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おはようございます!インスタで、上がってました!まさしくこれです!笑笑モラハラ嫁!だから、家では話しなくなるんだよなー!あー、怖い怖い😱あおいゆり毒親育ちに真実を伝える人|あらゆる理由をつけて私は悪く無い!ということを証明しようとしていませんか?自責的になった方が悩みは解決します。@aoiyuri_counseling←その他の投稿はこちらこのアカウントでは誰も言わない毒親育ちのコアな真実をお伝えしています。...|Instagram228likes,9commen
いまだに私たちをこんなに苦しめた相手のことが頭から離れません。もしあの人が、裁判所の命令で家もお金も全部失って、本当に道に迷うようなことになったらどうなるんだろう、と、何度となく、そんな想像をしてみたりして。日本のルールだと、借金で住む場所を失った人に、国が次の家を用意してくれるワケではないらしいです。抵抗すれば警察官が来て追い出されるし、もし暴れたりしたら公務執行妨害で捕まることもある。最低限の情報は教えてくれるだろうけれど、結局は自分で何とかするしかない。もし、一時的に
昨日は寝不足の中、地域の清掃活動になんとか間に合いました。他にも、非常用発電機のガソリン漏れ対応や、町会加入希望世帯への対応依頼など、次々とやることが押し寄せています。町会は地域の代表団体であり、まるで小さな政府のようですが、あくまで任意団体なので強制力はありません。それなのに、「自分が住民の代表で正義の味方だ」とばかりに、クレームばかりを言う人がいるのは理解できません。役員だって同じ地域で暮らす「住民」であり、この役割だけで生活できる報酬を得ているわけでは
前回記事ではご心配をおかけしました。おかげさまで少し落ち着きました。何かの発言や行動を起こす時に、意図とか計算とかを含ませる・・・ずっとコレをやってきた方の感覚からすれば全く「いつも通りの当たり前なこと」として無意識のうちにこの種の言動が働いていたのではないかと推察されます。さて、恒例記事。分析タイムであります。今回は「意図」と「計算」と言う視点で実施してみました。どんな「意図」があって、それを達成するための作戦としてどのような「計算」をするのか。
毎週火曜日の高齢者向け体操教室、プログラムは1時間だけれど前後の準備と片付けで2時間かかる。これが毎週・・。(↑GoogleGemini2.5Flashによる生成画像)不定期に非公式の打ち合わせ。ワタシ、町会の事務的立場、PCを触(さわ)れるから、いろいろと頼まれる。町内会レベルの文書しか作れないものの、PRのチラシやら、参加者名簿やら、いろいろ。(純正を使っとるからインク代は安くないんよ…)今時珍しいネットを利用していない&FAXも持たないaさん、勿論
スレッズをみてるとさ🤣ただの主婦のつぶやきに炎上が起きる時代なのよね🤣しかも素人対素人でフィードバックしあってるのよ🤣wwうん、見てて面白い。完全なる傍観者として潜在ニーズを拾い上げてる性格のわるい幽霊視聴者ですw夫の愚痴を書いてる人にあなたのような人にだんなさんが可愛がったり感謝できるわけがありません。って言われてたりね。きゃー辛辣🤣ライフコーチでもそこまでストレートなフィードバックあえてしないときもあるwww今までだったら愚痴に賛同する人同士で群が
昨晩夜10時ごろの話。いつも僕と嫁ちゃんと3歳の息子の3人で、一階の寝室で川の字になって寝ているんですが、昨日は嫁ちゃんと息子だけ先に寝室に行っていて、僕は2階のリビングで歯磨きをしていました。すると一階から、嫁ちゃんの声で「xxxx!!!!あーーーー!!!!」と、何かの叫び声が・・・。急いで下に向かうと、嫁ちゃんがトイレに行っている隙に、NintendoSwitchのコントローラーのラバーを、息子が食べてしまったかもしれない、との事。(ご存知ない方のためにお伝えすると、イヤホンの耳
最近、捉え方が変わったかなと自分自身で思うことは息子に対すること。今、停滞してるから余計なのかもしれないけどね。初めて読む方に。息子は結婚してますが、モラハラ女といます。息子の話を聞かない、自分の思い通りにならないとワーワー騒ぎことを大きくして離婚だ別居だと口に出し子供には会わせないという女。息子は産んだ母親に会いたくて探したりしたくらい実母に会いたかった、それをモラハラ女も知っているにも関わらず、私に対しては親と認めない、連絡を取らないでと言っています。(現在も進行中です)奥様の
