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「まるで金山さんの怒りが乗り移ったようだ…」「勝手な事を言うな!怪獣をおびき出したのは、アンタたちじゃないか!!」豪雨に吠える、荒ぶる巨影本日は、帰ってきたウルトラマン』第33話「怪獣使いと少年」より、巨大魚怪獣ゾアムルチのソフビを改造し、巨大魚怪獣ムルチのソフビ製作記録です。ジャンクコーナーにいた、某国製の縮小版ソフビを改造して製作しました。それでは、早速四面図。
こんばんはー電車に揺られながら書いてました。投稿は寝る前になりました!今日はトイレにこもっていたときに聞いた話でモヤモヤしながら帰宅しておりましたー基本は在宅ワーク中心なのですが、年末年始は繁忙期ということで出社がデフォになります★出社時のおすすめ香水★ユニセックスで使えて、周囲の人から好評です【スーパーSALE期間中ポイント5倍※要エントリー】【最大1500円OFFクーポン】イッセイミヤケISSEYMIYAKEロードゥイッセイEDTSP50ml【
こんにちはー【植物ブログ】です我が家のサルコカウロン・ムルチフィズム別名の組み合わせがよくわからないですが、ムルチフィダ?モンソニア?どう組み合わせるのが正解なのかな?といつも考えます何本かあるムルチの中の自慢の湯呑みムルチそんな我が家の湯呑みムルチですが、先日お花が咲きました2024/11/24★この植物育成ライトで管理してます★〜徒長なし・強光・コスパ〜HaruDesign植物育成LEDライトHASU38spec
最近乗れて来たのでバイクがコンパクトに感じるようになりました車種に限らずアップハンドルは楽ですがフロント荷重がかかりずらいのがネガポイントです自分と同じ身長のブロガーさんがハンドルがしっくりしないみたいで交換すると書いてましたが自分はあまり不満を感じてはいませんでしたそれでも気になったので調べて見るとpikspearkは他のV4ムルチと比べこんな感じでフロント荷重がかかり易い設定でしたハンドル位置が9mm奥になっていますが左右でそれぞれ9mmずつ短くなっているので腕の遊
3つ前の当ブログで、『帰ってきたウルトラマン』の「怪獣使いと少年」に出てきた怪獣「ムルチ」という名前は沖縄の地名からとっているようだという話を書きました。このネーミングについて、当ブログ2021年12月28日に書いた「『ウルトラ』シリーズの怪獣にみられる、沖縄由来のネーミング」を以下に再録します。***ひとつ前の当ブログで、『ウルトラセブン』のカプセル怪獣のひとつ、「ウインダム」は『呪われた村』の原作者、ジョン・ウインダムさんから名前をとっているのではな
ひとつ前の当ブログで、今年の3月22日に74歳で亡くなられた団次郎さんのことを書きました。団次郎さんが主人公「郷秀樹」に扮した『帰ってきたウルトラマン』のことにも触れましたが、この『帰ってきたウルトラマン』で有名な回が「怪獣使いと人間」です。「ウルトラ」シリーズの4人の作家を取り上げた「怪獣使いと少年」(切通理作さん・著/宝島社)という労作のタイトルにもなっています。以前も当ブログで紹介しましたが、川沿いに建てられたバラック小屋に老人(植村謙二郎さん)と住む少年が、河原で穴を掘り続けていて、
先日、日本映画専門チャンネルで「忘れられた皇軍」が放送され、ようやく観る事ができた。昭和41年生まれの私には傷夷軍人は決して珍しい存在ではなかった犬山成田山に初詣に行くと、毎年軍歌を流しながら、立っていた。彼らが韓国人だと知ったのは、大人になってからで、その頃、か彼らの姿は、町から消えていた。リヤカーで屑鉄を集めていた人は、ガキの頃何人もいた「怪獣使いと少年」20代の頃、仕事で知り合った金山さんは、特撮ヲタクで、「そんなん言うたら、ムルチ呼ぶぞ(^_^;)」と、あ
