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こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。2025年前半、5件のイベントに出店したのが大きなできごと。その裏側で、実はキツネを作ってました。残念ながら世に出すことはできなかったけどね。それでも、自分の中で石塑粘土をうまく使えるようになるきっかけになった。また、きのこ以外はなかなか難しいことにも気づいた(汗)やっぱり私はきのこを作ろうって・・(笑)すごく勉強になりました。あとね、ホンモノのホシアンズタケを
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。みもみよのきのこは、これまで46種類作っています。2025年、どのきのこが人気だったかな・・って調べてみました。第5位は第5位はシイタケ一番身近なきのこですよね。生産者さんが選んでくれることもあったりして。スーパーでもおなじみだし、うちで原木で育ててもいるので、現物を見ながらじっくりと作ることができるきのこ。見比べてみたらね、菌床シイタケと原木シイタケ
コラム:『森へ入ろうforkids』vol.36〜光るキノコ〜|くれえばんマム★呉市の子育て世代のための季刊誌★(幼稚園・保育園等へ無料配布中)
光るキノコ見つけたヒメボタル副産物工夫なし、撮影しただけ見つけたので記録写真
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。昨日、ヤコウタケを作る際のこだわりを書きました。『ヤコウタケの柄は光らない』発光するきのこ、ヤコウタケ。ぽわんと緑色に光ります。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。こちらはホンモノのヤ…ameblo.jp他にも改良を続けている所があります。ヤコウタケは薄くてもろいひとつは、ヤコウタケが薄くて脆いこと。写真ではなく
発光するきのこ、ヤコウタケ。ぽわんと緑色に光ります。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。こちらはホンモノのヤコウタケ。これだとわかりやすいかな。カサの光が写って柄が少し見えているけど、柄自体は光っていない。光るきのこでもう1種。シイノトモシビタケっていうきのこがあってね。こちらは、柄も光ります。それぞれのきのこに、それぞれの特徴がある。それを大事にしてます。みもみよがつくるヤコウタケは、柄
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。枯れ木などから生えるヤコウタケ。漢字にすると「夜光茸」緑色に光るきのこです。発光するきのこはいくつかあるそうですが、その中でもヤコウタケは一番明るい部類なのだとか。これは、ホンモノのヤコウタケの光。しっかり光ってますね。夜に光るってイメージが強いけど、日中も光ってるみたい。明るいから光っててもわからないだけでね。上の写真は、お昼間にヤコウタケの栽培ボトルを持って暗い部
ヤコウタケめがねがやって来ましたーこんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。Instagramの投稿できのこフレームのめがねがあると知って。オプティックパリミキさんで数年前に販売されていたそうなので、札幌に行った時にお店に寄ってみたんだよね。残念ながら在庫はなくて。翌週に大阪に行く予定だったから、都会のお店ならあるかな。今度は、事前に電話で問い合わせてみました。ところが、そちらにも無いと。数年前のモデル
ヤコウタケが生えてきたーこんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。ヤコウタケ栽培は2回目のチャレンジ。数年前に一度チャレンジして、ひとつも生えてこなかったんだよな。。再チャレンジなので、まったく自信がなく。1か月以上変わりないので、またダメなのかなぁ。。とあきらめかけていたら、生えてきました!ホントにあなたはヤコウタケ?そう思いながら、暗い部屋に持って行くと・・・光ったー!!大興奮です(笑)ヤコウタケは
ガラスドームに入ったヤコウタケが仕上がりました。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。もちろん光ります。ヤコウタケは枯れ木に生えるきのこ。立ち枯れている木に生えている雰囲気で、人気のある仕上げ方です。これくらいのサイズ感。ベッドサイドとか、本棚なんかに飾っても、ちゃんと存在感あるサイズです。ガラスでカバーしてあるので、お掃除しやすいのも嬉しいポイント。お部屋の灯りを消したら、しばらくぽわんと幻想
