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で、35で作りたいモノ自分的にNo.1なのがニーゼです。最初はガチャーネンのフリーゲから作ろうと思いましたが何とフリーゲとはキャノピーの位置が違うとか。(見た気がするのですが記事が見つかりません。)でしばらく悩んでましたが結局ハセガワのメルジーネから作ることに。こんな感じ。前面のふくらみを切り取って一旦パネルラインを作り、特徴的な前面装甲は余っていたグスタフのキャノピーを2枚使うとちょうどよい(曲面のベースが作れそうな)感じがしたので貼っつけてみました。後はエポパテで
筆塗りで迷彩の濃い方のミドリから
マシーネンクリーガー2作目は海洋堂1/35パックレーテ(短砲身型)です。長砲身型(なんせPak.ですから)を作る前の習作のつもりでしたが出来上がってみると、なかなかまとまっていて、短砲身も素晴らしい造形ですね。どの角度から見ても美しいです。少しだけ汚せるようになってきましたが、まだまだです。;8番のマーキングはオレンジライト、スペクターさんでした。1/35の戦車兵さんと並べると、わりとコンパクトな感じですね。4号E型より小さそう。。。。メルジーネもちょこっと登場アンテナ
四半世紀ぶりの模型造り復帰がマシーネンクリーガー!ハセガワの1/35メルジーネです。練習のつもりで選んだメルジーネですが作ってみると意外にかっこいい!!実際に手に取っていろんな角度から見てみると、素晴らしい造形ですね。さすがマシーネンクリーガーです。タミヤの1/35の戦車兵さんに並んでもらいました。どこから見てもカッコいいですね。凄く小さいですが、ハセガワのマシーネンに対する心意気が伝わってくる出来です。1/35の進化にぞくぞくしながら作っていました。頭頂のカメラを前後
おはようございます。完成したメルジーネを眺めつつちびちびと修正したり、傷を書いたりしては眺めるを繰り返してました。ふと箱を見ると、付属のフィギュア忘れてますねとりあえず塗装開始、この方女性ですね。プラモデルでシュトラールの女性パイロットって今回が初めてですね〜とりあえず塗装開始しつつ余った機体の手首のパーツも組んで塗装しておきます。なお組む際にチャチャっと組み替えて左手首に改造しました先に組んで下塗りまでしておくと後々使えますとりま完成したパイロットを搭乗してもらうのですが、ハ
WEVE1/20P.K.AausfM”MELUSINE”WAVEからようやくメルジーネがSF3DtoMa.K40周年記念パッケージとして販売されました!素組、塗装はファレホの筆塗りで、パッケージアートの機体を製作しました。塗装中は筆の勢いに任せているので迷彩のパターンが違ってしまいましたが気にしーーーますんです。明るい方のグリーンはもう少し明るい方が先生の作例っぽいかも手持ちの武器はシュレッケとノイパンツァーファウストを合体して大型化しています。
模活が出来ない時の過去の振り返りです。丁度2年前、ナッツ・キラーなどと名乗ってオリジナルなマシーネンの世界観をこの手で再現してみようと無謀なことをしておりました。ま当然のことながらキットのメルジーネに逃げた訳ですが、このドローン「ナッツ・キラー」も絶賛放置中です。【反省】---------------------マシーネン祭りre:again!はパパさんの機会提供によってお送りしています。今さらとってる夏休み。本日は午前中の2時間模活です。さて、どん詰まりのドローン『ナッ
こんにちわ!ひっさしぶりに塗装してます。指がまだ治っていないので時間との戦いです!とりあえず、黒サフの上からファレホのプライマー色を混ぜて作ったマホガニーっぽい色で塗ってから、完成見本の明るい方のグリーンを調色して写真を見ながら色を置いてゆき〜…と今日はここまで!!うーんこの色の組み合わせも捨てがたしつづく
