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6月中旬、どんどん冬になるニュージーランドです。2026年4月下旬、ウズベキスタンとその近郊の国を旅しました。旅っ記続きます(^_^)v初回からはコチラ↓をご覧くださいっ。旅のブログ(ウズベキスタン)|ちょこっと、つぶやいてよろしいでしょうか。ゆーちゃんさんのブログテーマ、「旅のブログ(ウズベキスタン)」の記事一覧ページです。ameblo.jp旅3日目は、初めて乗るセントラルエアでタシュケントからウルゲンチまでやってきました。朝7時、ウルゲンチ空港に到着し
2026.5.10~12ブハラでの3日間(その1)ようやく、スッ飛ばしていたブハラとサマルカンドの記事に戻ります。私は今日本に帰国して、毎朝のペタンクの練習や送迎ボランティアに忙しくしていますが、未だ「魂」が中央アジアに漂っているのか・・・魂が身体の帰国に追いついていないような、何となくフワフワした不思議な感覚の中にいます。さて…、ブハラの黄金期は9世紀に始まったと言われています。サマルカンドなど周辺のオアシス都市を結ぶ交易の中心地として栄え、多くの優秀な科学者
ウズベキスタンの旅2026.05.18〜05.262026.05.19ブハラは暑いそして日差しが強いホテルに到着後チェックインして早速散策旧市街まで徒歩15分夕方なので気温は下がって日陰は快適なので徒歩で移動裏道は迷路のように入り組んでいるここはメイン通りなのか車がビュンビュンラビハウズ(ハウズ=池)からみるナディールディンヴァンベギメドレセ1622年建造メドレセ(イスラム神学校)この辺りのお店巡りは楽しい夕食オールドブハラ直接行って
サマルカンド駅に到着したのは19:13ブハラ駅でてこずったのを教訓にマッハでyandexgoアプリでホテルまでの車を手配!🚕その後は、タクシーの運ちゃんたちの営業を撒いてピックアップ場所へ。ここまでは良かった・・。よくないんだけど、表面上よかった。ちょっとドライバーの評価が低めだったから若干心配はしつつ車に乗り込んだ。ちょっと経ってアプリを見たら「残り2時間」と表示されてる・・・え?せいぜい20分程度で到着するはずでは?と思ってよく見たら同じSangzorHote
今回のゴールデンウィークは、福岡から飛行機で14時間30分かけて、中央アジアのウズベキスタンに行って来たよ✈️初日は、ウズベキスタンの首都タシュケントに一泊して、翌日から高速鉄道アフラシャブ号に乗って、青の都『サマルカンド』に行って来たよ🚄サマルカンド駅に着いてから予約しておいたホテルに行こうと、タクシーを捕まえて早速想像通りのトラブルにあったよ🚕ウズベキスタンはボッタクリタクシーで世界的に有名な国だから、普通はロシア製配車アプリYandexGoを誰でも使うんだけど、ロシアとウクライナの
動画はこちら↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beChatGPTに聞いてみましたウズベキスタンの女性って、若い時は本当に「峰不二子」なんです。背も高いし、スタイルも抜群、目鼻立ちもくっきりで、まるでシルクロードの女神。歩いているだけで風が吹いてきそうなオーラがあります。ところが!結婚して子どもを育て、おばちゃん世代になると……気づけば「マ
2025/4/24(木)こんにちはおいどんですヒヴァ2日目になりました。朝食後、次のホテルに移動します。今日のホテルは、もとはメドレセだったものをホテルにしているので楽しみです。イチャン・カラの南門から出てホテルに向かいます。民家の多い通りを通ってホテルへホテルの外観ホテルに着きました。いい雰囲気です。ホテルの人に聞くと、すぐそこが東門でした。前日のホテルからグーグルマップを見て遠回りして来てしまいましたが、イチャン・カラの中を通って来たらけっこうすぐだったようです。門の外で
