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盆休み突入となりましたね~!月曜も休みを取ると4連休。本日は天気も良く、最高気温も25℃。朝のうちは19℃でしたがやっぱり軽いメッシュに手が伸びる。墓参りや行楽客が来る前にポロピへGO!雨上がりなのかクッキリしてます。朝から気の早い人は居るね~。サップ乗り出し、凄い人数!久しぶりの樹生さんに会いました。モトグッチV7クラッシック。このバイクに乗る前からの知り合いだけど、もう14年経つ。早いもんだオマケ画像①三国峠の案内板。カムイと共に・・・オマケ画像②同じく三国峠駐車場もう1
新規のあんけん、設備とうし、商品かいはつ。普段は驚くほど迷いません。良いと思えば即決。悪いと思えば即却下。ところが――ことプライベートの買い物になると話は別です。今回のテーマは、MOTOGUZZIV7Special気が付けば、悩むこと約240時間。シゴトの決断は秒速なのに、バイク選びは10日間。バイク乗りという生き物は、案外そんなものなのかもしれません。しかし、よく考えれば当然です。MOTOGUZZIV7は投資案件ではありません
さて、昨日書いた【V7と僕とのズレ】について、AIに聞いてみた。ただAIに聞くだけじゃない。AIとのやりとりの中で、内的啓示を誘発するのが目的だ。今回も、素晴らしい答えが導き出された。逆転の発想とも言えるものだ。そもそも今回の悩みの種の”V7と僕とのズレ”というのは、要するにV7のパフォーマンスと僕の求めるものが合致しないというものだ。昨日も書いたけど、もう歳だからと思いはするけど、のんびりトコトコでは喜びを感じない。身体に沁み込んでしまってる気持ちの
このブログにはいろいろ書いてみようと思ってる。その時々のお気持ち表明を書いてみようと。あとで振り返った時、いろいろ参考になるから今回は先日のツーリングで感じた、V7と僕とのズレについて。なんか大それた話みたいだけど、そんな大した事じゃない。僕がV7に乗り始めて、もうすぐ2年になる。最初のうちは、まったり走ることに楽しさを見い出せていた。もうガンガン飛ばして走るのは疲れたし、みたいな。けどV7との2年、といってもまだ走行距離5,000kmほどだけ
【2026/05/05のお話】本来なら2泊3日で福井~石川の辺りを走り回る予定だったGW。結局毎日天気が悪くて、やっとこさ出かけられた今年は久々にお泊りツーしたかったんだけどな。まあ仕方ない。ということで、朝8時に出発。今日の目的地はこのあたり(ピンク線)ツーリングマップルにて紹介が『快走路をひとり占め』、『アップダウンが楽しい』などとある広島の山間【世羅高原ふれあいロード】という道。とりあえずいつものお母さんに来た。いい天気だそしてこの道、
2025年11月7日V7を手放すはずだった県外のバイク屋まで1泊の試乗旅行を決行そしてそのまま業者オークションで目当てのグレードと色に合致する相棒を探してもらって契約する気満々であったところがところがである心の底、いやそこいら中に未練が溢れていたのは隠しようがない、、、自宅から266km先のバイク屋まで高速道路をV7でかっ飛ばす訳だけど、今更ながらV7の気持ち良いことと言ったらボクの拙い語彙では表現のしようが無かったもうずーっと脳みそが痺れているというか、完全にグッチの世界に没入
色々な次期愛車候補たちスズキSV-7GXツーリングはとても楽そうです。V-TWINエンジンの鼓動も好みです。同じくスズキのGSX-8TTミニカウルが好みです。並列ツインですが、270度クランクでV-TWINに似た鼓動が味わえそう。モトグッチV7レーサー一度くらい縦置きV-TWINも所有してみたい。トライアンフストリートトリプルRS765とても良く走りそうですが、以前ストリートトリプルR675を所有した時期があったので、優先順位は低いかな。ホンダCRF250ラリーこれも
