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わたしに言わせれば源頼朝征夷大将軍75さい渤海は京都を通さず秋田と貿易?平泉と交易?頼朝伝説田村麻呂の東征ものがたり日本武尊のものがたり同じ話を繰り返してるようで仕方がないこれ、全部、おかしいと思っていて、唯一、渤海が京都を通さず秋田や平泉と貿易はあり得たと思っていててことは、持論は平安時代はなかったそして、田村麻呂の東征、数々の東征論は江戸時代のフェイクといくか、儒教に基づく陽明学的な発想で、国を統治する便宜で作られたんじゃないかと思うほど武田信玄も
イタリア・ワイン深淵(その8)シチリア州「ヴィアリア・ビアンコ2024・イル・モルテッリート」(テッレ・シチリアーネIGP)探求編第60回で紹介したワイナリー「イル・モルテッリート」の白ワイン「カライアンク」に続く「モスカート・ディ、ノート」種を使った爽快な白ワイン。このワイナリーの造るワインのラベルが好きです。こちらはお魚が泳ぐ海をイメージでワイン名はワイナリーのあるヴィアリア地域とイタリア語では「道」という意味を合わせたものらしいのです。品種「モスカート・ディ・ノート」は
ペリ・ペリテッレ・シチリアーネリオラジビッボ2024年オーナーのチェルキオ家はアブルッツォで1910年からワイン造りを続ける家系で、これはフェデリコ・デ・チェルキオ氏がシチリアの土着品種のポテンシャルを引き出す為に立ち上げたプロジェクト。この白は西部トラパニ周辺のジビッボ。8月下旬から9月上旬に手摘み収穫。14〜16℃に保ったステンレスタンクで15〜20日間発酵、4ヶ月程シュール・リー熟成。桃、軽いマスカット、オレンジの花、ジャスミン、塩気、思ったよりも香りは控えめで辛口。三
デューンズ&グリーンモスカートスプリット・ピックN.V南オーストラリア州、バロッサ・ヴァレー、アンガストン村にあるワイナリー。ヤルンバ等を所有するヒル・スミス・ファミリー・エステートが展開するスパークリングワイン専門のブランド。これはモスカートを使用した泡φ(..)ミュスカ・ゴルド80%、ミュスカ・ルージュ・ア・プティ・グラン20%を使用してロゼ色に。ナイト・ハーベスト、低温発酵、炭酸ガス注入方式、残糖49g/L程。アルコール8.5%で優しい。こういうの飲みたい時あるなー
アンガス・ポールメサス2022年A.Aバーデンホーストで修行したアンガス氏が2018年から造る自身のレーベル。ミュスカ・プティ・グランを開放式のプラスチック発酵槽にて、野生酵母で11日間発酵。古樽で6ヶ月熟成させたオレンジワイン。マスカット、オレンジの皮、杏、コリアンダー。旨いな。メサスマスカットブランスキンコンタクト(オレンジ/サンスフル)[2025]アンガスポールmesasMuscatBlancAngusPaul楽天市場3,190円
必死こいてこじつけ印象操作アホみたいなサムネの動画この配信者は共産党や社民党やれいわ珍品組の支持者やからまあ言うてみたらあっち系かあっち系の人かな?日本人ファーストは差別やと発狂してたし反斎藤派として日々動画を出してるみたいやけど他の人の動画の焼き回しみたいな低レベルですだから「逃げる」とか「ボコボコ」と事実に反した印象操作をしたところで圧倒的少数のクソパヨクしか喜ばへんことを理解出来ないのでしょうそして共産ババアモサドでもCIAでもないし知り合いすらおらんくせに何が分かるんやろ🤔
VFCが世に放ったベトナム戦ウェポンシリーズ。まさかこんなナム戦イベントでしか使えないようなグレネードランチャーを発売してきました!ちなみにこの時期、VFCはベトナム戦時に試験運用された樹脂製グレネードバンダリアやグレネード用エッグカップそしてなんとクルツを収納したまま撃てるアタッシュケース、HKコッファーまで販売しました。なんという変態リリース、最高です(笑という事で今回は前にG&PXM177E2をカスタムしたしいたけ様より改めてカスタム依頼が来ました。内容はもちろんXM148
