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神保町シアターで映画を観る時は少し早めに到着しないといけない。チケットを買った順番で館内に案内されるスタイルだから。(渋谷シネマヴェーラも)先日行った時は1時間半前に行って40番。その1時間弱。まあ、神保町なら1時間ぐらいは古本屋に行けば簡単に過ごせる。でも1時間以上あるので、普段は行かないお茶の水まで足を伸ばした。目指すはお茶の水のディスクユニオン。明大前の坂を上るのが面倒なので普段は行きたいと思わない場所なのだ。(以前は神保町に、ジャズ、クラシックまで品揃えした「使える」デ
2026年7月12日日曜日。テアトルサンクの無料招待券を2枚持っていた私は、妻と二人で15時~の回の映画「Michaelマイケル」を観に行きました。チケットを予約したときは私達夫婦をふくめて8人でしたが、15時の回に入った時点で20人以上はいたような感じでした。席はD7,D8かなり前の席ですが、没入感のある大画面が好きなので、いつも前の方に座席をとるようにしています。映画com様の評価は、1177件で星4つと高評価です。以前、クィーンのフレディ・マーキュリー
ま~これ見るだけで言うまでもないか~と思いますが、先日見に行きました。はっきり言って、マニア向けなんで、規模も小さいし(都内で4か所)、小シアターで順次開始みたいな。レコード業界ではすっかり当たり前なレコードリリースまでの工程なんで、それを一人でゴーディさんが考えていたとしたら確かに凄いですが、その点はさほどの感動はないかと。それより、スモーキー・ロビンソンさんの大名曲「マイガール」を作る前に「マイガイ」(メアリー・ウエルズ)があったとかのエピソードが面白い。スモーキーさんはゴー
1963年7月8日ジョーン・オズボーン(JoanOsborne)はケンタッキー州生まれ、1996年に「ワン・オブ・アス」("OneofUs")がビルボードのトップ10入りする大ヒットとなったアメリカのシンガーソングライター。モータウンのサイドマンであるファンク・ブラザーズとツアーを行い、彼らを題材にしたドキュメンタリー映画『StandingintheShadowsofMotown』に
マイケルの映画を見に行ったお話ドンピシャかどうかは微妙ながらマイケルジャクソン世代です。(ジャクソン5世代ではない)ブラウン管📺️😆越しですが、マイケルジャクソンをリアルでオン・タイムに見てきたわけで、1987年の後楽園球場コンサート🎤も行ったわけで、そんな訳で、マイケルだけどマイケルじゃない!この映画を見るべきか否か?スキャンダルも多々あったことだし、そんな内容だったら悲しくなっちゃうんじゃないかとか、心の中でかなり葛藤しつつ、でも、見に行きました😆ほぼ満席💦マイケ
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予告編を見て気になっていた映画MICHAELもうノリノリでした🎵マイケルと同年代😜である私はモータウンサウンドが大好きジャクソン5の頃の曲も良く聴きました当時オズモンドブラザーズとを行ったりきたりしながら(笑)洋楽に夢中になったものですマイケルのアルバムでは断然「オフ・ザ・ウォール」が好き💓その後ビッグになっていくのですがあの頃のマイケルが好きでした丸い鼻のマイケルが(映画の中で治すシーンが😰)主役マイケル・ジャクソン役は何と彼の甥であるジャファー・ジャクソ
アパレルいよいよスタートしましたmowtwon.base.jpNETストアの名前はモータウンドットジェーピー本来のモータウン(Motown)は、1959年にベリー・ゴーディ・ジュニアによってアメリカのデトロイトで設立された伝説的なレコードレーベルです。自動車産業の街(MotorTown)が名前の由来であり、人種差別が色濃く残る時代に黒人音楽をポップスとして昇華させ、世界的な大ヒットを連発しました。主な歴史と特徴音楽史における偉業:R&Bとポップスを融合させた「モータウン・サウンド」を確
