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ご訪問いただき、ありがとうございます😊姪っ子たちがパリに到着した日。まず向かったのは、「行きたい場所リスト」に入っていたモンマルトル。古い石畳、小さな階段、藤の花、風車..そしてパリらしいテラス席まで、ぎゅっと楽しめる場所でもあります。映画『アメリ』のカフェと、壁抜け男は見てみたい!ということで、それなら一番最初に行ってみよう!となりました。まず目指すのは、ムーラン・ルージュ✨記念写真を撮ってから、そのすぐ横の通り、RueLepic(ルピック通り)を上っていきます
ポール・アイズピリサクレ・クール寺院(LESACRE-COEUR)技法:オリジナル・リトグラフ制作年:1988年シートサイズ:760×560mmエディション番号・鉛筆自筆サイン入りこちらの寺院に見覚えのある方は多いのではないでしょうか描かれているのは✞サクレ・クール寺院✞映画「アメリ」などで有名ですねあの色鮮やかな映画に魅せられた方も多いはずパリの風景の一つであるこの寺院は沢山の画家が描きましたがポール・アイズピリはとくにはっき
サクレ・クール寺院からぷらぷら歩きながらモンマルトル散策こちらエミリーパリへ行くで有名なラ・メゾン・ローズLamaisonrose–Lamaisonrose—MontmartreAccueillamaisonrose-montmartre.com皆さん記念撮影してました外のメニュー見たら美味しそう予約しておけば良かったな5月1日だったのであちこちですずらんの花が売られていましたお値段が分からないのでどうしよう…優しそうなおばさんの所で無事に購入3€💶
<無事に5/9に戻って参りました。>5月7日(木)前日のムーラン・ルージュのショーは1時過ぎに終わる。(確かね💦消えゆく記憶。)兎に角、毎晩毎晩徹夜の日々wビジーシーズン中でもここまで徹夜はしない。っというのも、旅行前にほとんどパリについて調べていなかったので限られた日数に中で何をするか何十、何百もの選択肢の中から取捨選択に時間がかかること、かかること。本当は心のどこかで何もしないで部屋にこもって読書したいっという願望なんてものもありました。ただ、それは現地に住
1994年に放映されたTBS「皇室アルバム」番組中の新制作展で美智子皇后が立ち止まられた作品『風屋(ふうおく)』が話題を呼んだ。鶴山好一先生は1950年北海道生まれで関西方面でご活躍されております新制作協会の実力派作家です。パリ、ニューヨークの下町裏町、生活情景や外国の荒涼とした郊外、寂れたタンクや倉庫を哀感漂う表現で描かれております。
5月6日(水)メインイベント:本場のMoulinRouge(ムーラン・ルージュ)っとパリで洗濯🧺これ!超一大イベント昨晩迷子になって家に帰宅後、6日からの宿がないので迷いに迷った。真っ白のスケジュール帳に何を入れるか。真っ白のキャンバスに何を描くか的な。それを現地フランス🇫🇷で決めるという。ここからは一人旅なのでまぁ、ぐちゃぐちゃでも良い。エッフェル塔付近の宿は申し分のない当たり宿🎯だった。もうモン・サン・ミシェルからステーキを食べて帰宅後、午前12時過ぎで
