ブログ記事204件
前回梅園をご案内したのでMFの花もご紹介しますね。2月21日いつものMFの近くには緑化センターがあるので少し様子を見に行きました。昨年は🐛を探すウグイスも見られましたよ。春の花咲き始めていました。ツワブキマンサクサザンカかと思いきや椿と書かれてました。(笑)花が楽しみなコブシの蕾今は花の盛りですね。^-^花の盛りだった頃ねロウバイ(・_・;あまり他では見かけませんがミノムシのようなロウバイの種がこちらでは沢山見られます。(笑)梅もほころび始めてました。^
≣≣≣≣≣✿≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣春の花木を探しに散策𖤣𖥧𖥣。𓂃𓈒花の並びが独特(⸝⸝⍢⸝⸝)整然とした花壇より面白いかも…ムスカリつくしの坊やみたいで可愛い花春の到来を教えてくれる花𓂃܀❀シナマンサクとサンシュユシナマンサクは早春に咲き見頃は過ぎ変わりにサンシュユが今盛りですサンシュユ手前がサンシュユ、奥がシナマンサク梅シデコブシ硬い蕾の時はモクレンかな?シデコブシかな?とその姿はよく似てますが…花が開くと違い
皆様、こんにちは(*^^*)晴れてはいますが、むっちゃ風が強くて寒いwwwネットで、イモムシを眺めていたら出逢った幼虫…コメントに書かれていましたが、本当に、宝塚にいそうなお姿(⊙_⊙)因みに、夫に見せたら「小林幸子じゃん」って言ってましたwむっちゃ猛毒らしいですが、海外のヤママユ蛾の幼虫らしいです(•̀ᄇ•́)ﻭ✧凄いね(*゚▽゚*)!自然の神秘だね(*゚▽゚*)!まだまだ、世界は未知数*\(^o^)/*この後も素敵なお時間をお過ごしくださいませ(*^^*)
プースケの里山散歩の最中に見つけた物。天蚕以前に家族から、天蚕のスカーフをもらったのですが、そのものの色で、見つけた途端にそれとわかりました!天蚕は自然に繁殖した大きなガである“ヤママユガ”の繭だそうです。薄緑色で光沢のある高級絹糸だそうで、着物に使ったら、桁が〜〜〜〜という程だそうです。以前に松屋銀座で若手の作家さんが挑戦するとおっしゃっていました。この糸は織るのが難しいそうで修行が必要だそうです。https://ameblo.jp/31592335/entry-12887018
野外センターという施設に用があって立ち寄りました!最近処理能力が限界なのか?処理能力が落ちてるのか?やらないといけないこと思うように進まないこと雑務に追われること考えること神経使うことプレッシャー等など仕事帰り脳みそが腫れてる!(笑)😱と思うことがあります💦そんな日々が続く中山の方へ行ったのですがやはり自然は優しく迎え入れてくれました😊くねくねの山道を登ると🚗里山の暮らしがあり真っすぐにはえた杉の木や動物が出てきそうな道にドキドキ!山を登るにつれ人間取り
1年で一番さむさが厳しいと言われる時期に寒波がやって来ましたこの寒い中体調を崩しながらも虫探しをするアホなオヤジではでは・・・どんな虫に出会えたか・・・🌿🌿*🚲))))年に数回訪れる高台から見下ろせる栗の木で目にしたのは『モズのはやにえ』子供の頃に目にして以来です獲物はツチイナゴ鳥のモズが餌のない冬に備え虫や虫類を木の枝に蓄えている保存食とも縄張りの目印とし言われていますちょっと酷い様ですが命の循環ですコナラの枝先に三つの小さな団子の様な卵虫として
『絹のの巻』シルクのマスクと靴下を購入しました。[DAIGOofficialshop]シルクやコットン・麻などの天然繊維にこだわり、暖かい・涼しいの「快適」を届け…ameblo.jp実家の近所に野生のカイコ(クワコ)から趣味で自分で織っている方がいて母が見せてもらったら薄黄緑色で凄く綺麗と言っていました。シルクは、お蚕さんが沢山幼虫が死ぬから好きじゃないと母が言っていたのも覚えていますが、そんな母がものすごく綺麗と言っていた。クワコも気になります。夏の夜、家の光に集まる大