また懐かしい曲をショート動画で見た。高校生の頃に通っていたディスコで流れていた「ゲット・レディ(GetReady)」♫これまたザ・テンプテーションズのリリース。当時ベースでキャロルのコピーから、初めて違うジャンルを弾いたのがこの曲。あらゆる場所で友達と踊った記憶🤔
あ、そうそう、この間、金曜の夜に磯丸水産で呑んでいて、あ、揺れてるな、、、なんて思ったら周りで一斉にビュービュービューってアラートが鳴り出すもんだから、もしかしてこれは、食い逃げのチャンス??なんてちょっと思ってしまったBingoです。どうも、こんばんは。でも、ワリとみんな落ち着いていて逃げようとした人は一人もいませんでした。(笑)食い逃げはダメですよね。。。(笑)■■■■■■■■■■■■■■■さてさて、選曲ですが、前回に引き続きスピナーズの曲をもうひとつ、「イ
今日は映画マイケルよかった~マイケル・ジャクソン自分もCD持ってるしスリラーのミュージックビデオ見たな~映画館の大画面と音響でコンサート会場にいるようでした。ジェームス・ブラウンのステップをTVを見て真似したシーンもしっかり映画化映画を見て気づいたけれどルーズソックスの元祖はマイケル?などと思ったりスリラーの監督はジョン・ランディスなんだ映画ブルースブラザースと共通点があるあるなんて発見もリピするかもと思うぐらいよかったです
西高英哉SFです。今日は午前中は睡眠に費やしました。マジに先週は疲労マックスで思考があまり働かない状態で気合だけで仕事してましたね。思考が働かないと目の前の作業は進みますが、長期的な作業が滞ってしまいます。明日からは心を入れ替えて長期的な作業に取り組みたいと思います💦ということで、疲労から回復したところで、今日はビージーズのトラジディを取り上げました。流石にオリジナルは古臭いのでHighEnergyRemixがあったのでアップです。
ダブル台風の心配を余所に、話題の『Michael/マイケル』を観てきた。ジャクソン5誕生前夜からその成功と活躍を、父ジョセフからの呪縛を背景に描いた伝記映画。マイケル・ジャクソンのキャリアを丸ごとって訳にはいかないが、観応えたっぷり。127分はあっという間に経過した。CM撮影中の不運な火傷事故を経て、ステージに復活。父ジョセフとの決別となる「ラストツアー宣言」を発して映画は終わる。実の甥っ子、ジャファー・ジャクソンがかなり頑張っている。『スリラー』の再現は圧巻だったが、ポールマッカートニー
落雷の瞬間を見たことある?▼本日限定!ブログスタンプ「雷記念日」930年(延長8年)のこの日(旧暦)、平安京の清涼殿に落雷があり、大納言の藤原清貫(ふじわらのきよつら)が亡くなった。平安京では長い間日照りが続き、公卿たちが清涼殿に集まり雨乞いを行っていた時の出来事だった。この落雷は政治的な策略によって京の都から太宰府に左遷され、そこで亡くなった菅原道真(すがわらのみちざね)の祟り(たたり)であると信じられ、道真の学者としての名誉を回復した。また、これにより菅原道真は雷の神
マイケル・ジャクソンの甥、ムーンウォークを完全再現!映画『Michael/マイケル』「ビリー・ジーン」本編映像👇-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com2人に共通していたのは、ブラックミュージックが世界のポップミュージックの中心になり得ると、早い段階から信じていたことだ。ゴーディは、その未来に向けてモータウンの仕組みをつく
