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2025.9.10(水)~2025.9.17(水)「シンガポール航空利用マチュピチュとナスカの地上絵8日間」阪急トラピックスずいぶん前から一度はこの目で見たいと思ってたマチュピチュ遺跡。コロナ後、旅行代金が高くなっちゃったのでなかなか踏ん切りがつかなかったんだけど、繁忙期以外に一人部屋追加代金無料で行けそうだったので、ペルーに行くことにしました!憧れのマチュピチュ遺跡。楽しみだー!**********************準備編9/10(水)1~2日目-1
10/27(月)サハラ砂漠の日の出を見るために、ホテルは5:45出発。エルフード~メルズーカへ(約60km)ラクダの御者さんはベルベル人です。日の出の鑑賞地点に到着すると写真を撮ってくれたり、このように砂に絵や文字を書いてくれます。ラクダは、とっても可愛いんです(*^^*)大好きになりました(*´︶`*)❤このテントに泊まることができます。砂漠に向かう車は全てランクル・プラドでしたホテルにはプールがあり、朝日がとても気持ち良かった朝食は砂漠から戻って9時頃です。10:15ホ
【スケジュール】11月19日(水)5:40出発6:30砂漠朝日鑑賞8:25砂漠前のオーベルジュ内レストランで朝食9:00エルフードのホテルに戻るため出発10:00ワルザザートに向けて出発10:45-10:55カナート下車観光13:00-13:10オアシス下車観光13:30-13:50トドラ渓谷下車観光14:45-15:30ランチ16:00-17:15薔薇の街お土産観光18:50ホテルCLUBHANANE着まだ真
砂漠の満天の星。写真真っ黒ですが(笑)これを見たくて私はモロッコまではるばる来たわけで。。温かいテントはありましたがそこで寝るのは惜しい。。ということで、砂漠の中の小山を適当に選び、そこに一人で寝ました。プラネタリウムのように全方向、地平線まで空のすべてに星が光っていました。途中、空の右下エリアに巨大な土壁の城が見えたりもしました。5~6分で消えましたが。。徹夜するつもりでダウンを着てテントにあった毛布にしっかりくるまって防寒対策。でもあまりにも寒くなってしまったの
砂漠の中のテントってどんなものかなあと思っていましたが、予想をはるかに上回る快適さ。テントによって色々違うでしょうが、私が泊まったテントは個室があり、お手洗いも洋式で綺麗でした。観光客用に常設されているのでしょう。壁は布ですが、部屋にはベッドも置かれてしっかり温かかったです。真ん中にある空間でちゃんと食事も出てきて、定番ミントティーを飲み。。食後にはドラムを叩く人達が来て、一緒に叩かせてくれました。結構楽しかった。でもまあテントはあくまでも安全基地ということで。砂
天気が安定している日を選んで、砂漠の中に出かけてテントで1泊しました。ホテル前からテントで宿営する場所まで、ラクダに乗って1時間。ラクダはとても乗りたかったですが、変形性股関節症の私が1時間もラクダにまたがっているのはムリ。。ということで私と夫は4WDのごつい車でテントまで行きました。でも悔しいからラクダ前で記念撮影。ラクダに触ってみましたが毛は意外と柔らかかった。ラクダは結構個性があり、隊列の先頭を歩くラクダはしっかり者の学級委員タイプに見えました。私と一緒に写真に写
モロッコのホテルは、意外なことにプールとか水を使ったインテリアが多いです。サハラ砂漠の端っこにあるメルズーガのリアド・マムーシュの中庭にもしっかりプールがありました。砂漠の中でなぜあえてプール??と思いますが。砂漠の中で水脈を見つけるために、モロッコの先住民族であるベルベル人は、ダウジングを使うそうです。棒みたいなものを地上でブラブラさせて、ここに水があるかないかを聞く。さらに、良い水か悪い水か、何メートル掘ったら水が出てくるかなどもダウジングで聞くそうです。というわけ