MT-01を手放しまして、次の愛車候補を考えます。ライダーは還暦を迎え、出来れば一度は電子制御モリモリ車に乗ってみたい気がします。最近発表されたモデルでは、これが気になる。スズキSV-7GXSV650のエンジンを流用し、排ガス規制をクリアした上でトラコン、クイックシフターなどを装備したクロスオーバーモデルです。ツーリングには最高に使いやすそうだけど、まだ国内モデルが発表されてないし、少し優等生過ぎるか?次はすでに国内モデルが発表されてます。スズキGSX-8TTGSX-8Sでデビュ
モビリティーショー福岡2025に行ってきました。四輪の方はFJに乗ってみたりしましたが、そもそもランクルを買おうとしたことがないのでFJのコンパクトさがピンとこないという本末転倒。タイヤが大きくてディスプレイがデジタル化されてて、という似たようなSUVばっかりで、荷室が広い車がないんです。私の予算の5倍以上のばっかりだし。ということで当然二輪を見に行きました。KTM/ハスクバーナとカワサキは出ていませんでした。カワサキは東京には出てたんじゃないのかな?そして大型に疲れて2
モトグッチV7クラシック。2012年から2019年まで、ファーストオーナーのもとで9,000キロ。そして2019年から今日まで、私のもとでまた9,000キロ。18000キロ数字だけ見れば決して多くはないけれど、その一つひとつの道のりには確かな記憶が刻まれている。二人のオーナーに愛されながら、時を重ねた一台だった。このバイクは高性能マシンではない。最新の装備もなければ、サーキットを駆け抜けるような速さもない。けれどもトルクフルで、のんびりとしたツーリングにはちょうどいい。乗りやす
昨日は暑さが和らいだので、久しぶりに早朝でなく、10時頃に吞吐ダムを訪れた。珍しいバイクが見えたので横に停めると、ヤマハGX400であった。GXツインシリーズの三男坊、50年近く前のバイクだが、かなりカスタムされている。セブン友Kさんと久しぶりに遭遇、随分と話し込んだ。キャブとインマニの間から二次エアを吸っていたのを直して調子を取り戻した模様。Myセブンの修理が終わったら、一緒に走りに行きましょう。Kさんの友人がモトグッチV7に乗って来た。これは50年以上前のバイク
音の記憶いつかまた乗ってみたい1台音量注意そう思わせるバイクはそうそうに無い音量注意始動時の吸排気音と空冷縦置き90°Vツインエンジンの独特の揺れが面白い音量注意MotogucciV7special(850)カワセミ湖にて生きた化石として生き残るのか新たな進化を果たすのか楽しみです回想昔乗ったGLは水冷縦置きVツイン乗り味はモトグッチと随分と違うように感じたが個性が強いバイクが多かったかなおやじのアルバムより1
motogucciV7special(850)を手放すことにしました今では珍しい空冷縦置きVツインエンジンで唯一無二の走行感覚、、味のあるバイクでしたV7の空冷が絶版になるか、あるいは進化するのか興味深々ですまたいつか機会があったら候補に上がるバイクです完全ノーマルに戻しましたスッキリして惚れ直しました😣あまり出回ることのない良質な純正オプションパーツ、パニアケースなど出品中です検索:V7スペシャル興味のある方、ご覧くださいませつづく
V7スペシャルのアイドリング中、エキパイ辺りから焦げ臭が……不注意にもタオルが焦げたらしい最悪100均で買った吸水タオルは”化繊”でした溶けた樹脂がカチカチに張り付いているのでスクレパーやコンパウンドなどで擦りたくなりますがメッキにはNGですもう1回暖気して焼ききる方法を試しますアクセルをあおってエキパイを高温にして綿ウエスで軽くふき取ります(ヤケド注意)茶色に焦げた樹脂が取れますマフラーが冷めてからメッキクリーナーで残っている汚れを落とします※右の3種類は使用NGですピカ
短足ライダーの小ネタですので、足の長い方はスルーしてくださいねw🏍️🏍️🏍️🏍️🏍️🏍️🏍️MotogucciV7specialが納車され8ヵ月、ステップの位置、ハンドルの高さ、角度、幅など運転中の乗車姿勢は、昔ながらのネイキッドで気に入っていますただ、しっくりしないことがひとつ、、V7specialのステップは、かなり外側に付いていて、2本出しマフラーも左右に張り出しています足をまっすぐ下に下ろすと、足はステップの直ぐ後ろになり、ふくらはぎの直ぐ後ろにはマフラーが
