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休日の私の主な活動我が土地の雑草駆除現在の駆除対象はヤブガラシ恐怖の地下茎です周囲が畑なので土で分解される系の除草剤しか使えませんなので少しづつ掘り起こし畳半畳くらいでこれくらい取れます前の持ち主さんがかなり放置されてたみたいで地下茎が張り巡らされてるなが~いモノとかふっとい親分とか取れてくると気持ちよしいつか動画もアップ出来たらいいんですけどねただねヤブガラシはひじょーにしつこくてこんな小さな欠片からも復活しちゃう
小さなハウスですが寒い間は種イモの保存や夏野菜の苗作り、寒い間路地では育たない小松菜を植えたりで活用していましたが乱雑になっていた中を整理して・・・まだ少し夏野菜苗や下仁田ネギ苗が残っていますが・・・これから種を撒くゴマの乾燥に使用するまではいくら抜いても生えてくるヤブガラシやカタバミの根っこを徹底して取ってみようと・・・どちらが勝つかの戦いを・・・ハウスの1/3ほど掘っただけでこれだけの根が取れました。気温が上がってハウス内の作業で熱中症にならないうちに完了させなくては・・・
4月は、家庭菜園の準備が忙しいです。雑草も元気で草取りがなかなか進みません自宅の畑から食べるために採取右は、ヤブガラシの若芽を昨日茹でて水にさらしてアク抜き中。夜、ごま和えにしました。下は、どくだみの葉っぱ。おひたしで食べられると知り、茹でてアク抜きをしたけれど、茹で過ぎたのと、味付けを失敗して、あまりおいしく食べられなかった。通常は、お茶と天ぷらでいただいています。奥がドクダミの根(正式には地下茎)。夜、醤油炒めにしました。今年、何回か作っています。ヤブガラシ、自宅の
はい!奈央です。植物の動きについて、これまで書いてきました。今回は・・・植物は意識を持って動いている!について調べたことを書きますね。内容は、つる植物とキクイモの自他識別能力とその農業への応用です。***つる植物における自他識別能力の発見弘前大学農学生命科学部の山尾僚助教と東京農工大学大学院農学研究院の深野祐也氏は、つる植物のヤブガラシを用いた実験により、つる植物が自株と他株を識別し、巻き付きパターンを変化させる(自株には巻き付きづらい)ことを発見
今日はよく晴れてガーデニング日和でした。庭にいると次々と花が咲いたりまた新しく夏花の芽が出てきたりとそんな光景を見るのが楽しみな季節になりましたマダムピエールオジェ我が家の一番花ですがまた一輪開きました。そしてローズシナクティフも今日一輪雨に打たれて重なる花弁が少し開き難くなっていたのかも知れません。花色も少し本来よりピンク色が濃い感じです白い小花のオンファロデスとギリアカピタータが開き出しました。ブルーのギリアの咲き出しはどこかユニークでいつもニッコリです。
2026-4-16(木)晴れ、朝の室温20度。自宅瞑想、6:20-6:55、(椅子)端座位数息200回、般若心経2回、ストレッチ20分、メモ書き。はじめのうちは、数を数えていた。が、しだいに、<雑念>が優勢になった。日常生活関連の雑多なことが、浮かんでは消え、消えては浮かんでいた。100回目をすぎたあたりからは、かなりぼうっとしてきた。<漠としたイメージ>のなかを漂っている。手足が、ジーンとして、重い。かなりリラックスしている。150回目くらいからは、この<ぼうっとし
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットライフの船田です。2023年の記事ですが、今年もヤブガラシの新芽が伸びて来たので再投稿します。食べると美味しいからね。下の写真はヤブガラシの若芽です。ヤブガラシstaff.fukuoka-edu.ac.jp↓↓↓野草茶や石の効能を書いたテキストを作成しましたが、追加情報として、身近でどこにでも生えている野草の味見もしています。タンポポとヒメジョオンの感想は別の記事で、下記リンクに書きましたので参考にしてください。今回は、
庭や空き地の厄介者増えるともうどうしようもないお宅の庭には生えてないかなヤブガラシ?一旦はびこるとつるで絡まり根で伸びる種もできて増えると言うもう惨状です以前に植木屋の話で「ヤブガラシがすごいので庭の土を全部入れ替えてくれ」と、言われたそうだ「ちょっと待ってください」そう言って庭木を全部非難させて土に除草剤を撒いて退治したらしいうちの庭のヤブガラシが来た理由は某大学の桜が庭にも覆いかぶさっていてそこからヤ
今年の1月初旬に植えた、コクサギ(小臭木、アオイ群ムクロジ目ミカン科)、学名:Orixajaponica(学名枠・客寄せパンダ枠)は、最近になって、ようやく芽吹きました。世間では、臭いから、「こんなもの、庭に植える人は居ない」ということですが、少なくとも、ここに、ひとりは、居ます。パンダ枠として、たぶん、他にも、居ると思います。それで、枝に鼻を近づけて、よ~く嗅いでみたのですが、今のところ、私には、無臭なようです。2026年4月5日↓もっとも、私の嗅覚(文学的な意味の方で
