ブログ記事57件
2025年7月8日、富裕層向け米国旅行雑誌「トラベルレジャー誌(Travel+Leisure)」にて世界のベストホテル(The2025World'sBestAwards)が掲載されました!本日は、フランス・パリのホテルランキング(Travel+LeisureReaders'10FavoriteHotelsinParisof2025)をご紹介します!■第1位フォション・ホテル・パリ■第2位ホテル・クリヨン■ホテルクリヨンに関する記事■⇒ホテ
■土曜日快晴終日予約なし(完全春活)(※ここに掲載の春馬くんの写真はすべてお借りしています)この日はホテルから歩いて、フィガロジャポンに掲載された春馬くんの写真撮影の場所、「ル・ムーリス」の前へ。三浦春馬、美しき瞬間。|フィガロオム|madameFIGARO.jp(フィガロジャポン)今回は、映画の紹介はしません。フィガロジャポンのある連載名について書きます。『FIGAROHOMME彼との瞬間。』この連載がスタートする時、新連載が始まる時はいつでもそうなのですが、どういうタ
ブログからもインスタグラムからも遠ざかっている毎日ですが、パリのお問い合わせが非常に多いので、改めてまとめて紹介させていただきます。テーマのホテルのパートナーシップ、およびプリファードパートナー別に詳細を書いていますが、整理できていないので、また過去に書いたものでそのうちまとめようと思いながら何年もたっておしまっております。これもやることリストには入っておりますが、そこまでに至っておりません。さて、タイトルの通りですが、一般の旅行会社や、オンラインで直接予約されても予約時にに1
今日は、過去に書いて削除していた内容(今まで削除したことに付きませんでした)の最新情報を簡単にご紹介します。色々なプリバードパートナーの内容をアップしてきておりましたが、そのアメニティ(特典)について多く触れてしまうと、私を通して予約をすると、お得、〇〇がただでつく!という様に理解される方が多いため、言葉選びはいつも慎重になっております。お分かりいただけるよに、改めて書いてみますが、これはすべてのプリファードパートナー同様です。フォーシーズンズ、ベルモンド、ローズウッド、ルレエ
おはようございます。ブレアです。パリLeMeuriceでモーニングを楽しみました。優雅な雰囲気です✨こちらではホテルのシェフパティシエのセドリック・グロレさんのパンがいただけます!セドリックさんのパン屋さんがオペラにありますがそちらは朝から行列ができています。コンチネンタルブレックファーストを頼みました✨内容はホットドリンク、ジュース、ヴィエノワズリー3種、フルーツサラダです。バターはボルティエだそうです🧈セドリック・グロレのパンも食べられて素敵な朝食でした🩷フルーツサラ
2024年7月9日、富裕層向け米国旅行雑誌「トラベルレジャー誌(Travel+Leisure)」にて世界のベストホテル(The2024World'sBestAwards)が掲載されました!本日は、フランス・パリのホテルランキング(Travel+LeisureReaders'10FavoriteHotelsinParisof2024)をご紹介します!■第1位マンダリンオリエンタル・パリ(MandarinOrientalParis)■第2位ホテルルテ
ご訪問いただき、ありがとうございます。パリは日中の気温が少しずつ上がっていますが朝晩はまだ1桁台が続いています!さてさて、今日はちょっと華やかな話題のご提供です今回ご紹介するのはLeMeuriceル・ムーリスでのアフタヌーンティーの様子です。ル・ムーリスはメトロⓂ️1番線Concorde(コンコルド広場)とⓂ️Tuileries(チュイルリー)の間のリボリ通りに位置していてホテルの前にはチュイルリー公園その先にはルーブル美術館建物の隣にはモンブランで有名なアン
2023年7月11日、富裕層向け米国旅行雑誌「トラベルレジャー誌(Travel+Leisure)」にて世界のベストホテル(The2023World'sBestAwards)が掲載されました!本日は、フランス・パリのホテルランキング(Travel+LeisureReaders'10FavoriteHotelsinParisof2023)をご紹介します!■第1位ホテルプラザ・アテネ(HôtelPlazaAthénée)■第2位ホテルクリヨン(Hôte
