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こんにちは。妻です!土日で時間があるので、執筆が捗ります😂今日は前回の続き、水上飛行機〜到着までお話しします。旅行記②で話したラウンジで待っていると、30分くらいして、出発するよ🛩と声がかかりました。外に出て、出発場所へ向かいます。乗り場では、多くの水上飛行機が並んでおり、リゾート毎に水上飛行機のデザインが異なっていました。私たちが搭乗したのはこれ↓3つのリゾートに宿泊する人がまとめて搭乗しました。順番に中に乗り込みます。ここでの座席はと
〜予約、費用、プランなどいつもはこの時期の旅行について、2、3ヶ月前の4月くらいに旅行会社とやりとりを始めるのですが、今回はなんとなく、2025年12月頃に予約をしました。その後、成り行きで家を購入して引っ越しをすることになったり、世界情勢が動いたりと、短いあいだに変化がありました。もし、12月に旅行を決めていなかったら、家を購入した後の気持ちのざわつき、資金面での躊躇、年齢的に暑さに耐えられるかの懸念、世界情勢の不安定さなどの事情から、今年は行かなかったかも、と思い
〜マーレ新空港新空港は明るく、綺麗で大きなソファやベンチ、フードコートもあって、とっても過ごしやすいです。ビジネスラウンジも、現代的でオシャレ、明るいし広い🔆フードも、ドリンクも、座席も洗練されていてリラックスできました。ラウンジ内の写真↓ラウンジからロビーを見渡した写真↓ラウンジのフードコーナーいろんな料理が出てくるみたい(フライドポテトをおかわりしようと思ったら、他の料理に変わってきた)↓搭乗口も、現代的で明るくオープンな雰囲気。去年までの旧空港と差が大きすぎ
〜水上飛行機から国際空港帰りのパッキングはいつも通り超適当。ポイポイと隙間を埋めていきます。今回は最後のスノーケリングの後、バスタブに水をつけて塩抜き、乾燥まで済ませました。モルディブの日光に当たると、全てのものが早く乾きます!それだけで帰ってからの負担がかなり無くなることを実感しました。最後の朝食、担当のウエイターさんへの挨拶、7日間分のチップをテーブルにそっと置いて、、、そのままロビーに早めに集合していると、水上飛行機の予定時刻が20分ほど早まったとのこと。今回の旅行は行き
〜出発日前日そして、7泊中の6泊があっという間に終わり、最後の夜。GeneralInformationには、夕方6時以降にフロントに来て明日の水上飛行機の時間を聞きに来て、Popと書いてありましたので、尋ねていくと「まだ決まってないから、部屋にお知らせを届けるよ」とのこと。夕食前に、お知らせがドアに挟んでありました。レストランでの最後の夕食の後、案内に書いてある通り、21:00過ぎにフロントへ行き、滞在中の支払いをしました。あらかじめ、いついくら使ったか、支払いはいくらく
〜島での毎日③食事についてアンガガのレストランは一つ。ブッフェスタイル。高級リゾートのような料理はありません。去年のブログの写真をご参考に。おかめくん達はモルディブでの洒落た食事にはあまり興味がないためちょうど良いのです。毎日、カエルくんと、あれが美味しい、これは辛い、などと言いあいながら美味しく楽しくいただいていました。レストランのスタッフ達はフレンドリーに片言の日本語で声をかけてくれるので、恥ずかしがらずに笑顔で対応しましょう。到着日の朝食時、始めての食事です、と
〜島での毎日②スノーケリングについて初日は部屋のテラスの階段からスパ◦桟橋あたりを様子見。部屋のテラスの周りも、小さな珊瑚や魚がいます。部屋の周りなら、初めてスノーケリングをされる方や泳ぎが苦手、という方でも楽しめるかと思います。アンガガはドロップオフが驚くほど近い。おかめくんのように何度もスノーケリングしてるのに怖がりな人でもドロップオフを楽しめるのです。よかったのは、この場所あたり。流れはほとんどなく、行ったり来たり、自由に楽に泳げました。でも、今回はウミガメに会えず。
〜島での毎日①滞在中はいつも通り、食べて、スノーケリングして、昼寝して、食べて、寝る、という生活。合間に本を読んだり、tourdefranceの配信を見たり。図書室アンガガには図書室があり、日本語の本も結構あります。ゲストが読み終わった本をおいていくスタイル。アンガガのゲストはドイツ語圏のヨーロピアンがほとんど。そのため、ドイツ語の本が多いのですが、その次くらいの冊数を誇るのが日本語の本。現在は日本人ゲストは少ないのですが、10年くらい前は日本人が多かったからかな。天気
〜部屋、島内の様子さて、今回のおかめくん達の部屋は162号室、地図で言うとここ。前回は東向きでしたが、今回は西向き。それぞれの良さがあります。東向きの良いところ飛行機の発着などが見えて風景に変化がある朝日が見える午前は暑いが、午後は涼しい西向きの良いところ穏やかで静か夕陽が見える午後は暑いが、午前中は涼しい多くの方は水平線に沈む夕陽が好きなので西側の方が人気があるかも。その他の、アンガガの部屋や島内の様子は、驚くほど去年と変わらず。一年で変わらないのは当たり前?
