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1月19日(月)天気晴常緑樹の冬芽観察スダジイシリブカガシシリブカガシの冬芽は枝について芽鱗は毛深いです今年の冬芽と一緒に小さい赤ちゃんドングリもついてますモチノキの果実モチノキの冬芽(花芽)ドイツトウヒの冬芽5mmほどで淡褐色のバラの花のように見えますカヤの冬芽枝の裏側にびっしりと付く雄花の蕾風媒花なのでこちらも花粉症の原因になりそうですシャシャンボどうしたわけか?冬芽がもう展開して新枝が伸びてました
今朝は雪が積もりめちゃ寒いけど、この間の月曜日最高気温はなんと16℃とまるで春がやって来たようでした🌱でも魚は釣れないのですよね…(笑)1月15日〜3月15日は鬼門です❗👹それでも昔は行ってましたが、もう無理できるカラダと年齢ではありませんから冬眠自粛してますしかしこの天気で家に籠っているのはあまりにも勿体ないので、今年初の散歩に近所をウロウロとしてきましたよ🧑🦯💨ええ陽気ですね~あぁ、釣り行きたいっすこれはモクレン(木蓮)の蕾かなネコヤナギの大きいやつみたいで
大阪城公園に行く前に藤田邸跡公園へ寄り道クチナシの実ピンク色のマユミの実は少しだけ割れていました終わりかけのサンシュユの実ここにサンシュユがある事をすっかり忘れていました竹藪も少しだけありますマダケの名札が付いていましたツワブキの花は完全に終わっていましたナンテン多分サザンカまだカンツバキと区別はできませんモチノキの実名札がついていなければ分かりません続く
今日も暖かい午後から青空蝋梅が咲き始めました。パラパラパラです。高いところ、上手に写せません。黄色と赤モチノキ赤い実が沢山付いてます。🍄🟫🍄🟫🍄🟫🍄🟫🍄🟫🍄🟫🍄🟫肉厚の椎茸収穫🧺
散歩道で赤く色づいた実を撮ってきました。赤い実から橙色の種が現れたマサキマンリョウの赤い実たくさん生ったクロガネモチの実ナンテンの赤い実ぎっしり実がついたトキワサンザシ(ピラカンサ)モチノキの赤い実
【モチノキ・黐の木】モチノキ科モチノキ属樹皮から鳥黐(トリモチ)が採れることが、名前の由来です。赤い実は美味しそうに見えますが、食べられません。お好み焼き。キャベツ・モヤシ・ネギ・揚げ玉・アミ・紅生姜、玉子。中濃ソース・醤油・マヨネーズ。削り節・青海苔。今回も肉無し、ソースも醤油ベースのさっぱりタイプにしました。13.5℃!今朝の気温です。2度見、3度見するような、春真っ盛りの朝もかくや、という数字です。結露は皆無、窓を開けましたが、曇り空で風が強い。数字ほどの“穏やか
以前、渡された現場案内図の中に見つけた竹生島神社。気になって訪れてみました。鳥居の横にある境内案内御神木が3本もあるので、御神木からみて回ります。南東にある三重連理のクロガネモチ真西にある相生のクスノキ北東にある連理のモチノキ珍しい連理の木が3本もあるとは、物凄いパワースポットなのかな?拝殿と立派な扁額拝殿の中には由緒と奉納された額由緒によると祭神は市杵島比売命弁財天が奉られており、日本三大弁財天の琵琶湖竹生島神社から勧請されてきたそうで、竹生島神社と言う名の社号を持つ
9日は来年1月の自然観察会を予定している明石公園の下見を行った。9時30分にJR明石駅に11名が集まる。後から1名が加わる。正面入り口から入り、とき打ち太鼓、日時計と見る。ナギは去年見た記憶がある。でも、これが針葉樹だということはすっかり忘れていた。葉脈が縦に走っているのが特徴だ。これはモチノキの花芽かな。イチョウの短枝の形が面白い。何を思っているのかまだセンニンソウが咲いている。ケウバメガシの葉の裏は毛が生えている。珍しい種類だという。明石城の石垣は築城時は花こう岩で補修時は