普通の日常でもプリンセスで芸術的な暮らしにプリンセス雑貨や芸術的なものマダムのような優雅さが大好きコンシェルジュのような旦那さんと暮らしていますマリーです♡Profileはコチラ♡自分の好きを追求した幸せライフスタイルについて綴っています₍ᐢ•̥̫•̥ᐢ₎♡YouTubeを更新しましたフランスハネムーンで訪れた、ル・ムーリスのレストランでのランチコースとマリーアントワネットの離宮プチトリアノンについてです♡YouTube♡♡フラ
おはようございます!飛鳥名酒販売です。緊急事態宣言も来月20日まで延長となりましたが、気持ちのいい晴れの日の土曜日を楽しみたいと思います♪そんな日のお供にムーリスを代表する造り手「モーカイユ」が造る爽やかなスパークリングワインを本日ご案内です。『飛鳥のワイン』造り手:Ch.モーカイユワイン名:『タンタシオン・パル・モーカイユクレマン・ド・ボルドーNV』産地:フランス/ボルドー品種:セミヨン50%ミュスカデル30%カベルネ・フラン20%価格:¥1,540【税別】Ch.シャス・スプ
だんだん海外渡航が緩和されつつあるって言っても、まだまだ海外旅行には行けそうにないです行けるってなっても、行きにくいのもあるコロナで世界がこうなると夢にも思わなかった、2020年1月にパリ旅行へ行った際のお気に入り、おすすめの場所をブログでご紹介していきたいと思いますまたパリ旅行の計画を立てられるといいなパリのおすすめカフェ①は、、、店内が魅惑的な雰囲気で包まれているHotelLeMouriceのアフタヌーンティーほんまにほんまに全てが素敵やった、、、パリはいっぱい歩くからと
皆さんこんにちは~!パリ個人旅行案内のNOTREPARISノートルパリです。お元気でしょうか?今日は、パラスホテルシリーズのホテルムーリスに関してお届けします。ホテルルムーリスは、コロナの為現在閉鎖中。2020年9月1日より再オープン予定。ホテルムーリスは、画家サルバドールダリが住んでいた事でも有名です。彼のオマージュで、レストランダリもあります。このレストランもあっという間に、有名となり、ここでのアフタヌーンティーも大人気です。有名パテイシエの
2020年7月6日(月)★パリに憧れた3人娘?がParisの薔薇色の生活をご紹介!★フランス物産の食品の販売を再開しました!!こちら>>【注目!】コロナに負けるは!免疫力UP!★次回お届け予約中★Juliettaのメールマガジンはこちらから★皆さん、こんにちは!BOSSです、七海です。パリに住み始めて今日で11
ル・ムーリス、パリ、ヤニック・アレノ2009年12月ル・ポン・ド・ブロン、モントルー、スイス、ジェラール・ラベイ2009年8月
パリにももうすぐ春がやってきそう青々とした芝生の中に咲く水仙が愛らしいしばし鑑賞した後の帰り道の寄り道ル・ムーリスのシェフパティシエセド様ことセドリック・グロレさんのパリ・オペラ通りにオープンしたお店CédricGroletOpéraセドリック・グロレオペラ昨年オープンしてからいつも行列が続いていると聞いていたんですがそれでもオープン直後に覗きにいってみたら列がやっぱり出来ていてその時はあきらめて帰ってきたんですけどこの日通りかかったら列がな
ムーリスで一服せっかくなので素敵なところでパティシエナンバーワンケーキをね❣️カフェメニューとかく高い‼️ケーキは当然セドリックグロレ店内はカフェバーお茶だけなのでね。朝のショコラショーに失敗したのでショコラショーとセドリックグロレのパッションフルーツのケーキショコラショー大正解‼️無茶苦茶濃厚、で全く甘くない!これこれコレが飲みたかったの‼️セドリックグロレのケーキはあーパッションフルーツそのもの‼️周りはフロマージュブラン的な。そしてホワイトチョコセドリッ
ChateauBelAirLagrave1997ベレール・ラグラーヴ1997Imp:ワインプレスインターナショナルAlc:12.5%ACムーリス。クリュ・ブルジョア。セパージュはCS60%、MR35%、PV5%。ベレール・ラグラーヴは2~3回飲んでいますが、97年はこれが初めて。腐葉土、なめし皮、ダージリン、セップ茸。強くはありませんが、良い感じにブーケが出ています。果実味は中庸、酸は中~強め、タンニンは滑らか。少々無骨な雰囲気はありますが、その飾らない感じがか
実は、パリに到着してすぐ、世界最高峰のパティシエ、セドリック・グロレを擁するル・ムーリスにパティスリーを覗きに行ったのですが・・・見当たらないホテルのスタッフに聞いてみたら「バカンスのためクローズ中」えええ~?こんな時期にもバカンスなの?でも、パリを発つ日に営業再開するそう。これはダメもとで行くしかない~ムーリスのホテルの中からアクセスするのではなく外をぐるっと回ってアクセスします。なんと全然並んでなーい!何か焼いてる~!何か作ってる~!
