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4月26日。ありがたいことに、僕の送別イベント『舞木まつり』を開催していただきました。12年前、期待と不安を抱えてスタートした琵琶湖ガイド生活。その最後の一日は、皆さまの温かさに包まれた、最高に幸せな時間となりました。当日はK川さん、K並さんと共に出船!最後まで本命のスメルトヘッドフィッシュを狙いましたが、惜しくもキャッチならず…。代わりに(?)タイニーシムコー12gが『ニゴイまつり』を開催してくれました🤣👍バスを拝むことはできませんでしたが、最後の一投まで笑いが絶えない、ま
12年間のバスフィッシングガイド業の締め括りに、最高に楽しいひとときを過ごさせて頂きました🙏🥹✨
4月26日(日)舞木まつりが開催されました。12年間続けた琵琶湖バスフィッシングガイド業を今月で引退し、次の人生を歩まれます。舞木さんはガイドを始めた当初からお付き合いがあるので寂しい気持ちもありますが、新しい環境でも頑張ってもらいたいですね!この投稿をInstagramで見る舞木まつり(@mfes426)がシェアした投稿
4月26日さよなら舞木さんってことで舞木まつりが開催されるそうです。釣り大会というより、仲間が集まって楽しく釣りしようってイベントみたい。試合の釣りも良いけど、琵琶湖でバス釣り出来るだけでシアワセですもんね。楽しい一日になりますように。当日の様子は随時インスタで更新されるそうです。InstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhoget
「スメルトの釣りができるだけで、幸せ。」そんな言葉から始まった本日の琵琶湖ガイド。当初は爆風激荒れ予報で中止が決まっていましたが、急遽キャンセル待ちの岡田さんをお迎えし、急転直下の正真正銘・ラストスメルトヘッド道場が開幕しました!正直に申し上げて、状況は極めてシビア。激荒れ予報に加えて、スポーニング中のバスや、スポーニング直前のバスが大多数を占める状況下となっており、プリ狙いのスメルトヘッドスイミングでハメるのは「至難の業」とお伝えした上でのスタートでしたが……。蓋を開けてみれ
本日の琵琶湖ガイドは、一年半ぶりに遊びに来てくださったゲスト様をお迎えしてのラストスメルトヘッド道場でした!正直、現在の琵琶湖は甘くありません。現状の厳しさをお伝えした上で、それでも「プリスポーンのデカい個体をスメルトヘッドで獲りたい」というゲスト様の熱い想いを受け、一日やり切る覚悟を決めました。その情熱が、ドラマを呼び寄せます。風が吹きつけ、湖面が波立つロックエリア。シビアなアプローチが求められる中、完璧なタイミングでコンタクト!狙い澄ました戦略で、見事なビッグバスの連発劇を
一昨日ラストスメルトヘッド道場にお越し下さったゲスト様より、釣果報告を頂きました‼️スメルトヘッドスイミングでまたしてもビッグバスをキャッチされたそうです🔥厳しい状況の中でお見事ですね👏😆
本日の琵琶湖ガイドは、関東から遠征にお越しくださったゲスト様をお迎えしてのラストスメルトヘッド道場でした!しかし、フィールドはほぼ一日ピーカン・ベタ凪。そこに週末のハイプレッシャーが重なり、北湖のプリスポーン攻略には極めてタフなコンディションとなりました。そんな沈黙が続く状況でも、ゲスト様は集中力を切らさず、スメルトヘッドスイミングをやりきって下さいました。ウェイトとトレーラーを細かくローテーションし、シビアなアプローチを継続。そしてついに、その時が来ました。湖流がストラクチャ
