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皆様、こんばんは。如何、お過ごしでしょうか❓いつも、訪問&いいね👌心温まるコメントをいただきましてありがとうございます(^^)9/3~17まで、インドネシアに行ってきました。今回は、直行便ではなくシンガポール経由で各地を巡ってきました。飛行機も全部で9回乗って、カーフェリーも2回乗りました。SFCカードの特典をフルに利用してラウンジ巡りなどもしてきました(^^)9/10クパン(ティモール島)~スラバヤ(ジャワ島インドネシア第二の都市らしい)クパンエルタリ国際空港午前発の便で、
個人的に思うこと...インドネシアって、海に囲まれた島国なのに、海近くの町でも、海鮮が”すごい新鮮“とか”すごい美味しい”、“めっちゃ安い”とかがないと思うんですよねー小さな島のローカル食堂とか、地方の観光客とか行かない港のお店とかは別ですけど、普段日本人はそういうとこで食べないしMedanは、まぁ海にも近いし中華系が多く、〈The中華街〉みたいなのは見かけないけど、既に町に文化も混じり合ってるからきっと中華系の海鮮が安くて美味しいはず!!と思って、日本人も行ってそうな、口コミ
『ここら辺が多い地域〜』みたいなとこはあっても、ここまで<TheLittleIndia>ってわかるインド人街はなかなかインドネシアでは珍しいんじゃないでしょうか?LittleIndiaGate(குட்டிஇந்தியாநுழைவாயில்)(GerbangIndiaKecil)ジャカルタとかスラバヤ、スマランとか今まで行った地方都市にもなかったと思う。マレーシアやシンガポールみたいなインド人街LittleIndiaの入口にあるヒンドゥー寺院Mariamma
メダン観光の場所を探すと絶対にあがってくるスポット。オランダ時代の建物も並ぶ一番のメインストリートにもあるので、何度も前を通るし特に中華街ってわけじゃないのに、プラナカンの建物がすごく目立つ。TjongAFieMansionKesawan通り(今のJl.Jend.AhmadYani)沿いに店を建てて、メダン市の経済を活性化させたTjongAFieの邸宅で2009年に一般公開。1895年に中国の風水の思想に基づいて建てられています。入場料はRp35000TjongAF
メダンのお土産というか、自分のものなんですが、メダン、北スマトラならではの民芸品がみたい!オススメの面白いお土産やさん発見しました!まぁ、メダンなかなか行かないと思うけどGaleriUlosSianipar&UKMBersamaバタック人の大きな人形と伝統家屋が目印まわりは普通の住宅地なんで、目立つ入ってすぐはカフェみたいになってます。お客さんを待ってる間のドライバーや、店内のお客さんにもお茶を出してくれる休憩所のような感じお店はバタック人がオーナーです。スマトラの錦
メダン情報検索してて気になった施設第二次世界大戦前(19世紀頃)にメダンの日本人コミュニティによって建てられた寺院気になる....[MedanClub]という施設になっているということなんですが、今はそれも潰れてGoogleMapにも出てこない•モールSUNPLAZAに近い•政府施設の裏ということと写真を頼りに、GoogleMapの航空写真とストリートビューで探しました。旧MedanClub(正面の建物が拝殿)SUNPLAZAとメダン日本領事館のすぐ裏にありました!