ウスタビガ兵庫県姫路市2025年11月21日そろそろ、平野部のウスタビガの発生が始まっていると思い、ライトトラップに出かけました。場所の詳細は記載できませんが姫路城の北に位置し、お城が眺められる山塊。少し風がありますが、気温は7℃。寒い季節ですが、ヤママユガ科のウスタビガは平野部では11月後半から12月が成虫の発生時期。成虫は、何も食せず、生存期間は1週間ほどですので、探しに出かけても発生時期から外れてしまうと見つからないこともあります。車を走らせ、現地でライトを点灯させたのが1
昨日の朝も冷えましたね〜車に乗ったら2℃でした会社に着いたらまだ4℃駐車場で発見ヤママユです(ヤママユガ科)だいぶ弱っていてほとんど動きませんがまだ生きていますこんなに寒くなったのに大したものですね見た目は微妙ですけど毒はありません成虫は口が退化しているので何も食べず交尾と産卵の為に生きていますもうお相手が見つかった後だと良いですね
金沢2日目〜1日目はこちらです(よろしかったら)『仮面ライダーガブショーのお供(金沢まで)と石浦神社へ』突然ですが…仮面ライダーをご存知ですかそうそう、それです笑『ライダーキ〜〜ック』『ライダージャ〜〜ンプ』て仮面ライダーっていったらわたしの世代は…笑笑仮面ライ…ameblo.jp今日はわたしが行きたかった神社にいくことに⛩️娘コ1と孫まごには別行動で良いと言ったのに〜行きたいと言うので一緒に行くことにしたんでありんす白山比咩神社(しろやまひめじんじゃ)です御祭神は…和
閉門後母が座ってたのが可愛いかったからカメラ向けたらやめて〜ってそれがまた可愛いくて笑外の空気を吸いに来たって(^-^)また明日ね〜今日、本殿の榊台の脚に大きなヤママユかわいそうに羽が欠けてるよ顔面はなかなかに怖いねぇだけどすごい綺麗な柄と色絨毯みたいにモフモフしてる自然が織りなす神秘の模様さ、弟のアパートへ行くべ
大雨の後に落ちていた繭が羽化しました。触覚の形がオスとメスでは違います、うさぎの耳のような大きな触覚の方がオスになります。口はありません。目玉模様の真ん中は透明になっています。
昨日の中秋の名月🌕️は庭に出て眺めるととても綺麗でした。しばらくの間、「ああでもないこうでもない」とスマホをいじってみても月面の模様までを写すことが出来なくて、勉強不足です(やっぱりアプリを使わないと駄目みたいで…)と、言うことで写真はありません。笑思いの外寒くかった昨晩でした。綺麗な月を見ていると「りーんりーん」とあちらコチラから聞こえる虫の声でした。そして…昨日水遣りをしている中、咲き終わったヒオウギの横で「パタパタ」と動いている黄色い物が目に入りました。近づくと何
今日から10月でございますねぇ~今月もまた色々と楽しみが多いひと月なので、あっという間に過ぎていきそうです(*^^*)そんな10月のスタートはビックリするような大きな蛾との出会いから始まりましたッ!豊橋市・豊川市・田原市から多くの方が来院♪豊橋のアピタ向山、豊鉄バス台町/商業高校前から徒歩1分♪笑顔で帰れる腰痛専門整体院えんぎ堂院長の近藤です(*^^*)【豊橋の整体院えんぎ堂HPはココか画像をポチッ】今朝、ゴミ捨てに出て帰ってくる時に、マンションの階
今日は秋の爽やかないい天気過ごしやすいですな別荘滞在日記ハニーの幼馴染みが来てくれてました父母ヶ浜にてまだまだスダチが奥の方〜にあるので取ってってもらいまーすトゲあるから気をつけてねー!スダチのトゲは結構ゴツくて皮膚に刺さるもんね最近のスダチの木は改良されてトゲがないらしいこの景色が好きって言ってくれて嬉しい私も私も!入口から見るサイタベースは森を抜けた先にある隠れ家的な感じでねすーきー私もついでに友達にお裾分け少しあればいいよねサンマの季節だし🐟友達はマツタ
今日の小ネタ〈2025/09/23〉ヤママユの翅コレクション!!あなたは、どれが好き?(笑)・・・・・・・・・夕方、ダムを訪れると・・鳥の餌食になった『ヤママユ』の残骸が多数。こんなの見ちゃうとさ…(´-ω-`)『夜のダム採集』に、出掛けたくなっちゃうな〜。行くかどうか考え中(。・ω・。)(行かない可能性大!!笑)昨年の、夜ダム採集はこちら。『夏だからダム行っとく!?
