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MyFavoriteRankingNo.3HG編2024.5製作①モビルスーツのお気に入りランク:★★★★★②ガンプラキットのお気に入りランク:★★★★★③ガンプラ製作後のお気に入りランク:★★★★★④Galleryのお気に入りランク:★★★★☆⑤ガンプラキットの入手レア度:★★★★★地球連邦軍特殊部隊ティターンズ所属のギャプランはMS形態への変形機構を持つ可変MA(モビルアーマー)です。型式番号のOは開発したオークランド・ニュ
オールドタイプ最強で名前が挙がる「ヤザン・ケーブル」悪人だけど人気です純粋に「パイロットの操縦技能」(機体の性能差は除いて)が判断されるオールドタイプ「ヤザン」「アッシマー搭乗のブラン」「ククルス・ドアン」「NT能力が低い(目覚める前)のシャア」皆、「魔力使う妖怪キャラ」相手に技術一本で戦った「人間」であるNT=「魔力を使う妖怪」「化け物かよ」ではなく、事実そういう設定なので(実物の人間)とは違います※「NT=二次元」に例える評論家もいたヤザンはNTなのに「本人がそれを
ジョニー・ライデンの帰還よりギャプラン~ヴァースキ大尉専用機です🎵手元にあったのがフライルーだったので、それを使用しました。ブースターは必要なく、白基調なので塗装もしやすく結果よかったですね。ただ、フライルーパーツがそのままジャンク行きですが…。特に改造、修正することなく、色変えのみのストレート組みでできるので、ジョニー・ライデンの帰還登場機体の中では割とお手軽に組めます。過去作のヴァースキ大尉搭乗機体です。あとはフルアーマーマークⅡでコンプですが、技術がないもので、なかなか踏み切れずにい
製作後記今回の製作ポイントでもあるティターンズブルー2とコバルトグリーンがキットの印象を大きく変えました。濃いグリーンからティターンズブルー2に変えたことによって胸部デザイン、スカート、脚部とガンダムをイメージさせる機体だと感じました。一方頭部デザインや特徴的なムーバブル・シールド・バインダー、バックパックなど独創性もある機体です。製作当初ギャプランTR-5[フライルー]製作時の経験を生かす予定でしたが、オリジナルのギャプランの方がはるかにシンプルな構造で理解しやすいキットでした。
9.仕上がりモノアイシールドは赤いバイザー下部からセロテープを貼り付けることで対応します。このキットはモビルアーマー形態にあたって差し替えパーツもなく、パーツの破損リスクもないため、珍しくモビルアーマー形態に変形してGalleryを撮影します。シーンに応じてハンドパーツを使い分けてGalleryを撮影します。専用ディスプレイスタンドに機体と大型ブースターを合わせて取り付けます。HGとしては予想外に大型キットとなりました。今回初めてディスプレイケースとして使用するのはコストコ「
8.スミ入れ&マーキングほぼ全塗装のためにクラックの心配がないために「Mr.ウェザリングカラーマルチブラック」でスミ入れし、うすめ液を使って綿棒で拭き取ります。「ガンダムマーカースミいれ用<ブラック>」や「コピックマルチライナー【ブラック】0.03mm」やシャーペンで補完します。付属のマーキングシールをモノアイシール以外すべて忠実に貼り付けます。これまで経験を踏まえて、シール箇所を塗装する過度なこだわりを捨てて付属のシールを柔軟に取り入れることにします。ギャプランTR-5
7.組み立て2ディテールアップが完了したら組み立てを開始します。古いキットのためにパーツの組み付けが硬く、一部ダボ穴等削りながら組み立てを進めます。ホームページ更新中!http://nishijinmodelers.secret.jp/
6.ディテールアップ2(追加塗装)モノアイはウェーブオプションシステム「H・アイズ」グリーン3.5mmの裏面にセメダインのラピーミニキラキラテープを貼り付けます。胸部ダクト→キャメルイエローマスキングしておいた肩部の四角いモールドの外側をブライトレッドで塗装し、内側はジャンクシールで埋めます。動力パイプは劇中画像を参考に下地にシルバーリーフを塗装し、ガンダムマーカー<ガンダムメタグリーン>で上塗りし、シリンダーはシルバーリーフで塗装します。バーニア外輪、ビーム・ライフルの砲
