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昔書いたモンハン擬人化小説。プリントして束ねて本の形にしたら、表紙が欲しくなった。そんなわけでー?全・7・巻・分完全☆新規☆描き下ろし!したのがだいたい半年くらい前、かな?これがこのシリーズ「最後」のイラストとなります。表紙では拡大して使っているので、切れてしまっている部分も多いのでここでは全身映った状態で掲載したいと思います。まずは主人公のラキちゃんこと、ラキ・ジョジョクエス(擬人化ブラキディオス)当然、第一巻の表紙
その昔、このブログで「なんかブラキディオスが人気ないみたいだから、応援してやるか」的なネタを出発点に話が膨らんでしまったのがこの小説でした。思い描く完結にできたので、重荷が降りた思いです。完結を機に、またハンドルネームを変えようかな。##############最終章22話「陰らないBluemoon」ラキちゃんを助けるために、あの子は戻ってきた。選んだ。己の尊厳が何であるのか。誰がそれを与えてくれるのか。だから、もう命だって懸けら
絶体絶命のランちゃんを救ったのは、意外な人物主人公ラキ・ジョジョクエスを憎む宿敵、緑川翡翠!!彼女はなぜ、ラキ・ジョジョクエスの大切な存在であるランちゃんを、守ろうとしたのか?それは、二人の間の約束。ランちゃんが、一方的にした、あの約束!最終章13話「約束-頭の中のお花畑で」→こちらのリンクからピクシブ小説に飛びます最終章でシリアスが盛り上がっていようともギャグは、絶対にやる。それが、我が方針。渓流のバカどもは、このためにい
PIXIV小説に突っ込んであるモンハン擬人化小説その最終章が順調に投稿中です。今回はその8話から12話を紹介8話「雷雨と疾風と大咆哮」→こちらのリンクからPIXIVに飛びますメイドスナイパーロボ眼鏡っ娘「くるす」の襲撃をかろうじて切り抜けます。そして、くるすはイモータルの命令ではなく、緑川翡翠の命令で行動していることが判明。立場的には、イモータル>緑川翡翠のはずだけど……成鴉種守は、くるすを足止めするために残る。裏元金も脱落。ここから先
Pixiv小説に突っ込んである、モンハン擬人化小説の最終章。順調です。前回までのストーリーは、だいたいこんな感じそしてこんな感じさらにこんな感じこのあと、どうなったのかお知らせ。ランちゃんと合流を目指す、主人公ラキちゃんたち……しかし、一筋縄ではいかない。待ち受けていたのは意外な敵。だが、彼女には、敵よりも多くの仲間がいるのだ!アフロリーダーたちも戦っているぞ!最終章3話、アフロが戦う!強い!→こちらのリンクから!
ピクシブ小説で、最終章「黒曜石は砕けない」の投稿が既に始まっているので、お知らせいたします。ちなみに、前回までのお話はこんな感じ。そして、物語は最終章へ。まずは、9月末から10月に投稿されていた、プロローグ6話から。プロローグ1、陽炎坂時間軸をさかのぼったお話。主人公と父親は仲が悪い。義父であり、実の娘がある理由で死んだからだ。彼は、実の娘の墓参りに行く。そこへ、主人公になつく後輩、ピンク髪のランちゃんがやってきて……ランちゃんと、主
11章と12章がピクシブ小説に投稿されたので、こちらでもお知らせと、リンクを。まずは、十一章「黒煙盛んにして災異未だ止まず」十章のラストで、主人公ラキちゃんと決別した、相棒のラトちゃん。傷心気味。一人称も「アタシ」になっちゃいました。しかし、そこにあらたなる敵キャラが襲撃主人公ラキちゃんはここでも敗北。かわいい後輩、ピンク髪ランちゃんをさらわれてしまう。ピンク髪ランちゃんは宿敵、緑川翡翠のものに主人公ラキちゃんは仲間たちを
ピクシブに投稿していた話がある程度まとまったので、ブログの方でも告知をします。新章にともなって、ラキちゃんのイラストも完全新規で描かれることになりました!八章、九章とサブキャラクターが主役でしたが、十章からは主人公視点に戻ります。まずは、敵本拠地の様子からスタート。敵幹部がいよいよ全員登場……と、思いきや、幹部の一人を殺してその地位を奪い取った新参者が?緑色の奔流第一話→こちらのリンクからピクシブに飛びますそのころ、主人公
その昔描くのがめんどくさすぎるという理由で、初登場時にイラストが作成されなかった連中がいました。しかし、敵幹部「五天殻」がストーリー中でついに全員その姿を現すことになり、描かざるを得なくなり……そんなわけで、いよいよ敵幹部がそろいます!禿のジジイ=強いと、いう方程式が僕の頭の中では成り立っており、その法則に従ってデザインしたキャラ。能力は、毒ナイフを無限に出現させる「朧月の欠片」……それって、無限どころか、まったくでない素材だろって?