祝日に旅行するときインドネシアで注意しないといけないのは、公立の博物館や美術館は月曜日と祝日休み行きたい博物館があったら、気をつけないといけないMuseumNegeriSumateraUtara北スマトラ博物館KITASあったらローカル価格ですが、最初からローカル価格でのお金だしたらチケット買えることが多いから、最近は特に言われなければKITASも出さない。『外国人か?』って言われた時は見せるけど博物館本館の屋根の形は北スマトラの伝統的な家屋を表しています。北スマトラに住
旅行のとき行く場所探すテーマの一つ[各地の0km地点]MedanのTitiknolはどこだ?たいてい記念碑的なのがあるのにない。(取り壊しの前の写真)郵便局前にあったTitikNolの塔は、2022年にジョコウィの娘婿のメダン市長が取り壊した。今はPosBlocMedanこの建物の前にオランダ植民地時代に建てた0km記念碑があったけど、それを壊して郵便局が隠れてしまうほどの塔を建てていた。この郵便局の隣は現在再開発中のMerdeka広場と駅、向かいは旧メダン市庁舎インド
カレーと言っても日式カレーじゃないです。メダンで行っとくべき店を探したところ....2021年にはジョコウィも行ったお店でーー2021年からジョコウィの長女の旦那さんがメダン市長で娘家族はメダン在住。ちなみに今年のレバランは娘家族とメダンで過ごしたRumahMakanTabona1973年頃(1972年との情報もある)に設立で現在は三代目10年後に今の場所に移転<Tabona>はバタック語でTabonai=とてもおいしいが由来の店名ここに移転してきた1983年から建物は
ちょっと中心地から離れたところにある不思議なGrahaMariaAnnaiVelangkanniどう見てもヒンドゥー教の寺院入口の門の上にはカロ、とトババタックの伝統家屋門の左右はインドのサリーを着たダンスを踊る女性と中国人のレリーフテーマパークみたい実は教会教会に入るところに受付があって、オイル買ったり寄付金入れたりするんですが、そこの係の人もインド人17世紀にインドのタミル・ナードゥ州にあるVailakanniと呼ばれる海岸沿いの村に現れ、ヒンドゥー教徒の少年に奇跡を起
旅行で訪れる場所を探す時の一つのテーマ、記事としてはあまり人気ない【最古•レジェンド】シリーズしかも、地方都市メダンジョグジャカルタとかならまだ見る人いるけど、メダンシリーズ更に人気なしメダン最古のヨーロッパ料理レストランTIPTOP一方通行の道が多いから、何度も何度も店の前を通る。1929年に"Jangkie"という名前で、今よりもう少し南のJl.Panduに自家製パンとケーキのお店としてオープンしましたもともと中国の貿易会社の事務所に使われていた建物に1934年に移転し、
2022年に一般公開されたばかりの博物館街なかのオランダ植民地じだいの時代の建物が並ぶ通りにあるので行きやすいMuseumPerkebunanIndonesia-2プランテーション博物館2BKS-PPSビル1918年に建てられた文化遺産の建物を利用しています。当時は1910年に設立されたスマトラ島東海岸のゴム栽培業者協会AVROSの事務所で、その頃はゴムはスマトラ島の主要商品でした。AVROSAlgemeeneVereenigingvanOrganizerter
地方都市に旅行する時日程があえばお願いするようにしてるWalkingTourMedanにはジャカルタでも参加したことある[GoodGuide]がある終わったらドネーションで金額払うJakartaGoodGuide『歩いて回るチャイナタウン~jakartagoodguide』ジャカルタは歩いてはいけないのか?毎日、ジャカルタを歩いて回るドネーション式のガイドつきウォーキングツアーに参加、一人だと絶対歩かないコタのチャイナタウンを歩…ameblo.jpMedanGo
