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にほんブログ村先日、高知に行く際に立ち寄った道の駅みかわでまたたびを発見私ゃまたたびを見たのは多分初めて安かったので買って高知へで、9/29(月)またたびを持って猫神社(琴平神社)へその前に腹ごしらえ久しぶりに寿し一貫たかす店へ4人とも寿し定食(1280円税込)で4人とも茶碗蒸しと天ぷらをちょいすそれと、メインディッシュwの月見とろろヤっぱ全国チェーンのすし屋とは一味違いますがかなりの出費となりました飯食って猫神社へまたたびを与えてみるとクンクンしてペロヘ
9月21日、初めて登る岩手県の姫神山へ山頂から見る岩手山素晴らしい景色一本杉コースから登り、下山はコワ坂コースへ。下りは途中から車道歩きがありそこでたくさんの昆虫たちに出会えました↓以下、見つけた虫たちをただ並べただけです。名前間違いもあると思います。ベニモンツノカメムシかセグロベニモンツノカメムシクビキリギスかと思ったけどよく調べたらクサキリ?アカアシクチブトカメムシオオトビサシガメカメノコテントウヨモギハムシこれもお腹の大きいヨモギハムシハバチの幼虫トゲシラホシカメ
こんにちは午前中は旦那氏と畑作業してきました😊👆️我が家の畑と黒鷲ナスの花(左下)千両二号ナスの花(右下)👆️ヤブキリ畑の東屋の天井見上げたらヤブキリが涼んで居ました😅暑いからこうやって日を避けられ涼しい場所を探して休んでいたんだと思います🤗ヤブキリはシリリリリリって鳴きますウマオイとの違いは羽が長いか短いかと,後ろ足にトゲがあるか無いかなどです😁👆️本日の釣果・赤しそ・ししとう・ピーマン・鷹の爪・朝天唐辛子・ピリ辛唐辛子・バジル・ゴーヤー(緑)・ゴーヤー
脚線美爆発的跳躍力を産む後脚。ヤブキリなのかな?ササゲについていました。ハラビロカマキリ上腕というか二の腕(古来、肩側から一の腕なので)の逞しさ!まさに螳螂拳みたいでかっこいい!二の腕と三の腕が鎌、その先の、四の腕というか手の部分が歩行脚なのかな?それとも一の腕に見えるのが肩甲骨なのか?カマキリの腕も面白い!アカギカメムシ脚が緑に光って見える。構造色なのかな?逆さ絵みたいな模様のデッカイカメムシ。アフリカの方の民族の盾みたいな感じ。同じ昆虫とはいえ、跳躍カスタム、格
一昨年初めて紹介しましたよみうりランドのフラワーパーク「HANA・BIYORI」。世界的に有名なオランダ人ガーデンデザイナーのピート・アウドルフ氏が植栽デザインを手がけておりその筋では高い知名度を誇っています。宿根草主体で植物の種類が多く、高低差もあるので晩春~秋にかけては色々な昆虫が姿を現します。一昨年には人気の青いハチルリモンハナバチも飛来し施設内でも特設展示を行うなど「目玉」になっていました。ですが、昨年の夏に訪問した際には一匹も姿を見せることがなかったのでブロ
灯火や昼間の撮影で、カミキリムシにお目にかかります。昼間に見たのはルリボシカミキリシャカシャカ動き回るので撮影に苦労します・・・・。綺麗なカミキリムシとして有名な本種ですがすぐ逃げようと盛んに暴れるししかも飛んで逃げようとするので、本当に苦労します。カミキリなので噛みつくし綺麗な虫なのに、撮影しづらいのです・・・・。こちらは灯火に来たウスバカミキリ。ルリボシカミキリと違って、地味な色合い。大きさではともかく、色彩では・・・ですかね。同じく灯火に来たゴマダラカミキリ。
