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14日金曜午後はキンケロ・シアターで「モリのアサガオ」を観た。なんというかコメントしづらい舞台。セリフは原作マンガのをそのまま使ったのだろうか。なんかステロタイプな、この人物ならこんなことを言いそうだなと思われることそのままで、演技陣がまたそのセリフにリアリティを与えてくれてない。よくない意味でマンガ的だった(>_<)昨日は15時から立ち稽古。1景のみだったが、すでに面白くなりそうな予感(^_^)夜は江古田で、9月に亡くなった同級生を偲ぶ会。彼の息子も来ていた。学生の頃から約40年かあ。
文化庁メディア芸術祭大賞ドラマ化もされた傑作コミックを舞台化舞台「#モリのアサガオ2025」或る新人刑務官と死刑囚の物語2025年11月12日(水)~16日(日)#中目黒キンケロシアター原作:#郷田マモラ脚本演出:#田中大祐【出演✨】#岩佐祐樹#白又敦#高井千帆#渡辺克己#鵜飼主水#竹本洋平#水原ゆき#杉山月渚#鼓太郎#農塚誓志#樋口裕司#奥野裕介#三浦修#吉岡大輔#芳林憧【チケット】8月30日(土)午前10時より一般発売詳細は公式サイ
”差し入れ屋”という、聞き慣れない商いですが、その歴史は意外と古く、江戸時代の頃にも、あったそうです。小説「藤枝梅安」にも、梅安さんが、仕掛けの為に収監され、そこで、自らお金を出して、”差し入れ屋”から、蕎麦を注文し、蕎麦に添えられていた割り箸を使い、ミッションをクリアーする下りがあって、ホンマかいな!、と思いましたが、映画『ショーシャンクの空*の原作、スティーブン・キングの小説、『塀の中の
モリのアサガオという漫画は、皆さん、ご存知ですか??この漫画は、死刑囚の視点や刑務官の視点から描かれている漫画です死刑囚は、懲役刑ではないので刑務作業がなくずっと部屋で過ごしている拘置所の過ごし方と同じ。お菓子は、自由に食べれる死刑囚は、病気で死なせてはいけないのである。この作品は、主人公は新人刑務官。死刑囚が収監されている拘置所にしかも死刑囚がいる棟に配属されるお話です。そして少年のころに憧れていた人が
こんにちわコーンボーイです。郷田マモラのpoorゼラニウムの誘惑を読みました。無料のマンガサイトで読みました。すごく面白かったです。郷田マモラはとても好きな漫画家さんです。モリのアサガオがめちゃくちゃ面白くてハマりました。内容としては殺人事件が起きて犯人を探す側と探される側の話です。その心理的背景がすごく良い。上手く描かれてる。じわじわと明るみになる過去。それによってもたらされる現状の理由。最後の終わり方もちょっとどうなるんだろうというワクワク感もあります。ただどうにもな
こんにちわコーンボーイです。10年以上前に読んだ漫画で印象深いのがモリのアサガオです。死刑囚と刑務官の話です。殺人事件を起こした死刑囚と新任の刑務官の繋がりを描いたストーリーです。話の展開がちょうど良くとても面白い漫画でした。人生の中でもトップクラスに面白かったです。人間性が問われる物語でこの話には正解はないですが、どうにもならないことがあるという事を思い知らされます。拘置所の中にはいろいろな死刑囚がいてそれぞれの罪と向き合って贖罪の時を待ちます。罪と向き合わない人もいますが、い
こんにちは✋😁なかまなです。今回の記事は一般の人にとってはグロテスクでエグい内容です。2018年の7月にオウムの幹部ら13人の死刑が執行したのはご存知ですよね?最初に執行された7月6日以降にテレビで死刑関係の特集をやってので、茉奈は日本の死刑制度に関心を持つようになりました。新聞でオウムの幹部らの死刑執行関連の記事や死刑制度の記事を新聞から切り取ってスクラップしたぐらいです。オウム幹部らの死刑執行によって今の日本の死刑制度について考えさせられるようになりました。国民のほとんどは死刑
週末は1日ひとり時間をもらいました。たまに、長時間ひとりにならないと、精神的にバランスが保てなくなります。新国立美術館のクリスチャンボルタンスキー展も気になったんですが、平日行ったほうがいいかなと思い。見たい映画もなかったので、マンガ喫茶に行きました。漫画は「モリのアサガオ」を読みました。死刑囚舎房に配属された新人刑務官の話です。15年前に連載されて、ドラマにもなったようですね。とてもリアリティがあり、たくさん取材したんだろうなと思います。どの死刑囚もかわいそうな生い立ち
伊藤淳史さんが刑務官を演じる作品を見ました。正直「こんなにいちいち死刑囚に肩入れしていたら、刑務官なんて出来ないだろう」とは思いますが・・・色んなことを感じて、悩んで仕事をしていく姿が凄いなあと、思って拝見しました。今、大杉漣さん主演の「教誨師」が公開されていますが、宗教者とは違う視点で、本当に真っ直ぐ誠意を持って向き合う姿は、本当に良いなあと、そう思いました。刑務官という視点でなくては描けないんじゃないでしょうか。大杉漣さんが伊藤淳史さんの父親役で出演されているのも、凄く感慨深