おはようございます。毎日暑いわ蒸すわとんでもない量の雨が降るわで部屋のエアコンと扇風機が私の命綱です。最近長年の酷使が祟ったのか?右手の指関節が故障してて、小指と人差し指が安静を言い渡され、薬指はなるべく使わないでとい医者に言われましたが、そんなことしたら生活できませんし確実にストレスが溜まります!作業スピードがガタ落ちなのでさっぱり捗りませんが、本日は足首のパーツを組み立てます。この足首、WAVEのA.F.SやS.A.F.Sはスリッパを履いたようなデザインになっていて途中で中折れする
こんにちわ〜豪雨と湿気で模型制作が全く捗らないハンジュクです。接着はリモネン系接着剤を使用している関係で、乾燥には時間をかけています。そこで手足を作り始めたいのですが、その前に、関節部分のポリパーツの下準備を済ませます。基本ポリエステルは塗装が乗らないモノなのですが、肩関節や肘関節など見えるところに出来るだけ塗装しておきたいので、ガイアノーツのマルチプライヤーを塗布した後でグレーのサーフェイサーを筆塗りし、最後に黒の水性サーフェイサーを吹いています。まぁ擦れば剥げることに変わりはなかろう
こんばんは!お盆になったと思ったら、フツーだと夏の終わりに出てくるツクツクホウシが鳴いていたので、少しは暑さも和らぐかと思いましたが全くその気配は見えませんね。実家に帰ったりする合間を縫ってWAVEのメルジーネを組んでおります。ストレートに組んでいくので基本的な工作は端折りつつ、まずは機体前面の2個並ぶカメラから前回書いてましたが、これまではSF3D当初からメルジーネのカメラはこうなっているモノだと思ってましたが。向かって右の方が飛び出してます。が、新作のボックスアートも先生の作例でも
こんばんは!今年はSF3D=マシーネンクリーガー40周年記念この40年の偉業を記念したWAVE版のメルジーネが到着しました!第一感想「ボックスアートが素敵です。」横山先生はボックスアートには並々ならぬ熱意をお持ちなので、今回も気合が入ってます。1/20のメルジーネのプラモデルは以前旧日東版のグスタフのパーツにWAVEの新規金型パーツを足して3Qモデルとして販売された事がありましたが、ハンジュクは切った貼ったが苦手で、旧版のグスタフ系スーツを上手にカッコよく組めた事がなかったので手をこ
今日は頼んでおいたプラモデル着弾❗ウェーブのメルジーネと売れないのか凄く安いハセガワのアーマード追加購入👍でメルジーネマシーネンクリーガー40周年なピンバッチがオマケで入っていたよ😊で今夜はボケーっと夜空を見上げ宇宙ステーション見てたけどん〜😔ブログに載せるの静止画じゃ、ただの光りの点だね😅そんなこったしてたら雨降ってきたので〜今夜はエアブラシ使えんから何となくマクロスを、ちょい😉足首(?)のとこのバーニアベルト四角いモールドあるだけ奥行きないからピンバイスで穴開けて
マシーネンクリーガーのWaveのメルジーネが欲しいなぁ。【7月発売予定】WAVE1/20P.K.A.AusfMメルジーネ楽天市場3,960円マシーネンクリーガーP.K.A.AusfMメルジーネ1/20プラモデル[WAVE]《07月予約》楽天市場3,480円
お疲れ様です😆🎵🎵月末締めの緑コンぺです。1/220アッシマーの頭の脇の動力パイプの工作です。ナイフ🗡️で切り込みいれて、モールドを切り落として1mm径の穴を開けます。全部で左右4箇所です。こんな感じで開けました。1/700艦船模型用のホーサーリール用の部品を使います。所謂スプリングです。虫🐛みたい。頭はガンダムワールド共通のクローズヘッドなので、折角得たマシーネン風の概念を導入すべく、メカメカしく内部構造見えるように前後を貫通します。ん?
