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金曜に母とツェッペリンを観に行こうと盛り上がりこの映画も今近所で上映してるよって話したら父が凄く観たがるよと母がいったので父に伝えたら観たい!とここから本題よ懐かしいな…観に行ったんだよじゃ2回目?いや現場にいたなんですって…会場にいたの?いたよなんてこったい…
るそんべえです。伝説のギタリストジミ・ヘンドリックス。今までバックバンドのひとりだったギタリストを表舞台に立たせた画期的なギタリストだったと思います。そして、ギターテクニックだけでなく、過激なパフォーマンスも話題になっています。そのひとつが、ギター壊し。そして、ギターに燃やす。というのが、有名だと思います。ギターを叩き壊すパフォーマンスは、一時期頻繁に披露していたようです。突然思いついてやっているわけではなく、わざわざ壊し専用のギターも用意していたとのこと。そして、ギター
『君はオーティスを聴いたか』2005年の秋、清志郎はNHKの番組でアメリカを旅し、オーティスの足跡をたどります。そしてメンフィスで、スティーブ・クロッパー(MG’Sのギタリスト)と彼のスタジオでオーティスに捧げる曲『オーティスが教えてくれた』を作り上げます。この曲は、清志郎最後のオリジナルアルバム「夢助」に収録されます。何となく、この時は既にインタビュー時の声や歌声に変調が現れているようにも感じます。BookerT&TheMG’SとJapanTourメンフィスでBooker
アップリンクで朝ムビ🎬祝日だからお客さん多いなお題は、モンタレーポップ♪副題、Music.Love&Flowersウッドストックに先立つ事2年、花のサンフランシスコをテーマ曲に3日間に渡って行われた、世界初と言われる大規模フェスの記録ラブ&ピースなオーディエンスは皆オシャレチラッとブライアン・ジョーンズも映ってた(ヘルスエンジェルスもね🕶)結成当初のCannedHeatの演奏を観ることが出来たり、見所は沢山あったが最大の見せ場は、ラヴィ・シャンカールで決まりギターを燃
モンタレー・ポップ見てきました!1967年6月にカリフォルニア州モンタレーで開催された、世界初のチャリティーロックフェスです。これがなかったら、ウッドストックも、ジョージのバングラデシュ救済コンサートも、USAForAfricaや、ライブエイドも、存在しなかったかもしれません。DVDでは以前より発売されていたし、部分的にはTV放送されたこともあるようですが、今回のは4Kレストア・5.1chリミックス版なんですね。私は初めて全編通しで見ました。良かったですね〜!「Mont
以前(1/17)、紹介した「モンタレー・ポップ」が全国各地、一部の映画館で3月15日より上映されているようです。(「ミック・テイラーの誕生日」の時です)一応、YouTubeにもUPされているようですが、大きな画面と4Kで観たいですよね。当時、自由に生きるという若者達で「フラワー・ムーブメント」というブームが起きていました。そんな時にヒットしていた曲が予告編の冒頭で流れるスコット・マッケンジーの「花のサンフランシスコ」でした。「SanFrancisco」Sco
ボディを仕上げていきます.描いた模様が剥げないように,うすくクリアを噴いて保護しようと思います.クリア塗装中.模様がにじまないように,最初は少しずつクリアをのせて,ある程度層が出来てきたら,通常のようにクリアを重ねていきました.ピックガードも,同様に保護の意味でクリアを噴いておきました.またネックは,オイルフィニッシュが大のお気に入りです.塗装を剥がして,ワトコオイルでウェットサンディングするとスベスベになります.ボディをよく乾燥させたあと,#600~#2000
