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早朝から雨です。午前中歯医者と眼科医院へ。眼科は秋田市へ行っていたのですが、市内の医院へ紹介状もらい地元で対応することにしましたので。眼科はとても混んでいました、帰宅は12時過ぎでした。風の松原で撮った記録からサンショウの実ヤマウコギヤブタビラコホオジロだと思うのですが、地面に降りているのは初めて、しぐさから幼鳥かな。
今日は山姥長老リーダーのお山で柴刈りでした。柴じゃなくて草刈りですけど。今回もまずはあの「顔」にご挨拶です。今日もありました。今日は優しい感じの女性の顔でした。前回はこちら↓でした。男女どちらともとれますね。いや今回も女性じゃないかもしれないのですが。今日の長老リーダーも、先日のもう一つの緑地の世話役NKさんと同じことを言っていました。「花はドクダミくらい」って。確かに多いですけどね。いやいや...他にもありますよ。見つけてやろうじゃない。(←誰に言ってるんだ)こちらで
先月20日に行っていた近くの緑地での出会いを続けてます。ハグロケバエらしき虫を見た後の出会いはヤブタビラコらしき植物。落ち葉の中を忙しく動き回るモリチャバネゴキブリがいました。ゴキブリとは言っても家の中に入ってくることはないそうです。このところ見る機会が増えたヒメウラナミジャノメがこの日もたくさんいて、スキップするように飛んでは翅を広げて休んでいました。林縁に咲いていた白い小さな花。深く切れ込ん
【画像追加2026.04.10】☆花は大きいけれど地面を這うのがコオニタビラコ。またの名をタビラコ、ホトケノザ。花が小さいけれど華奢な花茎に幾つも咲くのがオニタビラコ。(2026.03.21北王子町)☆コオニタビラコ(タビラコ小鬼田平子)キク科ヤブタビラコ属Lapsanaapogonoidesオニタビラコキク科オニタビラコ属Youngiajaponicaヤブタビラコキク科ヤブタビラコ属Lapsanahumilis(2026.04.10明石公園)
撮影:2026年4月13日(月)晴え不全・不整脈の治療中と健康管理を続け中高崎自然の森:民有林を「人と自然とのふれあい」を目的に解放した森林で、鳥のさえずり、森のささやき、ふるさとの自然。四季の森、あそびの森、さくらの森、野鳥の森、水辺の森、ほのぼの広場(お花畑・芝生広場)と園内が区分、あちらこちらで野鳥のさえずりが聞こえてきたが、最近、少し、少し変わって、園内にも近くを流れる稲荷川にもさえずる野鳥の姿が激減。稲荷川沿いを進んで高崎自然の森に入っても、同じように野鳥の姿が見
ツボミが1個残っているが、いつ開花するやら…。ホトトギス(白花)ーーー今日が花盛りのようだ。キンモクセイーーお隣にはギンモクセイが・・・。ギンモクセイーーー撮影11:04これもヤブタビラコ?それともコタビラコ?コタビラコ06〜09個の花弁ヤブタビラコ12~20個の花弁ーーー撮影11:04ヤブタビラコ?花弁は12~20個ーーーーー撮影1
初夏の山道を歩いてみました。日陰が多いせいか、日なたではもう散ってしまった花が咲いていました。また、日陰を好む植物の花もあり楽しい散策になりました。ウツギの花が盛りだった。里ではもう散って実になりはじめているところもあるほど。ヤブタビラコ。花経は1cm足らずの小さな花。人目に触れられることはなさそう。これも1cm足らずのサワハコベ。岩に生えたミズゴケの上を這い上がっていた。サワハコベの近くに咲いてい
Lapsanastrumhumile(Thunb.)PaketK.Bremerヤブタビラコキク科矮小稻槎菜5月1日谷田川※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※同属のLapsanastrumapogonoides(Maxim.)PaketK.Bremerコオニタビラコ稻槎菜には清熱涼血、消癰解毒の効能があり喉炎痢疾下血乳癰等に用いられると言われているがヤブタビラコは藥用にはならないようである。
雨がちな日々でした。火曜は部活から帰ってきて、へたばってダラダラしていたら、作業着に着替えるのも嫌になったので、畑はパス!水曜は診療所に行って、帰ってきてすぐ眼科医院に行って(目がごろごろして痛かったのですが、髪の毛が上瞼の裏に入り込んでいました。取ってもらったらとたん楽になりました。)帰ってきたらけっこうな雨になったので、また畑はパス!!今日、やっと午後から少し草むしりをしました。まだまだありますが、少しホッとしました。雨続きでキャベツがたくさん採れます。でも虫食いだし、
