指定の名勝「白糸の滝」滝の高さは、約24m目の前で見る白糸の滝は、心が洗われるようにき
今年も東京は、7月下旬から猛暑。夕方は、毎日のようにゲリラ雷雨。熱くてフラフラの毎日です。なので今年も避暑を兼ねて北海道へ8月1日-2日トラウトフィッシング。オホーツク紋別空港往復が安く取れたので、一泊2日、実質現地滞在24時間の弾丸ツアー。渚滑川で、レインボートラウトを狙って入渓しましたが、初見ではポイント分からず子ヤマメばかり10匹弱の釣果でした。2時間ばかり釣りをして、宿泊地の生田原へ撤収しました。
今年の米代は前半は空梅雨であったがその後雨が多く一向に水位が下がらず…それでもタイミングを見て川に行ったが釣りを開始したと思ったら突然の土砂降りに襲われた…カッパも持たずおまけに土手を降りる途中にウェーダーを破いてしまった…正にボロ雑巾の様な釣り人になってしまった…おまけにボウズを食らい…これは今後の梅雨明けで水位が下がった時に爆釣するだろうか…否、させなければいけないものでしょう…8月に入り気温が高い日が続くと水が温くなるのでその前に釣らなければと思っているが実際のところ渓流魚と言うのは夕方
釣果は厳しかったですが、久しぶりにメンバーが集まり楽しい釣りが出来ました。
こんばんはフルタイムパート主婦の温泉大好きです娘が釣りに行って沢山ヤマメが釣れたとかでお裾分けしてくれましたお腹抜こうと思ったら既に抜いてあり、ラッキーこれの倍、計6尾もくれましたさすが釣りたて、めちゃくちゃ綺麗です塩焼きにして晩ごはんに頂きます
今日は釣れるだろうと思い会社を休んだが息子を保育園へ送ったり日中は美容室へ行ったりコナカでスーツを買ったり16時30には娘へミルクをあげたりと釣りをしたのは夕方1時間半だけであった鬼怒川へ行くか、那珂川へ行くか道中すら悩み続けた矢板と塩谷を蛇行してたので、無駄な移動時間が30分追加された悩んだ末、レーダーの雨雲へ向かって走った流れの頭から釣り降っていくフローティングミノーのダウンとヘビシンのアップでネチネチやっていく流れの終わりで狙いからは遠いこれ以上は近づけない
メンバーのOさん、幅広パーマーク付きの少し鼻の曲がった38cmを釣りました。😍おめでとうございます🎉
2026/07/20(月)道志川土曜の放流情報でワクワクしながら朝も夜明け前から現地入り真夏でも数釣りを狙える唯一のタイミング期待は高まるが始めの一本が獲れるまでドキドキ情報に沿って道の駅上流釣り人駐車場からスタート入渓してしばらく周辺をサーチするが魚影が無い仕方なく三ヶ瀬の魚止めを打っていくと最後の段で15cm前後のチビヤマメを2本連続でバラすサイズ的に稚魚が成長した感じの個体たち放流ポイントが違うのか?それとも魚が上流に上がったのか?念のため下に落ちてないか確かめに道の
福岡県糸島市白糸460-6にある「白糸の滝」へ行ってきました。暑くなってきて、涼みに最高でした。まずは動画を撮ったのでこちらを見て下さい。白糸の滝は、糸島市白糸の標高のやや高いところにあります。道路は一部狭いところもありましたが、すれ違いは出来る感じで大丈夫でした。白糸の滝のところの駐車場も完備され、警備員さんも誘導してくれました。駐車場から下を見る景色も良い感じでした。まだアジサイが咲いていましたね。で、駐車場から滝の方へ向かっていきます。橋の右側から
米代地方は今年は空梅雨かと思っていたら連チャンで雨が降ってとてもでないが釣りどころではなくなった…その為に予定していたガイドもキャンセルにして貰った…せっかく来られても無理なものは無理な訳です…残念ですがまたの機会にでもと…ところで日本では全国の河川では当然至る所に砂防堰堤なるものがあるものです…特に白神山地の川は水量が豊富な為にこの様な砂防堰堤がないと地域の生活がままならないものです…その理由としては敢えて自分が言うまでの事でもないでしょう…それはそれとして釣りに行くと必ず砂防堰堤が有る訳だ
毎日暑いので本日涼を求めて白糸の滝へ奥さんと娘とマロと行ってきました着いてからまずはそうめん流しを堪能奥さんと娘はヤマメを追加で🐟食後に滝のそばまで行くとマイナスイオンをたっぷりと浴び近くまで行くとやっぱり涼しいですね子供達が小さい頃はヤマメ釣りもよくやってました下の方へ移動してちびっ子も遊べる浅い所へマロも気持ち良さそう🐩本日はピクミンマロでした🤭久しぶりに気持ち良かったです
梅雨の時期は天気が不安定なもので今年は空梅雨か?と思っていると突然大雨豪雨警報が出たり…予定していた遠征での釣りの計画も変更せざるをえなくなったり…これは非常に困るものでしょう…特に近年は線状降水帯とか言うものが多く日本全国どこでも油断は出来ないものでしょう…何れにしろ本流がコーヒー牛乳色になると普通の水位に戻るまである程度の日数がかかるものでしょう…万事休す…そんな時は小さめな川に行ってみると増水した水位も早く下がり本流が駄目でも釣りは出来るものでしょう…普段は水量も少ないが必ずヤマメは何処か
小ぶりな尺上ヤマメ達
今年は空梅雨の様なそうでも無い様な…まあ梅雨時期とはそういうものでしょうか…そんな中水位が下がってるのでヤマメの存在を確認する為に午後から川に調査に行った…自分が良く行く釣り場はイワナとヤマメの混成域であるがどうも近年はイワナの姿をあまり見なくなった…数年前まではヤマメ狙いで行くとデカイイワナばかり釣れて悩まされていたものだった…昨日は何時もはイワナに悩まされているポイントでヤマメが反応を示した…それは水位が低いのでプールに居着いているヤマメが水面を意識するようになるからでしょうか…この川はプ