͛.*🍃💠𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎͛.*🍃💠𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎͛.*🍃💠𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎ヤママユガの翅を発見。(落ちてた)初めて見ました✨キレイ😍卵で冬を越し、春に幼虫となる。コナラなどの葉を食べ、秋の初めに成虫になる。成虫の口は退化し、物を食べる事が出来ない羽化した後は、生殖だけで死んでしまう。なんて儚い命なんでしょう🥲オオミズアオと同じだね。2025年4月12日岡崎市にて撮影最近もっと蛾の事を知りたくてこんな本をAmaz
生駒山麓の山道や、生駒山麓公園でガの仲間を撮ってきました。『生駒山麓のガ』生駒山麓の山道や生駒山麓公園で、ガの仲間を撮って来ました。葉に止まるフタツメオオシロヒメシャク。【フタツメオオシロヒメシャク】シャクガ科ヒメシャク亜科。…ameblo.jp施設内の床にいた大きなヤママユ。【ヤママユ(ヤママユガ)】ヤママユガ科。開張115~150㎜。8~9月に出現。大形の割に短命で、口は退化して食べ物をとらない。繭は緑色の糸。夜行性。ヤママユを接写で撮ります。施設の壁にいた
山の蛾は大きいですが特にヤママユガ科の蛾は大きくてとても美しいですが嫌いな方も多いですおー大きい立派なメス不思議なことに道ゆく人はあまり気づいていません。あれこちらもメスあなたもメスですね。気づかない方が良いかもしれないです虫が嫌いな方にとったら恐怖でしかないですから。幼虫は白髪大王って言われるほど白い毛が生えた大きな幼虫です。時々大量発生することもあるんです。不思議なことに翌日はゼロ山には沢山の虫がいます。どれもとても不思議な形で感心してしまいますよく
こんばんは!ギルです(^_^)いつも、ブログを読んでくださって、ありがとうございます!……8月から9月お盆から今くらいの時期山の中のペンションや山の中の道の駅山の中の街灯の下などで「ヤママユ」というとても大きなガを見た事はありませんか?見た目と、その巨大さからあまり一般的な好感度は正直、よろしくない存在です……(T_T)(この前も、見知らぬ人たちが「キモっ!化石みたい!」って言っていたなあ……(T_T))でも!このヤママユの繭(まゆ)から採れる糸は「天蚕糸(てんさ
灯火でもクワガタ探しですが、飛んでくる蛾も観察します。ムクゲコノハ後翅模様を見せて、威嚇動作。ヤママユメス個体でした。灯火で暴れて、勢い余ってひっくり返ってしまいました。HID電灯の配線を上るとこも見事な麗子モスラです。マツカレハとカシワマイマイもマツカレハDendrolimusspectabilis節足動物門昆虫網麟翅目カレハガ科マツの重要害虫として有名で、幼虫がいわゆる「松毛虫(マツケムシ)」と呼ばれるカレハガの一種。幼虫は最大78mmにもなる大型の
朝、ガラス戸に大きな蛾が張り付いていた。ヤママユガと言うらしい。成虫になってからは飲まず食わずで生殖のためだけに生きていると。幼虫の時に蓄えた栄養分がつきたらそれまでとのこと。Kraizawacommongroundに、もも、プルーンのかき氷はよい、トウモロコシのかき氷はどんなものか、試してはみない。RKガーデンで昼食。ビーガンカレーとラッシー。本を買って、くみ出し豆腐を買いに白ほたる、帰り道「かぎもとや」の駐車場に大型バス、中国からの観光客、、HIJIYA33によってハムオさ