根尾東谷川を奥に進むと、開放的な広い河原が広がる地区に出ます。その終点近くで左折し、隣の集落跡に至る峠越えの林道を通りたかったのですが、落石で通行止めとなっていました。残念でしたが、代わりに上大須ダム直下に流れ込む支流に向かうことにしました。支流沿いにも林道があったので行ってみる。その入り口付近。川は細い。小高い所の木々。下に見えるのは栃の花らしい。根尾東谷川の入り口にもあったが、ここの山地一帯に自生しているのだろう。今が満開みたい。川の近くま
春の七草セリナズナオギョウ(ゴギョウとも言う、ハハコグサのこと)ハコベラホトケノザ(コオニタビラコのこと)スズナ(カブのこと)スズシロ(ダイコンのこと)コオニタビラコが、この中で、もっとも希少。なかなか見つからない。先日、久しぶりに、見た!!!!!先端の小葉が、丸みを帯びている。(赤い線)実が、ヤブタビラコに比べて細長い。(ピンクの丸)これが、多くの人が、本当によく、コオニタビラコと間違える、ヤブタビラコ
太陽は増殖する(ノゲシ)薄暗いところでは華やかに燃え盛り(セイヨウタンポポ)明るいところでは炎熱をかじり取り(ノボロギク)火の粉を散らして次々に増え広がる(ヤブタビラコ)太陽の形を模してあちこちに据わり(カンサイタンポポ)熱を和らげながらゆっくりと冷めるキク科の黄色い野花が、地を太陽で彩るようになりました。春のキク科植物は、外来種、在来種のどちらにも黄色い花のものが多いんですよ。しかも、結構早起きなんですよね。まだ虫たちが寝ぼけている間は、虫に好まれる黄色い
これは何が原因なのか?今は全く解っておりませ~~ん(´ヘ`;)ハァ変換キーを押した筈なのにキーのミスタッチなのでしょうか?無意識でどこか触っているのでしょうか?何しろ突然に瞬間ですから全く訳が分かりません(>_<)戻す操作を致しますが全く効果がなく変換した文字それだけが真白な画面に残りますスタート時点に戻し再現を図っても同じ変換をした文字だけが無残にも出て来るだけです(>_<)デスクトップPCの時にも偶にありましたが去年末からこのノートPCにしてから
このところのポカポカ陽気に誘われて、カタバミやヤブタビラコなどが花開いているので今年は暖冬ということなのだろう。
8月も残り10日あまりになりました。残暑厳しいと言うより、残暑より酷暑厳しいと言った感じの毎日です。それでも、今日は午後より雨予報なんですが、ホントに雨が降るのかしらなんでもこの雨は、熱帯低気圧が近づいているかららしいのです。雨は喜ばしいことなんですが、蒸し蒸しした暑さには困ってしまいます家の裏側にも小さな花壇があって、そこには日陰でも咲いてくれるような植物を植えています。その中で、8月~10月頃に咲く『ヤブラン』1つの茎に紫色の小さい花が咲くのですが、その蕾を
今朝は久し振りに朝寝坊!^^これも中々良いものです♪今日はどうしてもバジルの出世鉢を探そう!と街中まで仙台朝市と百均へまっしぐら!(笑)仙台も暖かくなり始めバジルの成長が著しく変化し始めもう小さな苗鉢からはみ出し所狭しと伸び放題!(◎_◎;)これではいけないと漸く重い腰を持ち上げて動き出しました(笑)それと冷蔵庫を見ると相変わらず葉物野菜が不足していてスカスカ状態でしたから序に仙台朝市へ立ち寄りもし良い葉物野菜があればと立寄ってみました(^^♪しかし、端境
近くの民家の庭に咲いていました。コノハナナニで調べたら、ブラキカムでした。キク科の園芸植物です。きれいな花ですね。こちらは、自宅のそばの道端に咲いていた、キク科の植物。コノハナナニで調べても、名前が分かりません。「原色牧野日本植物図鑑」で調べました。おそらく、ヤブタビラコでしょう。ヤブタビラコと似た花に、コオニタビラコというのがあるそうです。今度、葉裏の様子を確認してきます。キク科の植物は種類が多く、園芸品種も多いので、なかなか特定が難しいです。獅子風蓮
中世木には一月に一度今年3年目になる今まで出会えなかった花々と出会うホタルカズラエビネギンランニガキこの葉は苦い葉を忘れてもかじるとすぐ思い出せるニガキの種になりかけニガキ種ミミナグサこれは昔から日本にあるミミナグサやさしい一番の感激はヤブタビラコとの出会いはじめての出会いでどこにでもいるわけでない上の方が2つに分かれるのが特徴ニョイスミレ小さな小さなスミレハンショウヅルフタリシズカジャケツイ
昨日、G7・MIYAZAIの会場で息子が開発した「アイガモロボ」が紹介されアメリカの農水大臣、国連の農業大臣に説明イタリアの大臣など多くの国の農業大臣が来ていたそうです^^息子夫婦が協力して頑張っている姿は何よりものプレゼントです^^私が元気な中に日の目を見る事が出来たら良いなあ~♪と心から思っております^^何枚か写真が届けられましたが失礼な事があってはいけませんからUP出来ない!との連絡が今入りました(>_<)ガガガガ━━━━(>0<")━━━━