カッシーナ・リエートセンサツィオーネ2022年ピエモンテ州のアスティとアルバの中間に位置し、高品質なモスカートの産地として知られるカスティリオーネ・ティネッラ村にある蔵元。当主ルカ・ビネッロ氏は代々続く栽培農家の家系出身、近年まで協同組合に卸していたが、2021年に自身の蔵を設立。有機栽培を行い、人的介入をできる限り抑えワインを醸造。これはモスカート100%、果皮とともに約1ヶ月間マセラシオン、澱と共に6〜8ヶ月熟成、SO2は瓶詰め時に少量添加。マスカット、オレンジの皮、金木犀、ラ
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!スーパーの酒売り場で、ふと目に留まった金色のラベル。「あれ、これ前に飲んだやつの色違い?」って思わず手に取ってしまうこと、ありませんか。今回はまさにそれがこの「グランデ・アルベローネモスカートヴィーノ・スプマンテドルチェ」でした。以前ドン・キホーテで見つけて飲んだマルヴァジア版がシルバーのラベルだったんですが、今度はゴールドのラベルがスーパーの棚でキラキラと輝いているじゃありませんか。「グランデ・アルベローネマルヴァジアヴィーノ・スプマ
M79グレネードランチャートイガンでは一番最初にエアコッキングのKTW製、その後モスカートを使用するガレージガンワークス製を経て、本格的な量産品となるCAWを皮切りに海外メーカーが続々リリースしたグレネードランチャーシリーズです。元のエアソフト用グレネード弾は遡るとJAC設計の発泡スチロール弾をガスで発射するものとなり、スポーンと飛んでいって回収に行くという、サバゲ向けではないものでしたがかなり画期的でした。※もっと遡るとLSプラモM203のスプリング発射カートにまで行きますが今回はガス利
今回は…ゴールドボトルのプロセッコで有名?(笑)なボッテガ社が、メトード・アンセストラル(田舎方式)という伝統的な製法で造り上げた、“ボッテガ/アンセストラル”2023年VT…をいただきました。(^^♪********【ボッテガ社とは?/サイトより引用】ボッテガ社は、ヴェネツィアから北に約45km、イタリアを代表する食後酒グラッパと、近年世界からも熱い注目を集めているスプマンテ、プロセッコの名産地であるコネリアーノ郊外に位置します。社長のサンドロ・ボッテガは、1986年、19歳でグラッパ職
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!先日、近所のやまやへ行き、そのついでに隣にあるドン・キホーテで買い物をしていた時のこと。お酒売り場の一角が、やたらとキラキラしていることに気がつきました。それがこの「ボッテガアカデミアアクアマリンモスカートドルチェ」。ゴールドやシルバーのボトルが並ぶ中、ひときわ目を引く鮮やかなメタリックブルーのボトル……。ああ、これはきっとSNS映えを狙ったボトルなんだろうな、なんて思いながら近づいてみると、「ボッテガ」という見慣れたブランド名が目に入
炭酸飲料は苦手なのに、アルコールに関しては発泡しているものが好きなワタシ。当然スパークリングワインも大好き🖤最近購入したものをご紹介〜〜!!「ペルリーノカノーヴァアスティスリーヴァ」度数は7%と低アルコール品種はモスカート、甘口のスプマンテです。コレは完全にパケ買い。春らしいパケでカワイイですよね〜〜(*^▽^*)「トスティモスカートダスティ」度数は5.5%と超低アルコールコチラも上記の「カノーヴァアスティ」と同じく、品種はモスカート。パッケージがカワイイのでお
本日は食後にいただきました。たまに飲みたくなる甘口スパークリングアルコール7.5%なのですごく飲みやすいです。モスカートビアンコというブドウを100%使っていて、このブドウの香りがクセになります。スーパーでもよく売っていて、1500円以内で買えます。安いと1200円くらいになってることも。ワインデビューしたての方にもとてもおすすめMARTINIASTIアスティスプマンテ香り⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️味⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️おすすめです!スパークリングワインイタリアマルティーニ