ミデルトからアトラス山脈を越えてやってきましたメルズーガ!ここが今回のモロッコ旅の目的地です。ここに来たくてはるばるやってきました。サハラ砂漠が目の前に広がっている町です。ホテルはリアド・マムーシュ。ここに5泊しました。着いた日はちょうどパリダカールのイタリアチーム?が泊まっていました。
早朝4時半に起きるも当然まだ真っ暗身支度、スマホのコネクタ部にセロハンテープを貼って砂対策昨夜夕食で頂いたリンゴとバナナでとりあえず腹ごしらえ外に出てみると三日月がうっすらと雲の合間から見えましたきれいな星空もと思っていましたが少し残念5:20トヨタのランドクルーザー4WD、5台に分かれメルズーガへ途中まで舗装道でしたが、最後の15分程は未舗装のデコボコ道でした現地に着くと結構な風少し肌寒いも、冷え込む感じではないラクダがたくさんいることに気づきました今回のツアー日程で
2024.9.13(金)~2024.9.22(日)「シャウエンに宿泊7つの世界遺産大周遊決定版モロッコ10日間」クラブツーリズムようやく再開した海外旅行!再開してから初めての長期旅行はどこにいこうかな、と考えて。候補はいくつかあったんだけど、以前から行きたいなと思ってた国の一つ、モロッコに行くことにしました!理由はモロッコの気分だったから(笑)。旅先ってその時の気分なんですよね。特に理由はないんだけどなんとなく久しぶりに日沈む国・マグレブに行ってみたいなという気持ちになったのでモロッ
2024.9.19(木)7日目₋2エルフード→メルズーガ→トドラ渓谷→ワルザザード7:20頃、再びラクダに乗って出発です。名残惜しいね。こんな感じで隊列組んで帰ります。来た道を振り返ると砂丘が美しいわ。日が出てきたから砂丘に自分たちの影が映るんですよ。これが楽しくって、いっぱい写真を撮っちゃった!この頃にはラクダに乗るのも慣れてきたから、写真を撮る余裕も十分にあったしね。大分戻ってきて、湖が見えてきた。この時、私は特に何とも追わずこの景色を見てたんだけど、実
2024.9.19(木)7日目₋1エルフード→メルズーガ→トドラ渓谷→ワルザザード4:00、起床。ね~む~い~。でも荷造りして、砂漠に行く支度をしなくちゃね。外に出るともちろん真っ暗。月が綺麗だわ~。5:15、ロビー集合でメルズーガに出発です。4WD5台に分乗して向かいます。6:00頃、メルズーガの砂漠の入り口に到着です。星が綺麗。オリオン座が見えた。日本だと冬の星座なんだけど、モロッコではこの時期に見えるのね。トイレを済ませてから、ラクダ組と徒歩組に別れて
ラクダに乗って朝日鑑賞🌄ついにサハラ砂漠クライマックス!はじめまして♡3歳👦🏻と1歳👧🏻の子どもを育てている保育士ママの「さき」です🌸保育園・病児保育・産婦人科などでの勤務経験をいかして、「子育てに役立つリアルな情報」を発信しています♪同じ子育てママさんとつながれたら嬉しいです💕よろしくお願いします☺️今日は、モロッコ旅のメインイベント……ラクダに乗って朝日を見るという夢のような時間を過ごしました🐪✨早起きして出発!ベルベル人とラクダがお出迎え🐪朝日が昇る前に起きて準備!眠い
はじめまして♡3歳👦🏻と1歳👧🏻の子どもを育てている保育士ママの「さき」です🌸保育園・病児保育・産婦人科などでの勤務経験をいかして、「子育てに役立つリアルな情報」を発信しています♪同じ子育てママさんとつながれたら嬉しいです💕よろしくお願いします☺️子連れモロッコ旅4日目|サハラ砂漠のテント泊が想像以上に快適すぎた!モロッコ4日目はいよいよサハラ砂漠へ…!普通の車では砂漠に入れないので、途中でバギーに乗り換え、砂の世界へGO!バギーに揺られること数分、、あっというまに360度ど
『ふたば』ってこんな人私をもっと好きになるポートレート撮影します公務員を早期退職し、絶賛夢を実現中自己紹介これが私、ふたばの自己紹介フォトグラファーフォトメニュー癒しの写真(Instagram)ふたばのポートレート(Instagram)私の見たINDIA:ツアーで行く世界遺産(Kindle写真集)YouTuberふたばのYouTubeチャンネルヨガインストラクターアラフィフヨガ・プライベートレッスン桜Lif