秋大根は播種後の生え切れで再播種したやっと生え揃った様なので草取りして葉を食う蝶の幼虫に殺虫剤を散布した肥料にも殺虫剤を入れたが根切り虫には有効ですが葉を食う毛虫には効き目が無さそうです大根の除草前画像では目立ちませんが細かな雑草が生えてます除草後殺虫剤散布毛虫が葉を食ってボロボロです何の毛虫か黒い毛虫ですカブラハバチの幼虫かな?こちらはモンシロチョウの幼虫で一般的は青虫と言われます白菜にも殺虫剤散布家庭菜園と言えども無農薬では作物が穫れ
昨夜は上富良野の駐車場で念願の車中泊でした夜中には車の屋根を打つ雨音です早めに起床して十勝へ向った富良野では街路灯に蛾が集まり大量の死骸が落ちてました報道ではクスサンとか書いているけれどもヤママユガに似てます稲穂が垂れ下がってますヤママユガではクスサンとヤママユガでは模様が違います翅に大きな目玉が無いのでヤママユガだと思います昨夜は雨天だったので街灯の下には大量の蛾の死骸が落ちてます住宅の外壁にも蛾が張り付いてました富良野の水田は実りの季節令和の米不足
マイフィールド散策、昆虫編ですちょっと久しぶりな感じですヽ(*'▽'*)ノ葉っぱをムシャムシャ食べていたのは🔺クダマキモドキかな?🔺ツマグロオオヨコバイ🔺ハンミョウムシヒキアブが獲物を捕らえていました蜘蛛の巣にかかっていたのはアゲハモドキかな?🔺キンモンガ🔺ツマオビアツバ🔶モンキアゲハ🔶♦️クロアゲハ♦️🔺コミスジ私の汗の匂いに寄ってきてズボンに止まりました(´•ᴗ•;ก)前にミルンヤンマを見たところで木の枝に黄色い足が見えて❓なんだろう❓と見てい
2019年10月初旬、宮城県の♨️秋保温泉♨️と、栃木県の♨️喜連川温泉♨️に行ってまいりました写真はあれこれ撮ったのに、ブログにはアップせぬままに年月が経ってしまいました💧💧💧今更ですが、ブログに記録しておこうと思いますm(__)m夫婦二人旅【旅の1日目】2019年10月2日(水)東北自動車道で宮城県を目指します栃木県の🚗大谷パーキングエリア🚗で休憩。キュートな石像がありました❣️🥟スタミナ健太くん🥟台座に刻まれた名前は……ぬぬ⁉️「スタシナ健太」⁉️海外に製作を発注
ヤママユガ科!綺麗な色!蛾って羽を広げて休んでる!蝶🦋はとじてるよね!
幼少期のトラウマ第3弾です。それは、、、こいつ…↓ぎえぇぇぇぇぇっっ!!!!!!!名前は、ヤママユガという蛾のようです。もう…画像検索するのもゾッとなるくらい恐ろしいです。それは…私が小学校2〜3年の頃でした。家の大掃除で、裏庭を掃除していた時のことです。箒と塵取りで枯れ葉やゴミをこまなく集めていました。一通り終わったところで、母親から「エアコンの室外機の下も枯れ葉あるから」みたいなこと言われ、箒を突っ込み掻き出しました。そしたら…目玉のギョロッとしたこいつが出て
イモ活(イモムシ飼育)中です。文化昆虫学から赤穂市坂越大避神社にも触れます。最近は、ヤママユガ(天蚕)のイモムシも飼育しています。以前ブログで紹介したアイヌハンミョウを5月28日に撮影に出かけた際に、クヌギと思われる樹でヤママユガの幼虫を見つけていた。子供の頃に教科書で読んだヘルマンヘッセの短編小説「少年の日の思い出」では、ヨーロッパ産のヤママユガを取り上げられてたな~!と思い、綺麗な蛾が手中の中から生まれる(羽化する)光景が頭の中をよぎったが、飼育には3日に1度の餌の葉の交換が必要なの
桜の葉っぱの中にいました。何度見つけても感動します。立派ですね。