ボディの模様を転写していきます.要領はピックガードの時と同様です.カーボン紙でなぞります.赤ボールペンでなぞりました.(なぞったところもわかりやすかったです)色を入れていきます.プラモデル用の塗料です(写真左)ペイントマーカーでラフに線引き.線の太さや細かいところを修正.こんな感じになりました.ペイントマーカーだと,細い線が難しかったです.なお,6弦側のハート模様は本家に従い赤色を塗りました(↓本家)このあとは,よく乾かしてクリアを上塗り&研磨,そして部品
ボディ側の塗装をしていきます.素材は主に改造用に使用している”友人からもらった無名ブランド”のギターです.以前,再生がてらレリック加工をトライしたものです(当時の記事はこちら).メイプル指板ですが,お遊びDIYですしヨシとします.(ジミヘンはローズ指板)分解したボディ.リアPUが逆アングルなので,ザグリ目安の線を引いてます.トリマでザグったあと,全体の塗装を剥がしていきます.缶スプレーで塗装します.写真をみて,赤は朱色っぽい赤,白はややアイボリー系の白を選択しました
まずはピックガードから転写していきます.ダイソーのトレーシングペーパーを使って転写.ピックガードはツルツルな表面なので,鉛筆などではうまく転写できませんでした.ボールペンなど細くて固いペン先でなぞると,比較的クッキリと転写できました.色を入れていきます.いろいろ試した結果,輪郭線は黒のペイントマーカー,色塗り部分はプラモ用の塗料を使うことにしました.筆もトライしましたが,一気に描写しないと線が震えてしまいました.僕の実力ではペイントマーカーが合ってました.細いところ
こんにちは~(*^▽^*)海遊館のモンタレー湾…アメリカ・カルフォルニア州にある…海底に世界最大級の峡谷が続くモンタレー湾…そんなイメージみたい勢いよく通り過ぎていきます~狭い岩の間を通り抜ける躍動感…岩すれすれに…泳ぎの達人ホントにすごーいず~っと見ていたい元気いっぱいのアシカちゃんたちに…元気をもらい…癒してもらいました~(*^▽^*)
今回は67年12月リリースの7枚目シングルを紹介しますタイトルから想像できる?かもしれませんがこの♪はこの年の夏に開催された“モンタレー・ポップ・フェスティヴァル”を歌ったもので歌詞の中にバーズフージミヘンなど多くのミュージシャンの名前が出てきますエリック・バードンとアニマルズの♪モンタレー(全米15位)とB面の♪エイント・ザット・ソーを聴いてくださいシングル入手後ステレオで聴きたくて買った4曲収録EP盤ジ
オーティス・レディングはそうね、中学の時に60年代から今までのポピュラー音楽の歴史みたいな特集で、NHKの放送で初めて知った。ジミ・ヘンとかと一緒にモントレーフェスの様子が映っていたから。さらにStonesの60年代のLIVEでカヴァーされていて、まあワイの場合はアフリカン・ミュージックやソウルとかほとんどStones経由で、だいたい同年代の人達に多いZEPからってのは皆無だった。活躍した時代が違うし、あんまり音を聴いてもブルーズなんか感じなかったというのが本音。ワイの周りもそういう
久々のブックオフネタです!但し稼働してるのはCDやDVDなどのメディアとゲームソフトなど残念ながら楽器やオーディオや家電関係釣具アウトドア用品などは立ち入り禁止の閉鎖状態!本売り場の棚越しにちょっと見えるジャンクギターにチラ見する!新顔もありそうだがこの位置からの確認は無理だね(笑)あきらめてCDを見ていく!パープルの日本講演のCDが¥290安いが既に音源はデータで持ってるからな~!音楽DVDのところを見るとクラプトンやベック!今はYouTubeでも結構見れるしな~!
