ブログ記事677件
アンデルーナ・セラーズアルティトゥマルベック2023年メンドーサのウコ・ヴァレー、トゥプンガト地区にあるワイナリー。2003年にスナック菓子などの世界最大手であるフリトレイ社の創業者の息子ウォード・レイ氏と、アルゼンチンの名門レイナ・ルティーニ家によって設立されたワイナリー。レイ氏が亡くなった2013年からは、ワイン産業やエネルギー産業に携わるバラレ家が運営。これは標高1,300m近い場所に所有する畑のマルベック。手摘み収穫、低温浸漬、ステンレスタンクで26℃で発酵、70%をフレ
フェリーノ・マルベック・ヴァジェ・デ・ウコ・アンド・ルハン・デ・クージョ2024ヴィーニャ・コボスこんにちは。今日のワインはアルゼンチンシリーズの2回目、メンドーサで造られるマルベックです。マルベックは元々フランス南西地方の品種ですが、19世紀にアルゼンチンに移植されました。今やアルゼンチンといえばマルベック、マルベックといえばアルゼンチンというくらい、この国を代表するブドウです。一般的には色が濃くフルボディで、タンニンも多いです。生産地のメンドーサ州は国内ののワイン生産量の大半
9話:アンデスの雫最終話海神(わたつみ)の凪海風が、叶海島の古い漁師小屋を通り抜けていく。あの絵が届いてから、源の日常は何も変わらなかった。だが、確かな変化が一つだけあった。源は、もう霧の海を彷徨うことはなかった。かつて彼を苦しめていた「無力感」という名の重石は、潮の流れに溶け出し、ただそこにある波の音と、穏やかな日常の営みだけが残った。源は、船を出した。沖
今回は…創設130年以上の歴史を誇るアルゼンチンの名門「トラピチェ」が、マルベックとカベルネ・フランをブレンドして造り上げた、「2」を意味する言葉を冠した“イスカイ/マルベック&カベルネ・フラン”の2021年VT…をいただきました。(^^♪********【トラピチェとは?/サイトより引用】トラピチェは1883年、アルゼンチンのメンドーサに設立され、「世界で最も賞賛されるアルゼンチンのブランドになる」ことを目指し、絶え間ない革新への探求により世界中から高い評価を得てきました。現在では80
今回は…アルゼンチン・メンドーサを代表する名門ワイナリー「トラピチェ」が、南米大陸最南端のパタゴニア産マルベックを使用して造り上げた“”2022年VT…をいただきました。(^^♪********【トラピチェとは?/サイトより引用】トラピチェは1883年、アルゼンチンのメンドーサに設立され、「世界で最も賞賛されるアルゼンチンのブランドになる」ことを目指し、絶え間ない革新への探求により世界中から高い評価を得てきました。現在では80カ国以上への輸出されており、世界中で親しまれています。トラピチ
こんにちはさるこです久しぶりに関西の家へ来ています所用で数日の滞在です。朝はコーヒーを買いに、ぶらぶら歩いて近くのコンビニへ緑が多くてホッとします夫と息子にティの世話を頼んで、関西へは娘と孫と三人で来ました孫は関東から出たのが初めてでしたが、新幹線での移動中もご機嫌で助かりましたタブレットでディズニーを見たり、窓から外の景色を見たりしていたらあっという間に着きました半年お兄ちゃんのはとこ、とも会えました今はまだ、二人で遊ぶというより同じ空間にいるだけという感じですが、これから仲
今日はサルタへ移動です。メンドーサは2泊とタイトだったので、サルタ7泊とのんびりします。行きは空港からバスがあったのに、空港へは途中までのバスしかなく、歩いて空港へ。空港からはバスで宿へ。バスはクレジットカードも現金も使えず、専用のカード(SAETA)が必要で困っていたら、優しいお母さんが2人分をタップしてくれました。サルタは静かな街で、治安がよさそうです。8時くらいに、宿から夕焼けが見えました。
朝8時前にバスがやってきて、アコンカグア山麓へ。ほとんど参加者がスペイン語スピーカーで、英語は私たち以外はほぼおらず。そのせいか、ガイドの英語での説明がかなり少なく、ガイドとスイス人と揉め続ける旅でした。最初に、アコンカグア公演への入園料を払う為に小さな街でストップ。が、入園料(1人10,000ペソ)の払う場所の指示があいまいで、みんな探し続ける。結局、今日は無料とのこと。謎です。寄り道しながらアコンカグアへ。インカ橋。アコンカグア公園でウォーキング。遠くに見えるアコンカグア。あの山
お世話になった友達のコリキ邸をでて、アルゼンチンのメンドーサに向かいます。バスだと8時間かかるので、飛行機を選択。メンドーサの街は緑が多くて、歩いていて気持ちよい。お昼は遅くなったので、アルゼンチンといえばのパンチョ(ホットドッグ)。経済崩壊でインフレがすごいと聞いていて、物価高を心配していたものの、レストラン以外はお安い。巨大なパンチョとコーラ(ミニカップ)のセットで3000ペソ(300円くらい)。ビールは1Lで5000ペソ(500円くらい)。ビールはスーパーで買えばもっと安そうです
