ブログ記事1,488件
🇻🇳ベトナム・ホーチミン旅行⑥ヘビまで!想像以上に楽しかったメコンデルタ日帰りツアー🐍🛶8月6日。ホーチミン滞在2日目は、今回の旅行で楽しみにしていたイベントのひとつ、メコンデルタ日帰りツアーへ!街歩きとはまったく違うベトナムを体験できそうで、娘も私も楽しみにしていました♪この日は朝からホテルニッコーサイゴンで朝食を食べて、ツアーに備えます。🤔メコンデルタツアー、実はかなり悩みました!メコンデルタツアーを探してみると、似たような
再び船に乗り込み下流のルアンパバーンへ向かいます。道中、一ヵ所寄り道。階段を上がって建物の中へ入っていきます。そこで目に入ってきたのが、こちら。蛇やサソリが入った、なんともインパクトのあるお酒がずらりと並んでいました。これは、いわゆる「蛇酒」。ラオスでは、もち米から作る「ラオ・ラオ」と呼ばれる米焼酎がよく知られていて、蛇やサソリなどを漬け込んだお酒も売られています。今回立ち寄ったのは、ルアンパバーン周辺のメコン川クルーズでは定番の立ち寄りスポットの一つ、サンハイ村(
クアンシーの滝の後、もう一つのメインイベント「メコン川クルーズ」に参加しました。クアンシーの滝からこのクルーズ船乗り場に行き着くまでには昼食を含めると2時間以上かかりました。船はこんな感じで、ゴロゴロしながら楽しむことも可能。紫外線対策必須。川の水は茶色。どこまでいっても茶色。【!メコン川の茶色い水の秘密】船が出発すると、目に入るのは見渡す限りの茶色い水。どこまでいっても濁った茶色が続いています。一見すると汚れているように思えてしまいますが、実はこれ、上流か
2026年5月6日(水)~5月7日(木)ビエンチャンは、ASEAN加盟11か国の中で唯一の内陸国であるラオスの首都。メコン川を挟んでタイとの国境を接する街。ビエンチャン中心部。暑いのでCAFEでマンゴージュ-ス休憩。マンゴーは格安なので東南アジア滞在中は、毎日マンゴまたはマンゴジュースのお世話になった。路上の散髪屋。ホテルの近くのナイトマーケット。夕食するため繁華街をブラブラ。2004年に訪れた時、“(ラオスの)首都だけどタイの地方都市”という印象だったが、少し垢ぬけた感じが
ルアンパバーン(LuangPrabang)の観光地の一つ、プーシーの丘にも登りました。この丘は街全体とメコン川を一望できる最大の観光スポットであり、夕日(サンセット)もなかなか見応えがあります。ただ、頂上に辿り着くまでに328段の階段を登る必要があり、何とかなるもののご高齢の方にとってはちょっと大変かもしれません。頂上までは約20分です。※アジア含めた外国観光客の方はご高齢でも元気に登っておられました。比較的明るいうちに登り、場所取り。したつもりでしたが、観光客でごった
ホーチミン旅行で人気の観光スポット「メコンデルタ」へ、日帰りツアーで行ってきました。雨季真っ只中の7月末の参加でしたが、この日は夜まで一度も雨が降らず、最高のツアー日和でした☀️今回はホテル送迎付きのプランを選んだので、集合場所まで移動する必要もなくとても楽でした。日本から遊びに来てくれた友人と参加し、友人が英語で問題なかったため、英語ツアーを選択しました🙆♀️日本語ツアーは比較的料金が高めだったので、英語で問題ない方には英語ツアーもおすすめです。ツアースケジュール7:30ホ
2026年5月2日(土)~5月3日(日)ルアンパバーンは、ラオス北部に位置する市街地全体が世界遺産の古都。毎晩、メインストリートでナイトマーケットが開催される。高台からルアンパバーンを展望。写真中央部に流れるのはメコン川。ナイトマーケットとかつての王宮を利用して造られた国立博物館(写真中央)。約250もの店があり、ナイトマーケットの時間帯は歩行者天国となる。ナイトマーケットで売ってるランタンの灯りが情緒たっぷり。手すきの紙も素朴。巨大カエルをそのまま油で揚げたのが山積み(写真中
2026年5月2日(土)~5月4日(月)ルアンパバーンは、ラオス北部にある古都で市街地全体が世界遺産に登録されている。市街地はメコン川とナムカン川が合流するあたりにある。メコン川(バイクがおいてある左)に面した通り。空港から車で15分程度。大きなビルはなく長閑な感じ。宿泊先もホテルではなくヴィラ。2004年に訪れた時、東南アジアの田舎という感じでリラックスできたので、今回はラオスが初訪問となる妻と訪れた。上の写真の反対方向でメコン川は道路の右下に流れる。この通りは交通量が少ないが寂
