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日本で未発表の貴重な真実の情報を翻訳してくださっているもんぱちさんのnoteの続編のご紹介です❣️🐸🍿『裸の聖書』32.大いなる詐欺:ナンセンスな長い伝統-2note更新しました❣聖書を文字通りに読むのは権力者にとって都合が悪いんだね出来事の後に書いたらそれは預言じゃない都合よく脚色までされてる色々と辻褄合わなくない?#裸の聖書#マウロ・ビグリーノhttps://t.co/FrmzoFpa5I—もんぱち(@abc_monpachi_Q)2024年11月19日
昨日午後の散歩では、芥川の岸辺にヌートリア2匹くつろいでいた親子かな?川面では裸木がユラユラ、時々オオバンが通り過ぎるのをパシャパシャ。帰る頃には遠くのエキスポシティの大観覧車にヤコブの夢「天使の梯子」が掛かっていた。ネタ切れでしょうもない画像になりゴメンネ(笑)
先日、芥川堤防の散歩。西の空にヤコブの夢(天使の梯子)が発生していた。沢山の梯子の下には、万博記念公園大観覧車と太陽の塔が小っちゃく見えています。芥川では沢山のカメが並んで甲羅干し(笑)芥川と女瀬川合流点にはダイサギコサギ・アオサギ・カワウの集団が?最後の一枚は我が家のパキラが壁に面白い影を作っていた。
昨日夕方の散歩、西の空がヤコブの夢に出てくる「天使の梯子」になっていました、そのうちに雲間が切れて真っ赤な夕陽が沈んでいきました。最後に2枚は今朝の月(月齢13.7)明日が今年初めての満月ですが、どうも天気が良くないらしい。今朝もラジオ体操へと思いましたが、膝関節が痛くてほぼ満月だけ撮って引き返した。整形外科が開くとすぐに出かけたが正月明けで沢山の患者さん。診察を受けてX線、どうやら膝の軟骨が可なりすり減ってしかも片減りがひどいとの事、毎週のヒアルロン酸
え~、本日は「ヤコブの夢」の考察中に視た明晰夢のブログに続きまして、関さんのYouTube動画の考察をさせていただきたいと思います。1.水不足により東に向かってポールシフトが起こり災害が増える可能性があるそうです。東からの東は日本のことであり、日本から災害が起こる可能性があるから、災害対策をしっかりとしなさいよというメッセージだと思います。特に富士山に注意。2.東から起きる可能性があるのは災害だけではなく、UFO、宇宙人、天使、妖精などの多次元存在の目撃が増える?3.ついでに東
え~、ヤコブの夢の絵画の考察中に視た明晰夢です。Mr.都市伝説、関暁夫さんのYouTube動画の考察ブログは別に書きます。更に考察YouTube動画はそのあとに上げます。今回はその前置きブログです。とある駅ビルに入りました。入ると何故か入り口から出られませんでした。他にも出入り口があると思い同じ階(1階)を少し歩くと出入り口があったので出ようとしましたが、出入り口から外を覗くと行き止まりになっているように見えたので他の出口を探すことにしました。建物内部は迷路のようになっていて奥に
最近の、翼が生えるのじゃないか?という読書でいろいろ、自分が写真集に引用した言葉のより深い意味まで解ってきた。もしきみが自らを神と等しいものとしないならば、きみは神を把握することはできない、なぜなら似たものは似たものによって知られるのだから。すべての身体的なものをさっぱりと跳び超えて、きみをあらゆる尺度を超えるあの偉大なものと同じ拡がりにし、すべての時間の上に出て永遠なものになりなさい。その時きみは神を理解するでしょう。『ヘルメス文書』
今朝の高槻は気温18℃、最高気温31℃、昨日よりちょっと暑くなるが薄曇りでしのぎ易い。今日の早朝Walkingの相棒は一眼を持参、あっちこち撮っています。相棒はどんな写真を???です。私は常時携帯のコンデジです、今朝は雲が若干厚く、こんな朝焼けになりました。何時もの次郎四郎橋では、カーブミラーをパシャリ!!。此処からは昨日午後の散歩、帰り道では可成り夕日が西に傾き、家のすぐ近くのバス通りの真ん中、往来する車の合間に大胆にも再度こんな足ながおじさんの画像に挑戦。夕月も次第に輝きを増
今朝の高槻は気温24℃、よく晴れて最高気温34℃まで上がるらしい。早朝ウォーキングのために外に出ると上空に細い月(月齢26.7)が見えていた、しかもすぐそばには明けの明星も光っている。↓左下に小さく見えるのが明けの明星(金星)其の内に月は次第に白く薄くなっていく、東の空に朝焼けが広がります。何時ものWalking折り返し地点、次郎四郎橋辺り、日の出前の朝焼けの景色です。今朝のラジオ体操前の情報交換はもっぱら昨日のゲリラ豪雨でのずぶ濡れの話でもちきりでした、多くの人が濡れ鼠になったよう
佐久間良雄「ヤコブの夢、天の門」。「闇から光への飛翔」。楽園なんだけど、大きな椰子の葉の木陰から、その影を通して見ていると言う視点が、なお一層の距離感と、むしろ決して近過ぎてはいけない実は砂上の楼閣であると言う、戒めみたいな感情を呼び起こす。この世もあの世も幻なんだと言う、そういう何処か果敢なさが漂っている気がして惹かれる。都美術館。Galleryころころinfo@d-korokoro.com