5.塗装2頭部のレッドの成形色パーツのみイロプラを生かし、他はすべて塗装するものとします。成形色が全般的にグリーン過ぎるために劇中の画像を検証して基本塗装を進めます。ティターンズブルー2とコバルトグリーンは初めて使う塗料でどのような色味とバランスになるか楽しみです。塗装後、マスキングを外して装甲裏のタッチアップを行います。肩部、胸部、スカート部、かかと、ムーバブル・シールド・バインダー、ビーム・サーベルの持ち手〈イロプラ漏れ〉背面大型パーツの後部ダクト外側→ガンダムカラースプレ
4.パーツの合わせ目消し事前準備が出来たらパーツの合わせ目消しに取り掛かります。後ハメ加工を行わないために一部はパーツを組み付けてからパーツの合わせ目消しを行います。ギャプランTR-5[フライルー]では段落ちモールドで回避した背面大型パーツの一部とかかとについても今回パーツの合わせ目消しを行います。パーツの合わせ目消しを行う対象箇所は背面大型パーツの一部、肩部、腕部、膝部、脚部装甲、かかと、大型ブースターとします。なお、肩部については基軸パーツを先にパーツの合わせ目消しを
3.ディテールアップ1今回は関節の強度を重視して後ハメ加工を行わずにパーツの合わせ目消し後にマスキングを駆使して塗装を行います。事前作業として接着後に困難な装甲裏の塗装や内部に組み付けるパーツの塗装を行います。パーツの合わせ目消しを行う前に装甲裏をフラットブラックで塗装して、機体の重量感を強調するディテールアップ塗装を入れていきます。なお、この時の注意点としてパーツの合わせ目消しを行う装甲裏については合わせ目のフラットブラックが接着剤によって溶けて表面に出て来ないように合わせ目の
「機動戦士Zガンダム」に登場するMSの中でいわゆる敵キャラで最も好きなMSギャプランはもう10年以上追い続けてきたキットです。10年以上購入を検討していたものの、他に製作したいキットがあったために購入機会を逃し、その後コロナ渦とガンプラブームの再燃によって超入手困難なキットとなってしまいました。再販機会もなかなか見込めず、ついにこれまで手を出したことの無いルートで入手しました。ネット通販やフリマサイトでの転売ヤーからの購入は商品の状態や取引過程が余りにリスキーなために店舗で直接商品を手にと
ロザミア「子供のようなこと言うんじゃない!」2024.5製作お気に入りランク:★★★★★レア度:★★★★★地球連邦軍特殊部隊ティターンズ所属のギャプランはMS形態への変形機構を持つ可変MA(モビルアーマー)です。型式番号のOは開発したオークランド・ニュータイプ研究所に由来します。近接戦闘能力もあり、両側面にバインダーを装備した高い加速性能を持つものの、通常のパイロットではそのGに耐えられないために強化人間専用機となっていました。「機動戦士Zガンダム」第14話で登場したギ
製作後記仮組みを行わず、完成後に全体のシルエットを見た感想は意外にシャープだったことでした。頭部は確かにエイのような異形ですが、全体としてはやっぱり人型MSなんだと感じます。今回チャレンジした組み立てながら2段階の工程でパーツの合わせ目消しを行う作業はなかなか難易度の高いものでした。マーキングは当初抑え気味の点数で行う予定でしたが、合わせ目の隠ぺいのためにやや多めの点数となりました。また、異例の5個配置したモノアイはモノアイレールの影に沈んで思うような輝きを得ることは出来ませんでした。
9.仕上がりつや消しから除外しておいた動力パイプと両肩のモノアイ2個を瞬間接着剤で取り付けます。リード線が付いた海ヘビ武装を装備します。今回は変形が容易で、破損リスクが少ないためにMA形態に変形して撮影に臨みます。100円ショップキャンドゥで購入した山田化学(株)「ディスプレイスタンド」に取り付けます。すべてのパーツを組み上げたら、いよいよ完成!・・・と思いきや、Gallery用の撮影中に右股関節のパーツがポキッと折れました。真鍮線でなんとか修復しました。(涙)