『うさぎのモスカートスパークリングドルチェSWEETKISS』まろやかでほんのり甘口スパークリングワイン。全く渋くない白ですから。赤ワイン苦手な私には非常に飲みやすい。飲みすぎ注意。
3/28/25(金)Blanco¥1,280WineNavi/稲葉この日の夕食のメインは牛肉と厚揚のオイスターソース炒め。ワインは、チリのモスカートジャッロからのワインを合わせてみました。モスカートジャッロはモスカート=マスカットの一種かと思って、単にモスカートと書いてしまったのですが、コメントをいただいたGeorgesさんによると”父親葡萄がミュスカ・ア・プティ・グラン・ブランで母親葡萄の名称は?となっています"とのことで、遺伝子は半分だけマスカットで、マスカッ
1/31/25(金)Bianco¥2,475葡萄酒蔵ゆはら/トレジャーフロムネイチャーこの日の夕食のメインは焼売。餡は豚肉、玉ねぎに加えて、蓮根とぶなしめじ入り。酢、辛子で食べました。合わせたワインは、ヴェネトのビオディナミの白ワイン。品種はタイビアンコ主体、モスカートビアンコ、セルブリーノ。セルブリーノはパドヴァの地葡萄だそう。色は中程度の濃さのゴールデンイエロー。輝きのある色合い。グラスからは、少々のハーブ香、仄かに甘さのあるカスタード、華や
COSTCO購入品のお品前回のリンゴが終わってしまったのでCOSTCOへ行ってきました。って、変かしら……美味しいんですよCOSTCOの果物🍎前回買ったノルウェーサーモンと冷凍アボカド🥑も、とっても重宝しています。今回は初めてアスパラガスの冷凍を買ってみたよ。どんな感じなんだろう糀って書いてある容器は醤油糀の調味料?的な物でアメリカ産です。大幅プライスダウンになっていたのでお試しで買って見たよ意外にも❣️ってあるから、冒険です。400
日本の擲弾筒を参考に開発されたスタンドアローンのグレネードCAWM79グレネードランチャーサタ、中古で1万で買ってますこれ、どーしてもほしかったんですよねベトナム戦争で導入されたM79グレネード使いの手によると恐るべき兵器になるそうです今ではリバイバルモデルガンで有名なCAWですが当時はモスカートとエアガンのイメージでしたM79は中折れ式ライフル型単発式グレネードランチャーでベトナム戦争では小隊に一人配備されていたそうですグレネー
先週の土曜日は久しぶりに徳地ベースキャンプにサバゲに行って来ました。メインに使ってたのはCATのやつそして新兵器投入ACETECHACEHIVE×2Spawner×140mmモスカートです。これBB弾込めるのもめちゃ楽だし威力もあるし撃つ時の音も良いのです。いや〜。楽しい(・∀・)サバゲ友達のヒロやんとそんなわけでしばらくはグレネードランチャーがメインウェポンになりそうです。さあ次はいつサバゲに行こうかな?
トイガン史上最高の完成度を誇るG&PM203グレネードランチャー。JACのトイガン化から長い期間を経て様々なメーカーにコピーされましたがG&Pは色々な作りが非常に良い!とは言えまだ気になる箇所が数点ありますのでそちらの改修とベトナム戦時に納入、使用されたAAI刻印のXM203、M203グレネードランチャーへの刻印変更。そうなんです、実はベトナム戦時はコルト刻印のM203は使用されてなく開発メーカーのAAI刻印のままコルトが納入した経緯があるのです。PanAmericanAirway
刻印、フレームセラコート処理から引き続きパーツを作っていきます。まずはこのピン。元は5mmロールピンですが黒ジュラコン丸棒に2.6mmの穴を開け内部にステンレスロールピンを挿入。本来はフレーム側の穴自体が小さいのですがここはどう加工しても強度的に難しいのでこのような仕様となりました。M203はアルミボディにシルバー系のピン(カドミウムメッキと言う、現代では再現不能な技術)が多用されている特徴的な作りなので他箇所もステンレスロールピンを入れていきます。そしてこのヤードが持つM203、、
