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『メモリィズ』公式サイト:https://memorizu.jp/大分県竹田市で暮らす義父の誠が足を骨折しました。義父が回復するまで身の回りの世話をしようと、雄太は自分から言い出して、単身、竹田市へとやってきました。義父が営む昔ながらの写真館の仕事を手伝いながら、東京にいる妻と娘との間で、スマホで撮った映像を交わす日々・・・。(以下、“適度”にネタバレしています。ご了承ください)7月1日に鑑賞した映画です。特別なことは起こりません。とはいえ、義理の息子が義父の世話
メモリィズ2026年日本監督:坂西未郁脚本:坂西未郁出演:柄本佑、穂志もえか、梅沢昌代、伊佐山ひろ子、成田裕介、占部房子、香椎由宇、イッセー尾形ほか製作会社:リトルモア(製作協力:FOD)撮影:鎌苅洋一照明:永田ひでのり、菰田大輔写真:江森康之美術:渡辺大智、松崎宙人音響:黄永昌音楽:小島央大編集:普嶋信一衣裳:立花文乃ヘアメイク:豊川京子タイトルデザイン:葛西薫VFXプロデューサー:長井由実宣伝プロデューサー:中野朝子助監督:羽生敏博製作渉外:藤田充彦
21マンダロリアン・アンド・グローグー銀河の用心棒と緑の赤ん坊(C)2026LucasfilmLtd.&TM.AllRightsReserved.『『マンダロリアン・アンド・グローグー』銀河の用心棒と緑の赤ん坊』1.作品概要『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』は2026年公開のアメリカSF映画で、ドラマ版『マンダロリアン』シーズン3の続編に…ameblo.jp22機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女戦闘より会話、理
ギリ間に合いました今日最終日でした『メモリイズ』妻に代わって足を怪我した大分の片田舎で写真館を営む義父の手伝いに仕事を休み赴く婿(柄本佑)姑と婿、男同士の気まずい時の流れなんてことのない日常ゆっくりと静かに淡々とドラマティックな出来事もないけれどいつの間にかニヤリとしてた私そして、いつの間にか涙がこみ上げた一人一人に、家族に、思い出が刻まれるシネスイッチ銀座和光の脇道の銀座ガス灯通りにありますミニシアター地下と3階と合わせて2つのスクリーンがありますめち
作品についてhttps://www.allcinema.net/cinema/403740↑あらすじ・クレジットはこちらを参照してください。・雄太:柄本佑誠の娘婿ゆきの夫・誠:イッセー尾形ミナミ写真館(大分)足を骨折ゆきの父・ゆき:穂志もえか雄太の妻東京で外国人旅行者のガイド一人で写真館を営む義父が、足を骨折した。会社に休みをとった雄太は、妻子を東京に残し大分にやってきた――“大きな事件は起こらない、日々の些細な出来
怪我をした妻の父の仕事の手伝いをする事になった雄太そこでは変化の少ない日々を送る事にその様子を写真に撮っていたが?映画『メモリィズ』公式サイト2026年6月12日(金)より全国ロードショー|主演柄本佑/監督・脚本坂西未郁|どうかこの瞬間を忘れませんように。memorizu.jp鑑賞日2026年6月28日映画観キネマ館目次何のために写真を撮る?ポイント記録と記憶見どころアルバムの写真何のために写真を撮る?日本人は海外の人と
やまねこ喜祐の日々平穏録一日一写身のたけ暮らしの記録6/28(日)メモリィズ観てきました。先週観た『免許返納!?』とは真逆を辿る何処にでもあり得そうな日常生活を描いたストーリーでした。足を骨折した義父の営む写真館や生活の手伝いのために単身渡った主人公の雄太。妻(娘)がいない中、二人のぎこちない関係からほっこりするエピソードが繋がることで、かなり静かな映画でしたが眠くなることもなく楽しむことができました。観ている時から、この町並み、雰囲気、私知って