もともと「植物の名前を覚えて判別できるように」と思い始めたのは、山歩きや犬の散歩で出会う雑草・野草の花からだった。動かないし間近で見れるので、花のかたちの違いなどを観察しやすく、植物の素人でも少しずつ判別できる雑草・野草の数は増えていった。それに対して、樹木は覚えにくい。まず、葉や樹皮で判別するのは素人には難しい、花や実は地味で特徴がなかったり、高木となると近くで見ることができないので詳細がわからなかったりする。そんな中で判別できた樹木に、『カナメモチ(アカメモチ)』『クロガネ
3日にしてやっとの「初詣」一応、松の内なら大丈夫だそうですし関西は15日までですからねーだからってそんなに伸ばす気はないし(笑)折角の散歩も兼ねてるだけにw少し遠回りして…先ずは参道からもう3日目だし、行ったのが昼過ぎてたのですが一人(一組?)終われば次の人たちが来る…って感じで全く誰も居ないって感じではなかったですねー流石だ!境内にある池に落ちた葉っぱが何とも…w同じく境内にあるモチノキ、紅い実が鈴なりでしたそのまま来た道を帰ろ
gooブログから引っ越しして、アメーバーブログにお世話になり、その後FC2で暫く投稿して、またアメーバーブログに戻ってきました。今年は、いろいろなことがありました。写真を撮ってアップするのも、以前のようにあまり出かけなくなり良い写真が撮れなかった。今年最後のアップになりますが、家での撮影ばかりであまり画像が残っていなかった。12月の画像フォルダから、アップしていなかったのを探しました。(アップしたのもあるかも?)蝋梅この画像は昨日アップしたのですが、ホワイトバランスを変えま
クリスマスイブにアップしたゴールドクレストとハボタン夜は強風が吹いていたので、ゴールドクレストに付けた飾りつけは外しました。クリスマスの翌日は雪が積もりました。背景が白くなっています。足元にはハボタンとクリスマスの小物を置いていたのですが、これも翌日には外して、今度はお正月用に替える予定です。雪が降っています。右は犬の置き物と松庭に出て撮りました。真っ赤なモチの実に真っ白い雪ブルーベリーの紅葉まだ真っ赤な葉が残っています。人気
背景に見えるのはメタセコイア。【画像追加2025.012.29】☆果実がすっかり赤く色づいた。【画像追加2025.12.23】☆今年も少し汚れた感じが否めない果実を大量に生産しそうだ。東の丸の樹木伐採は何か大きな目的でもあったようにかなりのモチノキが伐られてしまった。大昔、ここで樹液を採っていたことが思い浮かんだけれど当時の雰囲気もモチノキそのものも無くなってしまった。(2025.04.09明石公園)☆(2025.09.24明石公園)☆(2025
北鎌倉。タラヨウの実が沢山熟していました数週間前に見た時よりも沢山の実を熟していますモチノキ科ですがモチノキよりも纏まって付けるのでとても豪奢でよく目立ちます2年置きに実ると言われていますが、この木は今年で3年連続で実りました。今年のが1番実っているように思えます。実は青臭く中々鳥に食べてもらえないのですが、これはタラヨウの戦略。敢えて不味くして競合を避け食べ物が無くなる真冬に一気に食べてもらいます。これだけ実っていても無くなるときは一気になるなります。実とのコントラストが美しき厚手の
30分ぐらい遅く出たら、やっぱり!?明るいわ~ハボタンとパンジーサザンカバラセンダンモチノキ?トベラマサキツバキ宝達山
