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イタリア首相「一帯一路」離脱方針を中国に伝える米メディア2023年9月11日18時58分イタリアイタリア首相「一帯一路」離脱方針を中国に伝える米メディア|NHK|イタリア配信よりイタリアのメローニ首相が9日、訪問先のインドで中国の李強首相と会談し、この中で中国の巨大経済圏構想「一帯一路」から離脱する方針を伝えたとアメリカのメディアが報じました。これは、アメリカのメディア、ブルームバーグが10日、事情に詳しい関係者の話として報じたものです。それによります
モロッコ地震、死者2000人超被害全容分からず、救助活動続く9/10(日)7:21共同通信配信よりモロッコ地震、死者2000人超被害全容分からず、救助活動続く(共同通信)-Yahoo!ニュース配信より9日、モロッコ中部マラケシュ南方の村で避難する住民たち(AP=共同)【カサブランカ共同】北アフリカ・モロッコ中部で8日深夜(日本時間9日朝)に発生したマグニチュード(M)6.8の地震で、内務省は9日深夜、死者が2012人、負傷者が2059人に上ったと発表した。被害の全容は
カタールのモーザ妃、サウジアラビアのディーナ妃、ヨルダンのラーニア妃と並んで、自らの美しい顔をベール(と呼べば良いのか)で覆わず、惜しげも無くさらしてアピールして来たラーラ・サルマ王妃。今は、どうしておられるのでしょうか!?無事でいらっしゃる事を祈りながら書きました。ラーラ・サルマラーラ・サルマ-Wikipediaja.wikipedia.orgムハンマド6世ムハンマド6世(モロッコ王)-Wikipediaja.m.wikipedia.orgモロッ
世界の王室の子供達の中から、将来国王や大公に即位する予定の若きプリンス、プリンセスを紹介した2019年の記事の改訂版です。2019年版よりも年齢、国を拡大してご紹介します。●ルクセンブルク大公国シャルル公子(3)生年月日2020年5月10日ルクセンブルク大公国のギヨーム大公世子とステファニー大公世子妃の第一子で父親に次いで継承順位は2位。2019年版ではステファニー大公世子妃の妊娠発表前でしたので、当初はアマリア公女を紹介していました。2022年6月17日、国王夫妻とともにノルウェー
中東のお妃シリーズ3回目はモロッコのラーラ・サルマ王妃。失踪、離婚、亡命いろいろな噂は立ちましたが美女ぶりは衰えていない事を祈って書いてみました。オランダ・ウィレム・アレキサンダー国王の即位式にて。結婚式。子どもにも恵まれて。娘も美少女に。離婚したって本当かなぁ!?
ファースト・ドーター、イヴァンカ・トランプさんのモロッコ訪問の様子を紹介します。2019年11月6日、イヴァンカ・トランプさんは夜通しのフライトでモロッコ王国の首都ラバトに到着しました。空港でモロッコ国王の姉、ラーラ・メリヤム王女に迎えられました。翌日の11月7日にはシディ・カセム州のオリーブの木立郡を視察。女性農家のAichaBourkibを抱き締めました。夜には、イヴァンカさんと同行していたMillenniumChallengeCorporationのCEO、SeanCai
2019年9月30日に、フランスパリのサンシュルピス教会でシラク元大統領の葬儀が行われました。親日家で大相撲好きとして知られるシラク元大統領は9月26日に86歳で亡くなりました。世界の王室からの参列者を紹介します。ルクセンブルク公国からはアンリ大公とマリア・テレサ大公妃が参列されました。イギリス王室からはエリザベス女王の三男エドワード王子が参列されました。妻のソフィー妃の姿はありません。モナコ公国大公アルベール2世。マクロン大統領夫妻に歓迎されるモナコ公国大公アルベール2世とエ
世界の王室の子供達の中から、将来の国王に即位する予定のプリンス、プリンセスを紹介します。●イギリスジョージ王子(6)生年月日:2013年7月22日ウィリアム王子とキャサリン妃の長男、エリザベス女王の曾孫。王位継承順位は祖父チャールズ皇太子と父親ウィリアム王子に次いで第3位。先月6歳の誕生日を迎えたばかり。●デンマーククリスチャン王子(13)生年月日:2005年10月15日フレデリック皇太子とメアリー皇太子妃の長男。王位継承順位は第二位。デンマーク王室の王子としては初めて保育園と
2018年12月28日~2019年1月3日韓国旅行韓国で人気のスキンケアブランドハクスリー”を知っていますか?ハクスリーは、今美容業界で注目されているモロッコのサボテンシードオイルを全商品に配合している化粧品さすが美容大国~モロッコまで行っちゃいましたね笑サボテンシードオイルとは100万個の種を手で絞りやっと1ℓを得られるというとても貴重なオイルで、なんとモロッコ王室も愛用している美容成分だそうですそんなことを聞いたら使ってみたいですよねモロッコは