昨日から家の南側の畑を耕し始めたのですが、ヤブガラシの地下根が繁殖し過ぎているので、スコップで掘り起こして駆除してましたが、取っても取っても出て来て2日間スコップで掘りまくり、腰痛と疲労でヘトヘトです。ヤブガラシは切断した断片が残っていると、その部分からまた芽が出てどんどん増えるため根絶不可能といわれている厄介な雑草で、名前は他の植物に覆い被さり、枯らしてしまうことに由来しますが、駆除したとしても一時的なもので、また数年すればゾンビのように復活して来る驚異的な繁殖力
今日お誕生日の方おめでとうございます♩*。(*´˘`*)帰ってきてからのひと歩きこの子からスタートです可愛いね´◡`ガガイモさんの現在一粒だけ種が残っていましたヤブガラシの実シロバナタンポポの蕾蕾も可愛かったけど…その横すぐにあるゴヨウアケビの葉っぱが小さな手を開いているみたいでとっても可愛かったです(*´艸`*)これからふわふわになるのかなぁ…旅立ちまであと僅か…どこまで行くんでしょう風任せの旅だね(*˘︶˘人)⟡˖·咲く前の子次に逢う時は咲
BodyVoice加藤です今日もご訪問いただき、ありがとうございます♪ヽ(´▽`)/プロフィールはこちら⇒★push-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.comマツジュンさんのblogで覚えた野草ですヤブガラシいいよねー増え過ぎ注意なんで気にせず収穫できる。😸ちゅーことで、中村臣市郎さんのFacebookよ
ヤブガラシいいよねー増え過ぎ注意なんで気にせず収穫できる。😸ちゅーことで、中村臣市郎さんのFacebookより転載させていただきます。いつもありがとうございます。↓↓凄い解毒力『ヤブガラシ』命救う藥草『雑草という名の草は無い』中村臣市郎生命力の爆発皮膚病の万能藥ヤブガラシ日本列等の隅々まで猛烈な爆発力で増殖し拡大した野草、それがヤブガラシであった。農家泣かせの草である。むろん農藥により駆除されるが、強靭な生命力で跳ね返し耐性を獲得した。これが
庭に、意図的に植えられている植物は、ユッカとビワ(注)の、2種だけ、だった時代の写真が、ありました。ユッカは、すでに、(越境しているとか言われた幹を)数本、切り倒した後で、発電機の近くに、2本、LEAFの後ろに、さらに、何本か(この写真では、LEAFの裏なので、写っていません)、植わっています(2024年4月4日↓)。家の前の公園のサクラの写真を撮った、ほんの、ついでの写真でした。(注)ユッカエレファンティペス(青年の木、マヤツリー)、学名:Yuccaelephantipes(常緑枠?
リクガメご飯採集です。12月の野草はどんなんだろか。クズは黄色くなってるが一部エリアだけ元気な葉があったので採集。でも気づく。おまえクズじゃないかも。調べると違うぽいし微毒があるぽい。野草はこれが怖い。毒はないがシュウ酸モンスターのギシギシ。株サイズが大きく葉が柔らかく美味しそうです。12月も元気ですし大量にあるしこいつが餌として使えないのは残念。セイヨウたんぽぽ?たんぽぽは難しい。とりあえず毒のあるノボロギクではないので採集。たぶんオニタビラコ?リクガメ大好
おはようございます。2025/11/14金曜日先負今朝の伊豆高原の天気は雲が多目ですが青空も見えます。今朝は冷えてますね。只今の気温10度、予想最高気温17度、予報では晴れ時々曇りでしょう。昼間は暖かくなりそうです。さぁ〜、今日も始まりました。もう金曜日ですね。早いです。さて今日は『世界糖尿病デー』だそうです。2006年(平成18年)に国連総会において制定され国際デーの一つです。この日はインスリンを発見したカナダのフレデリック・バンティング医師(1891~1941年)の誕生日にあ
【画像追加2025.10.29】☆点々と果実が見え始めている蔓。まだ花も咲いている。(2025.09.06須磨離宮公園)☆(2025.09.30明石公園)☆(2025.10.21明石公園)☆ノブドウ(野葡萄)ブドウ科ノブドウ属Ampelopsisglandulosavar.heterophylla(=Ampelopsisglandulosavar.brevipedunculata)キレハノブドウ(切葉野葡萄)Ampelopsisglandul