平成の凶悪事件、地下鉄サリン事件など計13事件で27名の尊い命が奪われた、一連のオウム真理教の元代表、元幹部の死刑執行のニュースが昨日大々的に流れました。確かに今回の死刑執行は、戦後最大規模であり、我が国は死刑制度が存在する数少ない先進国としてEU諸国から「死刑は非人道であり、残酷で犯罪抑止効果がない」と批判を受けています。しかし、日本国民の8割は死刑制度を賛成としており、これは死刑がある程度の犯罪抑止効果があると認識している由縁でもあります。少し前、当事務所が入って
こんばんは。私の父は、少し変わっています。昔の話ですが、例えば私が何か汚れたものを見て「汚い!」って言うと、「人間の心の方がよっぽど汚いよ...」とか含みをもたせた感じで物憂げな表情で言ってくるんですよ。ふざけて。いらっときませんか?笑いやいや、こっちは物理的な汚さを言っとるんや。論点のすり替えしてんじゃねーよ!それとか、たまーに妙に哲学的な質問をしてくるんです。「罰は、何のためにあると思う?」みたいな。すぐに答えられるようなものじゃなくて、考えさせられるよ
現在TVerで放送しているモリのアサガオ。テレビでやってる時も気になっていたのですがテレビの時は途中でやめてしまったんです(;´・ω・)今回、観ることにしました。私は死刑を反対してるわけではありません。正直、凶悪犯を死刑にしてほしいと願うのは被害者としては当たり前のことだと思うし、仕返しができない以上、法に頼るしかない。ただこの作品を観ると、本当に死刑になるべき人なのかそれはきちんと判断するべきだなとは思います。深い作品ですね…。
こんばんは『覚え書き』をひとつ・ふたつすみません買って参りました『ニッポンの国宝100』4源頼朝私…浅野忠信さんとか思ってしまいましたが…そんな事ないかな?本当に日本男児系の凛々しいお顔立ちまたまた、今回も面白かったのは…名だたる偉人の肖像画の目をクローズアップそんな中で…ひっそり…アハハハハハ大笑い『ニッポンの国宝100』サイコー目と言えば…シゲちゃん↑前も同じ様な事をしましたでも…ガラケーだったので、改めてやりましたそして…一緒にお迎えして来た…『シアタ
「ミスミソウ」が実写映画化するらしい✨ライチの内藤監督なので安心だけど規制が入って内容が変わってしまわないといーなちなみに内藤監督はいま、もう1本「許された子どもたち」っていう映画を撮っていて作りこむ過程がめっちゃ良いですたのしみ‼️↓ミスミソウはぼくのお部屋のまんが棚の左の方(1軍棚www)にはいっているよ子どもに見せてもいいとかの基準ってすごく難しいとおもうんだけどけっこうひどい話でも、有名な文豪とかの作品はスルーされていたりきちんとしたテーマがあっても、萌え絵だと
絶賛体調不良なう鼻なんてもぉ2週間ぐらい死んだまま。天気もずーっと悪いしAmazonのprime会員だからprimeVideoに気になるドラマがあって観てみたモリのアサガオってゆう死刑確定員の収容所の話でダークな話やけど、深いなぁと。確かに何人も人の命を奪ったら命捨てて償えと思うけど。。。嫌がる死刑囚に無理やり首にロープ巻くのも警察官。こんなの人間のする事じゃない!と仕事ながらも悩む警察官。警察官やけどこんなん人殺しと一緒や!と葛藤するわけだ。どうなんだろうね
今日は、朝も早よから、アメバTVで一挙放送のドラマ、「モリのアサガオ」を見るため、1時半に寝て、目覚ましで3時半に起きましたスマホ片手に台所の大掃除を防水タブレット片手にお風呂に入りながらの大掃除をまだ、生理痛が大丈夫みたいなので、動ける間に頑張ろうと思いますさて、洗濯物、干しますーhana***
読書芸人を見ていると、本を買いたくなってくる独身時代は本をめちゃくちゃ読んでいたジャンルは死刑囚モノ、戦争モノ、登山モノ、ちょっと変わった話。こうやって見ると、一般の女子が見るようなものはあまり見ていないなぁ映画も恋愛ものよりホラーだし、ドラマも月9はほとんど見たことがない結婚してから買った本は、まだ読んでいないワンダー、とエベレスト。どうしても、本を読む時間が無くて、ついつい簡単にテレビや映画を見てしまう時間できたら、少しづつ読もうもうほとんどの本を売ってしまったが、唯一、
チビノリダー主演のドラマ「モリのアサガオ」たまに観ているけど、どこまでリアルなのかは分からないけど、マスコミのクズっぷりはリアルな感じがした。
昨日やっと『モリのアサガオ』をちょこちょこと見ました。(え?)前に見ると書いてから実は1度も見てませんで...(え?)いや見たかったんだけども、その時間に風呂に入れなくてですね。(↑風呂でしかゆっくりテレビを見ない変なサル...ってそんなことよりおまえ、今日はCOP16について書くとか言ってなかったか?)昔のことは忘れたよ。フッ(昔?...昨日なんだけど...)昨日なんて遠い昔さ。フッ私は今日と明日に生きるのだ。フッ(↑日によって興味の対象がコロコロ変わるだけの落ち着きの
いや、旬な話題なので...。あと延ばしにするとあんまり意味がなさそうだから、とりいそぎ残りのドラマのプチ・レヴューなぞ。「モリのアサガオ」は、けっこう重いっす。でも、重いからこそのめりこんで観ることができる、手ごたえ抜群のドラマ、って感じですか。チビノリダーこと伊藤敦史ががんばってます。ま、がんばってもあの容姿ですから、いまいちなんですけど。香椎由宇もチビノリダーの恋人役て...。そりゃムリありす