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例年、この時期になるとレンジャクの動向が気になります。レンジャク渡来数は年によって変動が大きく、昨年は一度も姿を見ることができませんでした。今年は隣県の有名な渡来地に来ていると聞き、そろそろマイフィールドにも来るはずと期待を込めて、3連休の初日に行ってきました。向かったのは山麓にある小さなお寺。境内にある大木にはヤドリギが寄生しており、その実を食べにレンジャクが来ます。ある程度実を食べると、決まって池の水を飲みにヤドリギから降りくるのがルーティーンです。いつものように住職に挨拶してか
以前書きましたが、私はミッション系の学校に通っていました。そのせいか、宿木(やどりぎ)といえば聖なる植物っぽいイメージがありました。ですが、5年ほど前、お姉ちゃんの中受のために洗面所に貼った植物・動物ポスターに「ヤドリギ」を発見し、調べてみたらヤドリギ(寄生植物)とありました。イメージが……なんなら、「やどりぎ」を漢字変換すると、・宿木・寄生木←❗️と、2つ出てきます。キリスト教・冬でも緑で生命の象徴・クリスマス装飾・祝福や平和のイメージ理科・他の木に半寄生する・自
【序章:幸運を告げる混群の調べ】早朝5時30分、自宅を出発。7時過ぎに到着した大室公園は、まだ静寂の中。沼のヤドリギを目指す私の足を止めたのは、シメとイカルの圧倒的な混群だった。今季、なかなか縁のなかったイカルたちが、地面を埋め尽くすほどの数で私を迎えてくれる。シャッターを切るたびに、幸先の良い一日の予感に胸が高鳴った。【中章:古民家の静寂、その正体】お祭り広場の喧騒をあえて避け、最初に古民家脇のヤドリギへと向かった。しかし、そこには鳥一羽、人影一つない奇妙な静寂が支配してい
ヒレンジャクやキレンジャクのレンジャク科の鳥は、日本へは冬鳥として飛来してヤドリギが寄生する樹木などでエサを採る姿を見かけることがあります。尾の先端が緋色をしているのがヒレンジャクで、尾の先端が黄色いのがキレンジャクになり、それぞれが複数で飛来しますが、稀に“ヒ”と“キ”が混じっていることもあります。ヤドリギが密集して寄生している木の前にカメラマン。レンジャクがいるのだろうと、車を停めて木に近づくと、やはり枝にはヒレンジャクの姿がありました。ヒレンジャクは2羽がいて木の枝を
風もほとんど無く、静かなブナ林の中を歩き鈴木小屋に到着。結局、登りはここまでツボ足で歩けました。雪がよく締まっていて歩きやすかったです。皆さんのトレースをありがたく使わせて頂きました。お久しぶりです(^^)小屋の裏側はほぼ雪に埋もれてる。きっとこないままでは、もっと雪があったんだろうな。ここからもう少しだけ上に登ってみる。おお♪とてもいい感じだ♪鈴木小屋の辺りは景色が開けて、海まで見渡せます。冬だからこその眺めだ(^^)先に進むとだんだん急な坂になる。これを越えると森
2月とは思えないほどの暖かさ。次の夏が怖くなる。今日はともかく、昨日は我が家付近も24℃。まぁ、あと10億年ほどで地球は焼け焦げ住めない状態にはなるのだが。それまでもう少し楽しませてもらいましょう。今期初、派手めな子とのひと時でございます。この子です。秋ヶ瀬のヒレンジャク。ポーンと飛び降りてきます。水を飲みに来たんですね。この日は2羽。そしてこれが秋ヶ瀬で目撃された最後の日となりました。ヤドリギにも来ましたね。実をゲットしました。聴いた話では前日は20羽ほどいた
こんにちは✨はるこです😊アトリエHARU♡笑顔の配達人♡米子市パステルアート教室haru_koさんのブログです。最近の記事は「お知らせ(画像あり)」です。ameblo.jp私は以前、別の屋号で絵を教えてましたが、このたび新しく絵画療法を習いましたのでサロンの名前を改めました。アートサロン〜やどりぎ〜やどりぎとあるのは今年に入ってから初めて描いたこちらの作品にちなみ名付けました。やどりぎの妖精🧚やどりぎの葉っぱが青々と付いた状態で樹の上の方の枝に乗って
お読みいただきありがとうございますアラ還の同い年の夫と猫一匹の三人暮らしです。1年前終の住処を探し移住をし8ヶ月が経ちました❤引っ越し後の経過や日常生活の思いなどを書いています残念なことに有益な事は発信してませんが、どうぞよろしくお願いいたします3連休はお天気も良くどこへ行っても人が多めさぁ、今日はそろそろヤドリギのある公園に来てるかなぁ〜誰がはい、そうですヤドリギと言えば〜連雀毎年ヤドリギが青々勢いづくこの時期に出会えるかなぁと楽しみに
