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みなさまおはようございます。2月27日の朝です。今朝は茄子🍆とほうれん草とベーコンのトマトソーススパゲティーサラダりんご昨日なかなか手に入らないトマトソースいただいちゃいまして❤️これはもう今朝はこのメニューしかないと思いまして作りました。お店で作る味をできるだけそのまま再現した冷凍トマトソース。1日冷蔵庫で自然解凍して、今朝お湯で温め茄子🍆ほうれん草トマトベーコンも炒めたものに合わせました。何も味付けせず、お店のような味に🥰😍早出の木曜日ですが、手間いらずでした。今朝
ずーっと行きたかったメゼババ美味しかったぁ今日配信のYouTube『モモコ新聞』は、なぜか人気の毛染め動画です笑いつもたくさん見てくれてありがとうございます配信は19時からです。https://youtube.com/@user-sy4ud6fv3xモモコ新聞吉本興業所属の女漫才師・ハイヒールモモコが、Youtubeをはじめました。50代の女性が楽しめる雑誌のような新聞のようなチャンネル!グルメ!ファッション!オシャレ!シャネル!美容!健康!旅行!買い物!節約!料理!家族!子育て!着
予約困難のイタリアン「メゼババ」に。アンファーの役員、臺ちゃんと奥様と。臺ちゃん、いい席をありがとうです!ペアリングのみ。いきなり辛口のシャンパーニュ。いいね!頭のパンがめちゃくちゃ旨かった。火傷注意(笑)メジマグロに、オリジナルの魚醤。自家製オリーブオイル。雲丹のブルスケッタ。甘い、デザートか。北海道のアスパラガスに、卵、ベーコン。このソースはヤバい!!!稚鮎。今朝〆たシャモ。味がい
亀戸のイタリアン,メゼババへ。もう実質紹介制のようになっているので,貴重なお席にお呼びいただきました。ありがたや~m(__)mハハァー究極にシンプルなお料理の数々。一皿あたりの食材数が少ないため,ぱっと見自分でも作れてしまうのではないかと錯覚してしまいますが,それは錯覚です。シンプルだからこそ腕や塩梅に全てがかかってくる職人芸。この雪の下人参のポタージュなどは,何時間もかけてじっくり炒めることで甘さを引き出したそう。長時間火を入れているにも関わらず,この鮮やかな色味。人参を焦が
亀戸のイタリアン,メゼババの高山シェフが下北沢のナチュールワインバー(?)のクオーレ・フォルテに凱旋してお昼からお料理を作られてるということで,厳しい競争率の中勝ち取ったお席にお呼びいただきましたメニューは高山シェフが作られるものと,普段からクオーレ・フォルテで扱っているものが混在する中からアラカルトでチョイス。高山シェフが仕込みをしているところをclubhouseで聴きながらお店に向かい,自分たちも食べながら実況するというリア充感満載😅久しぶりに作ったギリシャ風パスタが美味しくできたと聴
六本木スキンクリニックhttps://roppongi-skin.com/〒106-0032東京都港区六本木4-12-11竹岡ビル5階03-6455-4658東京・亀戸に、食通が集まるイタリアンの名店。遠くても何となくまた行きたくなってしまうお店なのです。看板が少しクリスマスモードになってる。こんな感じまでイタリアの片田舎っぽい。そして店内もイタリアの田舎町に来た感じです。高山シェフの作った、お酒で乾杯。からすみのパスタ。ものすごく派手でないのに美味しいと素直に思えます。
ご縁あって久々にメゼババにお連れいただきました。もう4-5年ぶりでしょうか。亀戸の路地裏にひっそりと佇むこじんまりとしたお店ですが,実質会員制で予約の全然取れない人気店。シェフの高山さんは天才肌。一見シンプルなお料理が続きますが,一皿一皿素材の美味しさを最大限に引き出したものばかり。本当に素晴らしい腕とセンスをお持ちです。4時間くらいの長い滞在でしたが,カウンターは常に熱気に溢れて大盛り上がり。高山シェフは癖があるというか人の好き嫌いがはっきりしていて,食べログへの書き込みNGなど
