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とてつもなく汗っかきでとてつもなく暑さに弱い私着々と必要部品を集めながらもなかなか作業は進まないRZ250のフロントフォークではスライドメタルはアウター側の一箇所しか入っていない交換部品の供給もないのだが規格部品でサイズの合うものがモノタロウなどで入手可能手持ちのベアリングプラーは32mmには対応していないため、32mm対応のプラーを購入し抜いてみた外から覗いてみると余り傷んでないように見えたスライドメタルだが外してみるとかなり痛みが激しく外しておいて良かったブラストをかけてお
ディオ、部品入荷したので作業フロントブレーキケーブル交換バッテリー交換してほぼ作業完了CB750FBシリンダーヘッド洗浄中メタルクリーンαに浸けてヒーターで温めてます
毎日寒い日が続く中巷では、相変わらず伝染性の病気がはやってますね、ワタシも立春の日に発熱しましてね、2日寝込みました。コロナワクチンの時くらいしか熱出したことなくて風邪をひいたのは10年ぶりぐらいの感じです。38℃ぐらいの熱がずっと続いてだるくて苦しくて・・・喉が痛いのも辛かった、二日後に下がったんで、いつも血圧でお世話になっている内科医さんに行ったら『インフルエンザだったかもしれませんが、もう熱が下がってしまったんでわかりません。体調良さそうだから
車体から降ろしたエンジンからカムチェーンテンショナーを取り出すため、シリンダーヘッドを分解していきます。Vツインエンジンは前後の部品が存在するため、元の位置がわかるようにしておきます。カムシャフトを外すとカムチェーンテンショナーが見えます。外してみると、以前分解したCBX750Fと同じ形状の油圧テンショナーが出てきました。同じ形状ということは・・・当然このクリップとピンを外す作業がある訳で
吸気バルブカーボン落としこんにちは腰上OHの続きですバルブはクリーナに漬け込んで、おおよそ落としてからカーボンをカッターでコソギ落としました鉄なので削れることもありませんし、効率的です吸気バルブ私はピカピカ派ではないので、バルブも地のままですヘッドは漬け込んでいますが、カーボンの層が厚くなかなか落ちきりませんもっと燃調を薄くしないとダメですねやっとここまで落ちた・・・ヘッドはメタルクリーンの方が良かったかな?邪魔なので、スタッドボルトも取り外し💦ヘッドのカーボン除去
カーボン落としにヤマルーブスーパーキャブクリーナーこんにちは腰上OHの続きですピストンのカーボンを落としに何が良いか、調べてみて評価良かったのがこちらです今は4Lしかないみたいで、ちょっと多いなと思いましたが結果的には良かったです取説通りにガソリンで希釈して、まずは1時間ほど漬け込みますが、その程度ではバルブリセスに焼きついたカーボンは取れなかったので、更に長時間つけてみました約30時間漬け置いて、ほぼ完全に落ちましたキャブと違って、焼き付いてますからねピストントップ部は強
昨日も今日もエンジンカスジャに行きたいけど今は我慢だまずはバラバラに分解思ってたより綺麗な感じ?オイル小まめに変えてたのが良かったのかな洗浄はこいつをつかいます匂いも気にならないしよく落ちるしおすすめピカピカお次はシリンダーブロック今回はオーバーサイズピストンを組むのでボーリング屋さんへ持っていきます場所はスーパーラジコンの横にある栄ボーリングスーラジには寄らすに帰りましたラジコンやりたくなっちゃうから計画通り進んで安心でもまだまだ先は長いよ
作業の合間を使いアルミ錆の除去をしてきました✨カーボン除去のため腰上をバラします灯油はないのでメタルクリーンで一気にケリを付けます💪60℃のお湯に2時間ほど漬けておきますこびりついていたカーボンも真鍮ブラシで擦ると綺麗に取れていきます‼️KIPSのカーボンも綺麗になり動きがスムーズになりました👍春に3日の晴れはないので、明日の貴重な晴れ間は塗装作業に入ります‼️
バイクネタです!土曜日、御殿場線最終で帰ってきて、翌日曜日…朝起きたら寒かったので、しばらくマッタリしてましたが、これでいかん!と重い腰をあげ温泉の素を入れてマー君のシリンダーとアッパーケースをお風呂に入れてあげました。旅立つのに汚いままでは可愛そうですし、先方にも失礼ですからね!そして、ゆっくりお風呂に浸からせてる間にオイルパン、シルバーで塗装されていますが、どうせ剥げちゃうだろうしってことで、しばらくはウェットブラスト仕上げで行こうかと。ウェ
