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おはようございます明後日となりました空の下マルシェ♪そんなイベントに持って行く人気なアイテムレトロなトラックヴィンテージトラックがギリギリに間に合い今回は新色のピンクも登場でそして定番の色4色と全部で5色のトラックをお持ちいたしますので空の下マルシェでご覧になりお求めくださいませhttps://www.soramarche.com/空の下マルシェ空の下マルシェwww.soramarche.comそれでは今日も前向きに日々前進で
毎年、伺っているご近所のオープンガーデンです。地方の新聞からですが、バラの種類350種、400株!!・・・えぇ~~また、増えていますよ早速、友達と見に行ってきました。まずは、門付近の様子です。アメリカ藤の白花と藤色のお花がお出迎えです。伺った日がまだ連休のさなかだったので、人数が凄くて、写真を撮るのに大変でした。写真をサクサクいきま~~す私も去年に購入したバラですムーンライトソナタお宅
大変ご無沙汰しております。こつこつガーデンです。2年ぶりに庭の手入れが出来ました。ガーデン雑草取り名人の妻が2年前に薔薇の剪定中に脚立から落下して転落事故(左足骨折)(涙)この2年間はリハビリと治療しながらなんとか元気になりました。精神的にもかなり辛かったと思います。私もサポートしながら家事人になり、色々と経験させてもらい二人で何とか元の生活が出来るまでになりました。2026復活祭りです。(笑)4匹のにゃんこに、毎日癒してもらい乗り越えました。助かりました。
現在製作中の造形作品をご紹介します。モルタル造形で動きのある枯木を製作しましたあえて石積みの壁を突き破って現れたような演出を加えることで、自然の生命力と時の流れを表現。無機質な素材から生まれる、ダイナミックな造形美にこだわっています。もう一つはモルタル造形で製作した、アンティークな風合いのレンガ壁。最大の見せ場は、中央を大胆に貫く「クラック(ひび割れ)」です。長い年月を経て、建物が刻んできた物語や重みを表現。ただ古いだけでなく、深みと味わいを感じさせる唯一無二の空間を演出します。「動き
今日は工事中の話するよ県外は静岡地元日光ではレセプションあったよ何組も招待状貰ったよ盛大だね人いっぱい来た頑張ってね今日はこれまで北欧住建の三松がお送りしましたホームページ見てね
昨日はemicoと横浜大さん橋ホールへ〜目的はこちら👇私は行くとか行かないとかずっと迷ってたけど、emicoに「行こうよ、行けば楽しいよ‼️」とか言われ行くことに🚃とにかく電車が苦手💦なるべく乗り換え少なく行きたいんだけどこの日は複雑ドキドキ💓何とか途中emicoと合流出来て『日本大通り』に到着😮💨何度来ても素敵な街です❣️ザ‼️横浜ꉂ🤣𐤔良い香りがするな…と思ったら『ハゴロモジャスミン』の生垣素敵✨横浜大さん橋にemico見参‼️イベント会場👇🏻1000円を支払い入場‼
地元は何とか、GWに間に合いました日光市で20数年やってきてこちらは日光市2号店になりますモルタル造形で迎えてくれます試食しましたが、美味しいです、手ごわいですね日光市に来た時は是非来て下さい見てる前で打ってくれます水がキレイな日光市今日はこれまで北欧住建の三松はお送りしましたホームページ見てね
皆さん、こんばんは今日もblogにお越し頂きまして有難うございます昨日は花友さんたちとお出かけココ数年恒例の白岡OGのrunamintさんのお庭が目的ですが…ツアコン=コトキャンちゃんのスケジュールに基づき今回はウチのpetitgardenからスタート遠路遥々、茨城からasakiさん、ゆめみさママさん、オリーブさんがいらして下さりました〜4人も来れば窮屈な庭だから私は遠目(と言ったとて近い)に…コトキャンちゃんが解説してくれてました(笑)続いては…モルタル作品や
