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昨日、会社の人達と行ってきました。初めて行って、どんな祭かも知らなかったのですが、ねぶたのパレード的な感じなんですね。雨予報だったし、実際少しパラパラと降ったり止んだりしていたので、ビニールで覆われた山車(?)が多かったです。こちらは雨引観音さんです。これは「八郎太郎」って書いてある。秋田や青森に伝わる話の主人公のようです。デカい太鼓。お神輿もいっぱいいました。獅子?とかも。祭自体、多分10年振りぐらいに行きました。人が多くて暑くて雨も降ったりして身体は結構疲れましたが、
2026年8月23日広島県北の山イワショウブシコクフウロヤマシグレ実ツノハシバミ実コオニユリアキチョウジサンインヒキオコシツルリンドウツルニンジンヤマジノホトトギスサラシナショウマタムラソウママコナキュウシュウコゴメグサマツムシソウクロバナヒキオコシモウセンゴケヒメシロネツリガネニンジンワレモコウシラヤマギクホツツジキツリフネツリフネソウツクバネソウウメバチソウアケボノシュスランジンバイソウ蕾シラヒゲソウ
ムサシが逝ったときに動物病院からお花を頂きましたが…発送の関係でタイミングが合わず嫁ちゃんがお花屋さんに受け取りに行ったとき😳受け取りに来てくれたお礼にとお花屋さんがコキアをくれたとのこと😊それがこちら😃コキアってもっと丸っこいフワフワしたイメージでしたがチョイと細身だね🙄てっきり樹木系かと思ってましてがどうやら一年草なんですね🤔毎年種から芽が出て育っていくなら種採りたいのは言うまでもなく…まずはしっかり育って花を咲かせましょう😌植え替え後…鉢の中
ご無沙汰しております。お盆休みですね。半年ぶりの近況報告です。今年の夏、関東地方は雨が降りますな、今も外は雨が降っています。先日の千葉豪雨は酷かったですが、こちらもかなり降りました。猛暑から一転して、8月は涼しい日もあり、暑い日もありで、不安定になっています。食虫植物はまずまずの出来です・・・。ピンギキュラなんかも普通に生き残っています~、いつもの猛暑だと溶けて逝ってしまいますが、今のところは何とか生きています。ムジナモ、モウセンゴケ、ハエトリソウもなんとか元気に枯れずにい
モウセンゴケ別名マルバモウセンゴケ葉っぱの表面から生えている腺毛からねばねば液を出して虫を補虫します苔ではなく食中植物ですね高さは2mm位花言葉「詐欺」「不誠実」「無神経」「物思い」「セレナーデ」「あなたに捧げる恋の歌」MILVUS2/100MZF.2+エクステンションチューブ自然光f4.0/250三脚とレリーズ使用
前回の続きで湿地とその周囲で見られたいきものたちです。この草も何度も出てきますが、この湿地内で見られるコケオトギリです。オトギリソウ科のこの草は草丈が5~10cmくらいと言われていますが、ここではさらに大きな株もあります。葉に丸みがあって雄蕊が7本くらいと少ないことからヒメオトギリではないでしょう。ほとんどが花の時期が終わっている中で、これから咲きだす蕾をつけたモウセンゴケがありました。周囲の草叢に黄色い花の花序が目立
暑い夏は、高いお山へ避暑に行くのが一番なのですが、今は出かけられないので、弥陀ヶ原の涼しい風を思い出して、気持ち的涼しさを感じてます(^^;ウグイスがアオモリトドマツの上で囀ります。渓谷を挟んで、大日平が見えます。池塘(ガキ田)ワタスゲの花ワタスゲの穂モウセンゴケナガボノアカワレモコウゼンテイカノビネチドリテガタチドリミヤマコゴメグサヤマキマダラヒカゲ立山黒部アルペンルート沿いにある「