暑い日が続いています。秋は何処に行ったんでしょうか?本日も仕事を終えて帰宅。いつものように水をやっていると涼しい風が・・・そう言えば、あれだけ煩かった”セミ”の鳴き声が聞こえてきません。季節が少し進んだのかも!庭の”ブルーベリー”は晩成種が残るのみ!甘さを求めて、収穫を遅らせているティフブルー!かなり甘くなってきました。”ムラサキモチトウモロコシ”は雄花に続いて雌花が展開中!その葉の上に”ヤブキリ雌”の幼生!”クロマメ”の花も咲き始め
近所の散歩で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。散歩で見つけた生物を紹介します。サルスベリ(ミソハギ科)花色:ピンク花色:白開花期:6~10月(非常に開花期間が長い)初夏から初秋まで咲き続けます。〔サルスベリという名前の由来〕サルスベリという名前の由来は、木登りが上手なサルが登っても滑り落ちてしまうほど、木肌がツルツルとしていることに由来しているといいます。確かに幹は滑らかですが、サルも滑る程かどうかはちょっと疑問ですね。
灯火に来てみて大きめの蛾に遭遇調べてみると、カレハガの一種のツガカレハでした。見慣れないカミキリムシとも遭遇。調べてみるとムネホシシロカミキリだった模様。灯火で初めて会った虫です。ガムシも来ました。クワガタ以外の虫でも、どんなのが来るのかという楽しみが。ヤブキリも出てくるのでした。ツガカレハDendrolimussuperans節足動物門昆虫網麟翅目カレハガ科大型のカレハガの一種で、開長はメスで90mm近くにまで達するが、オスは70mm内外となり、
今日は、主にセミを探して散歩しました!アブラゼミ一番多く、簡単に撮れます!ニイニイゼミ木の幹に似た保護色のため、見つけにくいです!どこにいるか分かりますか?これなら、分かるでしょう!横から見るとよく分かります!動画前進するニイニイゼミ動画後退するニイニイゼミツクツクボウシ「声はすれども姿は見えず」撮るのは難しいです!その他の昆虫コクワガタ♀今日だけで3匹も出会いました!キンモウアナバチおとなしい性格で、何もしなければ刺されることはありません!動画キンモウア
昼寝をたぶん1時間半くらいしてすっかり生き返りまして、例の南部川沿いの電灯下へ虫を視に行くと、大きめのキリギリスが橋桁の手すりに停まっててゲット、更にキリギリスが空中を飛んでたんですけど、百均の短い網で届かず(笑)あとクワガタの雌と緑色に光ったブイブイを持って帰ってきたのですが近所の草むらにリリース、帰宅後調べたらキリギリスはヤブキリという種類で、胡瓜を与えたら食べてましたが本来成虫は他の昆虫を食べる肉食系だそうです。だから電灯下に集まる他の虫を食べる為に電灯下に居たのか
7月6日町田市・相模原市境川上流どうしてもキリギリスの写真が撮りたくて、別のポイントに移動しました。立派なトノサマバッタすっかり少なくなってしまったナガコガネグモを見つけることができました。本家のコガネグモや、オニグモなんて、もう全く見ることができませんね。キリギリスはたくさん鳴いているのに、姿を確認することはできません。虫を捕るだけなら追い出せばよいのですが、自然な状態を写真に収めるのは難しいですね。もっとわかりやすいところに出てきてくれれば良いのですが。草原性
道端でキリギリス(orヤブキリ?)を見つけた私が見ていると、側溝に逃げていった好きな青色月といえば、私はたまに月人工説を信じてる