初スマトラ〜!北スマトラのMedanメダンジャカルタのターミナル3の半分くらいの大きさでしょうか?綺麗ですメダンに旅行にいく人は少ないだろうけど....メダンに行くならトバ湖に行きたいところですが、メダンから車で4〜5時間かかる。以前だったらメダンから行くルートだけど、2019年にトバ湖近くのAirportBandarUdaraRajaSisingamangarajaXIIの滑走路が整備されて、大型機が離発着できるようになったららしく、その空港からならトバ湖まで1時間半ほ
2023.4よりインドネシアのバタム島に3姉妹連れて駐在してます。出国準備から、入国後の日々の色々、3姉妹子育ての色々を綴ってます。やはりここはさ、イスラムの国たくさんのムスリムの方がいらっしゃるからね豚肉はタブーですのよねイスラム教のお話↓『1日5回モスクから大音量のアザーン』2023.4よりインドネシアのバタム島に3姉妹連れて駐在してます。出国準備から、入国後の日々の色々、3姉妹子育ての色々を綴ってます。インドネシアはイスラム教の…ameblo.jpそこらへんのスーパーマーケ
スマトラ・メダンからマラッカ海峡をヒトッ飛び、対岸のマレーシア・ペナンへエアアジアのエアバスを利用する。数十分のフライトとは言えとても便利なフライトだ。”NOWEVERYONECANFLY”LCCの雄エアアジアの名のあるキャッチコピーを眺めながら随分と便利な時代となっとたときたもんだ。アジアを旅するにエアアジアのみならずLCC各社の果たす役割は益々活発になるだろう。嘗ては航空便を利用する利用者は限られていたが、今やだれもが利用できる時代となったことに感慨が増す。
スマトラ北東部にある大都市メダンを去るにあたり、街中の食堂でスマトラ最後のブランチにしてみた。フライドチキンのセットメニューであったかもしれない。2週間ほどの北スマトラの再訪旅でありましたが、月日の流れが人を変え経済を変えている・・・、確かに確実にアジアの経済は成長の勢いを増しているように思われます。やはり若い人口が増えて消費が伸び街に新しさを齎している感が感じられます。でなことで、スマトラ最後のブランチのあとは、空港に急ごう・・・。皆様良い一日を。
スマトラ北東部マラッカ海峡に面したメダンの街はオランダ統治時代から政治経済的な要衝として存在感を示している。当然のごとく人と物の往来が今でも頻繁で路上には南国ならではのド派手な乗り物が行きかう。意外にも街中では交通ルールは守られてバイクたちによる信号GPも毎度毎度開催されているよううだ。海上貿易交通の要衝マラッカ海峡の賑わいを陸上交通でも垣間見た気がする。皆様良い一日を。
2023.4よりインドネシアのバタム島に3姉妹連れて駐在してます。出国準備から、入国後の日々の色々、3姉妹子育ての色々を綴ってます。さぁさぁ、ランチは屋台メシ!どれもおいしそう〜今回いただきましたお食事はkwetiaukuahでございます。クウェティアウクアクウェティアウ=米粉からつくられた麺クア=汁物スマトラ島の中心都市、メダンの名物料理のようですこれは米粉からだけど、他にも玉子麺、ビーフンも麺料理あるあるよ。米粉からできてるもんだから、プニプニもちもちなん
【メダン・クアラナム国際空港】SaphireMandaiExecutiveLounge(サファイア・マンダイ・エグゼクティブ・ラウンジ)国:インドネシア(メダン)場所:メダン・クアラナム国際空港(KNO)国際線ターミナル営業時間:毎日5:30-20:00ラウンジは国際線搭乗エリア1階にあります。メダン・クアラナム国際空港のターミナルは横長に一直線。ラウンジへは迷うことなくたどり着けます。入口ガルーダインドネシア空港を筆頭に航空会社、銀行、クレジッ
今日の朝は昨日一緒だったRDメンバーの子の家にお邪魔して朝ごはんをご馳走になるお母さんの作った5-6品の料理全部美味しかったし加えて何より自家製オレンジジュースがぐううま普段朝ごはん食べない僕でも完全に食べ過ぎた自覚あるくらい食べ過ぎてみたその子がお母さんに会社の人が○○のホテルに泊まるんだよって話をしたら「うちの場所知らないのに、うちの近くのホテルに泊まっててすごい!」ってリアクションがあったらしいでも後々考えてみたらその子の家が町の中心部にあるもん