盆休みももう4日目。水槽や植物の手入れをせねばと思ってましたが、ビリヤードの試合にも行かねばならないし、写真のデジタイズはしたいし、運動もせにゃぁならないし、やる事だらけで後回しになってました。既存の鉢で発芽したモウセンゴケですが端の方で大きくなると困るので植え替えることにしました。『モウセンゴケに子株が出来てた』毎日暑いですね〜。人間はぐったりですがモウセンゴケは元気です。今朝は子株が生えてるのを見つけました。奥にも小さいのが1株。種まきしてないので花から自然にこぼれ…ameblo.jp
ええ天気でしたのー旗日なんで、まったりモウセンゴケの剪定とかフレスタさんの、アルミ缶・ペットボトル・段ボールの回収が今日から16日まで゛盆休み゛わしは確認しとったが、知らぬ人が続々火曜お昼はお袋の海老フライ丼夕食、ソーセージとピーマンの炒め物、海老フライ、しじみ汁納豆+オリーブオイルあと1時間くらいで、゛逆走台風15号゛いよいよ゛関東上陸゛で要注意ですのー明日は、成分献血予定なんじゃが、天候次第で延期にほいじゃあの
原生林・湖沼・湿原・動植物…まさに自然の宝庫である「志賀高原」には、見どころ満載の「池巡りコース」があります。「裏志賀山」山頂から見た、神秘的な「大沼池」4年連続の悪天候により、中止を余儀なくされてきた「志賀高原」の池巡りがようやく実現しました。******************************記憶によると、「里山会」で最初に「志賀高原」の池巡りが計画されたのは、2022年でしたが…それから昨年までの4年間は毎年計画されるものの、何故だか例会日は悪
2026.8.10(月)公益財団法人尾瀬保護財団の機関紙「はるかな尾瀬」2026.7月号が刊行されました。特集1「尾瀬フォト2025」入賞作品発表特集2花の生き方~水芭蕉・タテヤマリンドウ・ワタスゲ・モウセンゴケ
咲くやこの花館高山植物室の続きです花の中央が見えないのでのぞき込んで撮ったレンゲショウマヒオウギ初撮影のネパールヒイラギナンテン一階のフラワーホールでは「虫を食べる植物展」開催中モウセンゴケの拡大模型と食虫植物のキャラクターパネルウツボ人形の撮影スポット噴水の周りにたくさん展示されていたウツボカズラ見るからに食虫植物といった感じのハエトリソウ恒例のウツボカズラのトンネルこの日の記事はこれで終わりです
今日も番外編、植物のこと。今年の3月に食虫植物を購入しました。カタツムリを飼育しているとコバエが寄って来るので、その対策に面白いのではないかと思いまして・・・「ほんの出来心で~食虫植物を買ってしまった!」という記事で購入当時の写真を載せましたが、すくすく育って今こんな風になっています。サラセニアとモウセンゴケ。日当たりの良い湿地帯に育つ食虫植物だそうです。午前中よく日が当たる場所に置いて、発泡スチロールの箱を使用して腰水を与えています。毎朝鉢の上から新しい水をザーッと与え、鉢の
毎日暑いですね〜。人間はぐったりですがモウセンゴケは元気です。今朝は子株が生えてるのを見つけました。奥にも小さいのが1株。種まきしてないので花から自然にこぼれたのですね。大きくなる前に植える場所を作らないといけません。ではではまた。
入荷しました♪🐟注目の生体・レインボースネークヘッド・アイズファイヤースネークヘッド・アフリカンブロッチドスネークヘッド・ポリプテルスオルナティピニスWild・ポリプテルス旧モケーレム(ザイールグリーン)✨人気の熱帯魚・国産ブルーグラスグッピー・国産プラチナモザイクグッピーダンボ・シルバーフライングフォックス・白コリドラス・コリドラスパンダ・コリドラスジュリー🦐シュリンプ・貝類・スーパーレッドチェリーシュリンプ・ブルーベルベットシュリンプ・スカー
モウセンゴケ、よく見るともう1個小さいのが出てきてます。↓こっちは、花が咲きそう。ミミカキグサも一つ花が咲きました。今は、暑いから涼しくなるまで植え替えずに、このままで良さそうですね。メダカ。
