ブログ記事17件
篠崎愛、おなかすいちゃった第55回西麻布モルグチキンとトマトのスープイランの伝統的チキンの煮込み料理イランで定番の細長いペルシャ米使用。食べたい!↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
2025年1月「ミッシング・チャイルド・ビデオテープ」を見終わって10分後、再び同じシアター2へ。ホットコーヒーとミニアメリカンドッグを持ち込んだ。さすがに「ミッシング・チャイルド・ビデオテープ」ほどではないが、そこそこ入ってた。30年前のデンマークのカルトホラーのデジタルリマスター版で、予告編で面白そうだったから観た。観てて、なんとなく観た覚えがある様な気がするな〜と思ったら、たぶんリメイクの方を観てたんだろう。パンフレットと言うか大判のチラシで、この監督による正統続編が2023
昨日、思う存分恐怖を味わうつもりで観に行った、『モルグ屍体消失』少し期待が大きすぎました・・・今、ひそかに期待しているのがわくわく寒かったのでおでんを作りました箸休めはかつお節たっぷりのほうれん草おひたし食後のフルーツは🍊(x2)2月はちょっと短いうえに祭日もあるから「あっ」という間に過ぎていきます・・・以上です
1/29(水)@新宿シネマートにてモルグ屍体消失1994年|デンマーク|107分|PG12監督・脚本:オーレ・ボールネダル出演:ニコライ・コスター=ワルドー、ソフィー・グロベル、キム・ボドゥニア、ロッテ・アンダーソン、ウルフ・ピルガード他公開の3年後にはユアン・マクレガー主演でハリウッドリメイク(『ナイトウォッチ』)もされたという“最も恐ろしいヨーロッパ映画”と言われた伝説の北欧カルトホラーという煽り文句のデンマ
久し振りのザギンタリーズプライムファイブプライムだろうがサブプライムだろうが飲むのは決まってソイラテせっかくのザギン遠征だが、昼の散歩メシはお預けだったのでひと段落ついたあと、新宿へ映画を観て帰るシネマート新宿からほど近い末廣亭エリア立ち飲み、ぞんぶんスタンドビニールで囲われたテラス席の中、店内が立ち飲みエリアになってるようですワンカップかいや、喉が渇いてるので梅干しサワーで、お疲れちゃん「お通しです」出たっ、立ち飲みなのにお通し攻撃テンション、下がるで、コレな
『ヘヴィ・トリップII/俺たち北欧メタル危機一発!』を観た、シネマート新宿いつも上映作品がらみの館内ディスプレイが凝っていて今回はどんなかなとちょっとワクワクと訪っていたりするのですが過去作で、パッと浮かぶのは『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』とか『ヘル・レイザー』とかエレベーターを降りた瞬間に目の前にあって、おぉとなったりこれ、ひとりじゃなかったら、かぶってそれらしいポーズとか決めちゃってワイワイ!しちゃうのに〜とかな
にゃちわー(*・ω・)ノみゃーです(●ω●)今日、もう、木曜日なんやて。知ってた????知らんかった←なにいや、知ってるからこそなんだが。ちゃうねん。今日はほんとは、推し活予定やったねん。でもな、整理券取れんかったんよ。だから、急遽。映画DAYにチェンジ←からの。どうしても3本観たいマン。←なに色々、時間に試行錯誤したわいよ。「機動戦士GundamGQuuuuuuX」ViewthispostonInstagramApo
映画『モルグ屍体消失デジタルリマスター』劇場公開日:2025年1月17日107分日本初公開:1996年5月11日107分原題または英題Nattevagten《作品紹介》病院で夜警のアルバイトを始めた主人公に襲い掛かる恐怖を描いたデンマーク製ホラー『モルグ屍体消失』のデジタルリマスター版《あらすじ》法科学生のマーティンは、病院の遺体安置所で夜警のアルバイトを始めるが、前任の夜警からそこがいわく付きの場所だという話を聞き、死体が並ぶ光景に冷たい恐怖を覚える。一方その頃、世間で