美味しい思い出いっぱいのヨーロッパ旅。立ち寄った場所それぞれの記録を丁寧に書き留めておきたかったけどいつものように中途半端の尻切れとんぼになりそうで1日分を一気に載せることにしました!2025年初夏のフランス🇫🇷&ベルギー🇧🇪9日間夫婦ふたり旅の回顧録Day3長文&写真多めです。AuxDélicesdeGlacière(13区)パリで1番美味しいバゲット🥖LameilleurebaguettedeParisを決めるコンテストで
“マルドロールの歌”をロートレアモンの“謎”ロートレアモン伯爵ことイジドール・デュカスの散文詩集「マルドロールの歌」を読もうと思う。10代の後半に、初めて接した詩集で、その後も幾度となく開きはしたが、作品の核とでも言えるものをとらえきれていない感じなのだ。本として最初に手にしたのは、栗田勇訳の現代思潮社からのもので、1967年7月15日新装第8刷、定価550円、だった。もう60年くらい前のものだ。新書サイズだったので、よく持ち歩いていた。私の“青春の書”と言えるかも知れ
トレーニングを終えてスポーツクラブの真ん前。道路を挟んで真向かいの珈琲専門店モンマルトルはんへ。何時も同じだすわ。玉子サンドセットだす。アイスコーヒーはブラックでね。食べたらさっさっと退店。次に向かいましたわ。
こんにちは危ない危ないメンズ黒紋付羽織止め目的地まで満員電車で帯が崩れないよう要プロテクトモンマルトルの生地問屋に通うように沢山の布を買っていた頃の何色も揃えたオーガンジー何だかマツケンサンバみたい😅電車降りたら外せばいい浅草寺通過今日はニュージーランドマダムお2人組に声を掛けていただいたしかし会話が噛み合わず…結果私を日本人と思っていなかった事が判明(笑)🤣…浅草生活あるある現存する日本最
サヴァラン(税込)480円松山市駅の近くにあるフランス菓子店、モンマルトルでサヴァランを買いました。間違いなく本格的なサヴァラン(=ババ)なのだけど、本来ならラム酒の香りがプンプンしているべきところ、配慮して?意図的にアルコール分を飛ばしたのだろうと想像しました。おちゃけ好きのコロ子には、この点が残念でしたね。モンマルトル松山市花園町4-2
2年前に亡くなったピアニスト、フジコ・ヘミング。彼女が生前、よく語っていたように波瀾万丈の人生を送った人。彼女はそれが音楽の深み、エッセンスになっていると話していた。彼女の生活ぶりをドキュメントした記録映画を観たことがあったけど、そのライフスタイルは、まさに憧れ、理想のスタイルだった。パリ、東京のご自宅。好きなもの(だけ)に囲まれた生活。アーティストならではのこだわり。そんなフジコ・ヘミングがパリを案内する「パリ音楽散歩」を読んだ。ユーロ高で、本当に遠くなってしまっ
息子とパリ滞在。の、つづきです。『息子(11歳)とパリ。』今週初め、息子と二人パリへプチ旅行。たまたま私が息子のスクールバカンス期間に一週間有給をとっていて、何処か行こうかなぁって思っていたタイミングに「仕事絡みでパ…ameblo.jp特にスケジュールを決めてはいなかったのですが、2日目の午後に従姉妹と合流の予定だったので、そこで一緒にセーヌ川クルージングを入れ、後は適当😁それでも、エッフェル塔だけは息子と登りたくて^_^テッペンまでは残念ながら行ける時間帯に空きが無くていけなかったけ