昆虫の幼虫を撮ってきました。ヤブキリの雌の幼虫。【ヤブキリ】キリギリス科ヤブキリ属。成虫翅端まで45~55㎜。6~9月に出現。ヤブキリの雌の成虫(2021.6.11撮影)ササキリの幼虫。幼虫は体が黒色で頭部は朱色。【ササキリ】キリギリス科ササキリ亜科。成虫翅端まで雄21~24㎜、雌20~28㎜。8~10月に出現。ササキリの雌の成虫(2024.9.28撮影)ヒメカメノコテントウの幼虫。【ヒメカメノコテントウ】テントウムシ科。成虫3~5㎜。4~11月に出現。
生き物係です。6/24(火)夜から雨予報なので降る前に雑木林へ寄り道。どこかでブーーーーン・・・カサッ!と夏らしい音が聞こえる。やっとヤツらが出てきたようだ。ヤブキリとノコギリクワガタ。小さいノコばかり。デカい!と思ったら64㎜しかないし。ヒキガエルさん・・・それは食べない方がイイと思うよ・・・嫌いなノコギリカミキリがワラワラ。ヒラタが根こそぎ採られてしまったかつての御神木を覗くと・・・遅ればせながら今年初のカブトムシ!小さいな〜コイツもコイツも小さい。コレが7
皆さんこんばんはクワガタムシ。です。昨日は、夏至でしたね!💫夏至というのはその1日を指すのかと思っていたら期間のことみたいだね10日間あまりのことかと。最近は、6月の17日に山に採集に行ったよ~😆山→🗻まず出迎えたのはヤブキリの幼虫ちゃんクワガタはコクワのちゃん3匹とノコギリのちゃん1匹が採れましたあノコギリのちゃんは、今年初ノコ!!持ち帰りぃ~ー~ー💫まあミヤマクワガタがまだ採れてなくまた連日かなり暑く燃
後ろ足2本が無くなっていますね、まだ小さい翅も形がおかしいです、捕食されそうになったのかもしれません。成虫に羽化する時に足が再生するかもしれません。
ヤブキリ、成虫編です。うちのヤブキリくん、5月31日に無事羽化しました。上の写真の子は、マンションの前に来ていたメスです。立派な産卵管がありますよね。さて、幼虫編で書きましたが、今年連れて帰ってきたヤブキリ、オスはどれくらいいるでしょうかと。もうすでにオスメスが判別できるようになりましたが…ヤブキリは7頭のうち、なんとオスは1頭だけでした。さらに、6頭いたキリギリス、5頭いたヒメギスも、オスは1頭ずつ。まあ、そんな年もあります。さすがにこれだと寂しいので、また河川敷に行きましたが
今日は7時半過ぎからミドリシジミ取りに出撃しました。8時半頃には、現着でした。蝶撮りさんが10人位には成ったと思います。着いた時、先客の方が「さっき1頭出て、上に飛んでった。」と教えてくれました。また「昨日は良かった。」と言ってます。期待が膨らみますがなかなかミドリシジミは出てきません。携帯電話で虫撮りでした。ササキリニジュウヤホシテントウナスの害虫?!ウラギンシジミやっと出ましたミドリシジミ!携帯電話で近くから撮れてビックリですね!なんだかんだと午後まで粘りましたがミ
小さな翅がかわいいですね
午前は、かかりつけ医に定期検診の所見をうかがいに。結果何も異常はなくひと安心。それでと云う訳ではないが、オタマジャクシの様子が気になるので愛宕山へ。上陸始まっていた。この小まいのがあのヒキガエルになるなんてねぇ。信じられますか。まぁ皆が皆なれるわけじゃないですが。ウゾウゾと言うかワチャワチャと言うか。まだ尻尾の生えてるのもピチャピチャ。少し深い方は、まだオタマが渦を巻いていた。急ぎ足でキャンプ場へ。モンキチョウが翔んでる。おっ。ツマグロヒョウモンも居た。トンボも。ムギ
奥にもいます、産卵管が見えるのでおそらく両方共メスだと思います。産卵管が見えます、小さな翅が付いていますまだ翅がないですね、確認すると短い産卵管がありました。