8.スミ入れ&マーキングクラック防止のためにスミ入れ前にモノアイをマスキングして「GSIクレオスMr.スーパースムースクリアーつや消しスプレー」を吹いてコーティングします。「Mr.ウェザリングカラーマルチブラック」でスミ入れし、うすめ液を使って綿棒で拭き取ります。「ガンダムマーカースミいれ用<ブラック>」やシャープなラインが欲しい箇所はシャーペンで補完します。足関節の付属の白いマーキングシールは塗装にこだわらずに貼ることにします。その他の丸モールドはジャンクホイルシールで埋め
7.ディテールアップ2ここではパーツの合わせ目消しと組み立て後に行う工程をディテールアップ2として進めます。肩部のモノアイレール(付属シール箇所を塗装)、胸部基軸パーツ側面、肩部基軸パーツの内側モールド→ガンダムマーカーEX<ヘビーガンメタリック>股間基軸パーツ、膝関節、足→レーシングブルー動力パイプ、肩部基軸パーツの動力パイプ→ガンダムマーカー<ガンダムメタグリーン>動力パイプはパーティングラインが目立つためにしっかりヤスっておく必要があります。ハンドパーツの手の甲→
6.組み立て&パーツの合わせ目消し2これまでガンプラの製作手順を変えて組み立てながらパーツの合わせ目消しを検証して作業を進めています。仮組みを行わずに組み立てを進めているために少しずつ完成イメージが見えてきます。パーツのフィット感に特に問題はありませんでした。パーツの合わせ目消しについて脚部は膝部を先に処理し、脚部装甲を組み付け後にさらにパーツの合わせ目消しを行いましたが、これと同様に腕部も組み付け後にパーツの合わせ目消しを行う2段階の工程を踏みます。パーツの合わせ目消しの硬化待ち
5.塗装ディテールアップ塗装が先行しましたが、ここでは基本塗装に取り掛かります。白いパーツはあまりに白過ぎるため、グレーを入れたカラーに塗装し、その他は定番の塗装を行います。また、背部ビーム・ライフルとフェンダーイン・ライフルはMr.カラーとタミヤで差別化します。ハンドパーツ、基軸パーツ→灰色9号背部ビーム・ライフル→ジャーマングレイフェンダーイン・ライフル、アクションベース接続パーツ→ジャーマングレーホームページ更新中!http://nishijinmode
4.パーツの合わせ目消し1脚部のパーツの合わせ目消しは2段階に分けて作業を行います。腕部についてはここでは肩部基軸パーツのみパーツの合わせ目消しを行い、腕部は組み立て工程中に回してこちらも2段階に分けて作業を行います。パーツの合わせ目消しを行う対象箇所は後ハメ加工した膝部、背部ビーム・ライフルに肩部、肩部基軸パーツ、膝部、脚部装甲、足裏、背部ビーム・ライフル、フェンダーイン・ライフルとします。脚部は膝部を先に処理し、脚部装甲を取り付けてさらにパーツの合わせ目消しを行うという2
3.ディテールアップ1製作過程の早い段階からディテールアップを始めます。ここではパーツの合わせ目消し前や組み立て前にやっておくべきディテールアップ1として塗装を進めます。取扱説明書の1項目から判断を求められます。まず、頭部基軸パーツに装甲色のシールを貼る指示があります。ここは塗装するか迷いましたが、塗装した場合の発色の懸念もあり、付属シールを貼ってみたところパーツに馴染んでくれたために塗装は回避することにしました。さらに組み立て後に作業が困難になるモノアイや装甲裏の塗装などを先に処
2.後ハメ加工まずは簡単な後ハメ加工からスタートです。いずれも動力パイプの接続箇所です。膝部のパーツの合わせ目消しのために動力パイプ側に後ハメ加工を行います。取扱説明書で「※切り取らないように注意。」と書かれている部分をあえてカットし、接着対応とします。背部ビーム・ライフルの合わせ目消しのために背部ビーム・ライフル側の動力パイプの差し込み口を一部削り落とすことで、動力パイプを差し込めるように後ハメ加工を行います。ホームページ更新中!http://nishijinm