4回目のメゼババ!料理はこんなラインナップでしたよ!「シラスのブルスケッタ」佐島産のシラスをたっぷり「五月雨イサキ」萩産。回遊していないので釣りでしか手に入らないだとか!「剣先烏賊」オリーブオイルに加えた魚醤がたまらない!「海老と新玉のポタージュ」玉ねぎの旨味に驚きます。将来流動食オンリーになったら是非これを!「小鮎のフリット」小さい体のどこにこんな旨味が!「ブリオッシュ」脇役ではない、料理の1つを担うレベル!「アスパラ玉子」
六本木スキンクリニックhttps://roppongi-skin.com/〒106-0032東京都港区六本木4-12-11竹岡ビル5階03-6455-4658予約超困難メゼババ評判が評判を呼び、現在予約待ちはしていないらしいのです。新規のお客さんは、受付してくれません。幻のレストランとも言われてるみたいです。そのメゼババさんに常連さんからお声をかけていただき行ってきました。入口かなりわかりにくいです。僅かカウンター10席今回飲み物は高山シェフのペアリングで。最初のフルー
こんにちは。アウェアネスラボ代表浅場渉美(あさばあゆみ)です。あさばあゆみの夢が叶うラジオ①②③オンエア中✨Twitterもはじめました⇒☆フォローしてくださいね!【メゼババ】予約が取れなくて、幻の名店と言われるほどのイタリアンへ行ってきました。新規はお断りで、必ず常連さんの枠でしか行くことはできないそうです。そんなプレミアム席へ誘っていただき、ありがとうございました😊オーナーシェフの方の目利きと職人技堪能しました✨全部、シンプル。素材、オリーブオイル、塩
亀戸にあるイタリアン、メゼババへ。今年2度目の訪問ですが、今回も旬の食材を使ったお料理の数々、いただきましたよ。ワインは全てビオですが、イシダイとレモンのカルパッチョに合わせたこの白ワインが美味しくて!オリもしっかり入っており、グレープフルーツを搾ったような酸味が感じられてフルーティーかつ爽やかそして、アーティチョークのフリット。前回頂いたアーティチョークの素揚げも衝撃でしたが、フリットも塩とレモンでシンプルに、サクッとした衣のなかにホクホクなアーティチョーク。たまり
グルメ界ではわざわざ説明の必要がないイタリアンの名店メゼババお店に食べログには書かないようにと張り紙があるので一般的には知られていないのかもしれない素晴らしい素材で勝負するお店まあ、どれも美味しいし、量も多いし、ワインも本当に美味しいし、グルメの皆さんも本当に満足される名店文句なしと言いたいところだが、人気店故に仕方ないんだろうが、新規のお客様をほぼとらないらしい既存の常連客に頼んで一緒に来るしかないらしいもちろん、お店にも客を選ぶ権利があるしかし、新規のお客様でもきっとステキな
3回目の『メゼババ』ですよ!!常連さんにお誘いいただき、約2年ぶりの訪問となりました。イタリアの郷土料理を提供するが、その料理は実にシンプルな印象が強い。過度な演出がなくとも、「本物」の料理を求めて食通達が亀戸の駅を目指します。今回のメイン料理ともいえる「ポルチーニ茸」がそれを見事に象徴しております。このイタリア直送のポルチーニ茸は、大きさはさることながら、その断面の美しさに目を見張るものが。シンプルにソテーをしただけというが、その香や味にはただ驚くばかり。イタリアの秋の味覚がこの亀戸で完全
亀戸にあるイタリアン、メゼババへ。予約困難店ですが、ご縁あり2度目の訪問。前回いただいて忘れられない、白インゲンのカラスミから…。インゲンの優しい甘みにカラスミの旨味、オリーブオイルの芳醇な香りがあいまって…、もう一皿目から幸福感で満たされます次のお料理も初体験!イタリア産生アーティチョーク揚げ。外側の部分をむいた後、丸ごと素揚げしたアーティチョーク。花びらの部分はパリパリ食感で、チップスのような感じ。茎の部分も全ていただけ