モルタル造形でリアルな擬木製作モルタルを塗りつけてツールで木目を一つ一つ描いていきます!ペイント前ですがいい感じに仕上がりました
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−時短パート勤務の2児の母です仕事と家事の合間に色々やってます!更新、がんばります−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−突然ですが、昔、モルタル使ったガーデニング用品の作成にチャレンジした事がありまして。。作って外の庭に放置して4年が経ったのでどうなったか比べてみたいと思います上→4年外に放置後下→出来立てホヤホヤまあ、色が薄くなって凹凸の凸部分が白くなってますね。。素人が作ったものなのでまあ、こ
4月21日ドライガーデンと言えば〜石ですよね〜皆さんがよく使う石と言えば、ミカモ石、岐阜石とかですよね〜ロックガーデンですから、けっこうな量を使います。しかも高い・・・アガベ買うどころじゃなくなりますよ‼️なんて、考えていたら〜目の前に、余ったインスタントモルタルが?モルタル石を作ってみる?適当に、形を作って〜ダイソーのアクリル塗料で塗って〜どう?素人としてはなかなか?自画自賛(笑)!ちょっと赤みが強かったかなぁ〜遠くから、目を細めて見るとそれっぽいかな?もっと作
こんにちは鳥取県へモルタル造形の施工へ今回は米子市の野口塗装さんの応援(先月講習会に参加した)「モルタル造形」の施工風景をご紹介します。インパクトある入り周りのうねりのある木と石積み!今回のコンセプトは、まるで絵本の世界から抜け出したようなファンタジーな家。玄関周りには、時の流れを感じさせる「擬木(ぎぼく)」のアーチと、重厚な「石積み」をデザインしています。一見すると、本物の大きな石を積み上げているように見えますが……実はこれ、わずか2センチほどのモルタルでできているんです。
前から気になってたモルタル造形🧱ホームセンター行ったらドライモルタル(グレー色)598円税別よしっやってみようガーデニングに使えそうな小物に挑戦してみますイメージはハートのトランプ真ん中にお花かグリーンが生えてたら可愛いはず❤❤❤色々調べたら白いモルタルもあって、そっちが好みだけど、それは1200円で高かったので今回はこれを購入土台のスタイロフォームは最近リフォームして余ったのがあるカッターで長四角に切って、土台に1枚、上に真ん中ハートに切ったのを乗っけてドライモルタルを水でこ
今日は大山の現場に行って来ました木々が芽吹き森の中の可愛い〜一軒家が段々出来上がって来ました✨今日は重要な外壁のモルタル造形の準備ですあらっこのうねうね何⁉️猫ちゃんの日向ぼっこ用トンネルです✨この花吹雪は何処⁉️実は私が今月行く青森弘前公園の桜の花吹雪の写真✨それがプリントされて壁紙になっていて施主様寝室の壁に貼られていますこれも桜をイメージしたいピンクのタイルそしてこれはピンクの照明器具の傘桜が大好き💕ピンクが大好き💕その思いがぎっちり詰まったお家になってい
こんばんは今日はモルタルワークショップの二日目でした千葉は暴風で🌀午前中アクアラインは40km制限🚫でしたが夕方になり通行止めになりました台風のようですあいにくのお天気でしたがワークルームでは色塗りと皆様楽しそうに作成していましたお顔を出すのがNGな方もいると思うのでアニメチックに😁全員の作品が揃うとそれぞれの個性が光ります同じようで全く違う唯一無二の作品ですねとっても楽しそうだったので私も途中から参加してモルタルペンダントだけ作らせて頂きました(わがまま