~水上飛行機、アンガガ上陸途中、ローカル島兼リゾート島らしきFiyavalhuResortを経由し、30分ほどでアンガガに到着。アンガガのポートで何人かのリゾート従業員らしき方々が降り、ラディソンブルーやコンラッドなど近隣リゾートから迎えにきていたスピードボートに乗って去って行きました。この飛行機はこれから、ミリヒ、コンスタンスムーフシ、ダイヤモンドアスルガなどに行くようでした。(これらはおかめくん達にとっては手の届かない高級リゾートなので、順番が逆ならば様子が見れたの
〜マーレ一泊から水上飛行機ターミナルへ明日の予定などは、国際空港で現地係員の方から渡される、この案内に書いてあります。念のため、帰りの便が正しく書かれているか、日時をチェック。何かあったときは日本語が話せるスタッフとつながるLINEで連絡できるので安心ですね。あしたのホテルロビー集合は6;30。朝が早いため、今回はホテルの朝食は取れません。オーシャングランドの朝食、その他については前回のブログで書きましたのでご参照ください。『2023年7月モルディブ旅行記7(マーレ到着、一
さて、マーレの空港。長い長い間、計画され、中断され、計画され、中断され、もう完成しなくてもいいんじゃないか?と旅行者に思われていた新空港がついに!去年10月に開港!!↓夜についたため、空港内の写真は撮り忘れ。これは空港の外です。出発の時に撮った写真を後日載せます!ここはどこ?わたしはだれ?的な気持ちになりつつも今回もスムーズに現地係員の方と会えました。例年通り、フルマーレのホテルに一泊します。同じホテルに泊まるグループが揃うのを待ち、ホテルのバンで夜道をふっとばします。今回
〜シンガポールからマーレのフライトシンガポールからマーレは約4時間半のフライトです。この時の機体はエアバス。成田ーシンガポール便に乗ったボーイングより座席が広く、さらに快適なフライトでした。ここではシンガポール航空の名物の一つでもある「テルミドール」を事前注文。期待を裏切らないお味とボリュームで大満足!前菜(サーモン)とパンテルミドールフルーツそしてまた居眠りしたり映画を見たりしているうちにマーレ到着。まさにストレスゼロの空の旅でした。続く
〜シンガポール乗り継ぎ時間の使い方シンガポールでの乗り継ぎ時間は約3時間。出発前は、「3時間だったら、有名なJEWEL(※)はスカイトレインからチラ見して、空港内のショップを見てからラウンジでゆっくりしてもいいね」と思っていました。(※)JEWELとは空港に隣接したショッピングビルの中にある人工滝。近くで見るには一度シンガポールに入国する必要があります。シンガポール空港内は植物(特に蘭!)がたくさん。小さな植物園のようなスペースもあり、とても素敵。天井にプロジェクションマッピン
〜SQビジネスクラスシンガポール航空のビジネスクラス、いいです。1−2−1の並び、真ん中の2人並び席。でも、この仕切りをあげると隣は見えないのでプライベート空間です。座席はプライベート感があるし、食事も美味しい、そして、CAさんもみんな親切、、、そしてオンタイムでの発着、、、(飛行機の遅延は体力的につらい)飲み物やナッツ、名物のサテの提供の後、機内食は予め予約していた日本食。盛り付けも美しく、味も豪華な松花堂弁当風。デザートのメロンシャーベット、フルーツ、そしてゴディバの