共同親権、て皆さん聞いたことありますでしょうか?正直僕は政治にそこまで詳しくないので、この前嫁ちゃんに話題に出されて、初めて聞きました。調べたところ、日本では子供がいる状態で離婚をすると、夫婦のどちらか一方に親権を移譲しなければなりません。この共同親権は、離婚後も引き続き親権は夫婦の両方が持ち続ける、というもので、今まさに、国会で議論されています。ちなみに一部欧州では原則、共同親権とする国もあるみたいで、日本もこの法案が成立されるかどうか、注目が集まっています。この法案の成立を巡っては、
GWも色々ありました。。辛く長かった日々が、ようやく終わりました。とにかく、嫁ちゃんは喋る喋る。◼️パターン①嫁ちゃん「(うちの子テンション高いので)この子の発達大丈夫かな?」僕「一つ一つの行動に目的があるし、自分の意思がちゃんとしてるから大丈夫だよ」嫁ちゃん「そうだよね、YouTubeのxxさんもこう言ってるし・・・あそこの家のxxさんもこう言ってるし・・・私の小さい頃もこうだったし・・・精神科の先生もこう言ってるし・・・私の親もこう言ってるし・・・」◼️パターン②子供がぐずった
このタイトルですが、実は僕の嫁ちゃんのことではありません。僕は愛嬌込めて、必ず「ちゃん」づけします。背景をお話しすると、今日、ふと嫁ちゃんから「Twitterで、モラハラ浪費妻って人見つけて、けんくんかと思った(笑)」と言われまして。僕、嫁ちゃんに「モラハラ」とかって言ったことないんです。そこで純粋に気になりました。「え、それって僕にモラハラしている自覚がある、ってこと(笑)?」と聞き返すと、笑い話で聞いてきた嫁ちゃんは、バツが悪くなったように何も言い返さず話が流れました。・・・うそ
嫁ちゃん「今日児童館行ったんだけど、息子ちゃんすごい走り回ってたんだよねー。」僕「息子ちゃん元気だもんねー。大変だったね💦」嫁ちゃん「私が子供の時は、ずっと座って大人しかったらしいのになー」僕「うわ、だとしたら完全に僕のDNAだ(笑)」嫁ちゃん「そうゆう話をしてるんじゃない!」えっ!!!!!!!!!!←今ココ
いつもの休日。その日は、広めの公園で家族3人で散歩して、コンビニで買ったおにぎりとパンで、外でブルーシートを引いてランチしました。一日仲良く過ごしていたんですが、いつも通りアレ👂により、僕の喋るターンは稀です。そして、要所要所で気になります。子供が1人で走って信号を渡りそうな時・・嫁ちゃん「携帯変えようか迷っててね、Googlephoneの画質が・・」僕「息子くん、信号渡る時は危ないから手繋いで、1人で行かないでね!」心の声:道路かつ、信号渡る時は耳レイ👂やめて、子供から目を離さない
僕は現在の会社が二社目です。約10年前、前職では営業をやっていたのですが、ありがたいことに最終出社日は成績優秀者の表彰式で、僕も表彰者として参加させていただきました。表彰式の後は送別会をやっていただき、チームメンバーから花束とアルバムをもらい、大変感慨深い気持ちを胸に、家路に着きました。確か家に着いたのが夜の12時くらいでした。テーブルの上には嫁ちゃんから、「けんくんお疲れ様。けん君なら、新しい会社でもきっとうまくやっていけるよ!」との置き手紙が。(うわーうれしいなー。)と思
僕の家は息子をお風呂に入れる時、夫婦のどちらかが息子とお風呂に入って、洗面台でバトンタッチして、もう片方が体拭いたりドライヤーしたりします。先日は、僕が息子とお風呂に入って、嫁ちゃんに受け渡す順番でした。嫁ちゃんに息子を受け渡した後、僕は風呂に戻って浸かっていたのですが、洗面台のとこで、息子の「ママ嫌ー!」の声がしばらく聞こえていました。少ししてから、僕がお風呂から出て、リビングに戻ると、嫁ちゃんが落ち込んでいました。僕「大丈夫?」嫁ちゃん「私入院してたし、私じゃダメなんだよね。」僕と
今日後輩(男)と帰宅してる中で、お互いの嫁ちゃんの話になりました。この後輩に限らずなんですが、うちの会社は殆どが夫婦共働きで、それでいて家事もやってくれる嫁ちゃん(しかもnon耳レイ👂)で、多少尻に敷かれている旦那さんがほとんどです。うちの嫁ちゃんと言えば・・専業主婦で、料理は週に1日(圧力鍋のポトフか冷凍の餃子)で、洗濯はしてくれますが、掃除も2日に1回の掃除機くらいです。これ、共働きの会社のみんなの奥さんの方が、家事してます。「けんさん、本当によく耐えてますね・・」ってよく言われるんで
嫁ちゃんは、だらしないんです。寝室、風呂場、洗面台、リビング、トイレ、毎日どこかが複数必ず電気つけっぱなしです。お風呂のガスのつけっぱなしとかもざらです。トイレットペーパーも、補充してくれません。(時々、トイレから出れない大事故になります)生協に至っては、振り込みしてなくて督促状が届きました。それはまだいいとして(よくないけど)・・サブスクも、放置するんです。ダスキン、TSUTAYA、フォトフレーム、ディズニープラス・・。使ってないものは解約して欲しい、と言うんですが、「忘れてた!