今年は初めてメダカ水槽に浮かべていたホテイアオイに花が咲きました。これまで何年かメダカ水槽に浮かべたことはありましたが、花が咲いたのは初めて。メダカは産卵して赤ちゃんメダカが親メダカと一緒にいると、エサとして食べられちゃう!なので、産卵しているホテイアオイをほかの水槽に移していると、水槽がどんどん増えてく。今年はこんなに増えてしまった(汗)午後から気になるバイクの中古が出ているので、カミさんとクルマでさいたま市岩槻のバイク屋さんに移動。モトグッチV7レーサーのハーフカウル付き仕様2
お世話になります。アラ還バイクジャンキーMotoです。少し前のブログで、モトグッチのV7を買いそうになった事を告りました。いや、実際に格好イイです。イタリアンテイストもりもりだし。で、悩んだ末に…じゃなくて…レッドバロン高崎店に行って…商談中って事でキープして貰った実車…ヒャクマンくらいなら退職金の一部で何とか…けど…今回は見送りに。やっぱりハーレーのXR1200もいい。トライアンフのボンネビルもいい。カワサキのW800カフェも…たまたま見たモトグッチのV7だけで即
8月18日日曜日晴おはようございますモトグッチV7specialで朝駈けに出発しました南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)の「注意期間」が明けて、久しぶりに海方面へ向かいました取り敢えず何事も起きず良かったですここでよく見かけるショベルのチョッパーおじさんが先客でした相変わらずの爆音でしたMotogucciV7special雑感V7は、非常にスムーズなエンジンのエリミネーターやCB400SBと交互に乗ると、その独特な鼓動感と低重心の安定感のある乗り味を際立って感じる
明日、久しぶりにモトグッチV7スペシャルで朝駈けしようと思い、点検するつもり車庫から出してエンジンを始動しようとしたが、何故かかかりません症状は次のとおりでした①キーONですべてのランプが点灯※ニュートラルランプも点灯②約2秒後、エンジンアラーム警告灯が点灯しスターターをONしてもエンジンが始動しない納車時にECUトラブルがあったことが頭をよぎり、もしかして電気トラブルかなと思いました早速ショップに行ってこの症状を説明すると、「もしかして、ギアが入っていませんか…」とのこと
7月13日土曜日早朝V7specialをガレージから出すと、急に霧が立ちこめて真っ白に、、、雨上がりの日の出後によくあることです早起きすると見られる光景です※ログハウスから旧東海道の松並木借景お昼までは曇り予報、少し視界がよくなるまで待って出発しました数日前から明け方まで雨が降り続いていたので、山方面は道が荒れていると思うので海沿いをツーリングします海岸が近づくと霧が晴れました気
"夏仕様"と言っても、暑くて堪らないので、V7specialのスクリーンを外すだけですV7スペシャルの純正スクリーンは、高さはそれほどありまんが、幅はそれなりにあり防風効果はまあまあです気になっていたのは、最近、気温が上がり強い日差しが当たると薄い磨りガラスのように白ボケしたように見えるのですそれに強い陽射しによるスクリーンのレンズ効果で焼けるのも怖いですねこうして見ると白ボケはないです厚みがあり複雑な曲面のスクリーンで、ステーの
梅雨はどこへ行ったのか、、この青空は、梅雨時の空ではないですね気温は高いが、湿度は以外にも低いので過ごしやすかった週後半は、連日35℃越えの予報ですが、今日はそうでもないので、V7スペシャルで豊浜まで走りました能登半島地震により5月のSSTRが延期になり意気消沈していましたが、(被災された方にとっては、意気消沈なんて生やさしいものではありませんが…)先日、10月のSSTRにエントリー出来たので、サボっていたウオーキングを再開、残り