2025/4/22こんにちはおいどんですブハラ3日目です。今日は、ブハラ初日に泊まったホテル・ミンジファのジュニアスイートに泊まります。5年前にこの部屋を予約していましたが、コロナ禍で旅行自体ができなくなりました。今回やっと夢が実現するので楽しみです✨️今日のメインはホテル滞在です。チェックインは2時なので、それまでは観光します。まず、屋上で朝食です。8時からと言っていたのですが誰もいません。時間を聞き間違えたかな?部屋に戻ろうとすると、朝食スタッフがやって来て作り始めました。
2025/4/17(木)こんにちはおいどんです昨夜ウズベキスタンに到着しました今日は、タシケントからサマルカンドに移動しますYANDEXでホテルからタシケント駅へ約90円でしたタシケント駅セキュリティチェックを受けて一度駅の中に入り、列車が発車するホームを確認その後、駅の外に出て朝食を駅の近くのケバブ屋さんで注文英語は全く通じずグーグルレンズで調べても料理名がカタカナで出るだけで、何の肉かわからず…しばらくすると店員さんが「ビーフ」と言ってくれましたこの写真を見せて注
ウズベキスタンが誇る一番の観光スポットレギスタン広場にあるマドラサ。広場にある三つの建物の中でも最もゴージャスな内装を誇っています。ちなみにティラ・コリとは「金で装飾した」という意味のようです。23地球の歩き方Platウズベキスタンサマルカンドブハラヒヴァタシケント(地球の歩き方PlatP23)Amazon(アマゾン)はじめて旅するウズベキスタンAmazon(アマゾン)
次の目的地までは徒歩で…サングラスいるよ暑いよ💦時々、モンゴルチックなの見るねやたらペプシ推し通りによっては100mごとにペプシスタンドがある感じ😳コカ・コーラもあるけど、一時、撤退しとった時期もあってペプシが市場を席巻。さらに言うと、イスラム諸国ではユダヤ資本のコカ・コーラは輸入禁止やったせい(イスラエルボイコットの一環)で、ペプシがこの辺りで幅を利かせたというのもあるとか…イスマイール=サマーニーの廟中央アジアに現存する最古のイスラム建築。9世紀末にブハラを
CentralBazaarハチミツとチーズ売り場マフゾレイ・トゥルキ・ジャンジMavzoleyTurkiZhandi観光客いなくて静か~お皿たち結婚式ナディール・ディヴァンベギ・メドレセNadirDivanBegiMadrasah内部でファッションショーと民族音楽、ダンスのショーがみれます。写真のみ。そして日曜日は市場の日。朝6時から大混雑。これは牛の脚?内臓。おかし。次は羊・牛市場朝6:30にこの人だかり。羊の説明、価格交渉。こちらは羊🐑こち
旅GO!知られざるウズベキスタン①ヒヴァ・・・1296から、続く。ヒヴァからバスで約7時間、ブハラに向う。移動途中、アムザリオ川を越えて・・・途中、休憩の小さなスーパーに立ち寄ったりしながらのバスの旅。手作りのクッキーを買った、店のおばさんと・・・<ブハラ>古代シルクロードの要衝として栄えモンゴルの破壊から蘇ったオアシス都市。ホテル到着前、立ち寄ったのは、<イスマイール・サーマーニ廟>中央アジア最古のイスラーム建築サ
「ガイドブック無しでよく旅行が出来ますねえ」と言われることがある。最初は僕も不安だった。それまでは「地球の歩き方」に頼り切った旅をしていたので、それが無いなんて考えられないことだった。けれども、今回の旅では僕はあえてこの道を選択した。一つには、世界一周するのにそんなに沢山の「歩き方」を持ち歩けないという理由もある。けれども今回の旅では「脱マニュアル」を目指そうと思っていることが大きな要因だ。僕にしてみれば、「地球の歩き方」や最近マニアックな地域にフォーカスして出版しはじめた「旅行
現金なもので、たった二日の高級ホテル滞在により、かなり疲労から回復した。睡眠はやっぱり大事だ。それに今日はある程度熱波が収まっていた事もその要因かもしれない。とにかく今日の僕は元気だった。そして一日中バスに揺られていた。昨日列車でブハラに帰るはどうだろうかという妙案が浮かんだ。道路は来る時に通っている訳で、同じ景色を二度見るのも芸が無い。それにまだ中央アジアに入ってから一度も鉄道に乗っていない。「中央アジア・シルクロード鉄道」なんて、なんだかテレビのタイトルにでもなりそうなほど、
