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「Lafollejournee」は、1995年フランスのナントで誕生した音楽祭だそうです。約45分のコンサートが朝から晩まで開催されて、低料金で楽しめます。東京国際フォーラムの地上広場では、無料の演奏もあり、サクスフォン四重奏がヘンデル「水上の音楽」を奏でてました。2005年より「LafollejourneeauJapon」として日本に上陸し、2018年より「LafollejourneeTokyo」に改名されました。3月の福間君のコンサートで
今日3月2日はスメタナ生誕202年、111年先輩だチェコの作曲家スメタナが描いたモルダウ川は名曲「百塔の街プラハ」と言われるのはチェコの首都です(1999年11月21日撮影のマイアルバムから)カレル橋の塔から眺めたプラハ城と赤い屋根の市街(1999年11月21日オリンパスOM-2で撮影)ボヘミヤ盆地からプラハ市街を流れるモルダウ川(1999年11月21日の東欧3国旅行で撮影)今日は一日曇天でも鴻池は並々と水を蓄えています夕食はクレアおばさんのクリームシチ
昨年から取り掛かっていた絵がようやく完成しました。今回は、チェコの南ボヘミア州にある町「チェスキー・クルムロフ」を描きました。この町は、次の地図のように川が蛇行した湾曲部にあります。この川は、実は有名なあのモルダウ川です。(チェコ語では、ヴルタヴァ川あるいはヴァルタヴァ川)この町は、画家エゴン・シーレの母親の故郷です。彼も特別な愛着を持っていて、一時住んでいたこともありました。今回、そのことにちょっとこだわって描いた部分があります。上の部分の看板は、画家「エゴン・シー
プラハ本駅からは地下鉄を乗り継いで、9時半頃にスタロムニェストスカー駅まで移動しました。旧市街広場ではヤン・フス像の周りに、たくさんの球根を植えている最中でした。10時ちょうどに動き出すという天文時計を見ていたら、結構な人だかりが出来ました。からくり仕掛けはすぐに終わったので、10時15分頃にカレル橋の塔へ行って、入場券を買って階段を上りました。料金は250コルナと書いてあったのに、支払いが125コルナ(923円)だったので不思議に思いましたが、最初の1時間は半額になると
15時半にホテルのチェックインを済ませて一息ついてから、市内を散策することにしました。プラハの日出は7時半、日没は18時頃で、気温は13度まで上がり、そこまで寒くなかったです。赤や黄に色づいた木々を眺めながらカレル橋まで歩いていると、体調もかなり良くなりました。夕食後に見たモルダウ川に映るプラハ城の夜景は、本当に綺麗で心に残りました。旧市庁舎の天文時計やティーン教会のある旧市街広場を通り、21時頃にホテルへ戻って休みました。
【GACKTの軌跡】2000年11月19日「Zappyザッピィ2000年11月号」付録:ZappingCDGacktミニストーリー「fylgya〜LesTroisLunes」出演者全てをGACKTが演じ分けるGACKTボイスアクトによるミニストーリー【20001119AudioDramaGackt-fylgya〜LesTroisLunes】
プラハ市内をながれるヴルタヴァ川(モルダウ川)こんにちは。きょうの愛知県は、くもり。突然ですが、とよた市の水道水は矢作川という大きな川から取水していまして、水がとても綺麗です。曲の意味合いはちがいますが、欧州の川の名前が曲名になっている交響詩があります。中学の音楽の時間に習う曲ですので、知っている方が多いと思われます。モルダウです。ドイツ語読みの「モルダウ川」が浸透していますが、チェコ語読みでは「Vltava(ヴルタヴァ)川」になります。
モルダウの想い叶う、チェスキー・クルムロフ5月になりました旅から戻って半月になります。帰国してからゆっくりと投稿したと思いながら・・それはそれは怒涛のMusicの毎日で精一杯こんなに遅くなりましたが、その感動はしっかりと私に残っています。始まりはチェコの山奥深いモルダウ川の水源、そして雪が溶けて水が集まっていく様子、そして下流では徐々に水が増し、突然の急流に水しぶきが舞い上がる・・・これは、ここ数年TrioYouコンサートの終曲レパ
プラハ2日め、最後は、カレル橋。プラハ城から黄金の小路を通ってカレル橋まで歩いて降りてきました。途中でお店に立ち寄ったり、川を眺めたり。カレル橋と橋塔【カレル橋】プラハを流れるヴルダヴァ川に架かる橋です。ヴルダヴァ川は、モルダウ川と日本では呼ばれていて知られていると思うのですが、スメタナ(チェコの作曲家・指揮者・ピアニスト)が作曲した『わが祖国』チェコの歴史、伝説、風景を描写した作品で、第2曲の「モルダウ」が特によく知られていると思います。私自身も、高校の合唱会でこ