チョコをバッグに入れて更に先へ。大きく交差するRuedeCastiglione(カスティリオーネ通り)まで来ました。この角には5つ星ホテルの『MEURICE』(ムーリス)。新しくケーキ・ブティックを始めたらしいですよ。普通に歩く歩道にこのマーク。さすがよね~着きました!『LaPatisserieduMeuriceparCédricGrolet』シェフ・パティシエのCédricGrolet(セドリック・グロレ)さんが指揮するお店なんですが・・・。接客のスタ
バイト程度ですが!耳鼻咽喉科なので上気道に不安がある方は是非!、、て場所非公開です💧退院してはじめてのステロイドのDIV顔には出しませんが超緊張しました!患者さんも痛くないって言って下さり安心安堵。やはり外来業務好きです❣️正直まだ腰も足も痛いですが、筋肉もつけないと。年明けにはまだ仕事増やして散財したいです!笑暫く仕事と腰痛で旅行にも行けないけれど、、、あ、国内は予約してます❤️国内のラグジュアリーホテルで過ごすのもハマってます❤️年末ウキウキ❣️あ‼️昔iPhoneを盗まれた時に
今日は、ロンドン、ブリュッセル、パリのホテルのホテルの手配をさせていただいお様からのメールと写真をご紹介します。参考にされてくださいませ。娘たちと楽しく3か国の旅を終えました。ありがとうございました。昨年のクールなロンドンとは違い、本当に暑い暑いロンドン、ブリュッセル、パリでした。ブラウンズホテルでは、部屋に抹茶セットがあり、娘に点ててもらいました。朝食はスタッフの方に頼み、少なめにしていただきました。昨年はボリューミーで食べ残してしまったので。ホ
ムーリスのダリでアフタヌーンティー。キナカ君がお付き合いしてくれました。パリオートクチュール期間ということでゴージャスなお客様がいっぱい!シャンはアランデュカスのシャンパンとドゥーツRoseに。お茶はビューティーデトックス系のハーブティーにしました。そして世界一のパティシエ、セドリック・グロレのお菓子。サン=テティエンヌに生まれ。パリのフォションで修行を始め2011年に、スーシェフのポジションでル・ムーリスに入社し瞬く間にシェフ・パティシェに就任。2017年レ・グラン・ターブル
ランチなのに二つ星レストランだからと綺麗なワンピでお昼間からシャンパンですこのシャンパン美味しかった日本にもあるのかな。前菜から何故かパクチーの香が散りばめられたアジアンなテイスト。わたくしパクチー好きなので美味しかったメインはタラ?みたいなお魚とってもとっても美味しかったスープはこのコーヒー淹れるときのサイフォンでだしとハーブを混ぜるみたいな!?ハーブの中には鰹節、ニンニクのようなものも。これが完成したスープテキーラじゃないですw日本のだしらしいです!
パリ3日目ホテル「ル、ムーリス」の、2つ星レストランで朝食まるで、迎賓館のようなんと、トイレに、生の、胡蝶蘭ピカソ美術館、ショッピングと続き今晩は、「クレージーホース」でレビューを観賞夕飯を済ませた8時でまだ、この明るさ‼️この街並みの中に日本では、見られない光景が‼️こちらは、タンクトップからコートを着た人までさまさまですが子供3人連れの親子1人は、ベビかーでしたがお姉ちゃんは、ピンクのボーダーセーター妹は、紺の半袖Tシャツなんと、「自分軸」な事でしょう‼
明日、6月15日(土)からフランスのバッグブランド【ジャックルコー】のフェアが始まります※6月23日(日)まで開催です!期間中ジャックルコーの品をお買い上げの方にはメンバーズカードポイント2倍差し上げます◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇閉店時間変更のお知らせ※6月16日(日)16時close※6月17日(月)18時closeとなります。よろしくお願い致します↓早速、素敵な品をご紹介【ジャックルコー】のアイコン的存在の「リスボン」その“リスボン”の誕生20
前菜のあとにパンが出てきた。パン自体は固くてそんなにうんまーというものではないんだけど、バターがめっちゃ滑らかでこんなにうまいバターを食べたの初めて右の丸い方が塩ありのバターでこっちのがよりうまかった。いよいよメインそしてメニューが何書いてあるか全く分からなかったので何が出てくるか一切分かりません出てきたのはこちらお魚しゃんだ肉が来るもんだとばっかり思ってた。でもこちらの得体の知れない白身魚がめっちゃうまい外パリ中ふわな感じでとっても美味でした。そしてなんか理科の実験で使うよ
最寄り駅のジョルジュVから地下鉄に乗る。切符は回数券の10回分を購入こっちのが断然安いしかし毎回思うけどなんでパリの地下鉄ってこんな汚いんだろう下水みたいなニオイするし日本ってやっぱ何においてもキレイなんだなーさて1号線でチュイルリーで下車ちょっと時間あったのでコンコルド広場にて撮影会実施どこを切り取っても絵になります。さて、すぐそばのパレスホテルである「ル・ムーリス」へなぜここへ来たかというと、この日のメインイベントミシュラン三つ星レストランでお食事しようのコーナーなのだ
パリのお土産に頂戴しました。オテル・ムーリス、セドリック・グロレのマドレーヌを頂戴しました。マドレーヌ好きとしては、ビジュアルだけで、うっとり!箱も素敵です。食べて見ると、中がじっとり。なんともいえない芳香があります。蜂蜜なのか、シロップなのか、裏からぷすっと差して注入してあるようです。噛めば、芳香に続いて、ヴァニラの粒がつぶつぶ、つぶつぶ、つぶつぶと口の中で弾けます(誇張でなく、つぶつぶしてました)。もう、うっっとり〜〜。また食べたい!!魅惑の味でした。今すぐにでもまたパ