生き物の進化って面白いと思います食虫植物なんか面白いです但し、動く奴が少ない(´;ω;`)ハエトリソウ、モウセンゴケくらいしか動かないのです(´;ω;`)後は、消化液タンク用意して虫が落ちて来るの待ってるだけ……ウツボカズラやサラセニアとかありますが動きません良く育てました動かないとつまらない(´;ω;`)自ら歩いて場所を移動する食虫植物は、いません植物は根を地面に張っているため動物のように自力で歩き回ることはできません自力で歩き回って食事する植物いたら恐怖です食虫
10年振りぐらいにメダカを買う。近くにある唯一のメダカ屋さん(ホームセンターやペットショップは除く)に見に行って、せっかく来たし何か買おうかと、、、品種は何が何か、よぉ分からん。ミックスメダカが1匹250円だったので、その中からダルマっぽいのを見付けて2匹だけ買いました。↓帰ってみたら、こっちのはダルマっぽくないかも。上見で見たらダルマに見えたけど、横見だと違うように見えますね。前から、一度ダルマ飼って見たかったんですよね。この2匹はオスメスの区別がつかないので、今後ダルマが増え
先月中旬には近くにある緑地にも二回ほど行っています。今回からはその中の一日目(15日)に見てきたいきものたちを載せていきます。車を置いて歩き始めたらセミの幼虫がもがき動いています。よく見ると、何匹かのアリがついています。そっとつまんでアリを落とし桜の木の根元に置いてあげました。遊歩道わきに植栽されたヤマユリが何年か前から花を咲かせていて、今年もその花が見られました。久しぶりにコミスジに会いました。
こんにちはJR京葉線新木場駅を降りて夢の島公園に入ります階段を上がると白い花が見えましたエンジュという木の花のようです公園の入口付近の花壇はいろいろな花が咲いていますアメリカデイゴアメリカフヨウルリタマアザミフヨウキョウチクトウタイタンビカスアーチェリー場夢の島熱帯植物館に入りましたエントランス脇グレビレア・ピーチズ&クリーム温室内にて岩と岩の隙間に咲いていましたセント・ポーリア(アフリカスミレ)ここ
暑いのに毎日暑いけどふと気がつくとサラセニアと同居してるモウセンゴケの花が咲いてました。あとムカゴから育ったピグミーも色が出て来てたのは知ってたけど花が咲きましたよ。こちらのアリキアエも花芽が上がってきてますよ。暑いのに睡蓮以外も色々と花が咲いてくれて嬉しいです。ピグミーの花の横に生えて来てたこれはGoogle先生によるとらしいです。しばらく放置で様子見かな。と言う事で今日は「暑いのに色々と花が咲いてます。」と
ぶらぶら散歩雑草観察記龍泉寺のモウセンゴケ最上本山御瀧龍泉寺の神苑には龍王池が有ります。龍王池に隣接し身代り地蔵の背後には「こい岩湿地」が広がっています。季節によりトキソウ、サギソウ、モウセンゴケや世界最小サイズの1円玉程しかないハッチョウトンボなどを見る事が出来ます。訪れた当日は、群生するモウセンゴケを見る事が出来ました。湿地の日当たりが良い場所一面にモウセンゴケが群生していました。緑色の湿地の中でオレンジ色に見える箇所は、全て食虫植物のモウセンゴケです。拡大してみるとモウ
7月から8月の瓶ヶ森林道はたくさんの山野草が咲き競います。ナンコククガイソウ、シモツケソウ、オタカラコウ、メタカラコウ、トウヒレン、イワアカバナ、シコクフウロ等々、とにかくたくさんの山野草が大集結します!線香花火のようなシモツケソウ。ミヤマカラマツとシモツケソウ。岩場にはチャボツメレンゲが可愛い蕾をつけてます。ちょっと日陰の湿った場所にタマガワホトトギス。自念子の頭を望む。雄大な景色とシシウド子持ち権現と石鎚山をはるかに望むスポットです。ハガクレツリフネの群生地があります。