プラハ1日めは夜に教会でのクラシックコンサートを聴くため、まちの中で夜まで過ごします。くるくる巻いたパンを焼いている様子が見られるお店も。食べたい。。。w本屋さんでいろいろと見ます。文房具もいろいろと置かれていたので、ノートを数冊、子どもへのプレゼントに購入しました。大量に派手な色のグミが売られていました。適当に器にとって、まとめた状態での量り売りです。次男がこの手のお菓子が好きなので、いくつか体に悪そうなw感じのものを選んで買いました。(帰国してから、福岡へ送ったら
こんなことが在って良いのでしょうか地元当局が7年前から計画していたダムをビーバーが勝手に建設して約1億9000万円の節約に中央ヨーロッパのチェコ南西部に位置するブルディ山脈は長らく開発が行われず、手つかずの自然が残っているため景観保護区域が設けられています。そんなブルディ景観保護区域では、湿地を回復するためのダム建設計画がありましたが、野生のヨーロッパビーバーが勝手にダムを建設してくれたおかげで、地元当局は大幅なコストを節約できたと報じられました。gigazine.net2月5日付Gig
おはようございます。ドナウの真珠とも称される美しい都、ブダペスト。ドナウ川のほとりの遊歩道には幅5メートル、長さ150メートルの約60足の銅製の靴が並んでいます。男性、女性、子供の靴…。生花が添えられたモニュメントはこの大河の岸辺で銃殺された大勢のユダヤ人を追悼するために作られました。深い悲しみに胸が苦くなります。周りの観光客も静かに追悼していました。2005年4月16日に建立された足元のプレート「1944年から1945年に矢十字党によってドナウ川に撃ち落とされた
今滞在中、2度目のチェコは、プラハ。戦争から逃れたプラハは、モーツァルトなどが生きていた頃の石畳や建物が残る。昔ながらのヨーロッパを感じれる町の1つに思う。プラハのユダヤ人地区にある美しいクリスマスツリー。プラハのユダヤ人地区に平和に集う地元や観光客の人達。しかし、今やイスラエルは、パレスチナに対して、ヒトラーを彷彿させる国家であり、ユダヤ人は、かつての被害者から加害者の側面も持つ様になった。日本にいると、あの奇襲攻撃の事しか知らない人達が多いが、不当な拘束
Tヘルスケアです。チェスキー・クルムロフに着きました。
吾妻橋に来ました。浅草からすぐです。いろいろと思い出のある場所です。黄昏時というか、夕暮れ前ですね。この辺りは、観光名所が多く、この時間はまた別の美しさがあります。カレル橋からモルダウ川を眺めた時を思い出しました。景色は違いますが、歴史的な雰囲気でしょうか。水彩画。下絵と下塗りです。ファーストウオッシュに分離色を使いました。いい具合に塗れました。次回は、細部を描いていきます。
こんにちは!タコリーナです!そんなこんなで…Pork'sからぶらぶら歩いていたら…いつの間にかカレル橋を渡っていた。。本当はカレル橋を渡る際は旧市街側から入ろうと思っていたのだが、逆から渡る事となった。。まぁ、初めての街でマップ把握もしていないし、行き当たりばったりだから仕方無いが…何となく旧市街側から城方面に向かって渡る方がワクワクする気がして…wまぁ良い。。カレル橋は…ヴルタヴァ川にかかる大きな橋…1357年、ボヘミア王カレル1世(神聖
TheSnowQueen(Moldau)-(Piano&CelloCover)ThePianoGuys雪の女王(モルダウ)-ピアノとチェロのカバー-ザ・ピアノ・ガイズモルダウはベドルジハ・スメタナによる交響詩スメタナの連作交響詩「わが祖国」第2曲のドイツ語名。ホ短調。1874年作曲。ブルタバ川(モルダウ川)の源流からエルベ川に合流するまでの情景を描いた作品。同交響詩中、もっとも広く知られる。ピアノ・ガイズは、ジョン・シュミット、スティーブン・シャープ・ネル
2023年6月18日日曜日昨日に引き続きビオラと共に観光!今日は聖ペテロ聖パウロ教会と国民墓地へ。2年前もそうでしたが、いつもホテルにお迎えに来てくださいます。ありがとうViola💕『お土産は何がいいか考えたんだけど』と言って手作りバッグをプレゼントして下さいました。心のこもったミニカード付。布バッグ大好きなのでとても嬉しかったです。そしてこのサイズ私にピッタリでした。感動!!!お花形のブローチは、2年前にお土産でプレゼントしたもの。ローザンヌCre-Akoさんの作品。使って