ギャラリーラファイエットグルメ館にも入ってたけど,サクレクール寺院前のお土産物屋通りでもフィリップコンティチーニさんのお店を発見💡ドデカクロワッサン🥐上が普通サイズ↑フィリップコンティチーニドデカパンオショコラも↑普通サイズも↑ケーキ↑層がすごいね↑また買ってる(彼が)一口もらう…美味しいかも?🥐いや,朝から食べ過ぎだって💦💦💦『パリ,暴飲暴食記』まだまだ続く↩️😅😅😅【最大半額以下タイムセール!27日10:00迄期間限定2,980円→2,777円~!】即日
駅から降りて,サクレクール寺院に行く前にあるお土産屋の中で…見つけてしまったぁぁ❗️❗️クリムト製品を!!マグネット🧲↑ミニ缶↑缶箱↑クッションカバー↑トランプまで!クリムトコップも🫗小物入れ(鏡付き)🪞メガネ入れ↑ポーチもクリムト↑小皿も↑ミニ磁石も↑クリムト↑ミニお盆も↑これもか?↑芸術が好きな人は、この界隈はたまらない場所なのではないでしょうか?前作は,こちら💁↓『サクレクール寺院前のお土産屋』このメトロで降りて🚇お土産屋通りの横色んなお土産パリ
今週初め、息子と二人パリへプチ旅行。たまたま私が息子のスクールバカンス期間に一週間有給をとっていて、何処か行こうかなぁって思っていたタイミングに「仕事絡みでパリで時間が取れるから会える?」って従姉妹が連絡をくれて。サクッとパリに行き先決定!電車とホテル取って。ドムは忙しい時期なのでお留守番。従姉妹と会える時間は数時間なので、その他はパリ初の息子と観光して来ました。息子は初めてのパリ。(移動で通り過ぎる事はあったけど)久しぶりに観光地を回りました。2泊3日、合計で8万歩超え、50キロ
パリ観光〜モンマルトルの階段を登って画家広場のカフエで一休み☕️サクレクール寺院の屋根は遠くまで、その存在を感じさせてくれる🍀小路はどこも絵になってしまう、、、それにしても写真を撮るにも人が多く気が付けば順番待ちランチのリゾットはかなりのボリューム濃厚で美味しかったです😊あちこちに藤の花が満開、雲は一つもない晴天。空の色をダイレクトに!ずっと見ていられる空数日前までの風が収まりやっとポカポ
モンマルトルへ行きました。目的は前回食べた、お気に入りのクレープとフランスパンのサンドイッチを食べること!モンマルトルの丘に行くにはケーブルカーもあります。頑張ってすごい階段を上がって行きます!あともう少し!テアトル広場にある「GARRETE」。ここのクレープ、サンドイッチがとても美味しいです!クラブサンドイッチと砂糖キャラメルのクレープを注文しました!お店の中で先にお金を支払い、店先でクレープを焼いてもらいます。あっという間にクレープの出来上がり!キャラメルクレープ、熱々で
4月14日に撮った写真です。テルトル広場の真ん中はレストランが占拠しています。その周りに画家や似顔絵描きがいます。テルトル広場のすぐ近くにスターバックスがありました。『へー。いつできたんだ。』って感じ。ここまで来て、スターバックスというのもいかがなものか。(でも、ぼられる心配はないだろうな。)モンマルトルは丘だから階段が多い。ケーブルカーもあります。メトロの駅に向かっていたら、歩道に人がたくさん並んでいました。『何の店かな。』と思ったら、テ
トレーニングを終えて、真向かいの珈琲専門店モンマルトルはんへ。禁煙は最低条件だす。土日限定モーニングだす。玉子サンドがお気に入りだす。アイスブラックだす。何にも要らん。体に悪いもんわね。だからコーヒーだけ。塵の出るストローも要らん。環境を考えたらね。トースト玉子サンド。香ばしく焼けたトーストがええよね。ハム等々の体に良くないのが入ってない玉子サンドがええんだす。今日もありがとうね!