映画「メモリィズ」を観に行きました。公開前から各方面においての期待値が高く、どんなに忙しくても観に行くと決めていた作品でした。足を骨折した義父・誠(イッセー尾形)が暮らす大分の竹田を訪れた雄太(柄本佑)。怪我が治るまでの2ヶ月間、誠の経営する写真館を手伝うことになりました。妻の父である誠は笑顔を撮るのが得意な写真家で、出向いた小学校での個人撮影の際には、小学生がカメラを意識せず笑った瞬間を捉えたり、無口だけれど地元の人たちから信頼されている人物です。犬のコムギとの散歩が日課の雄太。
今日は雨でしたがトレーニングは50Mダッシュ3セット&ジャンプ3セットを。半月板の調子が今ひとつなのと地面が雨で滑りやすいこともあって、いい感じでは走れませんでしたが、ケガなく出来たので良かったですね。その後室内で骨ストレッチ&アシタスタイルエクササイズをしてから、イオンシネマ新百合ヶ丘で「ロングウォーク」を鑑賞。自分だったら即脱落してます(笑)。脱落で銃殺というひどいシチュエーションでしたが、極限状態での各々の人間性が決して悪いものではなかったので、人の温かみすら感じられました。ヒールの少佐が
映画を観ました。知人が良かったと言っていたメモリィズメモリィズ映画『メモリィズ』公式サイト2026年6月12日(金)より全国ロードショー|主演柄本佑/監督・脚本坂西未郁|どうかこの瞬間を忘れませんように。share.google穏やかで、余計な喋りの無い静かな映画でした。電話のシーンで相手の声は聞こえず喋っているのはこちら側の人だけ。違和感を感じていたことが最後の方になってああ、そういうことだったのかと繋がりました。もう1回観てもいいなぁと思うのですが
□作品オフィシャルサイト「メモリィズ」□監督・脚本坂西未郁□キャスト柄本佑、穂志もえか、梅沢昌代、伊佐山ひろ子、香椎由宇、イッセー尾形■鑑賞日6月25日(木)■劇場チネチッタ■満足度75点(100点満点中)<感想>東京で妻子と暮らす雄太(柄本佑)は、足を骨折した義父・誠(イッセー尾形)が回復するまで、身の回りの世話をするため、九州の田舎町へやって来て写真館の仕事や犬の世話をしながら、東京にいる妻・ゆき(穂志もえか)と娘との間で、スマホで撮った映像を交わし
今回は3本。ファーストランが終わるか、終わりそうなミニシアター系の作品です。『アダムの原罪』★★★★ローラ・ワンデル監督・脚本作品。今春公開の『ナースコール』とは似て非なる映画。心情の変化で断ち切る映画で、ダルデンヌ兄弟監督『ロゼッタ』を思い出した。全文はコチラ→「キネマのマ」『メモリィズ』★★★★坂西未郁監督・脚本作品。日常が反復と異化作用で描かれるのは、ジム・ジャームッシュの『パターソン』のよう。が、終盤立ち現れる、記憶と記録、そして現在未来の描写が素晴らしい。全文は
日本橋三越へ行ってきました。実演のあるところは行列が凄いのは覚悟の上です。あまりにも長いところはやめましてちょい待ちくらいのものを食べました家で食べるものも買って…宮越屋コーヒーで一休みしました。雨も止んで京橋まで歩いて丸善や明治屋に寄り丸の内側まで行き電車に乗りました。そんなに距離は歩いてないけれど歩数は1万歩近く行きました。最近使った嵐グッズどんどん使っていこう読書もしていまして。知人のコピーライターが宮本輝さんの新刊を読んで良かったという感想を
メモリィズある夫婦が何げなく撮影した映像が家族の記憶や記録となっていくさまを描くドラマです。義父の面倒を見るために九州の田舎町を訪ねた男が、東京にいる妻とスマートフォンで撮影した映像のやりとりをしながら家族の在り方を見つめる。静かで、穏やかな映画です。たまには、こんな作品もいいものです。スマホを持たない人がいないほど、普及しました。お陰で、いつでも、どこでも、写真や映像で記録を残すことが出来ます。カメラを持ち歩く手間が無くなりました。かさばるビ
「SWマンダロリアン&グローグー」メッチャ面白かったぁ〜😍グローグー、可愛かったし「国宝」の再上映(映画館大賞受賞記念?)PrimeVideoでの配信も始まったけどやっぱり劇場鑑賞したいからねこれでやっと10回鑑賞出来ました「Michael」これも「ボラプ」同様再現度等々、凄い映画でした主演のジャファーはマイケルの甥(ジャーメインの息子さん)少年期のマイケルを演じたジュリアーノ・バルディも完璧近いうち
