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2026.9.15ブドヴァの旧市街探訪9/14の朝、ドブロタのアパートからタクシーでコトルのメイン・バス・ステーションに移動し(€17)、そこから約1時間でブドヴァのセントラル・バス・ステーションに着きました。(バス代@€7.3×2)ブドヴァの町は、今までいたコトルやその周辺の町から移動してくると「大都会」という印象です。アパートはバス・ステーションから徒歩10分位の町の中心部にありました。小綺麗なWOWというホテルの建物と同じビルの中にありました。ホテルのロビーからアパ
こんにちは。空飛ぶバイオリン、サクラです。下の子は大学生、子育て卒業間近50代も健康的に趣味やを楽しむ為、自分磨きにも挑戦!旅や日々の出来事を綴る雑記ブログとなっています。のんびり読んでいただけたら嬉しいです。クロアチアはじめ、バルカン半島の4カ国周遊ツアーに参加しました。しかも、おひとり様限定ツアーです。バスを1人2席使えたり、おひとり様ならでは!参加者同士の距離感が心地よいこの記事では、モンテネグロ〜クロアチア・ドブロヴニクまでをまとめます。モンテネグロ・城壁都
バルカン半島ドライブ旅行⑨の続きです。『バルカン半島ドライブ旅行⑨コトル旧市街』バルカン半島ドライブ旅行⑧の続きです『バルカン半島ドライブ旅行⑧モンテネグロのコトルまでドライブ』バルカン半島ドライブ旅行⑦の続きです『バルカン半島ドラ…ameblo.jpドライブ旅行8日目。この日はコトルを出発し,モンテネグロとボスニア・ヘルツェゴビナの国境を越え,目的地はモスタルボスニアに入るということで,緊張しています!コトルからモスタルまでは,約190キロ,4時間の距離。
バルカン半島ドライブ旅行⑧の続きです『バルカン半島ドライブ旅行⑧モンテネグロのコトルまでドライブ』バルカン半島ドライブ旅行⑦の続きです『バルカン半島ドライブ旅行⑦ドゥブロヴニク旧市街』バルカン半島ドライブ旅行⑥の続きです『バルカン半島ドライブ旅行⑥…ameblo.jpドライブ旅行7日目。コトルは2泊の予定なので,この日は移動はなし。ゆっくり1日をコトルで過ごします。宿で明るくなってきたところ。田舎の静かな中で外に出るととっても気持ちがいいこの日は大型クル
2026.9.6~8ペラストでの出来事1.近くの教会を覗きにアパートの前の石段を更に上に登っていくと、古めかしい小さな教会があります。ペラストに着いた日、部屋の準備ができるまでの間に、チョッコと覗いてみました。教会の塔が私を呼んでいる・・・この教会の左隣に建つ大きな建物は、後述するズマイェヴィッチ家の宮殿です。この教会の正式な名前は「ロザリオの聖母教会」といって、八角形の鐘楼が特徴です。なかなか良い雰囲気を醸してる教会の内部現役でした上から見るとイイ感じ
2026.9.6~8ペラストでの二日間ペラストの記事に移る前に、触れておきたいことがあります。前日の9月5日に、我々としては珍しく肉料理で評判のレストランに行ってみましたので、そのレポートです。そのレストランはコトル湾の一番奥にあります。名前は「Steak&BBQHouse"TANJGA"」(タニガはオーナー家族の名前です)外は何と言うこともない店構えですが、店内に入ると大変な繁盛ぶりです。肉を指さして選んで焼き方をオーダーして、食べ放題のサラダをチョイスする仕
バルカン半島ドライブ旅行⑦の続きです『バルカン半島ドライブ旅行⑦ドゥブロヴニク旧市街』バルカン半島ドライブ旅行⑥の続きです『バルカン半島ドライブ旅行⑥ドゥブロヴニク城壁ウォーク』バルカン半島ドライブ旅行⑤の続きです『バルカン半島ドライブ…ameblo.jpドライブ旅行6日目。長旅ももう後半いよいよ,ドゥブロヴニクともお別れの朝この日の朝は海は荒れ気味でした最後に,車で展望台へ行って,もっと上からこの街を眺めることにしました。まずは,観光客がケーブルカー
2016.9.5コトルの物価調査と料理一覧そろそろこのアパートでの滞在が終わりに近づいてきました。自炊が中心なので今回もスーパーで色々食材の買い出しをしました。そこでモンテネグロ・コトルの物価状況についてご報告しようと思います。つまらない記事ですので、興味のない方はスルーして下さい。この記事は2026年9月8日におけるDobrotaという町のAROMAというスーパーマーケットでの買い物が中心となっています。如何でしょうか?高いとお感じになりますか?安いとお
こんにちはバルカン諸国旅の記録がまだ半分しか終わっていないという中途半端にもほどがある状態にさすがに自分でもモヤりまして数週間後の次の旅までに必死で終わらせたいと思い今日からまた再開します前回ほどの珍事件は残念ながらねあまりないのでサクッと書いていきますのでよろしければまた気長にお付き合いくださいませ前回はAlbaniaからMontenegroのUlcinjへ向かうところでした。『バルカン諸国旅ーAlbania後編ー山登り』こんにちは