旅行の準備に必要以上に時間がかかる持って行った物の4割くらい結局使わないんだけどそれでも一応持って行く備えあれ最悪現地で買ったらいいじゃん的な考えもわかるけど家にはあるのに買うっていうのが解せない今日もカバンはパンパカパン夜からメダンという都市まで移動チェックインカウンターの受付の人が「AreyouJapanese?IlikeJapan!!!」って言ってたのでこの航空会社はいい会社かもしれんと思うしかし航空会社安全ランキングを見てビビっているのも
本編に入る前に告知をさせてください。加藤ひろあきのインドネシアでのデビューアルバム「HIROAKIKATO」はiTunesで、世界のどこからでもご購入頂けます。インドネシア語がメインですが、日本語、英語で歌っている曲もありますので、是非この機会に聴いてみてください。HiroakiKatobyHiroakiKatoAlbum·2017·10Songsmusic.apple.com各種サブスクリプションサービスでも聴いて頂けますので、こちらもよろしくお願いいたしま
メダン駅から空港までアクセスは鉄道路線を利用すれば快適そのものだ。嘗て、メダン空港は街の中心部にあり歩いてターミナルまでアクセスできたが、今となってはスマトラの田園風景を眺めながら鉄道で40分ほどかかる。メダンからペナンへマラッカ海峡をひとっ飛びLCCのタイグリーンカレーをディナーとしてみた。
スマトラ最後の宿はメダン鉄道駅に隣接したホテルにしていた。スマトラの交通事情は難点が多いが、空港まで鉄道を利用できる利便性を選んでみた。ブランチはホテルより渡された駅構内にあるスターバックスのブランチチケットを利用するシステムとなっていた。益々利便性を求め変化を遂げるスマトラの風だ。
スマトラ最大の都市メダンのディナーです。フライドチキンがメインのチャンプルなディナーでしょうか。交通量の多い経済都市として何処かあか抜けた空気が流れていたように思います。益々忙しくなろうであろうメダンのディナーでした。
スマトラ北部、マラッカ海峡に面した商業都市メダンに到着してみた。十数年ぶりなれど、嘗ての記憶は薄れこれ程の大都市であったかと自らの眼を疑うほどの変貌ぶりだ。近年の経済発展の勢いを感じさせる光景にふと街角のチャイハナで一服のスマトラコーヒーで我に返ってみた。インドネシアは大きく、若者の数が多い・・・、これからますます発展するであろう時間が流れていた。
令和3年4月24日撮影東京湾フェリーにてマースク傘下のシーランド・アジアが運航する東南アジア航路で傭船したコンテナ船「MCCMEDAN」が香港からから入って来ました。ARKASラインは、このクラスのコンテナ船を30隻を所有するトルコの会社で,MCC東京やMCC京都などもマースクが運航しています。船名のメダンはインドネシア北スマトラ最大の都市で、若い時分にこの近くで仕事をしていた事がある懐かしの場所です。「MCCMEDAN」総ト
数年前20年ぶりに北スマトラにあるトバ湖畔にあるプラパットの地に立った。メダンの空港から数時間相も変わらず道路事情が悪く広大なパームヤシのプランテーションの中をよくよく永らく揺られながらやっとこさ到着したことを覚えている。記憶も曖昧なまま、早々に宿を見つけてビンタンビールで一息をついてみた。長い一日を思い出しながら、久しぶりのビンタンビールが身に染みた。
いやはや、今日も汗ばむ陽気だこと。晴れたら晴れたで「暑い」と文句を言う。てことではありませんよ(笑)ありがたいなぁ〜〜〜〜てことです、はい(笑)(日差したっぷりバルコニー)さてさて。コロナコロナでもインドネシア国内ならいろいろ行ったりできるかな〜〜なんて、淡い期待を持っていた昨年10月。年内のうちに行動を起こしていれば、行けなくはなかったんですけど。結局、飛行機乗るのにSwabTestとか、RaridTestとか。そんなん受けるん面倒やわ〜〜、と。動かないうちに