CDG空港近くのホテルで朝食後.uberでパリ市内へ向かう。9:00頃にアプリを確認したら空港定額タクシーより安かった。車両はテスラのEV何か色々カッコいい車だった。パリ市内の今日から5連泊するホテルには10:50に到着荷物を預けてロビーで一息付き、本日のモンマルトル観光アテンドをお願いしたアシスタントガイド氏と合流もう、これで今日は楽勝とても優しい紳士様!まずは地下鉄の乗り方から教わる。パリのメトロは近ごろ世界標準のクレカタッチで乗車できないので、直接教わると本当にありがたい
昨日(4月14日)、久しぶりにモンマルトルに行ってきました。平日なのに、やたら人が多かった。復活祭の休みがまだ続いているのかな。サクレクール寺院に入ろうと思ったんだけど、スゴイ並んでいたので諦めました。SNSでの拡散を狙って、こういうデコレーションをしている店が結構ありますね。日本でも、そうなんだろうか。
正観さんによると…。(知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろ)●売れるようになってからある日有名な俳優がいました。その俳優が売れる前までは、友人としてどこかへ出かけたり、喫茶店で長時間話をしていました。しかし、その人が売れるようになってからは、私たちだけでなく、ほかの友人たちもその人のところに行かなくなりました。なぜかと言うと、その人がものすごく高給取りになってくると、1時間遊んで2時間話をすると、その人にとってその時間は何百万円という金額になるかもしれません。この
-TheArtofBlouse-芸術や文化に愛された歴史あるエリア、パリ・モンマルトル。モンマルトルの街並みにあるアートな風景をモチーフにした、快適なシャツ&ブラウスを提案します。トレンドのシアーシャツはレタリング柄やフラワー柄など、アップデートしたデザインバリエーションが魅力。ちょっとクールなモノトーンベース、爽やかな夏カラーのブルー系と2つのコーデを楽しめます。これからの季節に欠かせない、Tシャツや大好評の涼しい強撚ジャージのトップス&ボトムも充実。お買い上げのお客様には、
パリでは、ライブハウスにも行きました〜私がいった日は、SHARONCLARKさんと言う方のライブでした。かつて、ピカソやゴッホも住んでいたという芸術家に愛された街、モンマルトルで、弾き語りの方がシャンソンを歌っているレストランに行きました。私達が日本人と知って、「戦場のメリークリスマス」をピアノで弾いて下さいました
続くパリのMercerie(メルスリー:手芸店)巡りそういえば、手芸@パリといったら、あそこだよ!と思い出した。昔何度が観光気分で訪れたパリ18区、モンマルトル界隈の布屋さんが集まっている、PlaceSaint-Pierre(サン・ピエール広場)界隈モンマルトルの南側で、BasiliqueduSacre-Coeur(サクレ・クール寺院)の麓あたり一帯は、パリでも有数の生地・手芸の専門エリアで、いわば“布好きの聖地”生地を買って何かを作る。そんなこと
初めてのカフェ、LePontさん。抹茶とあんこのチーズケーキが美味しかった。本宮の産直のところにあるカフェオーブさん。最近、盛岡駅新幹線待合室にもできていた。カフェラテ、うまし!紺屋町のモンマルトルさん。クレープシュゼット。2人で1つとったら、半分に分けてくれた。ありがとうございます!他を知らないでなんとも言えないけど、盛岡は喫茶店文化がある街らしい。うん、たしかに喫茶店巡りが好きな人多いかも、、てす。╰(*´︶`*)╯♡
皆さまこんにちは〜春本番が迫ってきましたね🌸満開の桜が待ち遠しいです昨年までは夫が単身赴任で不在だったため一緒に桜を見に行けませんでしたが、今年は平日にバッチリお出かけが出来るのでとても楽しみです。満開情報にパパっと反応できちゃいますものね☺️🌹🍰🌹🍰🌹🍰🌹🍰さてさて昨年の話題を2つ(今頃?)昨年の10月に以前からずっと行きたいと思っていたカフェ「楠」に行ってきました。くすのきではなく、「なん」と読みます。愛知県大府市の北崎大池のほとりに、ひっそりと佇む隠れ家的なcafe&g
「パリに咲くエトワール」を観てきました。ストーリーは、1900年代初頭のパリ。日本からやって来たふたりの少女が暮らしていた。画家を夢みるフジコと武家に生まれナギナタの名手だがバレエに心惹かれる千鶴。かつて横浜で出会ったふたりは5年ぶりに再会し、フジコは同じアパートに住むロシア出身のオルガに千鶴のバレエのレッスンを依頼する。そんな中、フジコの保護者である叔父が失踪する事件が起こる。というお話です。20世紀初頭のパリ。そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていた。
トレーニングを終えて道路を挟んで珈琲専門店モンマルトルはんへ。土日祝だけモーニングセット顔ますねん。お決まりの玉子サンドだす。アイスコーヒーとでね。焼きが入ったトーストが香ばしくて美味しいねん。玉子サンドはハム類の加工食品が入って無いんでね。安心して食べれますねん。今日もありがとうね。