モチノキ?、クロガネモチ??似ているのはナナミノキ、ナナメノキ。☆ナナミノキ(ナナメノキ)モチノキ科モチノキ属Ilexchinensis雌雄異株(2025.12.19玉津町)『ナナミノキ(ナナメノキ)』たぶん。▲果実は斜めに付くので、斜め、ナナメ。たくさんつくのでナナミ、七実。▼▲葉は互生で細長い。▲(2024.01.05西新町)☆▲三笠山の…ameblo.jp☆▲ナナミノキ花果実葉▲☆このAmebaブログに上げた記事一覧自作目
名前にカネモチとつくので運がよくなるなどと書いてあるものもありますが、クロガネ+モチ。モチはモチノキと同じく、鳥を捕まえるトリモチを作る仲間として。そして、葉っぱが紫がかっているから、あるいは、葉や茎が固いからクロガネ=鉄のようです。漢方では、熱さまし、解毒、鎮痛などに効果があるとされています。が、なにより、雌木につくこの赤い実が美しいです。北里大学白金キャンパスコッホ・北里神社前で撮影
正月を前に気にかかっていた庭木を思い切って剪定(伐採?)しました。素人がありあわせの道具でやったので、見栄えは悪いですがすっきりしました。まずはいつも電線(光ファイバーケーブル)に引っ掛かりそうな、トチノキ?夏前に切ったら、倍に元気に茂ったネムノキ大木になりかけていたモチノキ秋には元気に赤い実が生っていました。落ち葉が半端ないヤマボウシ(こちらは剪定前。びよーんと伸びた細めの枝を剪定)葉っぱや枝が山ほど出ました東京と違って、四の五の言わずみんな回収していってくれます
ツグミの仲間ではたぶんシロハラの声を11月初旬に東公園で聞いた。姿は見つけられなかった。その後は姿も声も出会っていないので、通過個体だったのだと思う。この日粕屋町の池のほとりでユリカモメやカモなど観察していると背後の樹の上からなにやら鳥の小声のグゼリのようなものが聞こえてきた。見上げるクスノキの大木を見透かすが鳥は見つからない。写真1枚目。いったい何か?気になるので時間を気にせずにじっくり探してみた。しばらくうろうろと探していると、時折樹間を移動する鳥が見えた。...ツグミだ!
天気が良いので小金井公園を回ります~今日も水路のアオサギがいた。動いています。顔を出した。ズーム📷さらにアップ!ゆりの木広場にいた、ワカケホンセイインコ。日が当たるときれいです。都内各所に増加中の篭脱けの鳥。大分枯れたコスモスですがまだ咲いています。アートフィルターを変えて撮る。ドッグランの近くに咲いている桜、手前が十月桜、奥は子福(こぶく)桜。青空に映える。淡いピック色の小福桜。ソフトに撮ってみる。(デイド
秋の七草のフジバカマの花がまだ咲いていました。ナデシコも・・・ススキマンサクの花芽気が早い!!!マンサクの花芽から、黄色い花びらが1枚飛び出しています。モチノキの実クサボケの実シロダモの花が咲いていました。
クリスマスホーリーの実ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の途中に撮りました!今年は結実が早かった。最後の写真は昨年4月下旬に載せました。和名:西洋柊(セイヨウヒイラギ)原産地;西アジア、ヨーロッパ南部、アフリカ北部科/属:モチノキ科/モチノキ属開花期:4月〜5月結実期:12月〜1月鋸歯のある葉がヒイラギの葉に似ているため、この和名がつけられましたが、本種はモチノキ科で、ヒイラギはモクセイ科キンモクセイ属ですから、違う種類です。byGoogle