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。ちょこんとヤコウタケカサに目を寄せてじっくりと見てほしい。ただの真っ白なカサではなくて、フチに線の模様をつけています。条線と呼ばれます。こういうところを見てもらうとわかるかな。カサの上から見ても、線の模様が見えるのね。それを表現したくて、この模様をつけています。私は大人メガネをかけても見えないんだけどね(笑)大人メガネの上から拡大鏡をかけて作ってますよ。ぽわ
こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。ヤコウタケがたくさんできました。小さめきのこなので、作品にするには数が必要(汗)きのこが発光するっておもしろいよね。何のために光るんだろう。やっぱり虫に集まって来てもらうためかなぁ。生物って不思議がいっぱいでおもしろい。不思議なのは光るだけではなくて、この形。数年前に岩出菌学研究所さんが育てられていたものを撮影させてもらったの。細い柄の上に薄くて平べったいカサが
いよいよ明日は、あさひかわ手づくり作家展。ガラスドームノヤコウタケ、1点だけ追加できました。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。暗い所でぽわんと緑色に光ります。ホンモノも、同じように緑色に光る発光きのこです。寝室なんかに置くと、毎日これを見られて楽しいね。蓄光素材を使っています。明るい所にしばらく置いておくと、光がなくなった時に、しばらく光ります。以前調べたところ、この性質は経年による変化がほとん
いつもありがとうございます精霊開運カウンセラーの一華(ひとか)です私はとても寝つきが良い方なんですが、珍しくなかなか寝付けない日がありました次の日仕事なのに、早く寝なきゃと思うほど眠れないすると精霊ちゃんが「一華ちゃん、寝れないの?じゃあ、(これ)見てみてごらん、綺麗だよ」メッセージと共に頭の中に現れた映像は暗い森の中で植物がホタルのように光っていましたわー綺麗メルヘンの世界ですそんな光景をボーっと見ていたらいつの間にか眠っていました精霊ちゃん、ありがとう〜「植物が
こんにちはゆるく更新している夏休みの小笠原旅行の続きです。前回の話はこちら『2024小笠原旅行17ー釣り!釣れた!フランダー!?ー』こんにちはゆるく更新している夏休みの小笠原旅行の続きです。前回の話はこちら『2024小笠原旅行16ーお昼は海遊そして水族館へー』こんにちはゆるく更新している…ameblo.jpはじめから読まれたい方はこちら『2024小笠原旅行1ー船2泊,島3泊の旅程ー』こんにちは今回からは小笠原へ旅行したときのお話を始めます劇団四季のアナ雪を見に行った時に連れて帰っ
いつぞやの新聞記事で目に留まった光るキノコ。奄美大島で見つかったという内容。「シイノトモシビダケ」というキノコ。やがて和歌山県でも八丈島でも見られるということを知った。八丈植物公園の八丈ビジターセンターではコロナ禍前は自然観察が行われていたようだが、現在は水槽で世話をして1年中観察ができる。キノコのかさは持って3日か4日だそうで、かさが開いているのを順番に展示しているとのこと。自生の森でも昼間見ることができるが、このような状態なのであまり人目につかないそうだ。この日のキノコは2
昨日ブログを書いた後の夜中、キノコの傘が開いたのでスマホのナイトモードで撮影加減が難しい奇跡の一枚一瞬ピントが合いました
まだ小さいけど通称オールドマンパームと呼ばれている椰子ココスリナックスの根元にキノコが生えてきましたこれはもしかしたらヤコウタケ去年しぼんだキノコをこの鉢に埋めて、栽培キットの土も最後こちらにパラパラっとしましたてなわけで、暗くしてみたら〜光ってるピント合ってないけど今年買ったヤコウタケ栽培キットはキノコ待ちなのに椰子の鉢から生えてきてたよ
オオサカきのこ大祭で絶対見たかったもの、ホンモノのヤコウタケ。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。いえ、昨年も見たんですけどね。岩出菌学研究所さんが育てられているもの。昨年見せてもらったものよりもモリモリたくさん生えてました(笑)光るきのこ、どこで見られるの?って尋ねられるお客さんもいらっしゃって。みなさんも楽しまれたようですね。ヤコウタケは柄の部分は光
オオサカきのこ大祭まであと2日。ヤコウタケピアスも持って行きます。もちろん、イヤリングにも金具変更できます。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。ヤコウタケは緑色に発光するきのこ。みもみよが作るヤコウタケピアスも光ります。きのこピアス2,200~3,300yenオオサカきのこ大祭ではホンモノのヤコウタケも見られるかも。岩出菌学研究所さんがヤコウタケの栽培キットを
結局ヤコウタケ栽培キット買いました昨日セットしたので二日目の様子もう菌糸が活動してるよきのこ出来るかな?