マシーネン祭りre:againは、パパさんの機会提供によってお送りしています。昨日は無謀にもP.K.A.のハッチオープンに手を出してしまい、夜は家族に急病人(胃腸炎)がでて夜間診療へ行ってました。抗生物質飲んで今は落ち着いているようです。何だかそんなことで疲れまして、手摺りの半田はまた今度になります。寝る前に少しやりますか。前回はS.A.F.S.の殻割りにチャレンジしたので、今回はP.K.A.で、ハッチ開閉と少し進歩させたこともやってみようかと思いました。まず、0.5mmプラ板で、
台風接近⚡️🌀☔️問題はないと思いながらもセクションパワーで全休を判断。雨☔️が凄いです。いざ家に居るとどうしたら良いかわからない。模活もそうです。進んでません。ここからどうするの❔と自問自答すると、手が動かなくなります。ベースにどう配置するのかも悩みます。特にメルジーネ。P.K.A.だけだと無機質で表情がありません。ハインリッヒだけほぼ素組が終わってます。パンツァー・ファウストが様になってます。パイロットがいるかいないかだけでこんなにも違うものか
マシーネン祭りre:again!はパパさんの機会提供によってお送りしています。今さらとってる夏休み。本日は午前中の2時間模活です。さて、どん詰まりのドローン『ナッツ・キラー』Drohne-panzerkampfwagen。これじゃない感。それはガンプラ感丸出しだから。仰せの通りです。多分そうだと私も思います。ガンプラらしさと言えば、著しくリアリティの欠如たる魔訶不思議な筋掘りと段落ちなど。そして無駄に不必要なヒューマノイド形態。このマン・ロディも至る所に魔訶不思
お疲れ様です。大分涼しくなってきました。「都をば霞と共に立ちしかど秋風ぞ吹く白河の関」直訳すると、「京都を夏の霞の立つ季節に出立したけど、白河の関では秋風が心地よいなぁ」的な句になります。よしっ!行ってみよう!仙台に河北新報という新聞があります。その河北、というのは白河以北の略で、しばし東北地方全体を示す言葉でもありました。その白河関ですが、関所というイメージをもってしまいがちですが、実質的に関所というより、城塞機能が主となります。ちょっとドライブがてら行
マシーネン祭re:againは、パパさんの機会提供によってお送りいたします。オリジナル自走ドローンです。これをデコっていくことにしました。全てジャンク品でガンタンク、マロンディ、バルバトス・ルプスなどの一部を使っています。勿論ドローンですので人間は乗りません。自動追尾レーダー、センサー・リダクション、赤外線センサー等を取り付けていくことになります(今は写真よりは進んでます)。センサー・リダクションを装備するため、障害物に隠れていても、障害物ごと40mm機関砲(片側240発/分)×2で
https://ameblo.jp/metalmania666/entry-12627644257.html『外典ゴブリン作製①』今回は、chrysolina(クリソリナ)さんの外典シリーズからゴブリンを✨行った事ないのですが、ワンダーフェスティバルなどに出展されているようで、この通りオ…ameblo.jpヒゲメガネさんのゴブリン、超かっこいいですね!マシーネンクリーガーって奥が深く、機体の種類が半端なく多く、魅力的なものも多いのですが・・・・その殆どがキット化されていません。
本日はフューリーとプライベートライアン見ながらの組み立て作業。P.K.A.メルジーネ。去年新規発売のマシーネンキットの中では最新の部類。のはず。言わずもがな。ハセガワって合いの良いキット見たこと無いですね。モールドも浅く、表面はサラサラ。これを殻割り・・無理だなぁ。ハッチくらいにするか。と言う感じです。同じP.K.A.シリーズでも形状と大きさにこんなにも違いがあります。メルジーネとおっさんがでかいのか、ハインリッヒが小さいのか。でも重さはハインリッヒの方が重く、次おっさ