帰ってきたウルトラマン33話「怪獣使いと少年」を見てます。ウルトラシリーズの中で一番の問題作と言われているこの作品怪獣使いと少年Amazon(アマゾン)150円嵐の中、少年の悲鳴が聞こえる。雨の中、怪獣が歩いている。少年は怪獣から逃げている。ああ、怪獣に襲われると思ったら、そこに宇宙人、メイツ星人が現れて、超能力を使って怪獣を消した。【中古】帰ってきたウルトラ怪獣名鑑地球頂きます!編怪獣使いと少年ムルチ、メイツ星人楽天市場1,944円
いやー…ひさしぶりに観ました。やはり胸がとても痛くなる。ウルトラシリーズ屈指の名作といわれるだけのものすごく重い作品です。この作品については、諸兄の皆さんが熱く、そして冷静に語り継ぐとおりですね。特にコメントのしようもありません。ただ、思うのは、まさに日本人の邪悪な民族性そのものを垣間見る、凄まじいまでのリアリティ作品ですね。ほんとにね、佐久間少年が不憫でならないし、暴徒化したキチガイ集団に殺害された、心優しいメイツ星人にも涙が止まらない。この段階で郷秀樹、すなわちウルトラマ
帰ってきたウルトラマン第33話「怪獣使いと少年」よりムルチ完成(´ι_`)ムルチさぁ…頭部の面取りとか解らなくて、解析出来ずに何度もやり直して頭だけで丸一日掛かった(-ω_-;)う~む(-ω_-;)作ったはイイがこんなんいくつもあったら場所とってしょんない(仕方がない=静岡弁)だろ。
SDグリーンパープルバイカラーDDブラック×ムルチ交配からの開花原種好きにはたまらない渋さです!
頭痛を和らげる方法教えて他の部位をもっと痛くする。
ウルトラマン公式YouTubeで先日配信されましたので『ウルトラマンエース』第7話、第8話に登場した怪獣別名:巨大魚怪獣身長48m体重1万tエースが超獣ドラゴリー、メトロン星人Jr.と戦っている時に地中から白煙と共に突如現れました何で出現したかは劇中では語られていませんが、妖星ゴランの接近によって目覚めたという説があるようです初代ムルチと比べて体が細く、体色もシルバー系になり、目つきや尻尾の先の形状にも違いが見受けられますそして何と言ってもムルチのやられ方が・・・
どうも。高倉裕貴です。今回は『ウルトラマンA』より「巨大魚怪獣ムルチ(二代目)」をご紹介します!怪獣だ!!ムルチだ!!『A』~今野隊員&吉村隊員~巨大魚怪獣ムルチ(写真は初代)……「巨大魚怪獣ムルチ(二代目)」とは第7話「怪獣対超獣対宇宙人」、第8話「太陽の命!エースの命!」に登場する怪獣です。全身が水色だった初代に比べ銀色がかっており、より魚らしさが増しています。蛾超獣ドラゴリーと幻覚宇宙人メトロン星人Jr.と戦うエースの前に突然現れ、2体に加勢する形で割って入りまし
3月下旬に食玩超動ウルトラマン8が発売されました。今回は久々の尻尾付怪獣がラインナップ!帰ってきたウルトラマンに登場したムルチです。すいません、嘘です。発売されたのはグドンです。以前発売されたレッドキングよりも大きくてウルトラマンと対峙させるのに良いボリュームです。グドンは比較的スマートな怪獣なので今回はやはりスマート目なムルチに改造してみました。ムルチは装飾の少なめな怪獣なので仕上げと塗りの粗さが目立ってしまうなぁ(反省)。グドンは脚長めの怪獣なので、脚と下腹の処理も
リブログさせていただきます。「怪獣使いと少年」生理的に、嫌な作品てす。あのお話しから宇宙人や、ウルトラマンを取り除いてしまえば、昭和46年の日本そのものになってしまう当時、うちの近所に、リヤカーで鉄屑を集めているお爺さんがいました。「こんにちは」挨拶をしたら、「こんにちは」と返してくれました。でも、母から𠮟られました。理由も説明せずに、一方的に。まだ、戦後26年。初詣に行くと傷痍軍人がまだいた時代。20才で終戦を迎えた人は、まだ46才。金嬉老事件はわずか3年前。8