2026.9.4コトル旧市街の教会巡りコトルの旧市街には沢山の教会があります。教会は建築的にも絵画・彫刻的にも見る価値が高く、しかもその殆どが入場無料であることから、私は教会巡りが大好きです。今回は、コトル旧市街の主要な3つの教会、即ち「聖トリプン大聖堂」「聖クレア教会」「聖ルカ教会」について詳しくご紹介したいと思います。コトル旧市街には、以上の他に「聖ニコラス教会」や「聖マリア参事会教会」などがありますが、この二つの教会については前々回の「昼間のコトル旧市街散策」で詳しく
2026年7月14日(火)コトル旧市街からクルーズ船に戻ってきて、14時に遅めのランチ。バイキングスタイルのガーデンカフェのランチです。炒飯と白飯、カレー、そしてサラダというのが定番になりつつあります。ランチ後はデッキでのんびりすることにしました。カクテルを頼もうとバーでメニューを確認。曜日別のバーテンさんお勧めカクテルがあったので、頼んでみることにしました。火曜日なので、マッドスライドです。ウォッカ、アイリッシュクリーム、カルアリキュールにチョコシロップが乗った甘いカク
2026年7月14日(火)モンテネグロコトルの城壁を登り切りました。あの上まで登ったのかぁこれから登る皆さん、登る前に水分補給して頑張ってね。旗が靡いていないってことは、↓あまり風がなかったのね。下りながら、再びコトル旧市街の景色を楽しみます。11時52分。この時間になると影が少なくなってさらに暑いです。この船はそこまで大きくないですね。調べたら3万トンクラスのシーボーン・クエストというクルーズ船でした。ちなみにノルウェージャン・パールは約9万トン。
セルビアとモンテネグロを結ぶ国際季節列車について、昼行のタラ(Tara)号と夜行のロヴチェン(Lovćen)号の運転期間が、好調な旅客需要を受けて2026年秋まで延長されます。ベオグラードを経てアドリア海沿岸のバールへ向かう国際列車で、夏季限定だった直通列車を9月末から10月初めまで利用できることになります。セルビア国内の一部接続列車についても、これに合わせて夏季ダイヤの適用期間が調整されます。なお、本記事はEuropeanRailTimetableのNewsLineを参考に
2026.9.2昼間のコトル旧市街散策コトル2日目の朝を迎えました。曙のコトル湾は未だ微睡みの中・・・城壁の灯も眠たげに消え泥(なず)んでいました。朝の涼しいうちに旧市街を散策し、帰りに食材を調達して来ようと出かけました。我々のお気に入りのパン屋さんがもう営業していました。商売熱心ですねぇー。パン屋さんがもう開店してましたローカルバスの停留所。次の滞在地、ぺラスト(Perast)やドブロタ(Dobrota)にバスで行く場合は、ここから乗ればいいのだと思いま
2026年7月14日(火)モンテネグロコトル城壁を上っています。最後のひと踏ん張り。結構狭いところを通り抜けて、、最高の眺め。頑張って登ってきた甲斐がありました。聖ジョバンニ要塞はもうちょい先。レニエール防御陣地。先に進みます。もうちょいだよ。ようやく到着しました。聖ジョバンニ要塞。廃墟の中を通って、、階段を上がっていきます。ここにも飲料の売店がありました。水切れの心配はないね。丸まっていましたが、モンテネグロの国
2026年7月14日(火)夫と2人でモンテネグロのコトルの城壁を登っています。ゴールの聖ジョバンニ要塞までは、1355段の階段を登らないといけません。お天気よし。眺めよし。暑いけどね引き続き頑張って登りますよー石畳は結構ガタガタしているので、階段部分を登っていきます。ノルウェージャン・パールじゃないけど、別のクルーズ船が停泊していますね。糸杉がいい味出しています。教会のあるところまでやってきました。すでに眺めが抜群だね。コトル湾を一望。
2026年7月14日(火)モンテネグロのコトル旧市街を散策中。今回コトルを訪れるまでモンテネグロのことはあまり知りませんでしたが、2006年にセルビア・モンテネグロから独立したそうです。聖ニコラス教会。以前の教会が火災で焼失してしまったので、1909年に再建されたセルビア正教会。こちらは聖ルカ教会。12世紀に建てられた古い教会です。聖ニコラス教会の中に入ってみましょう。大きな絵画が飾ってありました。聖ヨハネの絵。シンプルなステンドグラス。この絵はな
2026.9.1コトルの夜景9月1日朝8:15定刻通りティヴァト空港(TivatAirport)に到着しました。イミグレの長い列心配された羽田⇒イスタンブールの13時間20分の長距離フライトは思ったほど苦痛ではありませんでした。ビジネスはとても高いので断念しましたが、その代わりに割増料金を払って足元の広い座席を予約していたのが正解でした。今回のチケット代はエコノミーで1人往復約240,000円+座席指定料45,000円=285,000円2人で570,0
