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オレガノ(黒2歳)オレガノは小柄な女の子いつも尻尾を立てて、ご機嫌さん多頭飼育のお家から来た子達はみんな比較的小柄で、共にとっても可愛いくて美人さんばかりオレガノもとっても可愛い美人さんオレガノは純粋な黒猫さんかと思ったら、胸元に白いワンポイントがこの胸元の白いワンポイントがまた可愛らしい横顔も可愛いケージの上でノンビリしたり軽快に飛び回っています小さな身体を大きく伸ばして動き出す準備ぐぅ~~~っとの~ば~して~~~準備万端可愛いね~身軽なオレガノの華麗なジャンプ軽々
4日前(9日)撮影の猛禽の続きです。フィールドを移動している途中で、小型の猛禽が遠くで上空を通過して行ったのが見えて、翼の先が尖っていて、羽ばたき方から「“コチョウゲンボウ”だ・・・」と分かったのですが、一直線に行ってしまって、その時は見失ってしまいました…それでも諦めずに、飛んで行った方へ追い掛けて、探してみると、電柱の上に止まっているのを見付けました!!ここの巡回コース内で11月から定着していて、すっかりレギュラーになっております。(この日も、撮りこぼす
オレガノ(黒2歳)オレガノは小柄な女の子いつも尻尾を立てて、ご機嫌さんで優雅に猫部屋を歩いていますミント達と同じ多頭飼育のお家から来ました。ここから来た子達はみんな比較的小柄で、とっても可愛いし美人さん達ばかりその中の1頭であるオレガノもとっても可愛い美人さんですオレガノは純粋な黒猫さんかと思ったら、胸元に白いワンポイントがこの胸元の白いワンポイントは、オレガノのチャームポイントだね横顔も可愛い高い所も大好きでケージの上からノンビリと全体を見渡したり、タッタッタッタと軽快に飛び
ミント(キジトラ2歳)小柄で可愛いミント細身で小さめな体格なので、子猫ちゃんに見えてしまう初めてミントを見る人は皆さん「子猫ちゃんじゃないのですね」と驚いてますこんなにも小さな身体で、本当によく子育てをしたなぁ~と思います愛情深い立派なママ猫ちゃんです自分の子2頭(クレソンとルッコラ)+1頭(ミツバ)を、しっかりと育てあげましたまだ乳飲み子ちゃん達の子育て中に子猫ちゃん達を触っても怒らなかったし、ミントを撫でても大丈夫で、むしろスリゴロさんでした子猫ちゃん達も大きくなり、離乳もし
ここのトモエガモさん日中、大体の個体は向こう岸で休憩ですでも小さな集団が・・こっち側へ向かって来ましたもっとこっちへ来てーオスさん3羽にメスさん1羽間近に来ましたメスさんをフォローカッコいい巴顔運が良いとこんなに近くで見ることが出来ますご訪問頂き有難う御座いました
ミント(キジトラ2歳)小柄で可愛いミントある日せっせとトイレ掃除をしていて、ふと向けた視線の先に小さめの猫ちゃんの後ろ姿が見えて...あれ今、猫部屋に子猫ちゃんって居たかなと一瞬考えてしまったスタッフよ~く見てみたら、、、ミントでした(笑)オープンシェルターでご紹介している時も、皆さん「子猫ちゃんじゃないのですか」と驚かれます小柄で可愛いので1歳未満の子猫ちゃんの様に見えるのですが、子育てをしたママ猫ちゃんです自分の子2頭(クレソンとルッコラ)+1頭(ミツバ)を、この小さな身体で
昨日の撮影の続きで、“ハイイロチュウヒ♀”です。天気は良かったのですが、積雪で入れないフィールドばかりで、もう走るところが無くなって、午後からは同じ場所で動かずに待機することにしました。でも、全然動きかなくて、ウトウトしながら待っていたら、一瞬見えるところを飛んだのが、“ハイイロチュウヒ”のメスのように思えて、私は車から出て、見えた方へ歩いて行きました。すると、眺めていたのとは反対側から“ハイイロチュウヒ”が現れて、振り向きながら、必死にファインダーで捉えました。
雪害で外出を控えておりましたが、今日から活動を再開しました。この冬の“コチョウゲンボウ”のは、ずっと途切れることがなくて順調な状態が続いています。直近のアップは1月20日の記事(15日撮影)で、その後も23日に撮っております。(電柱のシーンだけで、見せ場がなくてアップしておりませんでした…)この冬撮影がスタートしたのが10月3日で、次が1ヶ月空きました(11月8日)が、それからは、ほぼ毎週通うたびに撮っております。私が巡回するコース内に、2個体が越冬のために定
キンカチョウのきなこ🐦はほとんど私の手に包まれることはないのですがたまーに寝ぼけているのか次女と間違えているのかこんなこともあり私の左手がとてつもなく幸せな時間を過ごしているのですそしてきなこのにおいをここぞとばかりフガフガスンスンしますとゆっーたりーしあわせーーーなんて思っていたらきなこちゃんが突然起き上がってえ?飛んで逃げちゃう?と思ったらおたま産みましてそのままコロンとテーブルへびっくりして思わず拾って手のひらに戻したとこのお写真⬆️手の上にたま