〜成田空港ビジネスラウンジへ今年に入ってから突然実現した転居でだいぶお金を使ってしまったので、今回は空港免税店は素通り。楽しみにしていた、ビジネスラウンジに直行。ANAのラウンジと、ユナイテッドのラウンジをハシゴしました〜そのほか、ターキッシュエアのラウンジが使えるそうですが、そちらは行きませんでした。↓ANAのラウンジ早朝に家を出て何も食べていなかったためお腹が空いており、、、一皿目においなりさんを、次にむしゃむしゃとカレーライスを、、、↓ユナイテッドのラウンジに移動
こんにちは😃2026年7月、今年もモルディブに行って来ました。滞在するリゾートは、去年と同じ、AngagaIslandresortandspaです。自分の備忘録として旅の記録と感想を書いていきます。同じような旅行をされる方のご参考になると幸いです。〜成田空港へさて、おかめ家は少し前に転居しました。↓ことの顛末はこちらに記録『すぬの住宅購入日記1』お久しぶりです今回は流れに任せて建売住宅を購入することを決めてからどうにか落ち着くまでの日々の出来事や気持ちの記録ですam
こんばんはモルディブ旅行記、ようやく終わりました~ながなが続いた旅行記にお付き合いしてくださいまして有難うございましたモルディブ旅行記の余韻に浸り?本日もモルディブ記事になります。モルディブ好きな私達2016~2018年と3年連続でモルディブへ旅行し、その時はマリオット以外のリゾートへ宿泊2024~2025年はポイント5連泊を活用しマリオット系リゾートに泊まりました。『2025年モルディブ旅行記スタート最初にモルディブの思い出話か
こんばんは2025年9月モルディブ旅行記の続きで復路編です。マレからシンガポールまでSQの快適な空旅を終え『SQ437マレ⇒シンガポールビジネスクラス(前編)』こんばんは2025年9月モルディブへ行ってきました。モルディブ旅行記の続きで復路編です。シンガポールに向けて出発の時間となりました。SQ43…ameblo.jp『SQ437マレ⇒シンガポールビジネスクラス(後編)』こんばんは2025年9月モルディブ旅行記の続きで
こんばんは2025年9月モルディブ旅行記の続きで復路編です。さて、上空で安定したフライトとなったら、機内食サービスのスタート機内食メニュードリンクメニューは、往路編でご確認ください。『SQ432シンガポール⇒モルディブビジネスクラス♪♪(空の上のレストラン)』こんばんは2025年9月モルディブへ行ってきました旅行記の続きです。シンガポールからモルディブへ向けて出発シンガポールからモルディブは、シン…ameblo.j
こんばんは2025年9月モルディブへ行ってきました。モルディブ旅行記の続きで復路編です。免税店チェックし、お土産購入後は『モルディブマレ国際空港DutyFreeでお土産購入2025年9月』こんばんは2025年9月モルディブへ行ってきました。モルディブ旅行記の続きで本日から復路編です。シェラトンモルディブのスピードボートに乗り、マレ国際…ameblo.jp『Leeliラウンジ』へ~ビジネスクラス共同ラウンジです。*
こんばんは2025年9月モルディブへ行ってきました。モルディブ旅行記の続きで本日から復路編です。シェラトンモルディブのスピードボートに乗り、マレ国際空港へ無事に到着。『シェラトンモルディブ『Anchorage』で簡単なディナー~マレ国際空港までリゾートの感想』こんばんは2025年9月モルディブへ行ってきました。モルディブ旅行記の続きで、シェラトンモルディブ編は最終回です。チェックアウトをしにレセプ…ameblo.jp