中古の一軒家を購入し、受け渡しの時は当然、不動産屋さんがハウスクリーニング、家の周りの掃除&草取りをしっかりやってくれていましたので現状引き渡しといっても、新築とはいかないまでもめちゃくちゃ綺麗な状態で入居しました。『優しい世界。愛されてる私。シングルマザーは家を買えるのか?』先日から近所で売り出されている中古物件を見に行っていた。仲介の不動産業者さんに連絡を取り、内覧&その家についていろいろお話を聞いていました。今日も子供たちを分…ameblo.jp庭に関しては、35年以上前には砂利の駐
今日お誕生日の方おめでとうございます♩*。・:*:・(*˘︶˘*).。*♡・:今日もいいお天気!!市内ではお祭りが行われていますが人混みが苦手なので私は山歩きへはちも一緒🤍ここからスタートですミズヒキ何度チャレンジしても上手く撮れません(笑)リュウノヒゲ?碧い実になる前は銀杏みたい´◡`何故かここの木達はクネクネしてる不思議ー!!(*´艸`*)ん?ツルウメモドキの実かな(*´꒳`*)アオツヅラフジ赤い実に吸い寄せられる(//∇//)❤♡自然の
実家の雑草がえげつない。特に下⇓の2つ+チガヤ。ヘクソカズラ。もう実がなっててオワッタヤブガラシも実がなる。他にも、イタドリも放置で大木になる。見つけたら切る。子供のころにブドウ~とかって遊んでたヤマゴボウも…すぐ伸びてくるので切る。※画像はお借りしたものです。切っても切っても根っこまで掘り返せないので、次に帰った時には伸びてる。とりあえずワタシの出来ることは地上部分を切り落とす事だけ...前回帰った時にはこっち⇓をやって、リビン
朝から青空がひろがりとてもいい天気です。午前中庭に出て庭木の剪定。とら刈りですが一応終わらせました。そのあと買い物に出かけ、途中で昼食を買い求め、小友沼で鳥さんを眺めながら食事。午後からも引き続き買い物をして帰宅。少しゆっくりしました。シダの会(メンバー4人植。物観察会)の記録の続きです(10/9)今回の観察場所は市内常盤地区から奥に進んだ白神山地の麓です。ナガミノツルキケマンメナモミアメリカセンデングサあざみ。種名は?ヤブガラシ?
昨シーズン、我が家で飼育したセスジスズメ、コスズメ、ブドウスズメに寄生し食い荒らしてくれたにっくきヤドリバエ。ヤドリバエは、その種によって様々な寄生ルートを持つそうだが、ある種のヤドリバエは寄主となるイモムシの食草に卵を産み付け、食草とともに卵がイモムシに食べられることでイモムシの体内に取り込まれ、寄生を成立させるという。そして寄主が蛹になった後に蛹の殻を食い破ってウジ虫が外に這い出し、脱出から数十分後に脱皮することなくそのまま蛹になる(囲蛹)。↑昨シーズン、コスズメ蛹を食い破って出てきたヤ
ヤブガラシの葉っぱを食べていたイモムシ【セスジスズメ】スズメ蛾科の幼虫大きく成長している終齢幼虫真っ黒に黄色い点だけだった幼い頃から、横縞も入った柄に変化している角の先端が白い
9月ももうすぐ終わりですねまだまだ昼間は暑いので全然そんな気がしませんが😅秋は進行中です♬︎🔻キクイモ🔻アオスジアゲハ🔻イシミカワ🔻イトトンボの仲間🔻ジュズダマ🔻アキノノゲシ🔻クサネム🔻ナミアゲハ🔻ヒガンバナ🔻フヨウあしたもいいお天気みたいです✿≣≣≣≣≣≣≣≣≣✿ご訪問ありがとうございました✿≣≣≣≣≣≣≣≣≣≣✿
長く咲いている「ワルナスビ」です。別名「オニナスビ」ナス科の多年草。初夏~秋にかけて花が咲き、茎はトゲがあります。とても生育力が強い、有毒植物です。ワルナスビの花言葉「気まぐれ」「キツネノマゴ」を見つけました。キツネノマゴ科の一年草。道端や林の周りに生えている野草です。小さな花で、開花中も目立ちません。どうしてキツネノマゴなのか、不思議な名前です。キツネノマゴの花言葉「可愛らしさ」鮮やかなオレンジ色の「マルバルコウソウ」です。ヒルガオ科のツル性一年草。朝に咲い
こんにちは、めいですお元気ですかにほんブログ村精米に来ました7分つきでは玄米と似たようなものですお米の栄養をできるだけいただくのよ周辺の田んぼにはお米が実っていましたが、しかし・・それは一部で、半分以上の田んぼは「草」でした全面ヤブガラシという田んぼもありこうなると植えよ、増やせよといったって簡単に田んぼに戻せないと思いますヤブガラシは私の身長ほどの根が張る
山のエリアの続きですランタナネパール庭園のキバナタマスダレこの小さな仏塔の他にも色んな造形物があって好きな庭園のひとつですセンニンソウヤブガラシアレチヌスビトハギキバナコスモスとクマバチさんセンニチコウとモンキチョウ続く
お彼岸ですねぇ~暑さ寒さも彼岸まで…とはよく言ったもので本当に涼しくなってきました朝一で妻と二人でお墓参りへ行って来ました墓石周りの雑草を取っていると家の周りではあまり見かけない草が生えてますグーグルレンズで検索してみると…たぶんヤブガラシとのことかなり繁殖力の強い雑草で、一応食べることも可能ではあるらしい…ただ、あくが凄くてかなりの処理が必要みたいですねなので、引っこ抜いて素直に処分しましたお参りの後、時間はまだ10時過ぎだったのでモーニングをいただくことに…ジョナ