本日の琵琶湖ガイドは、先月、初のスメルトヘッド道場でビッグフィッシュを仕留めたお二人を迎えての、ラストスメルトヘッド道場でした!『スメルトヘッド道場初入門で北湖のハイクオリティーなビッグバスが連発!』本日は、スメルトヘッド道場初入門のゲスト様方をお迎えしての琵琶湖ガイドでした!まずは基本から徹底レクチャーさせて頂き、北湖に潜むビッグフィッシュたちを、ど…ameblo.jp北湖のプリスポーン狙い。日に日に難易度が増し、正直かなりシビアな状況……。しかし、お二人は最後まで集中力を切
スメルトヘッドを愛用する中で、私が絶対の信頼を置いているのがノースフォークコンポジットのロッドです。特に「大型トレーラー」を組む際は、通常のセッティングとは異なるロッドをセレクトしています。1.繊細な操作なら:ZFXZC73HJWまさに『スメルトヘッド・スティック』と呼ぶのに相応しい一本。高弾性ブランクスによる感度と操作性が抜群で、繊細なリトリーブを完遂するためのメインロッドです。2.大型トレーラーなら:NFXproC71XHヴァラップスイマー5.5"やイージーシャイ
一昨年から当ガイドに通ってくださっているゲストOさん、スメルトヘッド道場最終日となった本日、ラストに劇的な50upをキャッチ!👏相変わらずのシビアさで、ヒリヒリするような難しい展開が続いておりますが、この一発で締めくくるあたり、持ってますね!😆👍ヒットルアーは、スメルトヘッド2/7oz2/0フック×ヴァラップスイマー3.3インチのセッティングでした。Oさん、最高のフィナーレをありがとうございました!✨
はい、こんばんは!「炎のレンガ積み職人」CEOカメマネキです!今日から炉内工事です!外はあいにくの雨なので、炉内から出てくるとかなり涼しいですね!とても気持ちが良いです。手元の外国人も来てくれてたので、一気に解体が進みましたね!さて、今日のお題ですが、先月3月の「人趣味」ブローグアクセスランキングの発表です!1年の1/4が終わり、新年度が始まって半月・・・今月末は1年の1/3が終わりますよ」!ビビりません??(笑)僕は、こうやって毎日できる事を着々と進めていく
本日の琵琶湖ガイドは、ゲストに岡田さんとKさんをお迎えしてのスメルトヘッド道場最終日。フィールドは昨日よりもさらにクリアアップが進み、追い打ちをかけるようなピーカンベタ凪。正直、これ以上ないほどタフなコンディションとなりました。しかし、一瞬の風が吹いたタイミングに、わずかな湖面の変化を見逃さず、完璧なアプローチでビッグフィッシュを仕留めたのは、やはり岡田さんでした!!バイトが遠のき、集中力が削られる極限の状況下。その『一瞬』にベストなセッティングを合わせ込み、きっちり結果を出す
本日の琵琶湖ガイドは、岡田さんとKさんをお迎えしての『ラストスメルトヘッド道場』初日!フィールドの状況は、進んだクリアアップ。追い打ちをかけるように一日中ベタ凪が続くという、巻物には超高難易度の一日となりました…。そんな静まり返った湖上で、ついにその時は訪れました!数少ないチャンスを完璧なリトリーブでモノにし、値千金のビッグフィッシュを仕留めたのは岡田さん!快心のスメルトヘッドスイミング、本当にお見事でした!一方、Kさんは惜しくもワンバイト・ノーフィッシュ。あと一歩、紙一重の
本日は、当ガイドへ8年もの間通い続けてくださっているIさんをお迎えしての出撃。今回が節目のラストスメルトヘッド道場となりました。その締めくくりは、なんとスメルトヘッドフィッシュで見事なハットトリックを達成し、最高の有終の美を飾ってくださいました!晩秋から春の琵琶湖攻略に欠かせない風物詩として、長年スメルトヘッドを信じ抜いてくださったIさん。その確かなスキルが、北湖のロックエリアで見事に炸裂しましたね。本日のメインパターンは状況に応じた繊細な使い分け。①スメルトヘッド2/7