チョット観てから時間が経ってしまいました。映画「メモリィズ」🎥写真館を営む義父が骨折してしまい、写真館と生活の手伝いへ行く主人公。そこで出会う風景と時間・人間関係は、思い出を大切にしながら過ごす"生活"そのものであった。名前も知らないし、声もかけないけれど同じ時間に自転車で通り過ぎる女性。遠くにいる数頭の馬と、馬飼いの人。音を立てる草原の野焼き。古い写真館、旅行中の外国人。あえて言うならば、何も起こらない。でもそれがリアリティを表現しているんだ、と感じました。どの場面を
最近観た映画(ちょっと前。6/14かな)「メモリィズ」どうってことない話でもそのどうってこともない普遍的な話が好きなもんで。どういうお話かというと説明がめんどくさいのでいつもお世話になっておりますMOVIEWALKERから引用↓写真や映像に記録された、家族の記憶をテーマにしたヒューマンドラマ東京で妻子と暮らしていた雄太が、足を骨折した義父の身の回りを世話するため九州の田舎町にやって来た。義父が営む昔ながらの写真館を手伝いながら、雄太は東京にいる妻や娘とスマホで撮った映像を交わしていた
施設週末バイトを減らしつつあり、土曜日も休むぞ、の、新宿ピカデリー、メモリィズ通訳と観光案内をする妻と保育園に通う娘を東京に残して雄太は足を骨折した義父の世話のために九州の田舎に滞在する馬の放牧が見られるような自然豊かなのどかな暮らしの中、義父は長年写真館を営み学校や結婚式の写真を撮ってきた無口で無骨だが同じく口数の少ない雄太とは波長が合うのか程よい距離感で静かに共存する犬の散歩に出かけ、店を開け、コンビニ弁当を一緒に食べるそれだ
忘れたくない思い出、、かぁ...ふとこんな歌詞があたまに浮かぶあの夏の祭りばやしの季節はもうおとずれないけど幼子のお前の姿アルツハイマーになっても忘れないキネマの屋根裏/永瀬正敏メモリィズたしかにあるな、そんな思い出、最近、またひとつ増えたいずれ僕にもR.バッティ(製造番号N6MMA10816)が感じたような日が来るだろうけど、それでも、Allthosemomentswillbelostintime,liketearsinrain.雨
今朝、日日草が雨に濡れて咲いていた。寒さに弱いので、日本では一年草といわれている。でもこれは小さな鉢で冬を越し、多年草になった。こんなささやかな事で喜べる。珍しく花言葉を調べると「楽しい思い出」「優しい追憶」「生涯の友情」とある。なんでも直ぐに忘れてしまうけれど、これは忘れないだろうと思った。楽しい気持ちが消えないうちに映画を観に行った監督と脚本・坂西未郁主演・柄本佑第25回トライベッカ映画祭のフィクション部門にて最優秀新人監督賞受賞「メモリィズ」
【監督】坂西未郁【制作国】日本【上映時間】97分【配給】リトルモア【出演】柄本佑(雄太)穂志もえか(ゆき)イッセー尾形(誠)【公式サイト】映画『メモリィズ』公式サイト2026年6月12日(金)より全国ロードショー|主演柄本佑/監督・脚本坂西未郁|どうかこの瞬間を忘れませんように。memorizu.jp脚の怪我をした妻の父親をサポートするために単身妻の実家に行くことになった雄太(柄本佑)と義理の父親である誠(イッセー尾形)の実質的な2人芝居でした。誠
『メモリィズ』2026年/日本G97分監督/坂西未都とても穏やかな映画でした。ストーリー性はあまりなく、人物の会話やほっこりとした関係性を楽しむ映画です。東京で妻と娘と暮らしている雄太は、九周にいる義父が足を骨折してしまったとの事で、単身生活の世話をしに行く事に。妻は中国語の通訳をしていて、観光に来た人の相手をしなければならず、娘も保育園がある。義父は小さな町で写真館を営んでいて、雄太は買い物や犬の散歩などをしつつ、そちらも手伝う。何気ない毎日が続き、ちょっとした会話でク
長崎県大村市大坂歯科医院院長の大坂です☺️本日は色々ありまして、ブログのコメントといいねをする時間がありません🥹ご容赦のほどお願い致します🙇🏻♂️朝ごパンのフルーツはバナナ🍌プレートは金柑の甘露煮、トマト、チーズとブロッコリースプラウトの大葉巻きの生ハム巻き、アボカドとブロッコリースプラウトの大葉巻きの生ハム巻き、魚肉ソーセージ、チョコレートクロワッサンミニ🍊🍅🧀🥦🥓🥑🍫🥐ヨーグルトのトッピングは白すりごま、きな粉、プルーン、ブルーベリー、クランベリー、ラズベリーに蜂蜜をかけて🫐🍓🍯