昨日アップしたガボラと同じく、一昨日に受け取ったソフビウルトラ大怪獣シリーズ5000ムルチプレミアムバンダイで受注されてたソフビバイトもどうなるか分からないから今月7日まで発送をずらしてたまた書くように、プレミアムバンダイは発送時期が具体的に決まって以降に日時の指定が可能なのである1983年から始まったバンダイウルトラコレクションシリーズ~バンダイウルトラ怪獣シリーズでソフビ化される機会の無かった怪獣をリリースするというウルトラ大怪獣シリーズ5000原型製作はプレックスバ
ゴ~ン…カナヤ「今日の写真で一言帰りマン味です」カナヤ「帰ってきたウルトラマン第33話"怪獣使いと少年"←」カナヤ「この話は帰ってきたウルトラマンの中で問題作としても有名ですが、指折りの傑作としても名高いですね。まだ観たことない人はぜひ観てほしいです。ガチで衝撃を受けますよ」ムルチ「………」また見てね!今日の写真で一言帰りマン味終わり。
帰ってきたウルトラマンの中でも屈指の名作と言われているお話が無料公開されました今は絶対にこんな演出は出来ないと思われる場面も多々あり途中で視るのも辛くなるかもしれませんが、色々と考えさせられ心に残る回です特撮ファンならずとも是非視ておいて損はないと思いますhttps://galaxy.m-78.jp/tv_9-6.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=200110_uehara【おまけ】アンサーストーリーウルトラ
ハードコアチョコレートのムルチTシャツをゲットしました。帰ってきたウルトラマン第33話「怪獣使いと少年」に登場する怪獣です。このお話は怪獣がどうこうよりもドラマの方に問題描写(当時そう云われました)があったことで様々な意見が錯綜し紛糾したお話です。詳しくは検索してみてください。2020年1月にメインライター(この第33話の脚本も担当)された上原正三さんがお亡くなりになられました。その功績を偲んでこの第33話が無料公開されています。こちらからご覧になってください。そのドラマの中の伊吹
朝日新聞・2020年1月10日朝刊脚本家の上原正三さんが亡くなったという今月9日のニュースを見て、彼が脚本を書いた話について書かれた自分の過去記事を読み返してきました。リブログをご利用になれない方はこちらからご覧くださいませ。この記事を書いてから四年弱。日本から差別は減るどころか増えています。表向きは減ったように見えるかもしれませんが、手を変え品を変え我々の心に影を落としているのです。隣国に対する差別や憎悪を煽り立てるデマが書かれた本(いわゆるヘイト本)があたかも正当な批判をしているよう
レコ大がジャニーズ大会に入ったんで、手元にいたコイツ引っ張り出した「エクスプラス/やわらかいじゅう/ムルチ」当時5歳だったあたしですら、言わんとすることが理解できた橋本洋二さんとしては、我が意を得たりだったろう年末に、ほろ酔い気分で観ちゃいけないな(*_*)ひとは、優しくあろうよ(T_T)
ローカルな話ですが昨日の朝刊に気になる記事が……昨年3月に大牟田市出身の漫画家、古賀新一さんのことをブログにしたんですけど、三隅健さんという漫画家は知りませんでした「ムルチ」という漫画も読んだことありません何だか大牟田出身の方々の作風が似てる気がするやっぱり大牟田って、不思議なパワーがある場所なのかしら?こんな記事が時々掲載されるから、新聞をなかなかやめられないのです