琵琶湖バスフィッシングガイドの舞木雅和です。いつも応援してくださる皆様に、大切なお知らせがあります。この度、4月26日(日)に、私が駐艇しております「イシヅカマリン」様のご厚意で、ガイド業引退の送別イベント『舞木祭』を開催していただくことになりました!釣り大会から、皆でワイワイ楽しむ食事会まで、琵琶湖を愛する方ならどなたでも大歓迎。最後の一日、皆様と一緒に笑って過ごせれば幸いです。『4月26日(日)舞木祭(もうぎまつり)開催概要』「競技」ではなく「お祭り」!釣果を競うのでは
本日は福島県からお越しのIさんをお迎えしての琵琶湖ガイド3日目・最終日。2014年の開業以来、約12年間通い続けてくださったIさんとのラストガイドです。初日のロクマル降臨、そして昨日の苦悶のノーフィッシュ。『福島から挑んだラストスメルトヘッド道場でロクマルキャッチ!』本日はラストスメルトヘッド道場へ福島からお越しくださったIさんをお迎えしての琵琶湖ガイドでした!今年の春は例年にない難易度。フィールドに漂うのは、逃げ場の…ameblo.jp相変わらず日替わりで牙を剥く琵琶湖の状況に
本日はラストスメルトヘッド道場へ福島からお越しくださったIさんをお迎えしての琵琶湖ガイドでした!今年の春は例年にない難易度。フィールドに漂うのは、逃げ場の無いようなヒリヒリする緊張感。そんなシビアな状況下でも、狙いはビッグバス一点のみ。信じてやりきったその先に、ついに沈黙を破る衝撃が走りました。上がってきたのは……60cm4,520gのモンスター!ヒットルアーは、スメルトヘッド3/7oz2/0フック×ヴァラップスイマー3.3インチでした。ウェイトとトレーラーを細かくロ
先日、秦さん、岡田さん、鮎瀬さんの御三方がガイドにお越し下さった際の動画が、俺達。チャンネルにアップされております!秦さん、御紹介下さりありがとう御座います🙏🥹
昨日に続き、本日も、スメルトヘッドスイミングの達人であるOさんをお迎えしてのラスト琵琶湖ガイド。泣いても笑ってもこれが最後。展開はもちろん、スメルトヘッドスイミング一本勝負!🔥結果は……まさに圧巻。58cm3790gを筆頭に、50up3kgオーバーが3匹、さらに2kgオーバー1匹の計4匹を仕留めるビッグバス連発劇!!昨日に続き、琵琶湖のポテンシャルをこれでもかと見せつけられました。ヒットルアーの使い分けも完璧でした⏬️シャロー〜ミドル(3m前後):スメルトヘッド2/7
本日はスメルトヘッドスイミングの達人、Oさんをお迎えしての琵琶湖ガイドでした!午後の爆風予報を考慮し、「勝負は昼過ぎまで」と決めて北湖へ出撃しました。結果は……まさにビッグバスラッシュ!北湖スメルトヘッドスイミングオンリーの展開で、キャッチした4匹のサイズがとんでもないことに。57cm4,980g58cm4,100g54cm3,300g53cm3,490g圧巻だったのは、上位3匹の合計重量で12kgオーバーという驚異のスコア。これには長年通われているOさんも
本日の琵琶湖ガイドも、熱き志を持つゲスト様をお迎えしてのラストスメルトヘッド道場🔥狙うは唯一無二のロクマル。その高い壁を越えるべく、僕が持つノウハウのすべてを徹底レクチャー。そして、スメルトヘッド2/7oz2/0フック×イージーシャイナー4.5インチをひったくる強烈なバイト!仕留めたのは、3kgオーバーの圧巻のビッグフィッシュ‼️惜しくも目標のロクマルには届きませんでしたが、この一匹が正解への大きな一歩であることは間違いありません。警戒心の高いロクマルを欺くには、一投、一動作