野心家の父ジョセフのもとで厳しいレッスンを受け、兄弟グループ「ジャクソン5」のメンバーとして幼くして成功を収めたマイケル・ジャクソン。やがて名プロデューサーのクインシー・ジョーンズと出会った彼は、ソロアーティストとして数々の歴史的名曲を生み出し、瞬く間に時代の寵児となっていく。しかしその栄光の裏には、早熟の天才ゆえの孤独感や、強権的な父の呪縛、家族への愛と自分の中にあふれるビジョンとの間で葛藤するひとりの人間の姿があった。(映画.com)あっという間に終わってしまった。そこで終わるのかーっ
仕事上がりに映画Michael見てきましたよ!まずはサクッと回転寿司で夕食を食べ好きないくらは一番最後にふた皿❤️さて映画ですがマイケルは、リアルタイムで聴いていてベストヒットUSAでプロモーションビデオも見ていたし、ディスコへ行ってマイケルの曲で踊っていたからもう懐かしくてジャクソン5時代から、マイケル・ジャクソンとして成功するまでの、マイケルの最盛期までのストーリーほんと、懐かしい身体が動きそうなのを抑えて、指でリズムをとる面白かった、あっという間でした主演のマイケルを演
1965年6月23日スモーキー・ロビンソン・アンド・ザ・ミラクルズは、モータウン傘下のタムラ・レーベルから「TheTracksofMyTears」をリリースした。スモーキー・ロビンソン、ピート・ムーア、マーヴ・タープリンが作詞作曲したこの曲は、全米トップ20ヒットとなり、ビルボードのR&Bチャートでは最高2位を記録した。広く称賛されたこの曲は、1969年にイギリスで再リリースされ、トップ10ヒットとなった。(写真、
今回はこのテーマで書くことにしました。モータウンビート!そもそも音楽のレーベルであるモータウンなのに、その名前を冠したビートってどういうこと?なんですよね。まず最初に言い切ってしまうとすると、8ビートだとかスイングだとかワルツだとかサンバだというようなものの並びに、モータウンビートというものは存在しません。ピリオド。とはいえ、それでもやはり、モータウンビートを呼ばれるリズムパターンみたいなものはあったりするし、、、。でもそれは実はね、みたいな感じもあるのです。ということで、モータウン
梅雨らしい毎日が続きますね。そうこうしているうちに今年も猛暑、酷暑となるのでしょうか。夏がキライなボクにはつらい季節です。暑さが続けばパーティでもやって鬱陶しい気分を吹き飛ばそう、てなもんですかね?ちょっと強引な引き込みで、今回の原理主義のテーマです。パーティにはご機嫌な歌が不可欠ですね、、、というパーティソングを集めてみました。実際にパーティで聴きたい曲もあれば、曲自体がパーティのような盛り上がり具合というのもあります。是非、お楽しみいただいて、今年の夏を乗り越えていきましょう!Al
【MJ】『Michael〜マイケル』鑑賞。📽️期待を遥かに超えてます‼️笑一言で言うならばとにかく、『凄い‼️』かなり昔、とある雑誌の記事で『MJの伝記的作品を作る事は不可能だ。』と書かれた記事を読んだ事があるけど、今回のこの『超大作』はその記事を書いたライターの考えを、見事に覆した作品と言える‼️👍『JACSON・5』誕生からデビュー、そしてマイケルの『ソロデビュー』のストーリーは何となくは知っていた。けど改めて『映像』としてそれまでの軌跡を追ってみると、やはり
【起稿2026年6月20日記事】さあ皆さん、また土曜日の夜がやって参りました😉先週土曜日は、ディスコ音楽黄金期の70年代半ばの曲を取り上げフィーバーしました😅...今日はディスコ音楽の礎となったモータウン・サウンド(デトロイトR&B)やフィリー・ソウル(フィラデルフィア・サウンド)を取り上げます。この時代のソウルは私の大好きな音楽ジャンルでもあります。ソウル・ボーカルグループのイメージイラストナノバナナ2作画まずは1960年代初頭のスーパースター、テンプテーションズの代表曲から..