体調は大分回復してきた。今日あたりから観光を再開できるだろう。そう思いホテルの人に宿泊を延長したい旨を伝えにいった。そうすると、このままでは宿泊は延長できないという。僕の両替証明書は50ドルの両替証明書で、このホテルの宿泊は一泊20ドル。つまり2泊までなら大丈夫だが3泊以上となると新たな両替証明書が必要になるというのだ。結構このへんはうるさい。不思議なのは、ホテルによってはこの両替証明書の提示を求められるのだが、特に安宿になるとそんなのはどうでも良くなることだ。コーカンドのホテ
2023年10月11日水曜日今日は世界遺産「サマルカンド-文化交差路」徒歩観光。「サマルカンド-文化交差路」とは、シルクロードで栄えた文化が行き交う地であると言う事らしい。途中、チャイハナでティータイム。ランチ後は、バスで移動して、同じくサマルカンド-文化交差路を観光。その後、シルク・カーペットの工房見学。そして、最後の夕食を、レストランで。最後の朝食サマルカンド-文化交差路レギスタン広場どの建物にも、サマルカンド・ブルーと言われるブルーのタイルが使われていてとても、美し
2023年10月9日月曜日今日は世界遺産「ブハラ歴史地区」の徒歩観光である。そして、夕食は、民族舞踏ショーを観賞。朝食右側は、ヨーグルトカットしてあるフルーツ、野菜は、最小限しか食べない。お腹を壊す確率が高いので😓チーズは、とても美味しい。大好きなコーヒーは、インスタントコーヒー。自分でカップに粉をいれて、お湯を注ぐ。ホテル2階の回廊装飾が美しい。世界遺産イスマイ-ル・サマニ廟内部ザクロのジュース屋さん絞りたては、美味しいだろうな❗でも、冒険はしない。ボロハウズ・
アルク城から歩く(ダジャレになっちゃった)事、約5分程の距離でカラーン・ミナレット、カラーン・モスクに到着。左手はミル・アラブ・メドレセ。メドレセとは神学校のこと。ミナレットとは塔のこと。カラーンは大きいという意味(タジク語)とか。現役の神学校らしい。青いドームの色がサマルカンドブルーかなこちらがカラーン・モスク前記事にも書きましたが、チンギス・ハーンにより、ブハラの街は破壊されてしまったのだけれど、カラーン・ミナレットの前でチンギス・ハーンは帽子を落とし、それを拾い上げ「
一日目の朝は暗いうちから朝日鑑賞に出かけました。🌄イチャン・カラ(内城)全体が見渡せるキョフナ・アルク(古い宮殿)にあるアク・シェイフ・ババの見張り台に登ります。あいにく、雲が厚くて輝く朝日は望めなかったようですが静寂の中、時間が止まったような城壁内の様子が見てとれたそうです。みんなと一緒に登っった友人が、いつものように教えてくれました。いつものように、私も登って素晴らしい眺めをみたような気になっています。次の日の朝はこんなでした。お天気がひっくり返っていればよ
アルク城古代、ブハラはこの地から始まったといわれています。約4haのアルク(城塞)は何度もの侵略・崩壊、再建・修理を繰り返し1920年のソ連軍の攻略により滅亡するまで、ブハラを支配する歴代ハーンの居城でした。城門前に広がるレギスタン広場ここでは街の大きな行事や公開処刑などが行われました。現在の城内にはモスク、謁見の間、古くから発展したブハラの生活を紹介する展示がなされている博物館などがあります。展示は城門の入り口から始まります。ここは囚人が収
GökMedreseターコイズ色のタイルであるため、Gökmedreseとして呼ばれているそうでIIIGıyâseddinKeyhusrevの治世中、1271年に宰相HüseyinSahibAtaによって建てられたそうです。建築家はKālûyân。ミナレットの台座には、レンガでできた宇宙を上から下に順番に表した円形のモチーフがあり、その下には植物の装飾があり、その下には碑文と幾何学的な星のモチーフがあります。生命の木には、ワシやハヤブサのように見える双頭の猛禽類が描かれています。さ
