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メタバースを様々なクライアントにプレゼンしていますが、とにかく説明が難しい部分があります。例えば、音楽イベントなんかで1時間や2時間アバターで踊っているとイベントが終わった途端にどっと疲れます。(いや、年齢のせいもあるのか)体なんて動かしてない。アバターがPCの画面で踊っているだけなんですよ。あと、なんだか知らないけどそんなイベントでいつも出会うだけで濃密な関係が出来たりする。こういうのって、今までにないことなのでどうにもこうにも説明がつかないん
ご好評につき第12弾!10月17日(土)の夜に第12回スピ&占いラコナルニイベントを開催します。今回は総勢12名の出展者+α(まだ増える予定)の多彩なメンバーであなたをお出迎えします。タロット、数秘、九星気学、チャネリング、ヒーリング、ペットからのメッセージ、亡くなった方からのメッセージ、身体の施術と様々なメニューの個人セッションやグループセッションが受けられますよ~占い師さんは相性も大事!是非あなたにぴったりに占い師さん、ヒーラーさんを見つけてくださいね。☆☆☆第
こんにちは!**「ゆめのおもちゃばこ」**です🧸今回は、皆さまに大きなお知らせがあります!これまで「ゆめのおもちゃばこ」では、VRChat向けアバター改変代行を中心に活動しながら、VR関連機器の紹介やレビューなども行ってきました。その中でも以前ご紹介した、外部接続型フェイストラッカー「GAMiELFFT1-TYPEF(Spec2)」について、このたび大きな展開が決まりました!🎉8月よりGAMiELF様と合併し、本格販売を開始します!2026年8月より、「ゆめのおもちゃ
DJMagonInstagram:"Jamiroquai’s‘VirtualInsanity’turns30thisyear🎈Releasedin1996,‘VirtualInsanity’peakedatNo.3intheUKchartsandachievedplatinumstatus.ItwasalsoahitacrossEuropeandhelpedpropelthegrouptoglobalsucc…5
『プログラマーはどの言語へ移住しているのか?』JetBrainsが8837人の開発者を調査し、「どの言語からどの言語へ乗り換えているか」を分析しました。今年のトレンドは以下の通り。---🔝2025年に使われた言語TOPJavaScriptが不動の1位、Pythonが2位で存在感を拡大。---🔄乗り換えの傾向-C言語は離脱率が最も高い→半数がPython・Java・C++などへ移行-Java開発者はPython・TypeScrip
サーバーといえば、サイト運用やメール運用のためのもの。これまで、そんなイメージを持っている方が多かったのではないでしょうか。でも実は、いま様々な組織の最前線では、状況が変わってきているんです。サイト・メール用とは別に、自社専用の「相棒サーバー」として、VPSを1台持つことが、当たり前になりつつあります。・AIを使った業務自動化の基盤として・CMSや検証環境の基盤として・データベースや各種処理の実行環境として自社業務を支える“基盤”として、VPSを活用する場面がどんどん増
と言っても、新たなエージェントのローンチではなくて新機能を発表する場でした🤖オンラインでみんなで参加してみた👀スペシャリストの方々からそれぞれのAI利用法が発表されたのですが💻これは興味深かったですね🩺AI活用にひな形は無く、個々の問題解決方法も一つではないということ👌貴重なお話、ありがとうございました!🙇日本各地から集まったスペシャリストの皆さん🎵
最新ブログ見に来てくれてありがとうございます♪♪♪昭和54年生まれ/通称@reosama007/Discord名REOSAMAとして活動、発信しています。元私鉄系バス運転士|生涯•無事故・無違反警察庁勲章表彰|誠実・安心・信頼の象徴として“紳士的サポート”を提供|現在はWeb3・メタバース・AIの学習と初心者支援に力を注ぎ、人生の再挑戦を応援中|DAOメンバー|人生を本気で楽しみたいあなたへ、安心の一歩を。最後迄ごゆっくりご覧下さい定期開催される特別ウェビナーで基礎を固め、ST
はじめてやったアフェリエイト。1回目にしたら良いかも。5回位投稿で今回初めてで、2700円位入ってきました。ちょっと興味あったら、見てみて。戦国好き歴女とか、いいかもね。あなたも戦国インフルエンサーに⚔️✨AIを活用して、新しい挑戦を始めよう!一緒に未来をつくる仲間を募集しています😊👇詳細はこちらhttps://sengoku-ai.com/a/agent_3_794d?project=sengoku-influencer
こんにちは。今回は、生成AIの透明性に関わる新しい動きとして、AnthropicがClaudeの生成テキストに「電子透かし」を入れる方針を明らかにした話題をご紹介します。Claudeがテキストに電子透かしを入れ始めたので、LLMウォーターマーキングの仕組みを調べたzenn.devこれは、AIが作った文章に機械だけが読み取れる目印を埋め込み、あとからAIの関与を判定しやすくするための仕組みです。背景にはEUのAI規制への対応があり、今後はAI生成コン