本日の琵琶湖ガイドは、K川さんとK並さんをお迎えしてのラストスメルト道場でした!状況は相変わらずのシビアさ。しかし、そんな逆境こそが、これまでスメルトをやり込んできたお二人の魂に火をつけました。沈黙を切り裂いて現れたのは、62cm4660gというモンスターバス!さらに58cm4000g、50up2760gと、ビッグフィッシュばかりを次々と仕留めていくお二人。いいポジションに差している魚に対し、極めてタイトなアプローチを一発で通してバイトを引き出す。その様は、まさにハンティン
本日は、午後から強風に加えて強雨という大荒れの予報だったので、午前中勝負ということで、昨日から引き続きのゲスト様と出撃することに!早い時間から強風が吹き出し、アプローチが難しいなか、スメルトヘッドスイミングメインの展開で狙っていきました。荒れる湖面、シビアなコース取りが求められる中で、ゲスト様の集中力が研ぎ澄まされます。そして、55cm3kgアップのビッグフィッシュを筆頭に、見事4匹のナイスフィッシュをキャッチされました!本日のヒットルアーは⏬️①スメルトヘッド2/7oz4/0フック
本日の琵琶湖ガイドは、遠路はるばる関東からお越しのゲスト様をお迎えして!狙いはもちろん、春の訪れを告げるプリスポーンのビッグバス。北湖の各スポットを、スメルトヘッドメインの展開で狙っていき、ズバ抜けた体高の50upと、45クラスのナイスフィッシュをキャッチされたゲスト様!琵琶湖北湖特有の、太くて美しい魚体が水面を割った瞬間、ボート上は最高の歓喜に包まれました🙏😊ゲスト様の最高の笑顔が見られて、ガイド冥利に尽きる一日となりました!本日のヒットルアーは、スメルトヘッド2/7oz4/0
昨日は、ゲストIさんの50upハットトリック達成という最高の展開に沸いた直後…、まさか、それを遥かに凌駕するほどの事件が待っていました。ロッドを通して手に伝わってきたのは、これまでに経験したことのない、暴力的で、生命力に満ち溢れた凄まじい重量感。格闘の末、水面に姿を現したのは……、僕の人生最大魚となる、116cmのビワコオオナマズでした。琵琶湖ガイド引退を目前に控えたこのタイミングで、この魚と巡り合えた奇跡。震える手でその巨体に触れたとき、琵琶湖の底知れぬ偉大さと、強烈な生命の鼓
本日の琵琶湖ガイドは、福島からお越しいただいたゲスト様との三連戦最終日!朝から空は晴れ渡り、湖面は鏡のようなピーカンベタ凪。あきらかに今日は難しいと身構える、極限のタフコンディション。しかし、ドラマは待っていました。終わってみれば、55cm3kgオーバーを筆頭に、なんと50upハットトリックを達成!この状況で口を使わせるための絶対条件、それは一撃必中の精度であると感じています。狙ったピンスポットに対し、狂いのないロングキャストを一発で通せるか。その緊張感のあるアプローチが、気
本日の琵琶湖ガイドは、昨日に引き続き、遠路はるばる福島からお越しくださったゲスト様との釣行二日目!しかし、風も湖流も弱い晴天という状況下で、昨日よりも反応が悪く苦戦。なかなか反応を得られないなかで、沈黙を破ったのは、やはりスメルトヘッドスイミングでした。ストラクチャーの感触を感じながら、ギリギリのラインへ大胆にコンタクト。根掛かりを紙一重でかわした瞬間にリアクションバイト!キャッチしたのは、昨日を上回るウェイトの57cm3,800g!ヒットルアーは、スメルトヘッド2/7oz4/
本日の琵琶湖ガイドは、遠方・福島からお越し下さった常連のゲスト様とプリスポーン狙いへ!昨春、67cmというモンスターバスをキャッチしたスメルトヘッドへの並々ならぬ拘り。今回もその「職人技」が冴えわたりました。強まった湖流を逆手に取り、正確にスポットへとルアーを送り届ける。この1点のズレも許されない精密なアプローチが、本日の連発劇の鍵だったように感じます。スメルトヘッド2/7oz4/0フック×ヴァラップスイマー4.2インチの黄金セッティングが、見事に春のビッグバスの口を使わせました!