こんにちは大変久しぶりの更新となりました前回の日記以降、コロナ関連では世界中が厳しい状況となり現在も進行中生活に大きな影響を受け、厳しい状況に置かれている方もいらっしゃると思いますが、共に頑張りましょうしかしどんなに気をつけて過ごしていても、目に見えないウィルスにいつ接してしまうか分からない不安も免疫力を落とさないように、栄養、休養、適度の運動、そして楽しい気持ちでいる事も重要かなぁと思いますという事で、楽しかったウズベキスタン旅行の続きを。宜しければご覧頂ければ幸いです。~~
ウズベキスタン到着2日目は早朝の出発。もともとはタシケントからブハラまでは超特急「アフラシャブ号」で行くはずだったのですが、のチケットが取れず、普通電車で行きますと旅行社から連絡が来た。超特急でも4時間弱かかるのに、「普通電車?!」いったい何時間かかるの?どうやら倍近くかかるとわかり、愕然としました。そんなに普通列車に乗ってられへん!!自分で他の方法を探しました。そうしたらタシケントからブハラの近くのナボイと言うところまで飛行機が飛んでいて、ナボイからブハラまでは車で2時間弱で行け
さてお宿の朝ご飯前にレギスタン広場へGOちょっと早起きして朝の散歩開始ですお宿からレギスタン広場は徒歩5分しかも道は1本道の・・・はずが毎回、違う道から出勤&帰宅20分ぐらいかかったり迷うにもほどがありますさすが私でも、そのおかげで、毎回、違う景色や裏道が見れてよかったです決して負け惜しみぢゃーないっすよ(笑)まずは、迷ったおかげで見れたものたち~コウノトリの親子のオブジェ壁の絵がかわいらしいこれは何の絵なんかいろ
青の国ウズベキスタンほぼ定刻通り青の街サマルカンドに到着~サマルカンドの街について少し解説~紀元前10世紀頃から中央アジアのオアシス都市として発展しました13世紀チンギス・ハーンの侵略により、当時アフラシャブの丘にあった街の3/4が崩壊その後、アムール帝国を一代で築いたアミール・ティムールにより、「サマルカンドに世界のどこにもない美しい街を作ろう」と現在のレギスタン広場周辺に街を復興させましたその特徴はサマルカンド・ブルーと呼ばれる鮮やかな青のタイルサマ
口コミでAmuletHotelの朝食がすごいとありましたが、ここまでとは1人で贅沢に1テーブル独占で、これ全部、私の朝ご飯フレームに入りきれんがなしかも自分の足を入れてしまってるし~さらにこの白パンは、ヒヴァで転んで右半分を汚してしまい、ブハラ到着後の真夜中にゴシゴシ洗濯したら、朝にはすっかり乾いてたという代物(笑)ブハラのナンウズベキスタンの主食のナン、街ごとに厚みや味も違いますブハラのナンは、表面はパイ生地のようなサクサク感、中
ウズベキスタンのお宿は、ホテルから民泊まで本当にいろいろあって、予約の時点でかなり迷いまくりました選択肢があるって妄想が広がって、素敵なことですよね(笑)せっかくウズベキスタンに行くのだから、B&Bみたいなこじんまりしたところに泊まってみたい特にブハラはミッリィーウィと呼べれる個性的なお宿が多いのが特徴ですミッリィーウィとはキャラバンサライやメドレセなどの昔の建物を現代風に改装して宿泊施設にしたものですお部屋が狭かったり、暗かったりと不便なところもありますが、個
ブハラの人気観光地、カラーン・モスク&ミナレット、ミル・アラブ・メドレセを一応制覇(金欠でモスクの中には入れなかったけど~)&絶対に欲しかったザクロのスザニ・バッグも無事に購入るんるん気分で(古)周辺を散策~タキ・ザルガロンタキとは大通りの交差点を丸屋根で囲ったバザール(市場)のことで、昔は関所のような役割もあったそうですブハラには16世紀に造られた3つのタキがあり、各タキはそれぞれ専門職の強いお店が集まっていたそうですタキ・ザルガロンは、昔
(ピースするのが恥ずかしくていつもこのポーズになる)タシケント通りをまっすぐ歩いていくとレギスタン広場に出る。サマルカンドと検索すれば1番に出てくる観光名所だ。正面からは3つのメドレセ(神学校)が見える。正面から見て左にあるのがウルグベク・メドレセ。サマルカンドを代表する天文学者ウルグベクによって造られたので、正面のアーチが青い星のモザイク画でできている。正面にあるのがティラカリ・メドレセ。(音楽フェスのための機材が邪魔すぎる)建設当時はビビニハムモスクが廃墟となっていたので、ここ