今回は、店舗の壁面に「月面・惑星」をテーマにした巨大なモルタル造形アートを制作しました。単なる平面の塗装では表現できない、圧倒的な立体感と陰影の美しさ。下地作りから完成までの、こだわりの工程をダイジェストでご紹介3700×1200のラスカットボード下地からスタートラスカットはモルタル造形のためのボードでは無いので下地製作していきますファイバーメッシュもしっかり伏せ込んでその上から「櫛引(くしびき)」で下塗りを行い、モルタルの食いつきを良くするための層を作ります。このひと手間が、重厚
桜も咲き始めて春ですね2026年がスタートして3月も終わりです今年は2月に衆議院選挙や冬期オリンピックがあったりそれが終わるとWBCがあったりアメリカがイランに攻撃したりとたった3ヶ月ですが目まぐるしく世界が動いている感じですね色々と書きたい事があるのですが今回はそれとは関係ないお話を新居に引っ越したらブログで紹介すると言っていましたがすっかり忘れていました簡単ですがこんな感じのところです
おはようございます大変久しぶりにアパルトマンモルタルハウス鉢ができ上がりました今回は久々にピンクハウスも作り次なるイベントフェルム・ド・フェスティバルにお持ちいたしますのでよろしくお願いいたしますそれでは今日も日々前進で前向きに
こんにちは𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧𖤣𖥧𖥣。𖥧𖧧FUKUTOPO初回から沢山のお客様にご来場頂いて⋯沢山の出店者さんに百石町展示館のスタッフの皆さん沢山の方々に支えられ15年も続けて開催する事が出来ました❣️⋆˚✿˖°有難うございました⋆˚✿˖°一つの節目としてFUKUTOPOは一旦終了しますがまた、何か違う形で⋯と思ってます✧*。(ˊᗜˋ*)✧*。✧そして、店舗は営業していますのでいつでも遊びにいらして下さい❣️こちらも恒例の⋯まだ先ですが⋯ꉂꉂღ(>ᗜ<*
おはようございます♪今日のブログはガーデンベースブロカントジャルダンができあがりましたのでご紹介(^^)いたしますミニチュアのワイヤーアーチにモルタルを施し市販されているミニチュアのゴミ箱をサビ塗装を加えその横に古びた木の水道にホースを作りそしてエケベリアのオレンジを中心に多肉を寄せ植えてガーデンベースブロカントジャルダンができあがりました☆こちらを1色ずつ今週末開催いたしますフェルム・ド・フェスティバルにお持ちいたしますのでよろしくお願いいたしますそれ
モルタル造形デザイナーの磯山賢太です今回は、約25cmサイズで制作した石積みハウスのご紹介です。小さなサイズながらも、ひとつひとつの石の表情や、屋根の重なり、壁の質感までリアルに再現しています。特にこだわったのは「経年変化の表現」。長い年月を経たような風合いを出すために、エイジング塗装で陰影を重ね、ただの“ミニチュア”ではなく、物語を感じる作品に仕上げました。こうした小さな作品は、技術の凝縮でもあり、モルタル造形の奥深さが一番伝わるサイズでもあります。・店舗ディスプレイ・ガーデンオブジェ
6フラワー・キャンドル&モルタルデコ教室のTreetrees(ツリーツリーズ)です桜が咲くのももう少し♡待ち遠しいですね♪4月レッスンのお知らせですお気軽にご参加ください♡●モルタルデコレッスン下記をClickしてご覧くださいモルタルデコレッスンのご案内です『モルタルデコレッスンのお知らせ』横浜・横須賀・鎌倉フラワー・キャンドル&モルタルデコ教室のTreetrees(ツリーツリーズ)ですモルタルデコレッスンのお知らせですお庭、バルコニー、室内にも…ameblo.jp●ア
本物の石!?発泡スチロールで作る石積みと扉オブジェ「この重厚な石積み、実はベースが『発泡スチロール』だと言ったら信じられますか?」見た目は数百キロありそうな岩の塊ですが、実は女性でも軽々持てる重さなんです。「まずは発泡スチロールを大胆にカットし、その上からモルタル造形で一つひとつ石の表情を彫り込んでいきました。角の欠け具合や、自然な凹凸……。この『削り』の工程で、作品に魂が宿ります。」エイジング塗装まるでテーマパーク「そして一番のこだわりが、このエイジング塗装です。単色ではなく