第1子妊娠中妊娠7か月半英国王室メーガン妃メーガン妃モロッコ訪問英国王室メーガン妃メーガン妃モロッコロイヤルツアーファッション2019年2月25日メーガン妃モロッコロイヤルツアー3日目(メーガン妃モロッコ訪問2月23日~25日)2019年2月25日メーガン妃モロッコ訪問DAY33日目(3日目はほかに2つ記事を書いてます)英国王室ハリー王子(ヘンリー王子)メーガン妃(メーガンマークル)はモロッコ国王ムハンマド6世と面会会見その後ディナーレセプション
2018年11月、モロッコ王室モロッコ国王ムハンマド6世とラーラ・サルマ妃の長女ラーラ・ハディージャ王女11歳がはじめてひとりで雑誌の表紙を飾られました。LallaKhadijaお母様の美しさを引いた美女に...成長中。ドレスは年の離れた従妹LallaSoukaina(国王の姉の娘)の着用したカフタンではといわれています。Princess-Lalla-Soukaina-with-her-mother-Princess-Lalla-MeryemLallaSoukaiの結婚式
2018年6月、ラーラ・サルマ妃が離婚して王室を去ったとされていますが、いつも夫妻で出席された学期末のイベントに国王と長女ラーラ・ハディージャ王女がふたりで出席されました。少し元気ないように見えますね。2007年2月28日生まれの11歳モロッコの教育制度は「6.3.3制」と言われます。小学校6年間、中学校3年間、高等学校3年間。モロッコの学期制は3学期制で、1学期末に冬休み、2学期末は春休み、3学期が終わると夏休みがあり、夏休みが一般的には一番長く7月から9月まで二ヶ月の休暇がある
2018年7月26日、久しぶりにニュースが!モロッコのラーラサルマ妃はムーレイ・ハッサン王太子と娘のラーラ・ハディージャ王女とイタリアのジェノヴァ南東部に位置する漁村のヴィラで過ごしていたそうです。(写真は過去)SnapchatアカウントにAlyaoum24というサウジアラビアチャネルプレゼンターが「お会いできてうれしかった、一生の思い出になるでしょう。ラーラ・サルマ妃は愛想の良い、適度な人で私を認識されていてとても驚いた。とても嬉しいです。彼女は非常に美しい方です」と動画でレポ
2014年ネイビーのカフタンこちらは2013年ブルー6月は毎年お二人で出ていた学校の卒業式があるそうです。
4日目の観光はホテルからバスで10分ほどのフェズの王宮門から振り向くと(今にも降りそうなの曇り空)現在の王宮はモロッコ国王が滞在の際使用するため、内部見学は出来ません細かい細工が目を引きます王宮のすぐ隣には旧ユダヤ人街14世紀にスペインを追われたユダヤ人が移り住んできたそうです一階が店舗となっていて木造のバルコニーが特徴の街並上を見上げるとコウノトリの巣屋根の上と塔の上に2羽いますこの後はバスに乗って展望台そして陶器製造
国王弟王子の妻
2018年2月26日、モロッコ王モハメッド6世が、不整脈(心房粗動)のためフランスのパリで手術を受け、成功したそうです。モーレイ・アル・ハッサン王太子(ムーレイ・アル・ハッサン王太子が父の手を握り、周りには弟王子と姉妹の王女ら3名が病状はもともと命に関わるような容態ではなかったとのこと。そしてその2日後、ラーラ・カディージャ王女は11歳の誕生日を迎えました。ママの面長を引き継いで急に大人顔に2014年ラーラ・カディージャ王女母ラーラ・サルマ妃王太子も【モロ
2017年11月マラケシュでがんセンターの貢献者を表彰したラーラ・サルマ妃髪型がいつもと違いますね
2017年10月14日、モロッコマラケシュにあるイブサンローランミュージアムを訪れたラーラ・サルマ妃。PrincessLallaSalmaofMoroccoandMadisonCox,widowerofPierreBergé,inMarrakechonOctober14,2017duringtheinaugurationoftheYvesSaintLaurentmuseum(mYSLm).2017年10月パリとマラケシュの二つの街が、
WHO親善大使もつとめるラーラ・サルマ妃は癌予防と治療のためラーラ・サルマ財団の女性議長を務めていますが、モンテビデオで非伝染性病気(NCDs)のグローバル会議に出席。会議を主催したMercosurの本部に出席するとラーラ・サルマ妃はウルグアイのバスケスの大統領にあいさつされました。このミーティングはウルグアイの大統領とチリ大統領のスピーチによりスタートし、世界的リーダーが、非伝染性の病気(NCDs)-主に心臓血管の病気、癌、糖尿病、および慢性の呼吸病気などに10月20日まで話し合いま
2017年6月14日、フランス大統領・エマニュエル・マクロン氏(39)は夫人とともにモロッコ王国を訪れ、ムハンマド6世(53)、王弟ムーレイ・ラシード王子、国王の長男ムーレイ・ハサン王太子(14)、妻ラーラ・サルマ妃(39)らに迎えられました。ムーレイ・ラシード王子の妻LallaLatifaHammouも左の白ワンピの方がマクロン氏の24歳年上の奥様ブリジットさん(63)[お母様似の王太子MohammedVIModernArtMuseumでピカソ展を鑑賞