猫が引き続き具合が悪くて、嫁ちゃんから。「猫が心配で寝れない。あなたは寝れてる?」と。平日は仕事が遅くなる事もあり、2人を起こさないように、自分の仕事部屋で寝る時もあり、ここ2日続いたので、それでの質問でした。「心配だよね。俺は寝れてるよ!」の僕の回答にびっくりした顔をして嫁ちゃんが「あたしだけかなごめん」え、なんの嫌味?なんのごめん?来る日も来る日もずーっと病気の説明→私のせいだ→心配じゃないの?がセットで繰り返し。むしろ嫁ちゃん子供の面倒見ないし、あたられるし、なんなんでし
嫁ちゃんは、ずーっと喋ってます。例えば休みの日、リビングで2歳になる子供が僕に「これなーに?」なんて話しかけてきて、答えながら遊んでる時も、ずーっと僕に話しかけてきます(耳レイ👂です)。で、聞いてないと怒ります。まるで、子供が2人いるみたいなんですよね(笑)そんななので、寝かしつけも下手なんです。下手というか、一言で言うと、寝る前も僕と息子に耳レイ👂が止まりません。僕と嫁ちゃんは、週のうち半々くらいでそれぞれが寝かしつけをします。僕の寝かしつけのルーティンは、「長い時計の針がxxのとこま
風邪で嫁が具合が悪い時の、休みの日の朝の話です。嫁ちゃん「どうしよう、昨日私の朝ごはん何も買ってない、、、ローソンのパン食べようかな。」僕「僕買ってくるよ!何がいい?」嫁ちゃん「大丈夫、Uberしちゃうから」僕「あ・・そう・・」え・・無駄に配送費かかるのが気になる・・。そもそも徒歩5分で行けるんですけど・・。。あと、思い出した。浄水器つけてくれと言われたからつけたけど、ミネラルウォータ1.5リットルとかで、ポトフ作ってるのとかも気になるな・・。。これも言ったらまた、「私が悪いんで
嫁ちゃんは、結婚当社、医療関係の仕事をしていて、夫婦共働きでした。会社の人間関係が原因で辞めてから、もう4年強働いていません。結婚当初は「私は働きたい人間だから、金銭面は安心してね」と言われていましたが、人間関係辛そうだったし、まあしょうがないかなぁとは思いつつ(なんなら今も鬱ですし)、そこから一馬力でやりくりしてきました。ちなみに今うちで飼っている猫は、嫁ちゃんの実家からの連れ猫で、働いている時は、かかる費用は全て嫁ちゃんが払っていました。しかしながら、かねてからブログに書いてある通り、
僕は車が好きだったので、結婚する直前まで、某イタリア車に乗ってました。手放した背景なんですが、結婚にあたってマンションを買うことにしまして、愛車は売ることに決めました。流石に、両方のローンは厳しいので。。たしか3年半くらい、乗りましたかね。本当に好きな車だったんですが、「将来結婚したら乗れないし今しかない」という思いで、購入しました。逆にいえば、手放すのがまさに結婚のタイミングだったので、割と覚悟できた状態だったと記憶してます。そして、車を手放す日に、事件は起きました。最後のドライブに
心理学の話なんですが、ウィンザー効果って知ってます?当事者の意見よりも、第三者からの情報や口コミの方が、信憑性が増す、というものです。これって人から賞賛されることも同じで、例えば、直接褒められるより、「xxさんがあなたの事褒めてたよ」って言われる方が嬉しかったりしますよね?話の信憑性が高まって、よりリアルに褒められてる気がするんですよね。前置きは置いといて・・嫁ちゃんて、もう2年ほど精神科に通ってるんです。病院では、日々起きた事を話しているそうです。ある時、嫁ちゃんから、「僕を小遣い制
僕は、外資系の企業に勤めています。自分で言うのもなんですが、それなりの責任のある仕事で、パフォーマンスも求められます。時折心が折れそうになって、誰かに話を聞いてほしい時もあるわけです。ましてや一馬力なので、僕が心が折れて働けなくなるわけにもいかない、というプレッシャーもあります。ある時、仕事でうまくいかないことがあって、本気で悩んでいる時期がありました。クビのない、そしてプレッシャーの少ない、日系の安定している企業とか検討してもいいのかなー。でも給料さがるだろうしなー。と、自分の中で