常連以外予約がとれにくいというかとれない、しかも1年待ちとか。そして食べログ掲載NGとなにかとハードルの高い亀戸の裏路地にあるメゼババ。ひょんな事から誘いを受けて、訪問する事になりました。今回は貸切で、完全お任せという形。店内はイタリアな感じなラジオが流れているんだけど、どうにもこうにも緊張感のあるテーブル。いつも僕はそうなんだけど、真剣に飯に向かわにゃいかん感がバシバシ伝わります。それなのに、見上げた看板には、プリンの3文字。脳内にプリンがこびりつく。料理に合わせてどんどんワインも合
気づけば今月もあとわずか!こんにちは。美容料理家松野エリカでっす。あっという間です、日々が。色々今月も食べ歩きました。でも、全然更新できていません。一部ご紹介!今月行った中で一番よかったのはお鮨。六本木にある「村瀬」さん。見よ、この美しい技。切ったネタの水気を全て一度キッチンペーパーでそっと拭う徹底ぶり。初めて見た光景でした。コの字型のカウンター。外国人や芸能人も。お鮨やさんは個人店が一番好き。店主の
正月空けて最初の土曜日。一ヶ月と空けずに超予約困難店であるメゼババに再訪できる幸運。ちゃんと初詣にいったからかな、2017年はいい年になりそうだ。定番の「白いんげんとカラスミ」でスタート。いまでこそメゼババの代名詞ともいうべきメニューだが、イタリア産の豆は安定供給できるようになるまでに時間が苦労があったそうです。おかげで香りのたまらないカラスミにぴったりな甘い豆をいただけるんですね。高山さん、ありがとうございます。今日は豆料理をいっぱいいただきました。1つは「生グリンピースのオムレツ
夜な夜な東京の食通が通い詰める、超予約困難人気店。。。亀戸のメゼババシェフの高山さんのお料理教室をマスターカードとコラボで開催されましたディレクションされている方に「ぜひお手伝いしたいです!」と志願しw今回アシスタントとしてお仕事させていただきました。ここまで人気になる前、開店して半年目位から、1年間ほどよくお店に通っていたので、シェフとは顔見知りでした^^でもお料理の仕事でご一緒するのは初めてでしたので、今回はなんか変な感じwメゼババって、
LaTavolaFeliceの大谷真由実です。~幸せは食卓から~をモットーに「チーズ」と「お料理」の教室を主宰しています。「MasterCardPricelessJapanxDreamiaClubDREAMKITCHENCLUB食の夢を叶える、プレミアムな料理教室」予約困難な人気イタリアン「メゼババ」オーナーシェフの高山シェフから教えて頂きましたトマトのブルスケッタ、鶏のフリットなどなど誰でも作れそうなお料理が、高山シェフの手にかかると別格の美味しさにな
いつのまにか予約1年待ちの人気店になった、亀戸の人気イタリアンメゼババ。今日はマスターカードが主催する高山シェフのお料理教室のアシスタントしてきました。惜しみなく人気のメニューのレシピを公開するのだけど、実際に調理する絶妙なポイント、食材の高いこだわりなど、メゼババの美味しさのひみつに触れただけでなく、同じ業界からも一目おかれる高山シェフの技術、計算尽くされた調理法、いつも美しい手際の早さと美しさ、お客様だけでは気づかなかったことがたくさん体験できました。まさに…プライスレス♡や
食べログ嫌いで知られる(?)予約の取れないイタリアン、亀戸の「メゼババ」へ。こちらのお店、高山シェフが一人で切り盛りしており、料理はなるべく最初にまとめて注文することが暗黙の了解らしい。シェフが気難しい方との噂もあったのだが、同行者ともイタリアの話で盛り上がったり、色々な注文にも快くこたえてくれたりと楽しく食事もできた。料理も奇をてらったようなものではなく、実直に旨いなぁと思わせるもの。ボリュームもしっかりあり、値段もそんな高くない。ワインも今回は、そんなに高いということはなかったのだが