タイミャンマーラオス三国がメコン川で接する山岳地帯かっては麻薬の世界最大の密造地帯だったらしいニコちゃんのカフェラテ眺めがいい町へは10キロほどのところで30日までここに泊まるらしい
2026年4月25日(土)プノンペンは、カンボジア南部にある同国の首都。ポルポト政権下で知識人・都市住民を収容した施設が残り、郊外には処刑場が残る。ホーチミンからバスで6時間、前日の夕方に到着し、翌朝まずはホテルから近くにあったオルセーマーケットに訪れた。土産物屋などがなく観光地化されていない地元民向けの大きな市場。プノンペンは2002年に訪れて以来24年ぶりに訪れたが、高層ビルが立ち並び発展していた。ゴチャゴチャした様子、喧騒の雰囲気は昔と変わらずカオス。独立記念塔。配車アプリでト
2025年9月、ラオスへ旅に出てきました。今回の旅の大きな目的は、「メコン川に沈む夕日を見ること」です!訪れたのは雨季のシーズンだったため天候が心配でしたが、首都ビエンチャン(Vientiane)のナイトマーケット近くにある川沿いで、無事に素晴らしい夕日を拝むことができました。<現地で感じた、自由で賑やかな川沿いの風景>夕日を待つ川沿いの一角には賑やかな雰囲気が広がっていました。▪️子供たちが楽しむ遊園地川沿いには楽しげな遊園地があり、地元の子
2026年7月タイ語【フェイスブックからのタイ語】เสียงหัวเราะสนุกสนานรอยยิ้มเล็กๆ楽しい笑い声、小さな小さな笑顔この写真を見るとタイの田舎に行きたくなっちゃう【ビリーのタイ語ノート】無視するเมินเฉยドライな性格นิสัยเย็นชา私は優柔不断な人ですผมเป็นคนลังเล【つぶやきタイ語】メコン川を眺める
さて、クラチエでの夕飯MekongMoJorestaurantこんな感じで夕焼けが素晴らしいです。メニュー見ていたらラーメンもあり今回は担々麺をこんな感じ何気に本格的でクラチエで担々麺を食べる事が出来るとは。
クラチエメコン川中州散策続き至る所に牛君達がフルーツも沢山成っていました。中州先端の小さなお寺面白い仏像が。メコン川の上に浮遊式の家が。これありなのかなと。クラチエの街に戻ります。
さて、メコン川の中洲に到着ここで自転車を借ります。2ドル/回メコン川中州散策です。至る所に牛君達が。
さて、クラチエにあるメコン川には中州があり船で渡る事が出来ます。ここが船乗り場こんな感じで船が待ってます。乗り込みます。このおばちゃんに1000リエル(40円)渡せばOK出発動画10分程で到着乾季に着ているので川底干し上がってます。
クラチエメコン川クルーズ続きボートに乗って川イルカの居るポイントへ早速出てきました。こちらもビデオの中程で大きなイルカが
さて、カンボジアのクラチエはメコン川があり川イルカを見る事が出来るのでその場所へホテルにてトゥクトゥク手配往復13ドルホテルから30分位の所のカンピー村の川イルカが見れるスポットに到着10ドルを支払ってボートに乗ります。出発です。
クラチエ初日の朝メコン川見ながらコーヒーを飲み近くのこのレストランへカンボジア名物バイサッチュルのお店店内サッチュルである豚のご飯にスープ漬物付き中々ジューシーで美味しいです。お値段6000リエル(240円)
さて、クラチエ散策メコン川沿いの散策です。景色が素晴らしいです。籠売りの車も居ました。夕焼けに近づきホテルにてコーヒーを。メコン川のサンセット素晴らしいです。
さて、今回宿泊したホテルメコン川沿いのホテルです。室内メコン川の眺めが最高でした。
クラチエ到着して、お腹空いて遅いランチです。メコン川沿いのレストランPonnorReryrestaurantさんこれをみて、フライドベジタブルにライスをお願いしました。何と、ライスは鍋にてんこ盛りでした。プライドベジタブルは、日本の五目煮の様な。各種野菜にニンニクも提供してくれたのでとても美味しくいただきました。お値段4ドル(640円)その後メコン川沿いの散歩素晴らしいです。来て良かったです。