おはようございます愛犬チョコさんが天国に旅立ってから49日人見知りで寂しがりやなチョコさんでしたが今は天国から見守ってくれていると思いますそしてモルタルを使いガーデン多肉ベースができあがり今回は古木の風合を再現したフェンスに古びた街灯を付けその下にOpencloseのサインを掛け床はテラコッタ風のブロックタイルで汚れを施しその上に錆び加工を入れたミルク缶を置きそして古びた色合なウッドボックスのプランターで多肉鉢を作りそんなベースに多肉を寄せ植えてお
おはようございます今日もよろしくお願いいたしますそしてモルタルを使い新作になりますが多肉鉢カントリーハウスができあがりましたそしてエケベリアのコクドウを中心に多肉を寄せ植えて本日ご紹介のアイテムもフェルム・ド・フェスティバルにお持ちいたしますのでよろしくお願いいたします(^^)それでは今日も前向きで
モルタル造形講習会のお知らせ「お庭を憧れのカフェ風にしたい」「本物そっくりの石積みを自分で作ってみたい」そんな夢を形にする、モルタル造形講習会を開催していますモルタル造形は、特殊なモルタルを使ってレンガや石、木などの質感を自由に作り出す技術です。動画のように、ただの壁が魔法のように表情を変えていく時間は、時間を忘れるほど楽しいですよ✨当講習会は、「自分のペースでしっかり学びたい」という方に寄り添ったスタイルをとっています。わからないことはなんでも聞いて下さい🌟この講習会のポイント
6年ぶりの作品を改めて作りました2020年2月に作った作品『60サイズのモルタルハウス・その3(完成)』やっと完成!実は2月の初めから作り始めていたのですでに3週間は経過しています…まぁ、モルタルのpHを強アルカリから中性へさせるには10日ほど放置するかミョウバ…ameblo.jp確か、一度も再販していない。YouTubeでもよく見てもらえた動画。パクられて、さらにオーダー取ってる人もいるよーと教えてもらった事がある作品。。もう昔の事だけどね嫌な気分になるので、なんとなく再販を作る
おはようございます3月13日の朝を迎え今日も大変冷え込むこちらの地方そんな冷え込む今の時期乾燥がMAXとなる今の時期カラカラに乾いた多肉達の色に素敵に変化を見せてくれてそんな多肉の中でも只今販売中のブルーエルフが今がMAXの色へと葉の色はワインレッドにそして白粉ブルームーンがまとわれそんな色がミックスされ全体が紫色にこんな色したブルームーンの姿を見るのが初めてですそして今年も冷えに冷えたマイナスの気温となる工房の温度そんな氷点下な気温でモルタルが凍りつき上手
壁画制作のご依頼で、サボテンのデザイン画を描いています。いきなり壁に描くのではなく、まずは紙に手描きでデザインを作るところからスタートサボテンにも色々な種類があり、丸いもの、縦に伸びるもの、枝分かれするものなど形やバランスを考えながら描いていきます。今回はメキシコ風の雰囲気をイメージして、立体感が出るようにグリーンの濃淡を重ねながら一本一本仕上げています🌵手描きだからこそ出せる自然なラインや温かみ。このデザインが、これからお店の壁に大きく描かれていきます店舗の壁画や
モルタル造形の制作は、いきなりモルタルを塗って形を作るわけではありません。まず最初に行うのが**手描きのデザイン画(スケッチ)**です。石積みの形、アーチのバランス、扉の木目や金具の位置まで、完成した姿をイメージしながら鉛筆で描いていきます。このデザイン画は、モルタル造形にとって設計図のような存在。石をどのように積むのか。どこに陰影をつけるのか。どんな雰囲気の作品にするのか。すべてはこのスケッチから始まります。〈前回の講習会の手描きデザイン画〉モルタル造形は同じ型