オラ🇦🇷2024年1月31日〜2月3日サルタからメンドーサへは、国内移動ですが距離もあるので飛行機に乗りました。2時間くらいの所要時間で7542円でした。着いた先での検査犬。可愛い。メンドーサに着いてからは荷物を置いて、観光がてら外に出ました。フライドポテトの乗ってるジャンクなホットドッグスーパーや肉屋で牛肉を買ってホステルでただ焼いて塩胡椒振って食べたのもいい思い出これを1人分として2人分買っても364円とかだからさ、牛肉最高なアルゼンチン🇦🇷ちゃんと美味しいしねというこ
ロス・エレチョスマルベック・デ・マルベック2019年アルゼンチン、メンドーサの南ウコ・ヴァレーで2011年からワイン造りを行う蔵元。マルセロ・パロラロとアンヘル・メンドーサという2人の醸造家が評価の高いワインを醸造。これはウコ・ヴァレー、トゥヌヤンに植えられたマルベックを使用。標高850m。収穫し房と粒の段階に分けて2回選果。温度管理されたステンレスタンク(25~27℃)で15日間発酵。アメリカンオーク樽で14ヶ月熟成。色合い濃く、ブラックベリー、カシス、タール、軽く還元、バニ
ロス・エレチョスシャルドネ2020年2011年にメンドーサのウコ・ヴァレーに設立。マルセロ・パロラロとアンヘル・メンドーサという2人の醸造家のによって多くのコンクール、ワイン専門誌で高評価を得ている蔵元。このシャルドネはウコ・ヴァレーを横断するトゥヌヤン川西側に広がる地域の葡萄。標高850m、ヴィスタ・フィオーレスの葡萄を使用。手作業で収穫、空気圧式プレスで優しく圧搾。50%は14~16℃に保ちステンレスタンクで13日間発酵。残りの50%はフレンチオークの新樽で25日間発酵(1
永瀬九段将棋の渡辺くんファミリーだったのか?「ホセ・メンドーサ症候群」はやっぱり伝染したんですね!?しかも無趣味!将棋が息抜き?いっぽう佐々木大地七段(まだ無冠)多趣味の遊び人?渡辺明永世竜王と気が合う感じ?将棋の渡辺くんに出た棋士は結構動向が気になりますよね!
藤井聡太王位への挑戦権永瀬九段が獲得した?ホセ・メンドーサ症候群大丈夫ですか?将棋の渡辺くんはそうやってメンタルと体調を崩したんだよ!
旅する多次元キネシオロジストNYゲイヒーラのShinsukeです。アルゼンチン旅行ワインの街メンドーサこの日も朝からツアー参加。昨日より朝早いです。Airbnbから歩いて4分のところにあったシェラトンでバスのピックアップを待ちます。一番初めのピックアップだったので良さそうな席をGet。10人ほどのメンバーが揃ったところで大自然へ向けて出発です。13時間の1日ツアー。まずは街から1時間ぐらいはときはしったところに見えたのがダム。とっても空
旅する多次元キネシオロジストNYゲイヒーラのShinsukeです。今日二週間少しのアルゼンチン🇦🇷旅行を終えてNYに帰ってきました。忘れないうちに旅行記録を残しておきます。まずは3月27日の夕方JFKから出発します。思ったよりも遠くて10時間少しかかります。時差は1時間の違いなので身体は楽。初めての南米です。ブエノスアイレスに到着です。そのまま別の空港へ移動して(国内専用のね)メンドーサという街へ向かいます。ブエノス
25.2.12(水)ホテルをチェックアウトし、ホテル隣のバスターミナルへ。チリの首都サンチャゴ(Santiago)行き長距離バスに乗車。前々日と違い、夜行バスではなく、昼の長距離バスである。トイレは付いていた。乗ったバス。メンドーサのバスタで乗ったのはアンデスマル(Andesmar)社のバスで、チケットは日本で予約済み。アンデス越えバスルート右上の拡大アイコンで大きい地図が表示されない場合定刻9:00に発車。所要8時間で、17:00頃に着くはずだった。が、結果は見事に大
25.2.11(火)思ったよりはよく眠れたが、3:45稲光で目が覚めた。進行方向右側(北側)に、雷の光が何度も見えた。ただ、バスの走っている所に雨はなかった。バスルート。赤はGPS記録。青は欠測のため推定で描線。右上の拡大アイコンで大きい地図が表示されない場合スマホを見たら、いつの間にかシャットダウンしていた。手荷物の少し奥に入れた後、熱がこもっていたから、それで自動的にシャットダウンしてしまったのかな。このため、0:47~4:05の間はGPSアプリの記録なし。後で欠測区間を見た