法科学生のマーティンは、病院の遺体安置所(=モルグ)で夜警のアルバイトを始めるが、前任の夜警からそこが曰く付きの場所であることを聞き、また死体が並ぶその異様な雰囲気に冷たい恐怖を覚える。一方その頃、娼婦を狙った連続猟奇殺人事件が世間を騒がせており、マーティンの働く病院にも皮膚を剥ぎ取られたおぞましい被害者の死体が運び込まれてくる。その日を境に彼の周りで不可解な出来事が起こるようになり、マーティンはさらなる妄執に取りつかれていく。ある日、遺体安置所の死体が不自然に動かされている痕跡が見つかり、
今日見た映画はこちらMorgueというのは遺体が安置される場所や施設という意味ですもうすぐプライム期間が終わるっぽいので見てみました「本当に、絶対に、怖い。あまりの怖さにハリウッドリメイクが決定!」と書かれていたのでだいぶ期待した最初、主役の男が轢き逃げをする、びびってその場から立ち去った後、非通知の電話が何度かかかってくる。出てみると、仕事の依頼のような感じ。そして遺体安置所で警備?的な仕事をすることになる。元々、この仕事についていたようには思えない感じで、突発?的な感じで、引
予測可能なホラー映画●モルグ死霊病棟(2019)車でひき逃げをした男が夜の病院で警備の仕事中、恐怖体験をする事に…私の10段階評価ストーリー5話しはめちゃくちゃだけど気になる雑で意味不明だけど観てしまう面白いのかつまらないのか分からない最後は良かった怖さ3誰ですか?って怖さ惨虐性1まぁ、セーフかしら性的描写1まぁ、セーフかな私の感想この男ダメダメなんです…文化の違いというか建築物の違いで、日本の病院とは全然違う。廊下の先が外?!何の部屋なのか分
こんなんばかり観てる…とつくづく思う4作品モルグは期待外れでした
Huluにて視聴。Amazonプライムでも観れます。南米パラグアイのホラー映画。ハリウッドがリメイク権を買ったほど大ヒットしたらしいです。あらすじは、深夜の病棟で実際に起きた恐怖の実話。おもんなかった。時間の無駄でもあった。まず、ネタバレになるようなことに、序盤早々に感づいてしまった。これはホラー映画を沢山見てたり、怪奇現象について割と詳しい人なら、もしかしてって同じく思った方もいらっしゃるかと。途中はほんまただただダルかった。怖いとかっていうより、スプ
モルグ死霊病棟Morgue(2019)ディエゴは電話してきたラモンに病院で夜勤だったと話すとラモンはこう言う。車を運転中、よそ見をしていたディエゴは人をはねてしまう。動揺したディエゴはその場から逃げ帰る。そして職場の警備会社からの電話で「病院のゴンザレスと交代しろ、夜勤だ」と指示される。ゴンザレスから仕事の説明を受ける中、モルグにひき逃げされた遺体があることを知るのだった。ゴンザレスが帰ったあと、ディエゴは奇妙な体験をすることになるのだが、、、。絶妙なカメラ
まず、ちょっと残念なホラー映画です。……「心神消耗の81分」……うん。劇中の主人公は心神消耗した。ということかもしれません(笑)(^^;~超雑なあらすじ~モルグ(死体安置所)にて長い夜が始まる。・一時間20分ぐらいのホラー映画になります。・開始一時間までは…なかなか良い。新しさはないけど…ベタで王道でじわじわで…良いじゃんって思います。・演出はベタなので予測出来るんだけど、そういうのも含めて後半までは楽しめる。話も昔からあるシンプルな感じだし。・いわゆる説明的な部分も少ないし。・
歯医者で口中血だらけになった午後。そのせいかどうか分からないが、ホラーが観たくなりました。と言う事で久々のホラー映画紹介週とします(こじつけ)。GEOのセールで大量にB級ホラー観たのホントです。本日は珍しいウルグアイの映画。「モルグ死霊病棟」ウーゴ・カルドソ監督何やらすでにハリウッドリメイクが決定済みだそうです。南米のホラーは独特の色合いがあり、日本のホラーの湿気と似た感じがあります。さてどうでしょうか?主人公は警備員の青年。