今日もいつもの公園です。今月8日、まだ会えないと思っていたキンランが野草園を上りかけたところに咲いていてびっくりしましたヤマシャクヤク前回と違う場所で可愛く咲いていていました今回はヤマブキソウを背景に。。。前回よりも少し近くで咲いていたので撮りやすかったですもう一枚イチリンソウたくさん咲き出しましたニリンソウもまだまだ綺麗ですチゴユリジュウニヒトエハルジオンと蝶々。左の黒いのは?ユキザサハハコグサオドリコソウまだ咲
20日あさミ-トソ-ススパ❕ラムレ-ズンバターあんパン❕❕芽キャベツス-プ❕❕❕❕大根の葉のふりかけも参加🔄ミ-トソ-ススパ❕❕❕ふ
早朝5:00頃にはかなりの雨が~!(゚Д゚;)5:30に起きないと観察会に間に合いません(>_<)そこで雨雲レーダーを起動し確認してみると11時頃から再度雨のようでしたから結局お休みにする事に致しました~(´ヘ`;)ハァしかし、黒い雲が垂れ込めるも今は明るく雨も止んでいます(◎_◎;)もう9:50そろそろ観察会の始まる時刻です(´ヘ`;)ハァこの状態で果たして観察会は開催されたのでしょうか?ちょっと分かりませんが次回の開催日に仲間に聴いてみたいと思ってお
今現在の気温を確認してみましたら何んと!何んと!既に29℃だそうです!!(@_@。ついこの間まで最低気温が10℃ちょっとと言う初春のような気温だったのに・・・コレが地球温暖化と言う事なのか!?(゚Д゚;)この間まで寒くて寒くて洗濯をして仕舞った冬物を再度引っぱり出して着た!と言うのに今日また仕方なく改めて洗濯をしました・・・(´ヘ`;)ハァ現にこれから夏に向かいますから慌てて夏物を引っぱり出しました・・・(ーー゛)昨日よりも気温が高いかもしれない今日?夏物
今の時期、野道を歩いていると道端や草地にいろいろな草花を見ることができる。特に黄色の花が多い気がする。またトンボの姿も多く見るようになった。ニガナ。通常は花弁は5枚だがこれは6枚。それでもやはりニガナだと思われる。黄色い花だが花径は1㎝足らずで花弁が多い。ヤブタビラコか。オジシバリ。花弁が多く花径も大きい。ウマノアシガタヘビイチゴヘビイチゴは果実になったものもあった。食べられるがまずいらしい。
コロナ禍で巣籠り生活が当たり前の日々が続き冬場も過ぎ凍結の心配がなくなれば天候不順と!中々このルートを使う機会がなかったのですが漸く暖かく晴れた日があったので久し振りに標高差70mを上ってみました~(^^♪何しろ直登に近い個所が多く巣籠り生活が続いて運動不足のこの私がマスクをして行くのはとても大変でしたね~!(^_-)-☆今では屋外で一人かグループでも話をしないような場合はマスクを外しても良い!と言う状態にまでなって来たようなので先日の宮城県民の森の観
山に登るといろんな草花に遭遇しますが、良く似たものも多く思い込みで誤って覚えていることも時々あります。今日もヤクシソウだと思っていたものが本当にそなのか?と疑問になり調べるとやはり花の時期が違い特徴も違っていました。ヤクシソウの花期は9~10月になっているので秋の草花でした。他にもオニタビラコ、コニタビラコ、ニガナなど良く似た花がありますが、どれも花弁の枚数や特徴が異なります。最終的にはハナニガナではないかと判定しましたが確信がありません。花の名前を聞かれた時に間違って教え
コオニタビラコ小鬼田平子キク科ヤブタビラコ属越年草田んぼの畔で咲いています。ヤブタビラコキク科ヤブタビラコ属越年草オニタビラコキク科オニタビラコ属越年草(2022.4.5)
さすがに、花粉で真っ黄色ってのは勘弁して欲しいですが。梅雨入り後少しずつ花色が乏しくなってきたので、鮮やかな黄色い花を並べて気分を盛り上げることにいたしましょう。ヤブタビラコ早春から、すいぶんと長い間あちこちで咲き続けています。花が咲き終わると果托が下を向くのが特徴です。花は大きくありませんが、造形が整っているので、アップにした時に映えますね。カンサイタンポポセイヨウタンポポが、秋近くまでだらしなく咲き続けるのに対して、日本在来のタンポポは春咲き。今は、すっかり花が見られな
アブラナ科タネツケバナ属の多い事!いつまで経っても覚えられなくて毎年同じような事で大苦戦!もうこの頭ではスッ!っと名前が出て来るのは到底無理!しかし、分かっていてもそんな自分が情けなく、しばしば自己嫌悪にそれでもめげずに繰り返せば何時かは頭の中に入るだろう!と思う自分しかし、同定出来る迄の時間が凄い毎年こんな事の繰り返しもうこんな事止めよう!と考える自分が年々大きくなって来ているような何れ止める事にはなる
ムラサキケマンヤブタビラコジョウカイボンにも似ていますが、モモグロハナカミキリでしょう。ジョウカイボン、カミキリ、カミキリモドキはいずれも似ていますね。カナヘビ2匹。左のは丸くなっています。右のに気づかれてしまいました。完全にカメラ眼線です。何で逃げないの?ケキツネボタンホソヒラタアブキイロホソガガンボこの白い蛾が同定出来ず。カクモンヒトリかと思いましたが、ちょっと違いますね。