札幌圏の大雪が一段落したので、今日は久し振り(23日以来)にカメラを積んで外へ出ました。ところが、その行った先の雪が酷くて、色々と制限された状況での撮影になりました…(これまで車で行けたところが入れなくなっていて、何時ものコースを回れませんでした。)それでも、何とか猛禽で成果を得ることが出来たので、順番にアップします。海沿いの幹線道路を走っている時に、前方で“ハイイロチュウヒ”のメスが、道路を横切ったのが見えたので、その動きを目で追いました。そこから、私の進行方向とは
おはようございます☀️日本愛感謝協会、代表の、YOKKYです🍀YOKKYってこんな人『◼︎YOKKYってこんな人』(YOKKYとパートナーのきょこたん、愛犬のジョイ(黒)とナナ(シルバー))YOKKY自己紹介1970年12月22日生まれ🌈このブログに来てくださってありがと…ameblo.jp今回の衆院選2026は、比例(2枚目の投票用紙)を書く際に注意点があります🌈前回の参院選では、比例の投票用紙には政党名を書いても候補者の名前を書いてもどちらも有効票になったのですが、今回の衆院選
22日と23日で、居付きの“ハヤブサ”のペアの様子を見て来ました。昨年末の1ヶ月前(12月22日、23日)にも来ていて、ペアが確立していて子育てをしている“ハヤブサ”は、冬の間もテリトリーから離れません。22日は昼からの撮影で、崖の上の木に、1羽(オス)が止まって居るのが見えました。すると、もう1羽(メス)が陰の方から飛び出して来て、オスの近くにメスも止まりました。お互いに直ぐ見える近さなのに、このままで、接触したり、鳴き交わすことはありません
京都大学の研究で、メス犬は人間の有能さを評価しているが、オス犬は全く気にしていないという衝撃の事実が判明しました。メス犬は、目の前の人間が役に立つかどうかを冷徹に見極めています。その実験結果と詳細を3つのポイントにまとめました。1.容器を開ける実力テスト…pic.twitter.com/7wQWEgWSx7—Kosuke(@kosuke_agos)January25,2026
千曲市の中流ホシハジロの集団を見つけました。おや、オカヨシガモもいますね。みんな同じ方向を向いて泳いでいます。メスもいます気温は5℃冷たい風の吹く中波間に揺られスイスイ食性は、アマモ、エビモ、キンギョモ、マツモなどの水中藻類ホシハジロカモ目カモ科ハジロ属全長オス48cm、メス43cm遠目で見ると頭の形状がよく似ていてオスもメスも同じ大きさに見えます。
5日前(15日)の巡回で、一昨日のブログでも、この日撮った“コチョウゲンボウ”をアップしておりますが、さらに、移動して別のフィールドでも、2個体目の“コチョウゲンボウ”を撮りました。何時もの巡回コースに、2個体の“コチョウゲンボウ”が定着していることは分かっていて、出遭える確率は高かったのですが、この日は2個体共撮ることが出来ました。(電柱の上の猛禽は、私は絶対に見逃しません…笑)そこからの、飛び出し!!この瞬間にタイミングを合わせられるかが、勝負で
右手首もかなり順調に回復右手首もメスの跡もかなり肉盛して普段痛みもないぐらいだが中のプレートの異物感がハンパなくなってきた右足小指骨折にいったてはほぼくっついているとおもわれるよほど衝撃が無い限り痛みはしないがひょんなことで激痛がはしる昨日から固定はしてません
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ミニマリストの楽天ROOMその隣の『セットされていません』も元の文章が気になるVascoTranslatorV4音声翻訳機翻訳機英会話通訳英語中国語韓国語データ通信無料海外旅行ビジネス商談インバウンド外国楽天市場55,000円【最終在庫処分セール】翻訳機0.2秒で瞬間翻訳最新瞬トーク124種類の言語方言に対応双方向通訳機海外旅行外国人観光客にオススメ操作簡単ボタンひとつで高性能AI翻訳WIFI
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5日前(9日)に撮影した猛禽です。私が回るコース内に、2個体の“コチョウゲンボウ”が長期間定着していて、このブログでも、何度も登場しています。(いずれもメスタイプです。)この日も、昼前に1羽見付けたのに、その時は撮り逃してしまって…それから午後に、一度通り過ぎていた別の道沿いで、“コチョウゲンボウ”が止まっているのを見付けました。真下を覗き込んで、獲物を探しています。また、向き直って、この位置から、前側に回り込もうとしたら、飛んでしま