読んでくださりありがとうございます60歳で会社を退職し、退職金と持株会の株を使って日本株投資を始めました首都圏から近い地方都市への移住をして、山や湖、温泉まで車ですぐに行けるところなので、気儘に車中泊をしながら、趣味の風景や野鳥の撮影もしています✨マーケットや投資、写真の話などをつらつらと書いていきますよろしくお願いします三連休最終日、春一番が吹き、まだ2月なのに気温は20度を超えて、半袖で歩いてもいいほど。こんなに暖かくなってしまったら、レンジャクを見れるか
2月21日紆余曲折して、結局奥獅子吼山に・・・・・駐車場には、oちゃん、uちゃん、初めてのYちゃんが・・・・林道の竹が雪の餌食に・・・・・登山口に・・・・・杉林の長い九十九折の登りの始まり・・・・・直ぐに暑いので、衣服調節・・・・・私は普通の長靴でも滑らないけど、皆はアイゼン装着・・・・・やっと展望台に・・・・・大木が倒れて・・・・・オオバクロモジ杉林抜けはまだかな~やっと杉林を抜けて、滑りそうな登り
2026年2月18日(水)《鍋割山》山頂からの景色は、霞んでます春が近くなり気温が高くなるとこうなりますね町の霞の上に山々が薄っすら見えます目を細めて凝らしてみたら、微かに《富士山》が見えてました群馬に引っ越してみて、《富士山》が遠くなったこと実感しますねさてさて、そんな霞んだ景色を見ながらのランチです今回はカップ麺カレー味と道の駅ふじみで購入したパンと飲むヨーグルト飲むヨーグルトは濃厚でスプーンで食べてもいいくらいの固さ底に残ったヨー
会社の先輩のMさんから、「連雀が江南蘇南公園に来ている」と連絡があったので、畑のついでに見てきました。行ってみると、大勢のカメラマンがヤドリギやクロガネモチの周りに集結していました。【久しぶりの緋連雀】【休日の蘇南公園】(ソニーDSC-HX99)
うちの周りの道路は普段から結構渋滞することが多いのですがこの連休に入り昨日今日と大渋滞しています。午前中駅前の東武デパートで買い物した後近所のはま寿司でお昼を食べました。はま寿司から家までは5分もかからない場所ですが大渋滞で30分近くかかりました(*ノωノ)ヤドリギに来たヒレンジャクです。私が着いたころにはお腹いっぱいでまったり姿です。ヤドリギの実を食べる姿が見れませんでしたが辛うじてネバネバウ〇チは見れました(笑)しばらく粘りましたが遠くの水場へと飛び去りました。あまり動きのない腹打ち
おはよう、今日(260221)は、ネット情報で、ヒレンジャクが飛来している情報を見て、「東高根森林公園」へ出かけてきました。公園パークセンターに到着、正面から約200段の階段を登り(緩やかな木道もあり、帰りはこちらで、)、ヤドリギの寄生しているエリアに到着、もうすでに多くのCMさんがカメラを向けていました。(数十人は居たでしょうか)今季は、ヤドリギの実が少なく、猛禽類に追いかけられ、「ヒレンジャクの数」も少ないようです)ヒレンジャクとは、ヒレンジャク(緋連雀、十二紅)は、北東アジアに生息す
今日はいい天気だったニャー。いつか片づけようと心に引っかかっいた確定申告を昨日e-taxで送信して今日は晴れ晴れとバードウォッチングだ。今日は朝から暖かくてもう春ウララだねー。花粉が飛んでいるという。瓢箪池にいくとミコアイサ♀が6羽来ていた。オスの白いパンダはいなかったね~この後目的のヤドリギのあるポイントにいった。土曜日だからね。朝から賑わっていたすでに広場は人で埋まっていた。ヤドリギの実にすでにレンジャクは来ていた。私はラッキーだね。
連休初日、複数場所にレンジャクが来ているというので、少し考えて群馬へ行きました。歩いて数分の池のそばにて、さっそくヒレンジャクに出会えました。嬉しい。ヒレンジャク2枚目。やはりヤドリギの実目当てなようで。民家園近くのヤドリギでもヒレンジャクを確認。今回は3か所でのべ20羽くらい確認できました。キの方は確認できず。レンジャクを探している間に愛想よく目線に来てくれた鳥、ヤマガラ。カワラヒワ。水場にて、バンの若い個体。その池に走り込んでいくオオバン。小
〜近場で野鳥観察〜今日は朝こそ寒かったものの、だんだんと気温が上がって朝の服装では汗ばむくらいでした。今日はいつもの公園から離れて、このところ公園に立ち寄らないレンジャクを見に行って来ました。天気が良すぎて照り返しが激しいし、画像には影ができてしまうし、人だらけだし、でしたが、まあ、たまには公園以外に行ってみるのもいいかも、ですね。これからヤドリギに飛び込もうとしているヒレンジャクシルエットがスッキリしてますヤドリギから飛び出してきたヒレンジャクどれだけ食べたの?