2019年ブラジルの映画である。犯罪多発地区の死体安置所で働く死体と会話ができるという特殊な能力を持っている男の話しである。死体安置所。。。大好きな設定だ。というか、ここ最近南米でこの手のホラー映画が多い。モルグもそうだ。「死体語り」はストーリーに一貫性がなく、二転三転するので予測がつかない。あれもこれも的な感じである。分かるけど、今回はこれにしておいたら?とツッコミたくなる。中だるみして、だだ長い印象が否めない。
今夜はナイブズ・アウトを鑑賞。これまた名優さん勢揃い。久しぶりのドン・ジョンソン、ジェイミーリーカーティスに涙。しかし、サウンドオブミュージックのトラップ大佐こと御大クリストファープラマーさんがまだ現役とは!ビックリ。主演007のダニエル・クレイグとヒロインはこれまた可愛いよく知らなかったアナ・デ・アルマス。いやー惚れた。内容はこれまあ賛否ありますが、私からしたら十分楽しめました。昨夜はモルグてB級鑑賞。これは正直イマイチでした。
ついに観る事が出来た!何気にTSUTAYAに行ったら、出ていたのだ。迷わずレンタル!寝室にて。。。pm9:00ホラー映画は夜や暗闇のシーンが多いので日中見ると、画面が真っ暗でほとんど分から無い。夜観るのが一番である舞台は死体安置所なので、これだけで十分に怖い。パラグアイの映画なので、スペイン語が新鮮だった。言語は異なるが、人間が恐怖するものは万国共通というのが良い。同じところで主人公と私はビクっとする。ストーリーは、シンプ
映画観た…モルグです。珍しいパラグアイのホラー映画。アルゼンチンのテリファイドとかあったし、ホラーはどこの国でも作りやすいのでしょう。警備員のディエゴは運転中に誤って人を轢いてしまう。その夜病院の夜勤警備を担当するが、次々と恐ろしい出来事が襲う…始まりが素人くさい演出の連発ですごく観る気を削がれます笑主演の男性もなんか好かない。南米はいつもこんなノリなのかな。死体安置所での出来事だし、ジェーンドウの解剖なんかの雰囲気にも似ているけど、こっちの方が勢い重視の作品。まあ知的じゃあ
さっそくですが今月一発目はコチラの作品【モルグ:死霊病棟】スマホで彼女とメールをしながら車を運転黒いパーカー姿の人物をはねてしまいそのまま逃げたクズ野郎の警備員ディエゴ同僚のゴンザレスが急に休んだとかで代理で"病院の夜警"を請け負うことになりと、病院にはそのゴンザレス本人がいてディエゴは巡回をする場所の説明を受け死体安置所にはひき逃げで死亡したという可哀そうな被害者の遺体があるけれどどう考えてもひいたのはディエゴだよね(爆)で、ゴンザレスが帰り夜警に入るディエゴ暇だから
"楽しい時間は早く過ぎる"とか言いますが今年は楽しいことなんてぜんぜんないのに気がついたらあっという間に9月ですよ!ん?もしかして今回のコロナ騒動の影で時間が経過する速度が加速しているとか?そのうち1日が15分ほどになる日が。。。なんてバカなこと考えながらネットを検索来月リリースの新作DVDをチェック!(*^^)vまずはちょっと楽しみにしていたコチラです「バトル・インフェルノ」"悪魔祓い"を生で放送する大人気の番組もちろん全てはヤラセなワケだけれども取り憑かれた役の役
でも映画館に行くのを躊躇してしまう^^:レンタルに出るまで、待つか~~~~富豪の天才科学者エイドリアンに束縛される生活を送るセシリアはある夜、計画的に脱出を図る。悲しみに暮れるエイドリアンは手首を切って自殺し、莫大な財産の一部を彼女に残す。しかし、セシリアは彼の死を疑っていた。やがて彼女の周囲で不可解な出来事が次々と起こり、命まで脅かされるように。見えない何かに襲われていることを証明しようとするセシリアだったが。。。もう一
難病認定の申請が下りたということで昨日保健所から連絡があった。3ヶ月かかると言われていたがやはり3ヶ月だった。月曜日に取りに行くのでこの話は後日。”true"ではない”tru”である。主人公がトゥルーという名前だからだ。2008年ぐらいの作品らしいが最近ハマって早朝観ている。病気の影響か睡眠のサイクルが変になり、夜は9時就寝、朝は4時には目が覚めるので、新聞配達でも副業するかと思ったほどである。このドラマは簡単に言えば、死者が主人公に助けを求め、その瞬間昨日にタイムスリップして事件