皆様こんにちは〜本日も拙い呟きでしかない当ブログにご訪問頂きまして本当にありがとうございますまたたまたまお立ち寄り頂きました方もありがとうございますシンガポールとモルディブに行ってきましたこちらでは沢山食べた朝ごはんを勝手ながら披露していますいろいろと4日目あたりに感じたことなどまず一番楽しみにしていた水上コテージ文句なしに最高でした海の青さ見ての通り期待していたシュノーケル結論頑張ってハウスリーフまで辿り着けなかったすこーし満潮気味なのか私に
今日から食事制限します夜は蒸し野菜だけで!夫も道連れ👍つわりまだ終わらんし明日から産休の引き継ぎの人が来るしめっちゃ忙しくなりそう&モルディブブログ書く気力ないからダイジェストでいい写真だけ載せます🤳これはたぶん乗る専用の木🌳ウォーターヴィラからの入水🏊基本遠浅すぎたのもいい思い出ビーチヴィラやと専用の庭とかあって前のビーチも綺麗すぎたからつぎはビーチヴィラに泊まりたい😵💛グラビアごっこなんちゅう海の色🩵ココナッツ🥥天気予報コーナー色合いが良い夫デッキで
帰国後、お出かけやランニングなどしていたら会社員時代の体力はもうありませんでした自分の今を認識しました
アンガガでの日々について1日の流れ起きる食べるぼーっとするシュノーケリングサッカーゲームやボッチャなどぼーっとする食べるぼーっとするたまにシュノーケリング夕陽を見に散歩食べる寝る以上なにもしない時間が最も長くひたすら海の音を聴いている服装朝〜夕方ヨーロピアンはずっと水着レストランでは乾いた水着の上にオサレなビーチウエアを羽織る感じあおくんは簡単なワンピや短パン夕食の時だけ男性はシャツ女性はワンピースなど少しおしゃれして(しなくてもいい、してない
旅行会社選択と費用のこと庶民のあおくんどうしても何回もモルディブに行きたいから日々節約しリーズナブルなリゾートを選んでます今回も①リーズナブル②ハウスリーフで「らくらく」シュノーケリング③水上コテージこれが絶対条件するとアンガガ、サファリ、ドリームランド、エンブドゥ、などに限られてくる、、(他にあったら教えて下さい〜〜🥺)今回はアンガガに決定!旅行会社はSTWさんですモルディブ集客、常にNo.1と仰るだけあってリゾート選び、価格設定、現地対応に間違いありま
帰路水上飛行機を降りると流れるように国際空港行きのシャトルバスへ直ぐに空港内へ入ることができました恒例になりつつあるTHECOFFEECLUBでの腹ごしらえベジタリアンバーガーセット10ドル水のボトル買おっかなーとコーヒーショップを見ていたらエビアン4ドル(高っ)と通り過ぎる隣のデイリークインでモルディブの水BonAqua発見こちらは2ドルケチケチ作戦成功🤭遅延もなくコロンボ空港へ出発、到着コロンボの空港では毎年必ずどうしてもどうしても吸
チェックアウトから水上飛行機へ9:45頃荷物回収10:00チェックアウト精算は済んでいるので鍵を返すだけ水上飛行機は荷物の重さ厳重手荷物も計測あり「水上飛行機きたら声かけるから待ってて」と言われロビーで水上飛行機が来るのを待ちます11時過ぎに到着ゲストと入れ替わりに水上飛行機に乗り込みますこの時点で貸切😛やったー別のリゾートでゲストを拾って行くルート立ち寄ったのは「RadissonBlu」ラッキーなことに「5〜6分だけど、上陸してあそこの建物
精算のことなんだかあっという間に最終日、、、最後にしよう、と出動した午後のシュノーケリングでカメに会えたのはアンガガからの贈り物だったのでしょうか、、、出発の前日の夜、部屋にお手紙が届きます水上飛行機のスケジュールは前日に決まるホテルが帰国便に合わせて手配してくれるそのため前日の夜にしか時間はわからないのですスリランカ航空利用の場合帰国便は15時15分定刻なのでだいたい11時頃に島をでると予想その他の航空会社だと帰国便が夜遅いのでリゾートの部屋をチェックアウ