わたくし、モータウン世代です。ラジオでジャクソン5を知った時の衝撃から私の中の音楽脳が変わりました。昨日やっと見に行ってきました。『マイケル』。マイケルの少年期を演じるジュリアーノ・ヴァルディ君も大人になってからのマイケル、ジャファー・ジャクソン君もそりゃもー、カッコよすぎですぅ。大好きだった曲が流れた時なんて、涙出そうだったわ。びっくりしたのはジャファーの声。マイケルのあの独特の囁くような声調を見事に表現しています。それには相当の研究&練習を積んだようです。ジャフ
稀代のスター、マイケル・ジャクソン。子供時代からスターで、大人になってからもスターであり続けた。このジャクソン家、格別だなと思うのは、マイケルだけじゃなく、ジャネットも見事に大成功していること。普通、あれほどの大スターがいれば他の人は霞んでしまうもの。ジャネットほどは成功しなかったけど、それなりの成功を手にしたジャクソン家のもうひとりのファミリー、お兄さんのジャーメイン。このお兄さんのこと、好きだった。マイケルとは質の違うソフトヴォイス。映画にも出て来るけど、ジ
本当に、なんとも不思議な巡り合わせ。映画『マイケル』で主演を演じていたのが、JaafarJackson、マイケルの兄であるJermaineJacksonの息子です。そして、1975年にジャクソン5がモータウンを離れてエピックへ移籍した際、唯一モータウンに残ったのがジャーメインでした。その理由は、・当時、ジャーメインがBerryGordyの娘であるヘイゼル・ゴーディと結婚していたこと。・モータウンとの関係を続ける道を選んだこと。でした。一方、兄弟たちはモータウンを離
モータウンサウンドが好きすぎて黒人に憧れてのこのヘアスタイル。マイケルジャクソンはジャクソン5時代の楽曲が大好きです。当時のモータウンレーベルでのオーディション風景は映画より格段上に素晴らしいです。マイケルジャクソン。世界で知らない人の方が少ないはず。映画を観て来ました。子供時代のマイケルの愛らしさから大人のマイケルになった時少し違和感があったのですがだんだんとマイケルに見えて来てマイケルの実の甥っ子ジャファージャクソンのダンスが素晴らしかった。頭の小ささとか体つ
マイケルジャクソン私の恋人(勝手に)コンサートに行きたかった。行けなかったそれが、人生の後悔のひとつわたしは、多分いっぱい一杯だったんだと思うその頃はマイケルいつ見ても、新鮮で、完璧モータウン25周年のビリージーン若き豹のようにしなやかで、上に上に駆け上がろうとするゆめと野心に満ちたビリージーンは、未完成なところが心揺さぶられるセクシーさも、計算された動作であるためにいやらしさがない。から、マイケルは悩んでいたそんなセクシーさが好き
Michaelマイケル公式サイト映画.comより野心家の父ジョセフのもとで厳しいレッスンを受け、兄弟グループ「ジャクソン5」のメンバーとして幼くして成功を収めたマイケル・ジャクソン。やがて名プロデューサーのクィンシー・ジョーンズと出会った彼は、ソロアーティストとして数々の歴史的名曲を生み出し、瞬く間に時代の寵児となっていく。しかしその栄光の裏には、早熟の天才ゆえの孤独感や、強権的な父の呪縛、家族への愛と自分の中にあふれるビジョンとの間で葛藤するひとりの人間の姿があった。製作:ア
本当は私、昨夜(金曜日の夜)18時30分開始だった映画『Michael/マイケル(2026年)』の先行上映(IMAXレーザー・字幕版)[上映時間:127分]を観たかったのです。でも、昨夜定時で仕事を終えた段階で先行上映に気づいた時には、TOHOシネマズ西宮の会場はほぼ満席だったのであきらめて、今日、6日土曜日の、IMAXスクリーン2の12時30分から14時50分の1日1回上映分の回を予約したのです。丁度、昨日の業務の後片付けが終わって無かったことも有り、本日は朝の8時半に職場
アマプラで映画鑑賞!「メイキング・オブ・モータウン」スティービー・ワンダー、マービン・ゲイ、ジャクソン5などを輩出し、2019年に創設60周年を迎えた音楽レーベル「モータウン」の正史を描いたドキュメンタリー。創設者ベリー・ゴーディにより1959年にその歴史をスタートさせたモータウン・レーベルは、ソウルやR&Bの数多くのヒットを連発し、数多くのスターを世界に送り出した。本作では創設者ベリー・ゴーディが初めて密着を許可した取材映像、関係者や所属アーティストの回想や証言など貴重な