また幼虫。(笑)ヤブキリです。前回書いたように、春になると河川敷に行き、キリギリスの幼虫を連れて帰るというのを、十年くらい前からしています。最初のうちは、キリギリスばっかりでした。中にはヒメギスもいましたが、ヒメギスは色も大きさも全然違うので、一目瞭然。それが、何年目かのこと。キリギリスしかいないと思っているので、キリギリスだと思って育てていた幼虫が、大きくなるにつれて、なんか違和感…。体の模様が違うな…。こういうキリギリスもいるのかな?と、羽化するまでずっとキリギリスと思っていま
4月6日町田市立野津田公園この日は、久しぶりのゼルビアのホーム戦。川崎を迎えての一戦でしたが、試合前に付近を散策。試合結果はドローでしたが.順位は暫定ながら首位に。相馬選手→西村選手のホットラインが鮮やかでした。冬鳥たちも北に帰ってしまい、野鳥はかなり寂しい状況です。しかし、春の花が少しずつ咲き始めていていました。ヘビイチゴ(だと思う)キランソウこれから増えてくるでしょうが、まだ少なかったです。階段下で咲いていたジュウニヒトエ。これもまだこの一株だけしか見ません
ギボウシ・・・花言葉:落ち着き飛騨・下呂市画題『Hunter』
数えてみれば14日振りのハイカイ6,826歩身体がメチャ重い脚が縺れる朝6時に出立、8時になったら暑っちい熱中症みたいにふらふらする日ごと老化がつのりますナツズイセンセンニンソウクズヤブキリとツリガネニンジンオッチャンと同じ老熟のシオカラトンボ♂?マユタテアカネ♀
常に機会あらば山に行こうと準備はしている。しかし、昨今の不安定なお天気。何時何処で豪雨雷雨が襲って来るやもしれん。通常の雨具着てやり過ごすレベルじゃないし、やっぱり雷は怖いしね。死にたくないね。でもって、今日は少なくとも午前中は大丈夫そうだ。そこで、久しぶりに愛宕山に。観察会以来だな。ナラ枯ればかりが目に付くなぁ。山内は倒木や落枝が多し。ちょっと危ないねぇ。そして聞こえるのは蝉の声だけ…暑苦しい…こんなに低い所にアブラゼミ。あんまり蝉を上から見たことないな。ぉ…ウラギンシ
信州の一日目に宿泊したホテル内を朝、散歩したときにみつけた昆虫です。と申しますか、アジサイがまだ見頃でしたのでそれを撮っていたらそこにいたのが、この子。キリギリスだと思いながら撮りました。でも、背中がちょっと褐色部分があるのでネットで調べてみました。おそらくですが、キリギリスの仲間で、ヤブキリだと思います。(間違っていたらごめんなさいね(^0^;))触覚がとても長いことに撮っている途中で気がつきました。写真にちょこっ
今週は安定した晴天が続き非常に暑くなりました。梅雨明けもそろそろかと思っていたら、正式に7/19に四国地方は梅雨明けが宣言されたようです。それに合わせるように今年初の雷と夕立も発生しました。一気に雨が降ったので雨上がりに水蒸気が上がっていました。ただ、夕立があると畑の作物に水を与えなくてもいいので楽でいいです。雨の影響で草が大変なことになっているので今週は専ら草抜き・草刈りしかしていませんが、長雨の影響なのかいよいよ溢水マスの水量が減ってきたので久しぶりに取水口を見に行こうと
月曜日、昨日は電車通勤1年ぶりに付けた時計は止まってたネジとか無いよ、電池交換できる🤔飾りだからまぁいっかぁ元カラーシュリンプさん😅色がかなり凄い事に〜チョコ色やん🤎なので久しぶりに、買っちゃった😝ブラックと透明ぽいのも奇麗🫥💙と💛色も、明日来るから楽しみぃ潜って潜って〜…何してるん😳涼しげなレモンテトラ🍋トパアズいろの香気が立つ〜レモン哀歌😔色んなグッピー入れてるから…黄色に黒に尻尾がオレンジ🧡の子も、居てたりなんかします😅濃い赤色になってるファイアーテトラ