帰ってきたウルトラマン第33話脚本:上原正三監督:東條昭平ある種の禁断の名作と言えばいいんでしょうか?普通に放送できたことが奇跡に近いことです。それぐらいの衝撃的な問題作です。ストーリー・・・ある嵐の夜の事。一人の少年が怪獣から逃げていた。そこに現れた謎の男は不思議な力を使い、その怪獣を地底深くに封印した。その少年、佐久間良はボロボロの衣服を身に纏い、河原の土を掘り返していた。そこに中学生三人組がからかいにやってきた。いつからか宇宙人ではないかと噂されて
今週の帰ってきたウルトラマン再放送は第33話ウルトラマンシリーズ屈指の問題作ですね感じる事は人それぞれですのであえて何も述べませんが、未見の方には1度は見て欲しいストーリーです。登場するのは宇宙調査員メイツ星人地球の風土•気候の調査にやってきた宇宙人念動力を使い、地球人の姿となり、金山十郎と名乗っていました。地球の汚れた大気により体を蝕まれて衰弱してしまいました演ずるは植村謙二郎さん頭部マスクはゼラン星人の流用メイツ星人が地中に隠し、天涯孤独の佐久間良少年が穴を掘って探し
先日のツイッターのトレンドに「怪獣使いと少年」がランクインしていたので何事かと思ったら、テレビ神奈川で放送している「帰ってきたウルトラマン」がこの放送回になり、スゴい反響でランクインしたとの事。急に見たくなりDVD鑑賞しました。第33話「怪獣使いと少年」巨大魚怪獣ムルチ登場いやあ、いつ見ても胸が痛くなる悲しい話ですね。伊吹隊長のセリフに「日本人は美しい花を作る手を持ちながら、一旦その手に剣を握ると、どんな残酷極まりない行為をする事か…」とありますけど未だにある差別への批判を描いた作
少年リックのサイトで、突如発売された「エクスプラス/やわらかいじゅうシリーズ/ムルチ」案の定、その日の夕方には完売しておりました(*_*)大怪獣シリーズの軟質ソフビ版箱仕様やなくて、タグ付き袋仕様なんやね(^^;)ムルチ。いまだに「怪獣使いと少年」観るには、事前に覚悟がいる。主人公が、住民達に石を投げつけられる「猿の惑星」に続き、二日続いてそんなシーンを観てるあの環境に身を置いた時、あのチンピラ学生や住民達にならない自信があたしにはあるだろうか。ムルチ。切り身が美味
ちょっと前までNHKのBSプレミアムで、ファン投票で選ばれたウルトラシリーズの名作エピソードベスト10を放映する企画があったんですね。何を隠そう、自分ウルトラシリーズもなにげに好きなんです。その中でも好きな話がわりとランクインされていたのでそのうちのひとつを紹介したいと思います。2位に選ばれた『帰ってきたウルトラマン』第33話怪獣使いと少年〈本放送:1971年11月19日〉過去の作品ですが、ネタバレとなりますのでまっさらな気持ちで見たいから内容知りたくないよ~っという方はお気をつけくださ
ウルトラマン放送開始から50年。その人気は世代を超え海を越え世界へ広がっています。しかし・・・私はふと思いました。今の日本人を含む地球人を見てウルトラマンは私たちを助けてくれるのでしょうか?ウルトラマンは正義の味方ではない。平和を守るヒーロー。その地球の平和を壊す地球人をウルトラマンは助けようとはしないでしょう。ウルトラセブンことモロボシ・ダンは言っていました。「侵略者は超兵器より強力なさらなる超兵器を造りますよ!」フルハシ隊員は返答します。「我々は更にそれより強力な兵器を造れ
リペイントするときはなるべく2体用意するのが自分のやりかたなのですが、今回の怪獣は2体目を手に入れるのがいつになるか分からないため、1体を手に入れた段階でリペイントをスタートしました。オリジナルはこれです。蓄光とはいえこの塗装はないわーと思いました。逆にこの塗装ではなかったらリペイントをしようとは思わなかったと思います。割と安く手に入ったとはいえ、腐ってもブルマァク復刻版ですからそれなりの価格はしました。それを素人リペイントで台無しにしてしまうかもしれない大きなリスクを抱えてまで行って