今年17本目の映画『メモリィズ』とても静かな映画Michaelの次だから余計に静かに感じたのかもたんたんとゆっくりとつとつと進むストーリー若い時に観たら物足りないと思ったかも知れないこんなにも日常を切り取った感じはあまり記憶にないセリフのトーンボリューム言い回し演出の妙なのかとても引き込まれるなにも起こらないようで日々は進み変化をしているタイトルが意味するのは記憶は記録されまた誰かの記憶に残る意味わからないでしょ観たらなんとなくわかるかとさてとこの
映画鑑賞🎦2026年6/164本目Total-26本大阪ステーションシネマにて『メモリィズ』雄太(柄本佑)が九州の田舎町へとやって来たのは、脚を骨折した義父・誠(イッセー尾形)が回復するまで身の回りの世話をするためだった。義父が営む昔ながらの写真館の仕事を手伝いながら、日々の些細な出来事をスマホで撮っていた。東京では父の世話を雄太に託し、外国人旅行者向けツアーガイドの仕事と子育てを続ける妻・ゆき(穂志もえか)との映像の交換は実家が写真館だから?朝起きて義父の営む写真館を開け、犬の
ともすれば、"ある家族の私的なお話"といった感じなのだけれど…不思議と嫌な感じがしない。どうということのない田舎の風景なのだけれど…そういうところに安心感があるのかな。骨折した義父の身の回りの世話をするために妻の実家大分に約2ヶ月の予定で一人でやって来た雄太。言葉数が少ないけれど、無理に話題を作ろうとしなくても「あれっ、優しいじゃん」ってね、一緒に過ごしているとわかってくる。それだけって言えばそれだけなんだけれど、なんだかほっこりする。心ほぐしてもらえた感じです
映画メモリィズを観てきました🎞️📽️1番近くが桑名市だったのでイオンシネマ桑名まで行ってきました嫁の父・誠(イッセー尾形)が足を骨折して営む写真館を手伝いながら治るまで身の回りお世話をしに大分県で過ごす事になった雄太(柄本佑)と東京に住む妻・ゆき(穂志もえか)、娘を通して緩やかに穏やかに切なくもある時間の流れの中に生まれる記憶、感情を描いた作品でした本当に今年は柄本家の人々をスクリーンでよく観ますイオンモール桑名でさくらサーカスさんが公演しているそうでモール内の広場でプチ公演をしてまし
こんにちは。うさぎひめです。映画「メモリィズ」を観に行ってきました。映画『メモリィズ』公式サイト2026年6月12日(金)より全国ロードショー|主演柄本佑/監督・脚本坂西未郁|どうかこの瞬間を忘れませんように。memorizu.jp映画館のちらしで知り柄本佑さんが主演だったから観に行きました。写真館を営む義理の父が足を骨折したので回復する間身の回りの世話をしにいく物語。特に盛り上がりもなく淡々とすぎていきます。義理の父の面倒を見
ほぼ同名の映画が多いためか表記が特殊だ。公式HPの「写真」「記憶と記録」などの言葉は、何かとすぐに忘れてしまう社会において、「個」にとって大切なテーマだ。監督・脚本は坂本未郁。京都造形芸術大学在学中から短編映画制作を行い(映画学科だから当たり前だが)、本作品が長編初監督作品である。東京で妻子と暮らす雄太(柄本佑)は、骨折をした義理の父親(イッセー尾形)の営む写真店の仕事を手伝うために大分の田舎町にやってくる。写真店と言っても田舎の店。結婚式の写真から、学校の子どもたちの写真なども受けて
柄本佑大好きな俳優さんです殆ど観てはいるんですがちょっと前の時代劇は観損ねた(ノ´Д`)ノ6月12日、本日公開作品海外で賞をもらった作品らしい是非観たい!https://news.yahoo.co.jp/articles/aa6db26e3504b358af6c97e735c3ea05651483ac【日本人の受賞は史上初の快挙】柄本佑主演「メモリィズ」坂西未郁監督、トライベッカ映画祭でフィクション部門最優秀新人長編監督賞を受賞!(映画.com)-Yahoo!ニュース柄本