今朝も走りつつヤドリギ探し狙いは梅園の上高い所から探しますトチノキの分岐から上がりますおや可愛い目を塞いでしまいました私が写すとこんなことに…こんなに可愛らしい真ん丸の目でしたよガビチョウでしょうか天辺に到着しましたが…ヤドリギは見当たりません以前カメラマンさんがいらしたのでここだと思ったのですが…あれはヤドリギかそれとも鳥の巣か?全く枝葉が揺れていないので鳥さんはいませんねこちらはなんて人懐こいのでしょうお顔を見せてと横に回っても逃げませんアオジかな?
自宅から車で10分ほどの森林公園へ仕事前に偵察。この公園にはヤドリギが生息しており、そのヤドリギへある野鳥が飛来します。ヒレンジャクこの日はヒレンジャクの初飛来日だったようです。ヤドリギの実が大好物!全部で4羽、15分ほどで飛び去りましたが、また周回してくることでしょう。ヤドリギ(宿り木/枯れ枝の周辺の緑の塊がそうです。)寄生植物で地面には根を張らず、他の樹木の枝の上に生育する常緑の多年生植物です。ただし自らも光合成を行うため、「半寄生植物」とも呼ばれます。ヤドリギの果実は、シ
昨日森林公園にレンジャクが飛来したそうですレンジャクはヤドリギの実を食べに来るようでヤドリギは高木に寄生しますうんと高い所ですよ目視…できないでしょうねぇ…森林公園のホームページを見たらヤドリギの実が無くなりそうなのでお早めにと書いてありましたカワセミのような派手な色ならゴマ撮でも分かるのですがレンジャクはそうもいかなそうですねぇ美しい羽根は止まっていたら見えにくいでしょうし冠羽なら…シルエットで分かるかな?いつも撮りますけれどねぇ枝の先の高〜い所にヤドリギがあるのです
今朝はこちらから生田緑地〜森林公園を目指して走りますこちらの川は大正時代紙漉き場だったのですね先日山を越えたこの先の小学校が創立153周年で驚きましたがこの辺りも当時から人が賑わう場所だったのでしょうかそれにしてもこちらのルートは久しぶり道があやふやです自分で地図を見てルートを決める時は大通り優先グーグルマップに案内してもらうと住宅街や抜け道を通るので迷います…おっこちらにサインがありました!マンションの壁に掲げてあってスタイリッシュこちらは向の丘工業の生徒さん作のサイ
ヒレンジャクは、去年出逢えませんでしたがローカルのCMさんに情報をもらい探しに行きましたが、木の高い場所に居て逆光、枝被りと、なかなか上手く撮れず、3回行って良い所取りです。3回目は吹雪でメチャ寒かったです。キレンジャクさんは混ざって無かった様で見てません。まだ、ヤドリギの実も熟れて無いようでしたから、又行ってみたいと思います。見た目相変らず強面です、ご覧いただき有り難う御座いました。
田辺市に大量のヤドリギが寄生している、エノキがあるというので見に行ってきました。田辺市下万呂の目座橋近くにあるエノキです。エノキ、ブナ、ミズナラ、クリ、サクラといった落葉樹に寄生します。それにしても…ホンマに凄い数だ!∑(ʘдʘ)!!この樹にはヒレンジャクという、ヤドリギの実が好物の渡り鳥が多数飛来するのが原因のようですね。ヤドリギは比較的ポピュラーな寄生植物だと思いますが、見たのは初めてです。去年12月撮影。