今、ピクシブでは「十章緑色の奔流」が掲載中です。ある程度まとまったら、このブログでもリンクを貼ります。さて、それはさておき、今回のテーマは、擬人化小説中に登場した凍土を守るヒーロー集団「アイスベンジャーズ」の面々。メンバーは強化個体の門黒ジン(ジンオウガ亜種)パワードス―ツの義賊、怪盗ンディギギラ(ギギネブラ)ウサギ仮面のライダー、アイダンス(ウルクスス)白装束の忍者、凍て刻み(ベリオロス)深紅の電撃魔女、ギルティー・ロウ(ギギネブラ亜種)氷の巨兵
最新章あがりました!今回は番外編。話を膨らませているうちに、どんどん登場が遅くなってしまったラスボスにスポットを当てています。このラスボスに対するは!クックコーポレーションが誇る、最新鋭対ハンター戦闘ロボットバルファルくん、であるまあ、バルファルクなんて、戦闘機とか機械龍とかゾイドとかいわれてるくらいだから……小説はこちらのリンクから。pixivに飛びますキャラの詳しい紹介はこちらのリンクから【超・増量版】モンハン擬人化キャラ紹介
最新章、あがりました。仲間を次々と失い、孤独に逃走するベリアリス(ベリオロス亜種)雨宮ツガチ(アマツマガツチ)の魔の手が迫ります。そして、差し向けられて刺客、セルレキア(セルレギオス)はベリアリスとよく似た容姿をしており……!?ベリアリスの体に流れていた因縁が明らかに。そして、過去最悪のブラック回が始まります。小説はこちらのリンクから。pixivに飛びますキャラの詳しい紹介はこちらのリンクから【超・増量版】モンハン擬人化キャラ紹介
最新章あがりました。実は言うと、すでに完成しているお話しがあったんですけど、最終回に至る展開を詰めていったところ、完成済みの前にあと2話はやらないとだめだということになりました。そうして、急いで作ったのがこの話だったり。ここしばらく、番外編ばかりで本編があがらなかったのは、そういうわけなんです。「九章灯りさす火を求れど射干玉の」は、砂原の戦士、ベリアリス(ベリオロス亜種)を主役に抜擢したストーリーです。災厄続きの砂原地区に、さらなる試練「八章黒き蝕を打
小説の続編が完成したので、ピクシブへのリンクを貼ります。この番外編はちょっと変わっています。キャラが出てこないからです。「八章黒き蝕を打ち晴らせ」に出てきた、狂竜ウィルス。そのルーツに迫る内容となっています。狂竜ウィルスとは何だったのか。そこには歴史の闇に埋もれた、悲しみと憎しみが。エピソード+「粘りつくような遥かなる闇から」→こちらのリンクからピクシブに飛びます!→次回リンク#######ブ
いつだって我が道を、テンション全開で暴走。そんな、渓流女学院生徒会の女の子たちを主役にした番外編。それが「渓流女学院生徒会・活動日誌」シリーズ。「暴走活動日誌」「奔走活動日誌」「狂走活動日誌」をピクシブに投稿しましたので、こちらのブログにもリンクを貼ろうと思います。まずは暴走活動日誌→こちらのリンクから渓流女学院生徒会・奔走活動日誌理事長が、生徒会室を視察に来ることに!しかし、生徒会室はペット?(ナルガ娘の赤星暗夜)の悪戯のせいで、
ツンデレブラキディオス、新体操ラングロトラ、アフロのクルペッコ亜種に、顎野郎。ファザコン武士娘お嬢様ナナ、まさかのロボ子ガンキン亜種、ドSのテツカブラ亜種、恥ずかしがりやのラージャン、ガノトトスは中二病ロリで、ベリオロス亜種が合法ロリ。ラギアクルス亜種はショタ型殺戮兵器、対するジンオウガ亜種はヘタレ!リオレウスの操縦するヘリはすぐ墜ちるし、ギギネブラは怪盗紳士、まさかの日本語だよ慈円和尚キリン娘は睡眠弱点、キリン男は超イケメン、意外と巨乳オオナズチ、顔のドアップがきついヤマツカミ