こんにちは!今日は、我が家のパンサーカメレオンの桃が来てから4ヶ月経過した際の様子をシェアします。この頃になると体の色がピンク色になってきました。これまではいつも茶色だったんですが、最近はピンクというか、サーモンピンク?になってます。婚姻色のようです。こんな色になるんですね🥹凄い綺麗な色していて可愛いです。そしてなんといっても小顔で美しい桃ちゃん。顎のせてます。可愛いです😍ハンドリングしてると少し黒くなりますが、それでも凄いピンク色。桃ちゃんは人見知りですが、非常に温厚な性格です
獲物獲ってきたオオタカオスメス呼ぶ颯爽と登場迫力満点固まるオス早く逃げないと慌てて離れる怖いよ
3日前(6日)の撮影で、“ケアシノスリ”の3日目です。この日も、同じフィールドを探していると、高い空で旋回しながら、“ケアシノスリ”が、段々こちらに近付いて来ました。一見して、前の日までの個体と違っているのが分かります。顔が黒っぽくて、翼と尾羽の帯も黒くてはっきりしています。これらは、“ケアシノスリ”の成鳥の特徴です。それと、尾羽の横帯が1本に見えるのと、お腹の模様からメスだと思われます!?(オスのお腹の模様は、横班になる傾向があります。)旋回
ずっとゆるゆるな中で生きてきたけど、久々に引き締め。もし終わった後でも、定期的にまた引き締めに行けたらなと思う。人からメスを加えてもらうって主観ではわからないからやっぱり必要だと思う。ゆるやかに加えていきたいと思う。何が自分の中で優先したいかをここまでゆっくり見てきて、その上でのこれからの方針。【追記】今の私の心が落ち着くところ。自分を守ることは悪じゃない。
一昨日、新たなフィールドで撮影した“ハイイロチュウヒ”のメスです。今シーズン初めて立ち寄ったフィールドで、直線を走っていて、道路の反対側で私の車と擦れ違って行ったのが、“ハイイロチュウヒ♀”でした。私は、慌ててUターンして、それを追い掛けました。追い付いたところでレンズを向けたのですが、もう遠くへ行ってしまって、この写真が精一杯でした…これが、この冬6回目の“ハイイロチュウヒ”です。これまでの5回(メス×4、オス×1)も、それぞれ違うフィールドで撮っ
カワアイサのメスが水面近くを飛翔しているシーンです。....
新年あけましておめでとうございます。昨年もブログをご覧いただき、ありがとうございました。2026年も皆さんに楽しんでいただける記事を発信できたらいいなと思っております。今日は、以前よりご紹介しております我が家のパンサーカメレオンの桃についてです。桃ちゃんが来てから3ヶ月経過した際の様子をシェアします。ハンドリングした時のずっしり感と、爪のささる痛さから…かなり成長したと思います。威嚇することもなく、本当に大人しくいい子です。この頃から桃ちゃんも部屋んぽを楽しみ始めました。餌も
5日前(18日)撮影の“ハイイロチュウヒ♀”です。この冬の“ハイイロチュウヒ”の撮影は、11月4日からスタートしました。それからも撮れた回数は順調で、これまでメスで3回、オスで1回記事にしております。ただし、それぞれ違うフィールドで撮ったもので、次に行ってみても、同じところには居なくて、どれも通過個体だったようです!?この日も、“ハイイロチュウヒ”が飛ぶようなフィールドではなく、農地の中で小鳥の動きを見ていたら、低空を、こちらに迫って来る猛禽が見えて、最初は「
先ずは、13日の撮影で、この日は、“ハヤブサ”と“コチョウゲンボウ”が小鳥を狙うシーンを撮っていて、さらに、もう一種“ハイタカ”でも、同じようなシーンを撮っております。私が小鳥の動きを追っている時に、急にパニックになって散らばって、「どうかした・・・」と思ったら、“ハイタカ”が突っ込んで来ていました!!そこから、草の中へ入って行って、「獲物を捕らえた・・・」ように見えたのですが、飛び去って行く時には、何も持って居ませんでした…狩りが旨く
撮影日から一週間経ったのに、また゛まだ13日に撮ったネタが続きます…小鳥4種の後に、“ハヤブサ”の幼鳥と成鳥が続いて、今日は、“コチョウゲンボウ”の13日の撮影分と、16日にも撮ったので、一緒にアップします。電柱の上に白いお腹側が見えて、レンズを向けてみたら、“コチョウゲンボウ”でした。この日は、電柱の“ハヤブサ”も撮っていて、同じように見えるのですが、“コチョウゲンボウ”は、ひと回り小さくて、茶色っぽく見えます。“ハヤブサ”と狩りの仕方が同じなので、周り