こんにちは「成東・東金食虫植物群落」は九十九里浜平野は九十九里浜のほぼ中央、作田川沿いに位置する低湿地帯です。約6000年前の縄文海進以降、砂地海岸平野ならではの特殊な地形・地質環境が食虫植物の自生を支えています。太平洋までは数kmです最初係りの方に案内していただいて観察しました名札が立っていますが他の草もはびこっていますので見分けるのが難しいイシモチソウ(モウセンゴケ科)粘液を分泌して獲物を捕獲します食虫植物以外の草花もいろいろ咲いてますのでそれも見どころです
暑くて汗だくの湿原の続きです。この日の最高気温は35℃でしたが、後日更に上がる事になるとはこの時思わず。ミミカキグサ(耳掻草)、この時期花が少なくこの花が頼り。(^^;)花の長さ僅か3~5mmしか有りません。上が丁度咲いてる花、下が花が終った後の種。ここでは4種類のミミカキグサが見られますが、まだ2種類しか咲いてませんでした。もう1種類がこちら、ホザキノミミカキグサ(穂咲の耳搔草)。黄色のミミカキグサよりこちらの方が少し大きい、とは言っても花の長さ4~5mm。タヌ
毎日が日曜日の私は今日が何曜日だったかカレンダーで確かめることがあります。日曜日は目覚まし代わりで見るテレビの番組でわかります。毎日が日曜日の私でも日曜日はなんとなくのんびりしてしまいます。食虫植物のモウセンゴケが伸びています。ズームアップして撮ってみました。細かい腺毛がたくさんみられ、小さな虫が捕まっていました。9時過ぎに梶原農園さんのリンゴが届きまあした。「夏あかり」という少し小ぶりのリンゴです。早速、1個お仏壇にお供えして冷蔵で届いて冷たいのを洗ってガブリッ。「美味しい!
こんばんは!長野県白馬エリアへの旅行記お読みくださりありがとうございます『【長野・白馬エリア】5歳2歳と行く自然満喫旅①〜川遊び編〜』こんばんは!先日の連休で、長野県の白馬エリアへ家族旅行に行ってきました我が家が泊まりで旅行をするのは、なんと鈴鹿サーキット以来1年8ヶ月ぶり!『家族旅行!〜…ameblo.jp『【長野・白馬エリア】5歳2歳と行く自然満喫旅②〜お宿&栂池自然園へ!〜』こんにちは!先日の長野県への自然満喫旅の続きになります『【長野・白馬エリア】5歳2歳と行く自然満喫旅①〜川遊
7月19日(日)天気晴上高地ではこんな花を見ながら梓川沿いを歩きましたハナチダケサシコバノイチヤクソウノブキオニシモツケカラマツソウキンレイカアキノキリンソウヒヨドリバナタマガワホトトギスオトギリソウバイカウツギトモエソウゴマナニョイスミレキオンバイカモウツボグサの大群クサボタンキツリフネイタドリ続きます
「山室湿原(箕作湿原)」は、2万年~2万5千年前の氷河期末期に形成されたと推定される中間湿原で、希少な植物やトンボなどが見られる湿地です。今の時期ならハッチョウトンボが見られますし、早ければサギソウが咲いているのではないかと淡い期待を持って「山室湿原」へ向かいました。山の登山口のような鉄の扉を開けて入り、薄暗い林道を歩いて行って湿原の入口にある鉄扉から湿原の中に入ります。聞くところによると、最近「山室湿原」の湿地の柵の外の山側で“熊が出た!(大きな声で咆哮していたらしい...怖!
7月18日(土)天気雨のち晴綺麗なモウセンゴケが見られて気をよくして先へ進みましたすると、次々現れるのがギンリョウソウもう子房が丸く膨らんで果実になってますツルリンドウコバノイチヤクソウ葉は長さ1cmほどの柄があり、円形~広楕円形で柔らかく葉縁に微細な鋸歯がありますミヤマシグレガマズミの仲間のヤマシグレの寒冷地積雪地品種で茎の下部が匍匐して背が低く関東や中部の山岳に分布します対生の葉序の中心に、小さな赤い花序がつき、蕾が割れて白い花が