2019/01/03Thu.UnitedStateRoute101,Californiaカリフォルニア州国道101号線午前11時過ぎにモンタレーの17マイルドライブに入り、のんびり走ること約2時間。出口に到着しました。17マイルを2時間で走り切ったのでこの間の平均速度は8.5マイル/時。文字通り「のんびり」としたドライブでした。次の目的地へ向けてそのまま走り進めようとしましたところ、17マイルドライブ出口のインターチェンジがとても複雑で、州道1号線の行きたい方向へなかなか進
2019/01/03Thu.17MilesDrive,Monterey,Californiaカリフォルニア州モンタレー・17マイルドライブモンタレーの17マイルドライブです。中間地点を過ぎて後半部分に入っています。前半部分ではビーチに下りられるところもありましたが、後半の海辺は厳しい岩場が続いていて人々を寄せ付けません。ただ、その岩場に生える独特の形状をした杉の木がいい雰囲気を醸成しています。17マイルドライブから海が見えなくなり、代わりに出てきましたのがペブルビーチゴル
2019/01/03Thu.17MilesDrive,Monterey,Californiaカリフォルニア州モンタレー・17マイルドライブモンタレーの17マイルドライブです。海辺からちょっと内陸へ入り、独特の形状をした松林の中を抜けると、モンタレー半島で最も太平洋に突き出しているサイプレスポイントに到着しました。駐車場に車を止めて海辺まで歩きます。眼下にはとてもきれいな海が広がっています。どこかから下へ下りられるかと思いきや、ここは完全にクローズされていました。もしかしたら
2019/01/03Thu.17MilesDrive,Monterey,Californiaカリフォルニア州モンタレー・17マイルドライブモンタレーの17マイルドライブです。海沿いの道を進んでいます。写真上は海沿いに広がる多肉植物です。自然が豊富なイメージのありますモンタレー。どのような植物が生息しているのかと思えば、多肉植物だったとはかなり意外でした。海から吹く潮風に通常の植物では耐えられないところ多肉植物なら耐えられるのかもしれません。写真にはありませんが、17マイル
2019/01/03Thu.17MilesDrive,Monterey,Californiaカリフォルニア州モンタレー・17マイルドライブ午前11時過ぎに太平洋にちょこんと飛び出したモンタレー半島に到着しました。モンタレーを訪れるのは1999年の第5回旅行以来20年ぶり2回目。当時は知識が乏しく、漁港近くのレストランでフィッシュアンドチップスをいただくのが精一杯でした。https://ameblo.jp/bokenyaro1994/entry-12496938208.htm
2019/01/03Thu.StateRoute1,Californiaカリフォルニア州道1号線午前10時にインターステートハイウェイ5号線を下り、いくつかの丘を越えながら州道152号線や州道156号線を経て西へ向かっています。カリフォルニア西部の中核ハイウェイであります国道101号線を通りつつ、サリナスの手前で再び州道156号線と分岐してさらに西へ。カリフォルニアの海はもう少しのところまで来ました。一般道のSR-156を抜けると州道1号線に入りました。12月29日にロサン
スカパイ、して、このエリック・バードン&アニマルズの『TheTwainShallMeet/野性の若者たち』もリリース50周年なのだよ。後期アニマルズのセカンド・アルバムね。こりが時代を反映して、サイケでアートにニューなロックの仕上がりで、かなりグーなのよね。音作りやアレンジが斬新なのよ。ブルース・マニアのバードンにはここまでのセンスはないだろうし、この時期のメンバーだったヴィック・ブリッグスの仕業みたいだな。にゃので、バードンのワンマン・バンド的な趣は希薄になりアニマルズと云うバンドの
手繩毛で、オイラ的にエポック・メイキングなロック・コンサートと言えば、モンタレー、ウッドストック、バングラデシュがまず思い浮かぶのだよ。して、よく考えりゃ、その3つに出演しているのが、この人、、、ラヴィ・シャンカールなんだよね。インド音楽のミュージシャンね。なかなか凄いよね。当時の欧米人音楽家にとってはインドのシタール等の音色や旋律は新鮮だったのだろうね。オイラも好きなのだけど、正直、どの曲もおんなじに聴こえるのだよ(笑)。モンタレーとウッドストックは、単独のアルバムがリリースさりてい
手繩毛で、今回は、オーティス・レディングのライヴ・アルバムの話だよ。まっ、モンタレーの熱演は、ちゃわんと映像にも残されていて、ソウルフルでエキサイティングな彼のライヴの姿を伺えて嬉しいよね。もち、スタジオ録音のレディングも素晴らしいのだけど、ライヴの彼は野に解き放たれた野獣の様にワイルドでイカしている。彼のライヴを聴かないと彼のミリキは半分しか味わえないね。んな和氣でオフィシャルなレディングのライヴ・アルバムは3種だよ。まっ、Staxレビューでのコンピもあるけど、各2曲位収録なので、