とまこまいStyleまでカウントダウンが始まりました(笑)あと6日。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。ガラスドームに入ったきのこたちも並びます。いろんなきのこがたくさん生えた夢のような景色(笑)それぞれ生育環境が異なるので現実では見られない風景だけどね。右上のヤコウタケは名前のとおり暗いところで光るきのこホンモノが光る仕組みはちょっと違うけどみもみよのヤ
ホンモノ同様緑色に光るヤコウタケ。そこまでこだわっているの?と呆れられる褒められることも多いんです(笑)こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。このギミックは蓄光の性質を持つポリマークレイで実現しています。でね。ずっと気になっていたことがありました。この機能ってどれくらい続くんだろう?1週間で光らなくなったりしたら悲しいじゃん。そもそも、蓄光って何?調
年末年始の用事の隙間にちょこちょこと制作。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。きのこ作家のみもみよです。どちらも白っぽいきのこですが(笑)ヤコウタケとドクツルタケ。ヤコウタケは光ります。どちらも在庫がなくて受注制作として承っていました。受注制作には2週間から2カ月間いただいています。最短でしたら2週間あれば作ることができますが他のお仕事が重なっていたら2週間では難しい場合があるので。で
ヤコウタケを育てています。ポリマークレイでね(笑)こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。ポリマークレイ作家のみもみよ本山よしこです。日本では八丈島や小笠原暖かい地域に生育するヤコウタケを北海道で一年で一番寒い時期に作っているのもなんだか妙(笑)ヤコウタケは夜光茸。名前のとおり、発光するおもしろいきのこです。イベントでも光っている様子をたくさんの人に見てもらったよ。蓄光の
頑張るヤコウタケ4回目の発生だよ今回も光るかな
昨日上げたヤコウタケがついに光りました😆✨️ビフォーアフター別角度からスマホで撮影したので少し写りが悪い所がありますが、何とか撮ることが出来ました\(^o^)/とても幻想的な光り方でめっちゃ綺麗✨今夜は枕元に置いて寝ます笑ナイトモードで撮影すると、子実体(幼菌)が光ってるのが確認できます今回はこの辺で
ヤコウタケがまた生えてきたよ今回も光が強いです偽物っぽい
ネットでふと目にした栽培キット。いつか本物を見たいと思っていた「ヤコウタケ」の栽培キットでした。岩出菌学研究所というところから期間限定で販売されているものです。今回は運よく手に入ったけど販売と共に即sold-outになるほどの人気らしいです。商品は注文してすぐに届きました。説明書をしっかり読んで栽培開始。丁寧に書かれているので初心者の私でもとても分かりやすかったです。適度な温度と湿度や日光の当たり具合がポイントのようですね。家で条件に合う場所に
ヤコウタケ暗い所でぽんわりと緑色に光ります。こんにちは。きのこでほっこり笑顔になってもらえますように。ポリマークレイ作家のみもみよ本山よしこです。ヤコウタケは日本では小笠原諸島や八丈島などで自生します。岩出菌学研究所さんが栽培にも成功されていて。栽培キットも販売されています。私も一度チャレンジしたことがありますが温度や湿度の管理がうまくいかなかったのかな。残念ながら生やすことができず(汗)でも、先日のオオサカきの