今日は寝不足もあって早目の帰宅です。緑コンペの秘密㊙️キットはある方と見事に被りましたので、アッシマーと㊙️1/550のキットのみでいくことにします。今日の作業も壁(建物)です。イメージ想起の為に1/35のシュトラール兵になる予定のおっさんを切り出してみました。そしてシャバシャバのアクリジョンマッドブラウンでレンガになる部分のみ、色を雑に塗料を乗せてみました。この壁の作り方ですが、少し触れておきたいと思います。一応、レンガの実物の縦横幅を35で割り算して、excelで
面倒😖💦なものを先にやっておけば。そんな義務感に似たような感覚。でもこれは修行のような、苦行のような感じでした。今日もお気楽模活。このパターンを描くだけで90分。もう飽きた。階段側の壁、側面も掘りました。ここだけでも20分⌛️くらいかかりました。夜な夜な誰も居ないリビングで・・・・・何してんだろう・・・・・俺でも壁はもうこれでおしまい。あとは道路、街路樹、家の中など。電飾💡もチャレンジして・・・いや、もうこの程度にしておこう。明日も早いのでお休みなさい😌🌃💤
本体は、2機のP.K.A.で行く予定です。両方ともシュトラール軍で、H-1ハインリッヒと、Ausf.Mメルジーネです。昨日、クルクル相模原店で定価よりほんのちょっと安く売られているのを発見し、1,780円で購入。2機セットで昨年3月に発売されたばかりの新しいキットです。転売ヤーの多い中、定価より安く売られているというのは奇跡的です。せがーるさんなど、シュトラール側のP.K.A.をチョイスされる方が多いので、比較されてしまうのが昨晩も少し頑張りました。階段が着く側の壁の製作
まだまだ組んでいきます。以前、マシーネンをまとめ売りしていた方から購入したか中に入っていたモデルカステンのメルジーネ改造キット。改造パーツだけ入っていまして、日東グスタフの部品と合わせて作ります。購入した箱の中には、何と改造キットが2セット・・・いや、1.7セット!?完品の物と、パーツ不足の物が入っていました✨パーツ不足の物は何かに使うか、頑張ったらメルジーネをもう一つ作れます😁組んでみました。メルジーネ、実はマシーネンにハマってすぐに気に入った機体なのです。P.K.Aの流れとし
おはようございます。次のフリードリッヒをつくろう!と勢いでメルジーネを片そうとしたのに、ついついウェザリングを追加したり…翌日見ると何かが気に入らない…見た目はほぼ、変わらないけど、また翌日何かやったら良くなるかーとかこの数日間繰り返しています。正直楽しいのでやめられません。というわけで延長戦です。主に足回りにエナメル塗料やファレホで泥、埃、傷、サビ、オイル汚れなんかを追加してやっているのですが、一通りやったら外の光でチェック蛍光灯で見るのと違いアラがよく見えます。特にオデコ?
メルジーネ(夜戦装備型)が完成しました!「Nachtkampfausrüstungstyp」は、まんま「夜間装備型」をドイツ語に訳しただけです。(^^;;現在1/20のメルジーネはWAVEのマシーネンクリーガーシリーズからは販売されていませんので、同社のニーゼをベースにカウツのハッチとレインボーエッグ製オウル改造キットから、機体向かって右側のセンサーとレーザーアームのパーツを流用して製作、塗装は下地にアクリルのカラージェッツを使用したので、ファレホの食いつきが良かったようです。今回もオール筆
おはようございます。メルジーネ夜戦装備型の続きです。前回から現在までの状況は、デカール貼り→グロスメディウムを全体に塗り表面を保護→ウェザリングリキッドのダークブラウンと黒を混ぜたものでウォッシング後、拭き取りしながら調整→墨入れやらリタッチにドライブラシ…おおよそ好みの表面?になってきたので、埃汚れや傷、錆のさらなる描き込みは、急がずに詰めて行きます。(フリードリッヒを早く作りたい)つづく
こんばんは^_^ようやく非常事態から脱したようですね。長かったけど、ここで油断してまたぶり返すと、自粛生活が復活しかねないから、当面は『手洗い』、『うがい』、『密にならない』を守っていくしかなさそうですね。でもやっと模型店にも行けく事ができます。うちメルジーネはまだデカール貼りの途中です。部隊マークとかパーソナルマークは前部ではなく後部に、それが終わったら残りのCAUTION類を貼っていきます。この辺はバランスがよければいいと思いますので。。。もういいだろうとクリアーを重ねた後で修正を繰