25.2.10(月)この日は20:00発の夜行バスに乗る予定である。ブエノスアイレスで泊まったホテルは、チェックアウトが10:00。10時間も外にいるのは少し辛いな。レイト・チェックアウトはレセプションに問い合わせ。と書かれていたので、朝食後に聞いてみた。15:00までは無料でいてもいいとのこと。う~む。それでも5時間か。もうとっくに若くないから、追加で1泊分の金額を払い、18:00までこのホテルにいることにした。それでも昼頃には、ブエノスアイレス市内を少し観光した。18:0
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家の感謝と御礼♪新企画報告&選抜出場選手好きなアイドルベスト10、1位は?僕なら自著ドラマ化侍作家のお知らせ今年の特別企画リスト&大谷鈴木へ優しい言葉&鈴木藤浪の談話。激神曲自著ドラマ化侍作家のお知らせ報告&絶版もあるダルの気持ちが分かった新契約&某食べる実画像。激神曲自著3/1から新企画開始御礼。自分企画サイン会は・・・&明石家さんま
ルイス・メンドーサ【投手】メイン再現年度...2015年(3.5110勝8敗0HP0S)パワナンバー...112002034138383端正なルックスのメキシカン先発右腕。2014年に来日し、ゴロを打たせる投球で先発ローテ入りして7勝。翌年は10勝をマークし、安定してローテを守れる投手として契約延長を勝ち取った。2016年は再び7勝となったもののポストシーズンではリリーフに回って好投。日本シリーズでは2番手ながら5回以上を投げ日本一にも花を添えた。
卓球WTT重慶とメンドーサは誰が勝ち残っってるのかと言う問い合わせが殺到していますメンドーサの方は?結果?メンドーサ出場中の森さくらと長﨑美柚長﨑が途中で負け脱落(≧∀≦)森さくらは勝ち進んでついに決勝へで、WTT重慶の方は?重慶は?日本勢またも!全滅😭伊藤平野早田張本美和みんな負けてしまった😱どうなってるのか次回詳しい詳細を適
2004年3月7日~旅日記より~晴れ。昨夜は寝始めは寒く感じたのだが、午前1時ごろ小便に起きたときは、寝袋の中で暑く感じるぐらいになっていた。もちろん自転車旅で使用しているイスカ製のマミー型寝袋を使用している。外は風もなく月が辺りを照らしヘッドライトを使わずに物が探せるレベルである。起床は7時過ぎ、米を炊くため水場へ行くと、凍っている箇所もあり水量も少なく、やはり高所なのだ、平地と違うしこれから更に厳しくなってくるだろう。朝食はお米を炊いて食べただけで、サラミやチーズのため
2004年3月5日~旅日記より~予定通り宿を変更。最初向かったウインドソルはシングル15ペソであったが満室で、広場近くにあるユースホステル“カンポベース”に行く。アコンカグアへ向かう人々が集まるとのことだったが、ローシーズンで他に居ないようよだが、旅行者で賑わっており迷ったがここにした。その後、レンタルショップへ向かい、昨日下見していた装備、ジャケット、ミトン、プラ靴、クランポン、ガータ、フリース手袋をレンタル。220ドルをディスカウントして161ドル。レンタル品の保険とし
2004年3月4日~旅日記より~夜中ずっと扇風機を回し続けていたが、暑かった!!8時半に朝食・・・コーヒーとパンだけ。期待外れで、昨日購入したパンとチーズを食べる。10時前に2人のカナダ人客が同室となるが、こちらは登山準備のためセントロへ向かう。とりあえず50ドルを両替するが、昨日よりレートは良く1ドル⇒2.88ペソ。登山靴を探しにショップをはしご。1軒のアウトドアショップに入り値段を確認したりしていると、アコンカグア登山が目的という話になり、色々アドバイスをしてくれ感
2004年3月2日~旅日記より~昨夜は遅くまで後輪バッグの修理(ナイロン糸を借りて縫う)や、日本人旅行者たちと話しを聞いたりの時間。午前1時ごろには寝床に入り本を読んだり、アコンカグア情報を調べたりで4時頃まで起きていた。他の旅行者は宿の犬(ハナコ)をかまったり卓球をしたりして、更に夜更かししていたようだ。恐るべき日本人旅行者たち・・・。そんななか今朝はわりと早く起床。昼過ぎまで昨夜のつづきのようにしゃべったりして、結局セントロに出たのが14時過ぎ。バスチケットはパスポ
昨日はワイナリー2ヶ所とオリーブオイル1ヶ所をツアーで回った。なんて事ない普通のツアーで、楽しくなかった。アメリカカリフォルニアでも行ったし、飽きた。オリーブオイルは初めてで、特に肌につけるオリーブオイルは肌に良く、孫娘たちに買った。ワイナリーは、規模も小さく観光用にだけ特化したワイナリーみたいで、ワインも美味しいのが無かった。今日は、念願のアコンカグアツアーに参加し、朝7:30〜帰ったのが夜7:30で、12時間の長いツアーだった。チリ国境近くの、ロスリベルタドーレスパス(峠)3,20