8/25/24(日)BIanco¥2,475葡萄酒蔵ゆはら/トレジャーフロムネイチャーこの日の夕食のメインは、ブリの南蛮漬け。用いたレシピはこちら。ぶりの南蛮漬けレシピ前沢リカさん|みんなのきょうの料理前沢リカさんのぶりを使った「ぶりの南蛮漬け」のレシピページです。縁起のよい「出世魚」のぶりは、おせち料理の定番です。シャキシャキの水菜と大根をふんわりとのせて、混ぜながら食べるのがおいしい。材料:ぶり、A、南蛮酢、水菜、大根、塩、こしょう、小麦粉、揚げ油ww
AAIXM203グレネードランチャー。今回の刻印は1969年に少数納品されたXM203とは別にその後正式に納品されたM203刻印もテストで行います。XM203は「X」の入ったエクスペリメンタルモデルでシリアルは3桁、M203は4桁のシリアルとなります。今回はXM203が4丁、M203が3丁となります。シリアルナンバーは被らないよう全て異なります。今回は無刻印状態からのレーザー深掘り刻印となるので埋め戻し跡の心配も皆無で素晴らしい仕上がりとなりました!加工したエキストラクターは可能な
前回のAAI刻印XM203グレネードランチャーカスタムから時間が経過、、、「ベトナム戦203を俺もやりたい!!!」という全国の変態の方々(褒め言葉)からラブコールをいただき再始動となりました。今回のドナーはG&PM203。旧型フレームタイプでさらに今回は元刻印がよくわからない骨の絵のレーザー浅彫り刻印。こちらのフレームベースなら刻印消しが不要でパテ埋め時のヒケなども心配なく刻印が可能となります。(前回の刻印は後日、ヒケが出てしまうというオチに)今回は刻印前の前作業として、まずはフレ
こんばんは。今日も、しつこく以前持ってたシリーズです!本日は変り種…かな?先ずはマルイ電動ガンのSR16M4KNIGHTSです。実は当時近所のダイクマで、まだ玩具を扱ってた時に処分品として安くなってたので買いました。オプション病(?)になったのは、このSR16が原因だったかもしれません。フロントガードが4面ピカニティレールになってるので当時としては多彩なオプションを取り付けられましたからね😊今でこそ旧式に見えますが当時としては中々カッコ良かったです😍さてSR16ですが沢山付け
モスカート・ダスティ久しぶりに飲みました。爽やかな甘口の微発泡フルーツタルトやパウンドケーキに良いと思います。生ハムメロンやフルーツのサラダにも◎【ワイン】モスカート・ダスティ【ヴィンテージ】2021【生産者/winery】カンティーネ・ポヴェロ【品種】モスカート【生産地】イタリアピエモンテ【原産地呼称・格付けなど】D.O.C.G.MoscatoD'asti【税込価格】¥1,815-【日付】2024年2月15日、
ここ最近、巷で噂されているG&Pの活動休止。G&Pと言えばベトナム戦ものでは唯一無二と言われるストーナーMK23電動ガンが有名ですが実はM203グレネードランチャーの完成度が非常に高いのです。こちらがG&Pで、最初に販売されたJAC→サンプロ→CAWからの系譜となりますが順に改良されG&Pで一気に昇華しました。初期JACとの相違点は・ダミーライフリング入りアルミアウターバレル・バレルクランプのリアル構造化・後部バレル結合部(バレルナット噛み合い部)の造形など、金型レベルでかなりのリ
複数の友人におすすめされて、新しいチーズをチーズ屋さんでゲットした。Comtéコンテ私が購入したのは、12カ月熟成のもの🧀左上に、薄切りと角切りで置いてみました。左下は、ボンヌママンのチェリー・ブルーベリーのジャム🍒ボンヌママンチェリージャム225G(内容量225g):ジャム|エスビー食品公式通販お届けサイトエスビー食品が運営する公式通販サイト「お届けサイト」。ボンヌママンチェリージャム225G(内容量225g)スパイスやハーブ、カレー、
コントラットデ・ミランダアスティ・スプマンテ2017年1867年に創業した老舗のスパークリングワインメーカー、コントラット社。2007年からスピネッタ社のオーナー、ジョルジョ・リヴェッティ氏が経営に携わり、2011年から正式にオーナーとなった。これはほんのり甘いモスカートの泡φ(..)元々モスカートが有名なスピネッタ社と、スパークリングワインが得意なコントラット社が造る泡は、瓶内熟成を36ヶ月以上にする等、普段の色とはまったく違う。黄金色、ジャスミンティー、アカシア、マスカット、