休みの日、嫁ちゃんはずーっと喋っている節があるのですが、大晦日は子供の洋服についての話を嫁ちゃんがしゃべっていました。嫁ちゃん「ネットのここで売ってるこの服なんだけど、可愛くない?」僕「いいじゃん!これの青とか似合いそうだね。」嫁ちゃん「でも高いよね、悩んでるんだよね」僕「可愛いし良いじゃん!てか、3000円なら高くないし、買おうよ!」嫁ちゃん「そう?どうしようかなー。考えよ。」なんて会話がありました。その時は朝だったのですが一旦それでその会話が終わり、昼になったころ。嫁ちゃん「こ
今のご時世、ダイバーシティだなんだって、「弱いものに寄り添う社会」がトレンドなのかもしれない。連れ鬱、なんて映画もありましたよね。でも僕として思うのは、必要以上に自分を犠牲にしてまで誰かに寄り添うのは違う、と言う事です。自分が犠牲になる事で、いつしか自分も壊れて、また誰かが寄り添わなければいけない。そこでまた、家族とか、友達とか、会社の人とか、身の回りで負担になる人が増えるんです。むしろ、もしも寄り添ってくれる人がいなかったら、最悪の事態だって考えられます。自分が壊れることで、周りの人が自分と
嫁ちゃんの入院当日。嫁ちゃんと2人で病院まで来ました。病院は、嫁ちゃんの希望で↓のクジラホスピタルに決めました。入院生活について|くじらホスピタル入院中のスケジュールや病室、毎日のお食事についてご紹介しています。kujira-hp.jpここは入院のできる精神科ですが、一般的な病棟とは違い、まるでホテルの様な部屋で、料理も美味しい事で有名みたいです。入院するときに、個室、2床部屋、4床部屋と選べるのですが、個室で+1万円/日、2床で+5000円/日、4床なら追加料金無し、とかだったと思
僕の実家に嫁ちゃんとその子供が来た頃には、子供が生まれてから約1ヶ月が経過していました。うちで見る事になる際も、僕と母親は全面的に嫁ちゃんに寄り添う姿勢で、嫁ちゃんの母親に、「娘さんは言葉で傷ついているみたいだから、言葉選びを気をつけてあげて欲しい」と伝えました。嫁ちゃんが大分憔悴してた事もあり、そこから期間未定で僕の母親と、僕と嫁ちゃんで息子の世話をする事になりました。基本的には日中母親がメインで面倒を見て、サポートできそうなタイミングで嫁がうちの実家に来て、僕は夜と土日面倒みる、というス
僕の体調不良(39度まで熱が上昇)の中、飼い猫も体調不良な今の状況。この猫は嫁ちゃんの連れ猫で、8年前の結婚時に、実家から連れてきました。嫁ちゃんはこの猫が大好きです。猫が体調不良なんで、僕の心配もよそに、嫁ちゃんのメンタルは不安定です。そんな中、嫁ちゃんの両親が猫のお見舞いに来ました。(いつかブログにつづりますが、産後鬱の時に、両家の家族を巻き込んだ嫁ちゃんの暴走があり、嫁ちゃんの両親は嫁のメンタル低下には超敏感です。)祝日ということもあり、僕はその間、療養で寝込んでたのですが、僕が起
嫁ちゃんがモラ活するようになったのは、産後うつになる前からでした。約8年前、嫁ちゃんと結婚したのですが、当時ハネムーンを計画していました。嫁ちゃんの希望でハワイに決まり、ホテル選びをしている時のこと。嫁ちゃんはディズニーが好きなのですが、パンフレットにのっていた、ディズニーアウラニホテルに行きたがっていました。あのホテル結構高くて、4泊5日で、たしか総額約150万円でした。嫁は医療関係の仕事をしていて、僕は営業職をしていたのですが、当時嫁ちゃんは貯金が無く。嫁ちゃんの笑顔が見たい、と思