チェコって1人あたりのビール消費量が世界一なのだそう。🍺🍺今日は天井にでっかいビール樽のあるレストランに。これはチェコのめちゃくちゃメジャーな伝統料理なのだそう。スヴィチュコヴァーといいます。牛肉にシチューのようなソースがかけられて生クリームと甘酸っぱい実がのってる。たいていクネドリーキという蒸しパンが添えられてる。レビューの高い店を探したこともあり、めちゃくちゃ美味しかった😋🍴💕こちらはカフカの像。なんかさ、値段がやっと日本なみになってきてはしご酒🍺味噌汁にカリフォルニアロールに
陰暦三月十三日、八十八夜、郵便貯金の日,郵便貯金創業記念日、交通広告の日、歯科医師記念日、緑茶の日、エンピツ記念日、(毎日ブログ82日目)みなさんこんにちは、あなたのとまり木佐々木泰久です。まいどおおきに、いつもありがとうございます。今日は、夏も近づく八十八夜ということで、きっと「茶摘みの歌」を紹介しているに違いないと思い、まかななこ様のページを覗いたら、なんと、茶ちゃつぼをご紹介されてました。『茶ちゃつぼ』『茶ちゃつぼ』茶ちゃつぼ茶つぼ茶つぼにゃふたがない底とってふ
京都宇治市のあべピアノ教室阿部紀子ですご訪問ありがとうございます前回の続きチェコのプラハからチェスキークルムロフへのんびりした風景馬や牛が放牧されています。チェスキークルムロフ城が見えてきましたこの川はモルダウ川の上流でプラハまで繋がっているそうです。13世紀に作られた城の塔なぜか熊がいました街並み塔と教会が見えます色とりどりの家ランチを食べたレストラン中は洞窟のようでした聖ヴィート教会18世紀のパイプオルガンヨーロッパの教会は無料でミサの時間以外は誰
そして、数分歩きやってきました旧市街広場こちらが有名な天文時計がある旧市庁舎。時計はこの左側側面にあります。天文時計側はこの人だかり。1時間に1回ちょうどの時刻に時計の仕掛けが動く。この時はもう動いたばかりだったのでまた次にしようということで戻ります。こんなクリスマスマーケット風の出店も。買って広場のテーブルで食べるのもいいけれどやめて、広場を後にします。そして先ほどの通りにまた戻って気になっていたお店へ行ってみます。ケーキでも食べるつもりが結局夕食を食
とても美しい街です。皆さんのブログをなかなかみにいけないでいます💦
さぁ!いよいよプラハの街を散策です♪ガイドブックでメトロ(地下鉄)での移動が推奨されていたので、「よし!メトロッ」と思って乗ったら乗ったで逆方向、しかも別の番線だったし…というスタートで、もぉ出だし最悪😵メトロは諦めて、トラム(路面電車)に乗って移動する方向に切り替えました!路面電車は常に地上を走るので、街中の景色も見ながらで良かったですよ♪あ、そう言えばプラハのトラムは本当に種類が多くて、レトロなものからモダンなものまで「さぁ、次はどんなトラムに乗れるのかな?」とちょっとした楽しみも
水彩画。全体を見直して完成です。質感を損なわず、重くならず、何か懐かしいような感じが出ましたでしょうか。夕方に近い午後のカレル橋にいます。西日がまぶしいかな。
水彩画。残りの下塗りと細部を塗ります。人物を塗っていきます。橋の彫像、建造物を塗っていきます。影を描きます。次回は、仕上げです。石の建造物は渋い色で、視界も曇っているような、感じを受けます。質感を損なわず、重くならず進めていきます。夕方に近い午後のカレル橋にいます。西日がまぶしいかな。
水彩画。下絵と下塗りです。ざっくりと塗ります。いったん乾かしてから、のころの下塗り、細部を塗っていきます。プラハの街は、セピア色?のモノトーン風です。歴史の中にも新しい風が息づいているような感じを目指します。夕方に近い午後のカレル橋にいます。西日がまぶしいかな。
水彩画。若干仕上げに彩美墨を使いました。像に陰影を描きます。石の橋の石のブロック感を出していきます。人物を若干補筆します。モルダウ川に表情を付けます。完成です。カレル橋からモルダウ川を眺めます。いくつもの橋が架かってます。広大な眺めです。
水彩画。細部を塗っていきます。遠景を描いていきます。像の細部を描きます。人物の服の影を描いていきます。次回は、近景を塗っていき、仕上げます。カレル橋からモルダウ川を眺めます。いくつもの橋が架かってます。広大な眺めです。
水彩画。下書きそして下塗りです。カレル橋からモルダウ川を眺めます。いくつもの橋が架かってます。広大な眺めです。水彩絵の具で進めております。色が好みなので、彩美墨も使っていくかもしれません。次回は、細部を描いていきます。