雨が上がって晴れると気温が上がってレストア日和ですねー、エンジン部品とクランクケースを洗うためにサンエスのメタルクリーン買いました。カミさんから暇を出されたホウロウ鍋とカセットガスコンロを出してきて、2Lの水を測って台所で温めてコンロに載せてメタルクリーンを30g入れて過熱春風が邪魔して、コンロの火が揺らぐ~こんな黒いのは落ちるんですが、焼付いたようなのはダメ、引っ掻くと落ちるが・・・90℃くらいになると洗浄力が上がるみたい??3時間ほどやったけどま
KLX不動期間ストレス半端なし@どうもこんばんは、TAKAです。兎にも角にもエンジンを降ろさないと話にならないのですが、生憎の悪天候で手が出せず…まぁ半日あればどうにか()というわけでストレスの捌け口(?)に物欲開放です。てかまぁ流石にエンジンとなると特殊工具やら今まで使ったことないような工具類、ケミカル類が必要になります。今回はそんなお話。というわけで、今回は腰下の整備&縦割りエンジン。つまりこいつがなければ始まりません。クランクケースセパレーター。(STRAIGHT/ストレート
気を紛らわす為、少しだけ作業を進めてました。とりあえずヘッドブロックだけメタルクリーンに投入。サンエスエンジニアリングメタルクリーンα600g箱入1箱Amazon(アマゾン)1,083〜1,482円安いのに凄いんですよこれ。めちゃくちゃ綺麗になりましたが、バルブへのカーボン焼付きはかなり酷く取り切れてません。EX側のポートは割りと綺麗になりましたがIN側はこんな状態。とりあえずバルブコッターを外してバルブを抜いてみましたが、バルブはEX側もIN側も酷い状態。使って
年末?の作業だった思います。前回加工したクランクケース。油汚れが酷いので洗浄します。危ない粉では無くメタルクリーンです足元で作業します。今回3L用意しましたが、一気に3L沸かすと中々沸かないので1Lずつ沸かしました。足の踏み場がなくなってきました結局、メタルクリーンは60g使いまして3Lの溶液で洗って行きます。容器はダイソーで買った、パーティーとかで焼きそばとかを入れるやつです。スタッドボルトが無ければ、1機分収まりました。油汚れは綺麗に無くなりましたクランクベアリン
2021年2月18日のお話。いつもパーツの洗浄するときはマジックリンとエンジンコンディショナー、キャブクリーナー、剥離剤を使ってるんですよ。これらをその時の汚れの質やパーツの材質によって使い分けしてるんですよね。ハーレーのデロルトキャブを洗浄するのに今回はメタルクリーンという洗浄液を使ってみることにしたんですよ。前にブログでVTR250のシリンダーヘッドのカーボン落としの話をした時にエコクラウンっていう洗浄液に浸けて置くだけで取れますよって教えていただいたんですよね。教えていただいたエ
いや~~暑いですね!折角の四連休、コロナの関係で外出もままならないので、角目の修理を急ぎます。って、思うけど、これだけ暑いとベランダでの作業は、殺人級です。さあ、クラッチバラシてみましょう。早速、分解終了。デロ~ん!予想通り、鉄粉が隅々にまるで硬化前のパテの如く、へばり付いています。もちろん、クラッチディスクも、ウエイトの廻りも、鉄粉だらけでした。この鉄粉の除去の為、①パーツクリーナーで洗い流す→どれだけ要るか不明、着火も怖い。②灯油を使う→灯油臭さで
ドンッドンッドントコトコトトン♪ドンッドンッドントコトコトトン♪ドンッドンッドントコトコトトン♪ドンッドンッドントコトコトトン♪ドンッドンッドントコトコトトン♪ドンッドンッドントコトコトトン♪風の中のすぅ~ばるぅ~~~~~~~♪・・・今ここに、ひとりの整備ド素人な漢が未知の領域へ足を踏み入れ始めた。これは、その命知らずの闘いの記録である・・・エンジンバラバラ事件が発生したミニバギー再生大作戦、これからエンジンを組み直していきます!(*`
ヘッドをこすりましたあとはワイヤーブラシだなエンジン簡単に油が溶けてくる後ろも綺麗になってきた最初の状態ホント汚ないですね地面で始動させてあるから頑張ってますがもし壊れてたと考えたらやる気出ないですね
貰ったプレスカブのエンジンを綺麗にしますベタベタ最低です(T0T)ふーた君から貰ったメタルクリーンブラシとブレクリ使います音速で綺麗になりました(*´∀`)ノ✨