『🎨3Dクリエイティブ業界で大型統合:KitBashがSketchfabとArtStationを買収』のニュースが。3Dアートプラットフォームを展開するKitBash(KitBash3D/Greyscalegorilla)が、SketchfabとArtStationを買収したことを発表しました。これにより、世界中のアーティストが利用する主要クリエイティブプラットフォームが一つのグループに統合され、制作から発表・キャリア形成までを包括的に支援する体制が強化されます。
アイクリップでは、不定期にてメールマガジンを配信させていただいております。以下、本日発行のメールマガジンからの転載です。===========================『AIが本気で動き始めたサイン』~メタバース復活の波~最近、メタバース系のプラットフォームが続々と復活を発表していますが、これは単なる“再チャレンジ”ではないようです。AI×Web3×空間コンピューティングが、ようやく現実的に噛み合い始めた。その結果、「昔のメタバースとはまったく別
eスボーツ楽しすぎ魔の7月ぬけたらやる気でてました
深夜にみんなで車に乗っていると。🏔あれ?なんか工事っすかね?🍁車は通ってるから大丈夫じゃない。🚘せやな。🐸あ!止められた。🍁え?なんで?🏔前の車、素通りしてたのに。👮♂️恐れいります、飲酒検問です😊全員:ガビーン!!!こ、こ、こんなところで。。。ま、ま、まずいんじゃないの。。。👮♂️この棒に向けて、大きく息を吹きかけてください😊(あくまでもニコニコ)🚘心の声:冷静でいろ!冷静でいろ!不審な行動をとるな!大きく息を吹きかける。👮♂️
没入型技術による社会課題解決の構造:総務省「手引き2026」が示す産業応用の姿https://npx.me/s/BQrmPgKthttps://npx.me/s/BQrmPgKt没入型技術による社会課題解決の構造:総務省「手引き2026」が示す産業応用の姿総務省は令和8年7月10日、「社会課題の解決に向けた没入型技術導入の手引き2026」を公表しました。少子高齢化に伴う労働力不足や熟練技術の継承問題など、多くの産業が構造的な社会課題に直面するなか、仮想空間と物理空間を融合させる没入型
このプロジェクトの出発点は、岡山市消防局予防課の方からいただいた一つの相談からでした。「防火・避難の広報にVRを使えないか。さらに、メタバース空間で擬似的に火災を起こし、体験者の行動ログを取り、火災に遭われた方の行動を行動心理学の観点から解析できないか」─そんな問いかけです。ご一緒するなかで、私たちは消防士の方々の仕事に触れる機会を持ちました。命をかけて救助と消火にあたり、日々、極限まで訓練を重ねながら、火災予防を広く市民に指導していく。その行動や意識の高さ、根底にある強い思いは、理屈だ
今日もメタバース復活の話題を。昨日のブログでも書きましたが、このところ『数年ぶりに復活する』といったニュースが増えてきていますね。ねらいは、『AppleVision』なのかな?メタバースプラットフォーム『SomniumSpace』が、過去最大規模となるアップデートv3.1.6を公開したとのこと。今回の更新では、ワールド管理・クリエイター機能・コミュニケーション機能などが大幅に強化され使いやすさが一段と向上しているようです。🥽『Steam』とは?『Steam』は
猫は、覚えています。はじめて、やさしい手で撫でてくれた人のこと。いつも座っていた、あの人の膝のこと。もう、いなくなってしまった人のことも、私は、ずっと、覚えています。世間は、猫を、薄情で、忘れっぽい、と思っているようですが、なに、大切なことは、私たちは、いつまでも、心の奥に、しまっているのです。だからこそ、私には、人間たちの、ある営みが、いとおしく見えます。「忘れない」ために、あれこれと、工夫を重ねてきた、その姿です。人というのは、何かを、あとに残さずには、いられない生きものです。
最近、某メタバースプラットフォームが一部サービスを終了したというニュースがありました。(会社自体はまだ存続しています)終わるところもあれば、ひょっこり復活するところもあるのがこの業界の面白いところです。🔄まさかの復活!AltspaceVRが帰ってくる?なんと、『AltspaceVR』が今年の秋にサービスを再開するとのこと。『AltspaceVR』といえば、もともとはMicrosoftが立ち上げたプラットフォームで、2023年に完全停止してしまいました。それが、この秋に
Unity7発表、CoreCLR移行で開発体験はどう変わる?『UniteSeoul2026の注目ポイントまとめ』UniteSeoul2026の基調講演では、Unityの今後を左右する重要な発表が相次ぎました。今回の主役は、次世代基盤として登場するUnity7です。単なるアップデートではなく、より高速でオープン、そしてAI時代を前提にした開発環境へ進化していく方向性が明確に示されました。中でも大きな話題は、Unity7で採用されるCoreCLRです。