またしても蔵出し。まずは主人公から。凍土の決戦で披露した怒り状態。しかし、このあとすぐに怒り状態をも超えた「デュアルショック」に移行してしまうため、ブログでは使われなかった。怒り時のブラキをイメージして、黄色カラーになってます。そして、主人公をストーカーする、ショタ型殺戮兵器が、その力を解き放って雷化した姿。ちなみに、主人公はジョジョブラキで、ショタはランディープなんですよ。
ブログネタがないそこで、イラストの蔵出しをしようと思う。僕が趣味で連載していたモンハン擬人化小説には、毎回イラストがついていたが、実は過去に載せたものですべてではない。なんだかんだで、このブログに載らなかったもの。このブログでの連載して、だいぶ後になってから描いたものも存在するからだ。そんな、隠し的存在のイラストを、蔵出ししてみます。敵から、仲間になったあとのイメージ。彼女は、欠陥品の自分でも、誰かに認めてほしかったのだと思い
突如ねじこまれた、まさかの水着回。しかし、華やかなイメージと裏腹にとんでもない事件も。番外編といいつつ、本編としっかり絡む内容です。のちにやたらと人気になるキャラの初登場も。こちらのリンクからpixiv小説に飛びます→番外編1「深海からの挑戦」
黒龍騎士団全員集結!敵は開放級ハンター。実際のゲーム作品で「公式チート」とうたわれた装備たちが敵となります。先輩たちは頼りになったりならなかったり⋯⋯こちらのリンクからpixiv小説に掲載しています→pixiv「五章未曽有の脅威」
主人公、本格的な任務に挑戦⋯⋯ですが今回の敵は超凶悪。そりゃまあ、ラージャンが元ネタなので。なんにせよただの少女のままでは勝ち目はなし。戦士として目覚め、これからも強くなっていく、そんな物語の幕開けなのです。こちらのリンクから、pixiv小説に掲載しています→「4章闇より生まれし者」
電車内の戦闘で、乗客を守り切った主人公。謎の生物ハンターから世界を守るため、黒龍騎士団の一員となることを決意。本拠地へと案内されます。pixiv小説で掲載しています。→pixiv「三章火山の採取ツアー」
謎の怪生物から後輩を救った主人公。手助けをしてくれた黒い制服の少女から、「あれはハンターだ」と教えられます。主人公は、怪生物たちに立ち向かう運命にあったのです。pixiv小説に投稿しています。こちらのリンクから→pixiv「二章宿命の黒き翼」
半ばノリと冗談で作り始めたのに、いつの間にか、数年かけて、単行本換算なら7冊分になっていたモンハン擬人化小説です。書いている途中で、ほとんどオリジナル化していきます。こちらをクリックするとピクシブ「一章忍び寄る気配」に飛びます
擬人化記事リンク→擬人化キャラの日常→擬人化キャラによるバトル小説→モンハン擬人化記事一覧########正直な話、今回のモンハン4はけっこうきついゲームな気がします。例えば、登場する相手に対して、武器防具が明らかに力不足だったり。あるいは、防具のスキルがいまいち実用性の低い組み合わせばかりだったり。(特に新モンスターの防具は冷遇されていることが多い。なぜ?)プレイしている感覚だと、そういった面は2ndGに近いかな~、とか思っています。ハンターランク5のク