遠くから見ると真ん中にどっしり構える大きなクロガネモチと紅葉したツツジ(タムケヤマ)緑色のコノテガシワと右横に控えるモチノキのコラボが何とも見事だクロガネモチ↓モチノキコノテガシワさらに別の場所でも大きなクロガネモチと紅葉し始めたツツジ(タムケヤマ)左右に見える黄葉はハクモクレンこのモミジ(タムケヤマ)は、わが家の近くでは人気の品種で数カ所で見られる。14-11-27撮影山野草大好きさんに、教えて頂き名前がわかりま
カナメモチバラ科枝の先端に実がつくサクラチャノキ舌状花がないのでコセンダングサキカラスウリヒヨドリジョウゴヌルデコウゾカナメモチ岩盤が固く根が下に行けないコウゾ対生の木は少ないムラサキシキブカクレミノ随所にチャートの層あり尾状に伸びるサクラヤマザクラに似てるチャートの割れ目から伸びてきたモチノキモチノキ科実は葉のわきから出るアラカ
ミケしゃんです・・・いつも仲良しなんです・・・くっ付いてると温かいですもんね・・・下の本『キッチンの常夜灯』今日、買った本です・・・今読んでるのがハードなもので、読み疲れてきたから・・・ちょっとホッとするかなぁ~っと、これを買っちゃってました・・・どうかなぁ~(´艸`*)さて・・・庭木を減らそうと業者さんにお願いしてたんですが・・・日にちが決まりました・・・21日の金曜日だそうで・・・けど、ママしゃんは仕事です・・・っで、業者さんが来て、最終打ち合わせですね・・・
朝ランから帰って、洗車をして、ガーデニング~コンギクが増えてきました。いいね~「アダン」沖縄では街路樹になったり、海岸沿いに自生しています。石垣島から来て3年経ったら大きくなり過ぎた・・寒さに弱いので、室内に取り込む前に2本を分割します。さすがに暑さには強くて今年の夏も元気でした。鉢の底に張り付いて抜くのに大苦戦スコップが折れた・・トゲが痛い!植え替えましたよ~大きい方。こちらは小さい方。手前はタチアオイ。たくさん出ています。しかし背が高くなるのは僅
ヒイラギに寄生するヒノキバヤドリギ半寄生植物であり、これでも樹木です高さは10cmほど葉っぱは退化し扁平な茎で光合成を行いますこの時期に黄色い実をつけます粘り気のある実。茎の節にある小さな粒々は退化した葉っぱとても奇妙な形をしていますたくさんの数が寄生しています。ヒイラギの他にツバキやモチノキなどにも寄生します。関東以西に分布こちらはシダの一種マツバラン。ヒノキバヤドリギの近くで見つけました。着生植物でこちらの個体は桜の木に着生していました。この時期は胞子嚢群をたくさんつけています
モチノキことしのはじめにボーボーに伸びていた枝をかなり思い切ってバッサリやったけどまたあちこちから小枝が出ている😓そこの部位では花が咲かずしたがって実も着いていないだから写真に入らないようにしましたこれからキンモクセイをバッサリやります先日近所の人から頂いた本ですが処分しようと玄関先に積み上げていたものいつ読むのかは決めていません
クロガネモチ(黒金黐)Ilexrotundaモチノキ目モチノキ科モチノキ属関東以西の本州、四国、九州などの暖地の山地に分布する常緑の中高木。葉は互生し、広楕円形で全縁、先端は尖り、深緑色のなめらかな革質で表面は光沢があり、裏面は淡緑色。葉柄は長い。当年枝の葉腋から集散花序をつくって、淡紫色や白色の小さな4~6弁花を咲かせる。果実は核果で、直径5~6mmほどの球形をしており、秋に多くの実が集まってつく。雌雄異株のため雌株だけ果実がつき、熟すと赤くなる。果実の味が悪い(毒がある?)ためか鳥
モチノキクロガネモチの実今年はなんでも生り年?沢山の鳥が来て食べるでしょうね~。🐦️🦜🐦⬛🐦️🦜🐦⬛マユハケオモト毎年、1輪だけ。初、椎茸🍄🟫ママ猫といっしょに裏山に。軽トラの上がお気に入りです😊