2026年7月14日(火)この日はモンテネグロのコトルへ入港しました。入港予定時刻は朝7時。この画像を撮った時間は5時半過ぎ。ほぼ到着しているようでした。コトルでは港に接岸できないので、テンダーボートで上陸します。朝6時半。この日は8時15分に集合予定だったので、まずは腹ごしらえ。ガーデンカフェのバイキングです。私は食べてないけどオートミール。夫が便通のために食べていたようでした。窓側の席から写真を撮りました。すでに停泊中ですね。オムレツを作ってもら
2026.8.30旅立ち前夜明日の夜、モンテネグロに出発します。旅行期間は8/31~10/2の33日間で、比較的短めな旅行です。今回は早々と準備を終えてしまい、ノンビリと旅立ち前の期待と不安の入り混じった高揚感に浸っています。「モンテネグロ?」「何処?」という方も多いのではないかと思いますが、モンテネグロはバルカン半島の中西部にあって、簡単に言うとクロアチアの下、ギリシャの上、アドリア海を挟んでイタリアの対岸に位置しています。バルカン半島モンテネグロ正確に言うと
おはようございます☺︎ポトゴリツァ【モンテネグロ/ポトゴリツァ】最後空港に向かう途中でフォトスポットに寄りました綺麗な海が一望できましたポトゴリツァ空港すごく小さいのに人がたくさん!!(笑)2026年7月12日またイスタンブールを経由して日本へまた行きたいな最後までご覧いただき、ありがとうございます☺︎
おはようございます☺︎コトルケーブルカー【モンテネグロ/コトル】ケーブルカーで10分ぐらい上がりましたすごく涼しくて気持ちいい場所でした2026年7月12日ちなみに遊園地みたいにアトラクションが何個かありました最後までご覧いただき、ありがとうございます☺︎
こんにちは☺︎コトル城壁歩き【モンテネグロ/コトル】2026年7月12日ドブロブニクと違って城壁が幅広で公園みたいでした最後までご覧いただき、ありがとうございます☺︎
https://football-tribe.com/japan/2026/08/20/358341/18歳FW田名部亮汰、モンテネグロ1部デチッチ加入。欧州3カ国目の挑戦へ|FootballTribeJapan18歳の日本人FW田名部亮汰が、モンテネグロ1部のFKデチッチに加入した。スペイン、クロアチアで経験を積んできた若きアタッカーが、欧州3カ国目となるモンテネグロで新たな挑戦をスタートさせる。愛知県出身の田名部は、FWや…Continuereading"18歳FW田名部
おはようございます☺︎コトル市内【モンテネグロ/コトル】ドラゴン家の紋章2026年7月12日とっても大きなクルーズ船が停まっててこちらも観光客がわんさかいました最後までご覧いただき、ありがとうございます☺︎
おはようございます☺︎聖トリプン聖堂【モンテネグロ/コトル】2026年7月12日最後までご覧いただき、ありがとうございます☺︎
おはようございます☺︎クロアチアからモンテネグロに入国しました岩礁の聖母教会【モンテネグロ/コトル】2026年7月12日最後までご覧いただき、ありがとうございます☺︎
いつもの様にスーツケースの中には、カップ焼きそば4つを持ち込んで、外食が面倒な時や現地食が不味かった時用に、食べるんだけど、今回は結局3食のカップ焼きそばを食べてしまったよ🧳◉外食の1回目は、クロアチアのザグレブでの夕食で、ホテルから歩いて行けそうなレストランで、Google評価の高いレストランを選んだよ🍽️ここは普通のレストランだったけど、店員のおじさんが親日らしく、俺が日本人と分かると、無茶苦茶テンションが高くなって、料理の注文をしても話半分で本当に聞いているのかわからない程だったよ🤷🏻
ドゥブロヴニクに来てから3日目は、昨日同様、現地英語ツアーに参加して、これも隣国のモンテネグロに行って来たよ🚌🚌クロアチアとモンテネグロの陸路国境越えのイミグレは、朝早くにも関わらず、無茶苦茶渋滞していて、結局入国に2時間もかかったよ😤入国したら今度は、対向車線の出荷かの渋滞が入国の倍以上だったから、帰りは大変になるぞと思ったよ🫤モンテネグロに入国して最初に行ったのは、アドリア海沿岸にある『コトル』に行って来たよ🌊ここは、複雑な海岸線と険しい山々に囲まれた、天然の要害の地であることに加え
この記事で使用している世界遺産の画像は、インターネット上の資料を参考に、私がMidjourneyというAI画像生成サービスを用いて制作したものです。AIは実際の風景や建築の雰囲気を再現しますが、建物の配置・細部・形状・光の向き・存在しない構造物や風景などは生成結果に含まれる場合があり、必ずしも史実や現地の現況と一致するとは限りません。これらの画像は写真ではなく創作されたビジュアルです。鑑賞の際はその点をご理解のうえ、参考表現としてお楽しみください。各見出しは該当するWikipediaペ