1.イメージ箱を開けた第一印象はパーツ点数の少なさです。ゲート処理や組み立てに時間は掛からなさそうに見えますが・・・。MA(モビルアーマー)形態への変形機構が独特なためにパーツの合わせ目消しは組み立てながら検証して作業を進めるイレギュラーな手順にチャレンジしてみます。今回は基本装甲をイロプラを生かすものの、金属感を強調するメタリック塗装を適宜対応してディテールアップします。、装甲裏を塗装して重量感をアップさせます。手持のジャンク水転写式デカールで情報量をアップさせます。
製作過程エイのようなMA形態のイメージが強いハンブラビは人型MSとは全く異なるスタイルでなかなか購入意欲は湧きませんでした。一時期検討したキットとしては「MOBILESUITINACTION!!」まで遡ります。このキットもコロナ渦のガンプラブームの再燃と再販情報の収集に注力するようになって手を出し始めたキットの一つでもあります。再販キットの中でも「機動戦士Zガンダム」のキットの人気は根強く、ガンダムベース福岡で開店前に並んでマラサイとともに入手したキットです。既に製作済みのアーガ
ヤザン「あ、あの光バリアなのか!?」2024.1製作お気に入りランク:★★★★☆レア度:★★★★★パプテマス・シロッコが設計にも関与したハンブラビはムーバブル・フレームとマグネット・コーティング技術の採用でMS形態からエイのようなMA形態への変形を0.5秒で完了するなど人体の模倣では不可能な戦闘を展開し、Zガンダムをはじめエゥーゴの新鋭機を苦しめました。背部ビーム・ライフルやフェダーイン・ライフルのほか海へびやテールランスなど独特な武装を持つハンブラビは、高い技能と戦闘センス
今大会ベストバウトが生まれましたよ。日本を下し、グループリーグ1位通過のイラクと、韓国に引き分けて、その後日本戦を回避したヨルダン。チーム的には似通ったチームと思っていたのですが、戦い方は対照的でした。守備時はしっかり引いて、4-5のブロックを作るヨルダンと、マンツーマン気味に守るイラク。序盤こそ前からプレスをしていたイラクですが、それが90分出来ないのは日本戦でもわかっていたので、先制出来るかがポイントと読んでました。しっかり下がるヨルダンですが、マイボールにした後は無理
おはようございます。こんにちは!今日は大井04Rと10Rの2鞍を投票予定です。大井04R偏差指数表はこちら04Rに出走するヨシノローズの偏差指数が低すぎるんじゃないかと、距離が間違っていたり、どこか計算が違っていないか見直したんですが問題なし。そんな疑問を払拭しきれないまま10Rの偏差指数を作ったら今度は⑥ティントレットの数値が異常なほど高くなってしまいました(^^;こちらも距離や計算が間違っていないか確認したんですけど、問題はありませんでした。参考までに偏差値
今現在、イカルガをエアブラシで必死こいて塗装中。ただこれは製作途中をちょこちょこアップするより完成したのをサクっとやった方が良さ気なので今回は過去作でお茶を濁すとします。とりあえずマラサイのカラバリとしてはベタなティターンズカラー、で個人的にこのカラーリングが1番しっくりくるのはヤザンだろって事で両肩スパイクのスパルタンな感じに仕上げてみました。まぁ無駄な口上はここら辺にしてサクっと画像を貼るとしますかねぇ〜∠(゚д゚)/□胴体少し延長したんですがちょっとやり過ぎたかも……シールドは
宇宙世紀の歴史を大きく動かした「やらかし」ガンダムシリーズでは、「民間人だった少年が戦渦に巻き込まれて戦いに身を投じる」という展開が定番のパターンです。そうした展開のきっかけとなった人物を見ていくと、それぞれ異なった事情が見えてきました。【画像】まさに無双!アムロが乗った歴代モビルスーツを見る(5枚)『機動戦士ガンダム』の主人公「アムロ・レイ」がガンダムに乗ることになったきっかけは、彼が住んでいたスペースコロニー「サイド7」がジオン公国軍のザクに襲撃されたからです。このザク