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ヤツメカミキリ兵庫県姫路市2026年6月12日ヤツメカミキリ大きさは12∼18㎜北海道から沖縄まで生息し、平地の里山から山地のブナ林まで生息している普通種です。成虫は5月~8月頃までの昼間に活動し、高い枝先の桜類の生葉を食します。産卵は、桜や梅などの伐採木や衰弱木の樹皮に噛み跡をつけて、内部に産卵します。幼虫は成長と共に樹皮から材内部に入って蛹化すると云われています。名前の由来は、左右の鞘翅に4対(合計8つ)の黒い斑点が並んでいるのが「8つの目」のように見えることに由来して
ヤツメカミキリ撮影日:2026年6月上旬@神奈川県以下、新潟県で撮ったカミキリムシ!(撮影日:2026年6月中旬)エグリトラカミキリ?シラホシカミキリ?シナノクロフカミキリクロニセリンゴカミキリ今日は、サッカーW杯日本×チュニジアがありましたが、梅雨の晴れ間ということで虫撮りに行きました。夜にはいやというほどTVで詳細が見られるでしょうし。ただ、残念ながら虫撮りは芳しい成果はありませんでした。
2026年6月21日最近は、昆虫にも縁遠く空振りが続いています。なんとか見つけたのはヤツメカミキリです。最初はアジサイの葉に止まっていたのですが近づくとポロリ。数少ない出会いに諦めもつかず、地面を探して撮影。なんとか綺麗な全身像が撮れました。
アトモンサビカミキリ?撮影日:2026年4月下旬@青梅市ナカジロサビカミキリ撮影日:2026年5月初旬@印西シナノクロフカミキリ撮影日:2026年5月上旬@あきる野ヤツメカミキリ撮影日:2026年5月中旬@青梅市ベニカミキリ撮影日:2026年5月中旬@青梅市
6月の散策講座「首都圏生きものめぐり」では私が社会人時代初期まで暮らしていた横浜市南区よりこども植物園と隣接する児童遊園地を行き先に選ばせていただきました。(児童遊園地は保土ヶ谷区らしいですが)昨年も紹介したことはありますがいくつかの施設の増減などはあるものの全体的な風景などは私が子供の頃(30年以上前)と比べてもそれほど大きな違いはありません。もちろん、起伏のある地形もそのまんま。ただ、細かな植栽の変化などはありました。上の写真はこども植物園のバラ園ですが昨今の
ヤツメカミキリ兵庫県姫路市2025年6月17日北海道、本州、九州、四国から沖縄や台湾まで生息している普通種のカミキリムシです。大きさは15ミリ前後で、オリーブ色の鞘翅に8つの黒い眼のような紋がある。ちなみに鞘羽の色は、グリーン系や褐色系に近い時もあるようだ。ソメイヨシノやヤマザクラや梅の樹まで餌にするが、イザ探すとなるとなかなか見つからない。図鑑などには「桜の樹に多く集まる」なんて記載されているのだが、何度探せども見つからない。今回紹介する、ヤツメカミキリは我が家の裏山で採集撮影
ヤツメカミキリ。カミキリムシ科、フトカミキリ亜科に分類され、日本全国に分布している。伐採木に止まっているところを撮影。ゴマフカミキリ。カミキリムシ科、フトカミキリ亜科に分類され、日本全国に分布している。
カミキリムシの仲間を3種!キボシカミキリ撮影日:2024年6月中旬@青梅市ウスイロトラカミキリ撮影日:2024年6月中旬@青梅市ヤツメカミキリ撮影日:2024年6月下旬@佐倉市今、東京は、すごい雨が降ってる。部屋の温度計は28.7℃。でも、涼しい。エアコンはつけず、扇風機をまわしている。微風。
ハエトリグモを中心に撮影してるけど他の昆虫たちも見つけたら撮影してるのでそちらもピックアップです(・ω・)ノクヌギカメムシヤツメカミキリムカシヤンマヤマサナエ嬉しかった遭遇はムカシヤンマ(*´ω`*)今年も無事に遭遇したんだけどマクロしか持ってない状況だったから撮れるかどうかと言う感じでしたが無事に撮影できました♪ヤマサナエも撮影出来ました(・∀・)あとはカメムシにカミキリも撮影してみました。
ヤツメカミキリ。カミキリムシ科、フトカミキリ亜科に分類され、日本全国に分布している。突然飛んできた個体、すごくキラキラして綺麗でしたがヤツメカミキリでした。クビアカトラカミキリ。カミキリムシ科、カミキリムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ゴマフカミキリ。カミキリムシ科、フトカミキリ亜科に分類され、日本全国に分布している。
ヤツメカミキリ背中のヤツメ(八目)が撮れず残念!ツマグロハナカミキリ以上、撮影日は2023年5月中旬@青梅市
2021年6月3日シックな色合いが魅力的。なかなかに美しいカミキリムシです。
ヤツメカミキリ@あきる野市現地でトイレに入ると、目の前にいました。朝はまだ少し冷えていた頃のことです。撮影日:2021年5月初旬ヨコヤマトラカミキリ@高尾じっと葉にとまっていました。横山さんが発見したカミキリムシなのでしょうか?撮影日:2021年5月初旬シラホシカミキリ@印西このフィールドでは毎年観察できるカミキリムシです。撮影日:2021年5月中旬最近、実家に帰ると、これ↓をやってます。シックスパッドフットフィットライト電池付きセットSIXPA
ヤツメカミキリのいる木をチェック。今年もヤツメカミキリが複数確認できました。顔を拝見。横顔も。撮影日:2020年6月上旬@あきる野市今回の風邪はしつこい。処方された薬を飲んでもなかなか良くなりません。風邪じゃないのかな?熱はないのですが。母をクリニックに連れてゆくのも延期(健診結果を聞きに)。へたに会って、うつしちゃまずいので。
2020年6月8日控えめな色彩がなんとも。側面の黒点がヤツメカミキリの特徴です。
ヤツメカミキリEutetraphaocelota2020.6.1石川県にて撮影昼過ぎにサクラの新しめの倒木付近にて発見。他にもウメやシナノキにも飛来するそう。薄い黄緑のような体色は羽脱後から徐々に薄くなっていくらしい。撮影地ではそこまで数の多い虫ではないが、多産地だと一度に数十匹ほど密集する虫だという話。
ヤツメカミキリ。カミキリムシ科、フトカミキリ亜科に分類され、日本全国に分布している。体の地色は黒色であるが、体表が黄緑色の微毛に覆われている美しいカミキリムシです。今回撮影中にタニウツギの葉上で偶然見つけました。普通種ですが、ちょっと嬉しかった。やはり歩き回らないと収穫は無いわな、☆3です。
ヤツメカミキリのポイントに行ってみました。以前にもましてたくさんのヤツメカミキリがいました。日陰なのでストロボ撮影。しばらくしたら、また行ってみようと思います。
ヤツメカミキリ。前ばねに8つ黒い眼があります。カメラを近付けると最初は歩いて逃げていたのですが、最後は木から足をはなし、自ら落下。地表を確認しましたが、見当たりません。うまく逃げられてしまいました。こういう逃げ方をする虫、けっこういます。