『我が家の防災点検』おはようございます昨日、暖かかったので防災点検をしましたおやじの誕生日は1月、1年の始まりの月として毎年”防災点検”をしています内…ameblo.jp5ヵ月前に”発電機用”に備蓄したガソリンをバイクのタンクへ移しましたガソリンは劣化すると茶色く、徐々にドス黒く変色するらしく粘度も高くなるそうですまた、半年以内の使用がよいとのことですガソリンに異常は見られないので、最近一番よく乗るエリミネーターへ移します
梅雨入りした翌日の土曜日快晴!しばらくバイクには、乗れないと思っていたけど、”特した気分”でチョイ乗りしました最近までリアのプリロードを最弱にして様子見していましたが、やはり底付きぎみで収まりもわるいので、1段階締め上げましたがその後乗れていませんでしたこの純正リアサスは、カヤバ製のようです1Gは差があるように感じませんでしたが、よく追従するようになりましたハッキリわかる変化です恐らく自分にはこの設定がベストかもし
SSTR2024のエントリー開始日が決まりましたね!SSTR2024のエントリー開始日が決定しました!|SSTRsstr.jpエントリーサイトは、こちらイベント一覧|JAPANRIDERSFORUMENTRYSYSTEMwww.jrf-entry.world🔷まずは、宿の予約🔷そして、6月23日日の出前に起きてエントリー🔷エントリー車輌は、取り敢えず軽くて機動力のある”エリミネーター”にしておきます、、『SSTR2024日程が決まりましたね!』
ミニ·ミーティングの後、御前崎海岸まで足を延ばしてみました🏍️嬉しいことに梅雨入りは、まだみたいですでも、昼間は暑くてバイク乗りには辛い感じになってきましたV7specialが納車されてから、3ヵ月が過ぎましたがず~っと長く乗ってきたように感じます多分、レトロなたたずまいや、タイムスリップしたような独特の乗り味が、昔乗っていたバイクを思い出させるからだと思います納車直後、エンスト症状やエラーメッセージが出たためECUを最新プログラムに
豊浜海岸に寄り道してから、いつものミニミーティングに出かけましたこの豊浜海岸では、全日本サーフィン選手権大会が開催されます地元のサーファーで1年中にぎわっていますいつ来ても気持ちのよい海岸です豊浜海岸を後にして、いつもの場所でR100rs乗りさんと合流しましたいつも絶頂コンディションのBmwですBMWR100RS(1976~84年)今日は、R100rsの話題で盛り上がりましたこのR100は、おやじの若い頃からの憧れのバイクで
\\YouTube公開//モト・グッツィのレース史を彷彿とさせるスポーティな外装✨️【V7ストーンコルサ】🦅伝統の空冷縦置きVツイン、味わい深い独特の乗り味は病みつきになりますよねー☺️💕動画みてねー(YouTubeあみTV)【試乗】モトグッツィV7ストーンコルサ@JAIA輸入二輪車試乗会【MotoGuzziV7STONECORSA】2024年の最新!輸入二輪車試乗会JAIAに今年も行ってきました!モト・グッツィのレース史を彷彿とさせるスポーティな外装のV
今日のミーティングは御前崎のCafeですおじさん達のツーリングは現地集合が基本で、マスツーリングはほとんどしませんマイペースで走りたいからです御前崎灯台下のバイク駐車場に到着県最南端の岬で、ライダーに人気の場所ですここらか電話すると、すでに灯台横のCafeにいるとのことでそちらに向かいます御前崎灯台先着のR100rs乗りさん全て席から海を見下ろすことができるカウンター席”晴れとsoraCafe”Lunchを注
『2025年モデルエリミネーター店頭在庫』先日、モトグッチV7の点検でショップへ行ったら、なんと……発売されたばかりの2025年モデルのエリミネーターの在庫がありましまた…ameblo.jpエリミネーター登録ための住民票をショップに届けに行ったら、また2025年モデルのエリミネーターSEの新色が入荷していましたなんと!続々と入荷しているではありませんか見慣れないせいもあるのかもしれないが、現物のカラーにびっくり、