はいさーい🌺沖縄生まれ、沖縄育ち30代野郎です🌺嫁が突然、「バックパック一つで東南アジアを周りたい!!」と言い出し、新婚旅行もかねて3週間休暇をもらいいざ異国の地へ✈️前回は、『ベトナム戦争博物館【東南アジア旅⑦】』はいさーい🌺沖縄生まれ、沖縄育ち30代野郎です🌺嫁が突然、「バックパック一つで東南アジアを周りたい!!」と言い出し、新婚旅行もかねて3週間休暇をもらいい…ameblo.jp楽しい旅行から一転「繰り返してはいけない歴史」についてつぶやきました!、ご飯も3食食べ
先日、ラオスの田舎町で数日間過ごしました。到着して最初に感じたことは、「あれがない」「これもない」ということでした。コンビニがない。スーパーがない。日本のような便利なお店も少ない。Wi-Fiも不安定。日本では当たり前にあるものが、そこにはありませんでした。正直に言うと、「不便だな」と感じました。しかし、不思議なことに3日ほど経つと考え方が変わってきました。「あれがないならこうしよう」「これで代用しよう」「今日は別の方法を試してみよう」と考えるようになったのです。
来週からベトナムに行く予定です。目指すはカントーという場所。泊まりたいホテルがあって、それがここ↑レガシーメコンオートグラフコレクション。ここはマリオットグループになってまだ半年くらい。もともとアゼライカントーというホテルで、アマンの創業者のアドリアンゼッカが立ち上げたブランドです。マリオットグループで、アマンを体験できるのは多分ここだけ。ホテルはメコン川の中洲にあって、船でホテルに着くという非日常感たっぷりなとこも気分盛り上がります。まあメコン川は、今月頭に上流には行ってきま
何日か前に宅飲みをしながら投稿したブログ。酔っ払ってたのか投稿してから下書きにしたみたこわいこわい少し修整して再度投稿しますまた行きたい街【パークベン🇱🇦】の動画を見て飲んでます画面の中のローカルな風景に癒されてるわパークベンに行ったのは8年前とかだけど変わってないなー。メコン川が好きで、パークベンから見るこのメコン川の感じがたまらないパークベンに1泊した時のブログ①『【タイ・ラオス2日目】スローボートでフエサイ~パークベンへ』タチレクの
ナコンパノム(タイ)の旅前回記事『2026.05ナコンパノム(16)5日目:1日の締めに。』ナコンパノム(タイ)の旅前回記事『2026.05ナコンパノム(15)5日目:雨宿りとBig-C。』ナコンパノム(タイ)の旅前回記事『2026.05ナコンパ…ameblo.jp5/14(木)もりもり食べる行程6日目、タイ5日目、ナコンパノム4日目となりました。ナコンパノムには4日間滞在ですが、日本を離れて6日間が立ったのだと思うと私にしては長い旅です。目覚めて
2026年6月7日のカンボジアニュース3本カンボジア政府、タイとの国境問題で国際司法裁判所への提訴方針を改めて表明タイとの国境問題をめぐり、カンボジア政府は国際法に基づく解決を重視する姿勢を示しています。6月7日、フン・マネット首相は、未解決となっている一部国境地域の問題について、必要に応じて国際司法裁判所(ICJ)を通じた解決を進める考えを改めて表明しました。政府は軍事的な対立ではなく、法的手続きを通じた平和的解決を目指すと説明しています。国内では主権維持を支持する声が強く、国境
空港も大学も鉄道もない町。だから、タイ人はきっと不思議なのでしょう。「どうしてムクダハンに来たの?」と。「よくある質問はこちら」と、もはや背中に貼っておきたいくらいですが、私はいつもこう答えるのです。「ロマンチックだから」海に囲まれた島国で生まれ育った私にとって、元来、外国は船や飛行機に乗って行くもの。でも、ここムクダハンはメコン川を挟んでラオスと隣り合っていて、国境の対岸に立つ人も肉眼で見えそうなくらいの距離感です。おーいと大声で叫んだら、おーいと返事が聞こえてきそう。ね!
いま滞在しているウドンターニーは、1月あたりにピンクのロータスが美しいと有名な観光地らしいです。この時期は何もないので閑散期にあたります。でも、ここから国境を超えてラオスに旅行に行くねはわりと普通らしく、外国人観光客をちらほらみかけます。タイから陸路で国境を超える理由は、ラオス行きのフライトの少なさと価格らしく。タイからはいるとLCCを利用するので安いらしい。ということで、せっかくなのでラオスを見にきました。メコン川の向こう側すぐラオスです。泳げば大丈夫そう。ちにみに、今日は訪問