XR・メタバース総合展夏仮想フィールドをリアルに持ってくるゴーグルをかけながらリアルも体験できますこれなら複数人もゴーグルなしも巻き込んで体験できるかもユーチューバーが向こうにいるでもなく、完全AIここまで流暢に会話いけますかこうなるとオペレーターの仕事がなくなりそう事故体験訓練もこういったシュミレートはよいかも失敗して経験を積めない仕事ならなおさらキャノンの3D空間ディスプレー以前よりかなりスムースもう少し適用範囲が広くなればメガネウェアラブル。ここまでパーツがあ
とあるメタバースプラットフォームがサービスを終了するということで一部の界隈ではワチャついております。その理由は、このプラットフォームのテクノロジーが素晴らしくよく出来ていたことが原因だと思います。このテクノロジーを活用して世界中のたくさんのクリエイターが理想や希望を形にしてきました。その一つが、『MyAfricanDream』でした。MyAfricanDream|SpatialWelcometoMyAfricanDream,avirt
『メールマガジンって、どれぐらいの効果があるのか?』お話を聞いてきました。このメディア自体は、SNSなんかよりもよっぽど古くて1990年代にテキストで配信されたものが始まり。一般に広く普及したのは1999年あたりだそうです。それからすでに30年近く。栄枯盛衰が激しいネットマーケにおいてその走りだったものがまだ生き残っている。。。その理由は、やはりそれなりの効果があるようです。私たちも不定期でメルマガを発行していますが、その開封率は33%、約
白獅子には、変えられない一つの考えがあります。理由を語らずに、ルールを禁止事項として押しつけるのではなく、なぜそうするのかを共有してから、一緒に進める。私たちの事業も、研究者との組み方も、すべてここから出発しています。おそらく、いちばん消耗するところの一つ優れた研究者ほど、「なぜ」を手放さない方が多いと、私たちは感じています。既存の枠を疑い、理由から考える。研究という営みそのものが、「みんながそう言っているから」を疑うところから始まるからでしょう。だからこそ、そうした方々が、も
近ごろ、人間たちは、こぞって「賢いAI」を褒めそやしています。なんでも解く、なんでも作る、間違えない、疲れない。まったく、大したものです。ところが、私の雇う人間たちが作ろうとしているのは、それとは、まるで逆のものでした。わざと、人間に近い、不完全な者を作ろう、というのです。感情的で、疲れると力を出せず、こちらの物言いひとつで、反応が変わる。とにかく、手のかかる相手を。なぜ、そんな手のかかるものを、わざわざ作るのか。人間に、わけを尋ねさせました。彼らは、仮想現実の世界のなかで、医
こんにちは。ヴォイスプロジェクトスタッフ虹です3連休、いかがお過ごしですか。今日は海の日。明日から日本の学校の多くは夏休み期間スタートですね。お休みと言えば、フランスではバカンスを取るのが当たり前で年間5週間も有給休暇の取得が保障されているそうです。羨ましい~でも実は、日本とフランスのお休み日数の差は「年間でたったの5日程度」なんです。これまたびっくりですよね国民の祝日が日本:16日間フランス:11日間お盆・年末年始のお休みが
これもデジタルネイバーのCさんからの情報。5年も前の2021年からこのような取り組みが始まっていたことを知りませんでした。東京・日本橋にある「分身ロボットカフェDAWNver.β」は、ただのカフェではありません。ここは、外出が困難な人たちが“分身ロボット”を遠隔操作して働く、世界でも類を見ない実験型カフェです。分身ロボットカフェDAWN2021-BUNSHINROBOTCAFEDAWN2021「分身ロボットカフェ」とは、株式会社オリィ研究
先日、サイバネティック・アバターについて、デジタルネイバーのCさんに詳しくご紹介いただきました。(いつもありがとうございます♪)私たちがいま強く関心を寄せているのは、単にバーチャル空間で完結する体験ではなく、現実の世界に新しい価値を生み出すことです。その意味で、メタバースやアバターの活用も『そこに存在すること』自体が目的ではなく、現実の仕事・体験・技能・サービスへどうつなげるかが本質だと考えています。サイバネティック・アバターは、仮想空間上の分身を通じて現実空間に働きかけ、
夏の夜、遠くで、どん、と腹に響く音がします。私は、大きな音があまり好きではありません。だって、猫ですから。雷の夜などは、家具の隙間などで丸くなっているくらいです。けれど、あの音だけは、なぜか、そっと窓辺へ足が向く。人間たちが縁側に出て、夜空を見上げて、息をもらす。花火です。闇のなかに、一瞬だけ、大きな光の花が咲いて、そして、跡形もなく消えていく。私の雇う人間に、この花火というもの、いつから始まったのかを調べさせました。すると、思いのほか、しんみりとした話が出てきたのです。夏
2026年7月4日、岡山大学で「メタバース空間演習」の第1回を実施しました。学生がVRゴーグルを装着して災害空間に入り、3D空間を立ち上げ、詰まったところをAIに問いかけながら制作を進める―この内容だけを見れば、最新ツールのスキル講座に映るかもしれません。けれど、この演習が本当に育てようとしているのは、ソフトを操作できる作業者を育成することではありません。社会の課題を見つけ、そこに新しい価値を生み出せる人材です。本稿では、この演習をどう設計し、大学の授業・演習としてどんな意味を持たせてい