2024年9月25日、サハラ砂漠ツアー2日目。朝食はビュッフェ形式。モロッコ名物のムスンメン(クレープやパンケーキみたいなの)が一番人気で、スタッフの人が補充してもすぐになくなっていた。味はシンプルながら美味しかった。お腹を壊すのを恐れてサラダは控えた。約半月ぶりにゆで卵を食べれて感動😊今日もバンで移動。トドラ渓谷に到着。ロッククライマーの聖地らしく、何人かクライマーがいた。規模感が日本のと全然違う。圧倒され
こんばんは。今日、イスラエル政府がパレスチナ・ガザ紛争の停戦に合意し、2023年10月から約1年3ヶ月続いたテロ組織のハマスとの武力衝突に一応の区切りがつきました。今後、両者は段階的に人質解放などを進めていく方針とのことですが、過去の例を見るとパレスチナのテロ組織側がこうした停戦条件を遵守する期待は薄く、結局は次の紛争に向けた休息期間にしかならない可能性が高いです。そのため、イスラエルも停戦日ギリギリまでガザ地区への空爆を続けており、こうした威圧を通じてテロ組織の過激派の暴走を抑制
トドラ砂漠の次に訪れるのがベルベル人の集落です。自分が日本人🇯🇵とわかるとベルベル人の対応がすごく丁寧で嬉しかったです撮影禁止のところもあるのでもし訪れる予定のある方は注意を⚠️みんなで輪になってベルベル人?であろう人の説明を聞きます。着色方法についての話はマラケシュで一度商人に聞いたので今回2度目。にしても手前の女の人が黙々と作業をしていて俺ら見えてる?って感じにフル無視で笑いました愛想が悪いとかのレベルじゃなく多分こちらのこと見えてないですね。その後昼食に連れて行かれました。なんと昼食
動物を苦しめて「神事」であるわけがない・・。そして、「伝統」という言葉で言いくるめようとする。宝塚歌劇団上層部も似たようなものだと思う。Xユーザーのヤブキレンさん:「本日、三重県警察本部が「上げ馬神事の関係者12人」を書類送検。※LIAは氏子など130人以上を刑事告発。※今回、送検された12人は全てLIAが告発した人物。三重県警察本部の刑事様、長い間の捜査ありがとうございました!※LIAは3700件以上の刑事告発を行っている日本のNGOhttps://t.co/LjMMw
みなさまこんばんはAzwinから家購入の手続きが終わった!と連絡がありやったね~~と喜ぶ私たち。2日前に地図を見て場所が遠いことにがっかりした私ですがあの地図の場所じゃないってことに気づいた、とのこと。小さな村で有名ではないのでネットで探しても情報があまりないけれどメルズーガから車で5~6分の距離。付近にデザートキャンプもたくさんあって観光場所として最近人気が出てきてる。エラシディアからの距離も変わらないから大丈夫。それを聞いて安心しました~。よ
みなさまこんばんはまた家の話です。ここらへんの砂漠で一番有名な村はメルズーガですがこのたび買う家がメルズーガからどのくらい離れているんだろうと思い地図で探すんだけど情報がほとんどない。。。どうやらアルジェリアとの国境近くらしく「国境警備隊」という文字が!そういえばどなたかの旅行ブログでサハラ砂漠のラクダツアーでアルジェリアとの国境近くに連れて行ってもらったという話があったのを思い出した~。ひょえ~~~~エラシディアからもかなり遠い。今回の手続きでは
スカイツリー634メートル東京タワー333メートル昨日越えた日勝峠は標高1022メートル。東京タワーとスカイツリー足したより高いんだから恐い筈だよね😱急カーブで前を見たらガードレールとお空というところが何箇所かあって恐いの極みでした。もし車じゃなかったら、ハイハイしか出来ないよ。。。ユーチューブからお借りしました。1番恐かったのはここです急カーブになっています。ひー💦💦💦山越えてみんなに会えてうれしかったなぁ。デヴォンは上げ馬神事に出された馬です。ファンがやめてくれ
大人になってから、全身が傷だらけになって、血が出ても全く痛みすら感じなかったり、汗と涙と鼻水で、眼前が見えなくなったり、死の恐怖で全身が痙攣して動けなくなったり、呼吸ができなくなったり、そんなに真剣に生きることって、ありますか?私は、なかったです。でも、それを一度でも自分の身に体感したら、毎日のどんな平凡な日常も奇跡に値するものだと、改めて気づき、感謝することができると思うの。ここ、トドラ渓谷で、見つけることができました。トドラ渓谷ロッククライミング(30m~)ボルダリングとは