最初にヒレンジャクを見たのは、まだ鳥に興味もなかった頃の数年前、いつも行く公園で沢山の大きなカメラを持った人が木を見上げていたので、何だろうと見ていると、どうやら珍しい鳥が来ているのだと、ヤドリギの実を食べにくるヒレンジャクとキレンジャク、ヤドリギを食べた糞が木に付き、更にヤドリギが育つという。この公園にはヤドリギが沢山ある。毎冬来るわけではなくて、次の年の冬はバーダーも見かけなかったし多分3年以上ぶりだと思う。今年は来てるっぽいという情報で行ってみた2月11日
大磯ねこネコ展始まりました。私の展示ですかわいい小物がいっぱいです。お客様も大勢みえて、一時はてんやわんやする程でした。私の作品もありがたい事に足りなくなりそうです。又、作ろうと思っています。15日㈰の2時から在廊の予定です。先週、松井町の寄(ヤドリギ)で開催されたロウバイ祭りに行ってきました。可愛らしい花と香りに癒されて来ました。今日のチビさんです本日も見ていただきありがとうございました😊
"細胞の新陳代謝と有害物質除去"明日はこんな日なんですよ!2月12日は【オートファジーの日】&「栃木県」の詳細はコチラから↓明日はどんな日|2月12日版「免許取得はお任せ!」★自動車学校の悩みが全部解決!★・入校前・技能教習の悩み・学科教習の悩み・「みきわめ」とは・検定の不安元ベテラン指導員が解決!↓車の免許取得をお手伝い|全69教習項目のポイント公開【お見逃しなく!】免許取得の大きな難関【学科試験】スマホでサクッと勉強して学科試験
2月5日お声が掛かったので、Kさん、oちゃん、uちゃんと朝早く、東海自動車道を走って・・・・・ガスって、ぼやけた太陽を見ながら・・・・・モンデウススキー場に・・・・・低学年のスキー教室かな、可愛い子供がたくさん見られました・・・・・リフトに乗って・・・・・上に着いて展望所へ・・・・・御嶽山乗鞍岳ボチボチ登りましょう・・・・・雪はサラサラで、滑りやすい・・
今日は雪予報寒いので最強4枚重ねで走ります平瀬川にいたのはコガモでしょうかまあ〜忙しなく泳いで潜って羽繕いして泳いで潜って………ちょこまか繰り返していますこんな曇天ですから梅のピンク色がとても映えますそれこそグレーとピンクは合いますものねカモさんにつられて奥の池を覗いたら梅の木がそして梅の木に近づいてみたらコサギちゃんがいましたこうして次々と素敵な景色を呼んでくれますフクジュソウもまだまだ咲きそうですよこちらのヤドリギが川崎市の地域文化財に認定されたそうですケヤキの
「びワンコ県」ナッツのママです2026年2月6日金曜日少し暖かい日です写真で撮りたい木があってパパとママはお出かけしました日野川ダムです少し雪が残っていました宿り木が好きです2023年2月4日雪が残ったダム湖の周りをナッツと一緒にお散歩した場所ヤドリギは、ケヤキやサクラなどの落葉樹の枝に寄生し、球状の鳥の巣のような姿を見せる「半寄生植物」です。冬場に葉を落とした木の枝で、常緑の黄緑色の塊としてよく目立ちます。自らも光合成を行いつつ宿主から水分や養分を吸収して成
IAmThatAm.こんにちは。YOSHIKAです。皆様いかがお過ごしですか?突然ですが、今日は息抜き回です。今私は神戸周辺をチョロチョロとしてるわけですが、よく考えたらこの旅以前は、神戸を通り過ぎる,ってことは多々あったものの、神戸のこと殆ど知らなかった。。。ということに気づきました。有馬温泉は一度寺社巡りをした時に行ったことはあったんですけどね。。。。ということで、時間が出来た時神社への移動もかねながら街をぶらぶら歩いて観光しています。感想としては、やっぱり港町というこ