旅空~そらとあおいの世界大冒険~<モロッコ2015/7/26~7/29>【モロッコ・メルズーガ《到着編》】<奥様の旅の手記より>我々にとって、この国の一番のメイン「サハラ砂漠に泊まる!」フェズをあとにした私達の心はのもうすっかり砂漠へ。地球上で一番の面積を誇る砂の大地。子供いるから行けるのかねぇ~と何となく話してたのが、行ける感じがしてそして行ける事になって、とても不思議な気分だった。砂漠の気温差は、実際どんなんだろう?砂漠って、
最近Xで騒がれている多度神社の神事について思うことを今日は書きます。初期の頃はどうだったのかな?馬には敬意をもっていたのではないのかな?どうなのかはわからない。でも、年々壁の高さがあがってきたという話を聞くと、伝統ということより、人寄せだったり、盛り上がりに気持ちがよっていったということはないんだろうか?馬は骨折したら終わりであることは誰もが知っている。メルズーガは使い捨てだったのか?としか思えない。それは転ぶよね…競走馬だったのに、あんな高い壁乗り越えれるわけない。転んだ馬を無
メルズーガはこんなに綺麗で立派な馬体だったきちんとお世話されているのがわかる写真上げ馬神事に出ることになった時メルズーガはこんな馬体ではなくなっていたやせ細り毛並みも悪くなっていた悪しき伝統は変えていくべきです世界にまで上げ馬神事の件が広まった今多度大社はどう対処するのか…pic.twitter.com/bG6VuCmdDs—沙羅🐾(@sxaxrxaxgxaxcxk)December30,2023競馬での今年の4枚、、、うーむ選ぶの難しいっ!!バブみアオラ
今日もお疲れ様です、虚空母(こくうはは)です!モロッコ、サハラ砂漠2泊3日の最終日ですツアーで訪れた場所は『メルズーガ』です。マラケシェからミニバスで観光しながら移動してきました。まだ、1日目と2日目をお読みでない方でぜひご興味あればご覧くださいね『【母子世界一周】モロッコで2泊3日の砂漠ツアーに参加です♫(1日目)』今日もお疲れ様です、虚空母(こくうはは)です。世界一周旅行のお楽しみ観光の1つである砂漠ツアー1日目のお話になりますモロッコのカサブラ
華やかな競馬界の裏で、引退した馬たちは皆んなどんな生活を送っているのだろうか、、、https://x.com/love_mixcats4/status/1719671821346443717?t=SLeWVRu2Xlh7Zsdl4honsA&s=09何でここまで残酷な事ができるの?これが神事、、、ホンモノの神様はこんな事は望まないよそれはもう神様ではないよ残酷な人間の欲求を満たしているだけそういえばほんの少し前までは罪人たちの処刑がエンターテイメントで町民たちの欲望を満たしてい
9月末から10月初めまで行ったモロッコ旅行についてご紹介しています。よろしければこちらも御覧ください。1日目https://ameblo.jp/q-ciwei-p/entry-12824275757.htmlhttps://ameblo.jp/q-ciwei-p/entry-12824283163.html2日目https://ameblo.jp/q-ciwei-p/entry-12824286832.htmlhttps://ameblo.jp/q-ciwei-p/entry-
多度大社は2011年以来、県教育委員会より2度目の勧告を受けました。その後の結果がこちらです。上げ馬神事、土壁を低く多度大社が三重県に改善策提出上げ馬神事、土壁を低く多度大社が三重県に改善策提出(伊勢新聞)-Yahoo!ニュース多度大社(三重県桑名市多度町)の上げ馬神事(県無形民俗文化財)に「動物虐待」との批判がある問題で、県は29日、馬が飛び越える土壁を低くすることなどを記した改善策を多度大社から受け取った。来年5月のnews.yahoo.co.jp一部抜粋県によると