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今朝の水温23度。今日もムラサキインコガイ達を守りきるゾッ。保冷剤の選択は色々種類が多すぎて困りもの。今みたいに最低気温ですら27〜28度なら最強クラスの保冷剤で運用しても良いかもです。然し、それを完全凍結してローテーション出来る冷凍庫や労力も必要になります。何故なら最強クラス保冷剤の完全凍結は24時間以上かかるものが殆どなので。自身も長時間保冷タイプを使っていますが現状、完全凍結しきれ無いまま運用してます。それなら9〜10時間で凍結するものの方が用途に向いているっぽいです。自身が朝・夜の2
はい、23か〜24度付近を指していました。…保冷剤ローテーション効果で日中これ以上水温は上がっていない、ハズ。撮影後水温計を抜いて外気に晒すと、ポンッと25度に。放って置いたら30度とか指して熱を蓄えそうだから、水槽タンクにササッと戻します。FUZZとか落書きしたくなる銀色っぷり。銀箱にしなければ水温計は2〜3度ほど上を指していたと思う。日中はアイリスオーヤマ、ヒューゲルシリーズの長時間保冷タイプ。更にタンク2基を跨って上にコーナンで買ったデカい保冷剤を1枚乗せています。これらを朝5時30
今年もそろそろ、とムラサキインコちゃんを購入したのですが、冷凍。…しまった。3キロも無駄に。まぁ然し3キロともなると迎え入れる環境を改善しなくては成らぬ、と模索し良い学びの機会となりました。結果もう一度1キロ活イガイを購入し来週末着までの間、その子たちのための環境作りをサクッと保冷、サクッと運搬をテーマに進行中。海中飼育せずとも1キロならば軒下飼育で夏場を乗り切れるように、工作と資材購入でこの週末は潰します。…使えなかった3キロはホームに撒き餌(泣)
今日はサゴシ狙いで福井県敦賀にある敦賀新港へそれともう一つの目的カラスガイ(ムラサキイガイ)やフジツボの状況確認。岸壁を覗くと、予想通りムラサキイガイがびっしり。これはもう、ヘチ釣り好きなら見逃せない光景。ただ人が多いから釣り座に困ると思う😅※本日サゴシは釣れましたが、週間つりニュース投稿用のため、サゴシの話は❌。ここは潔く割愛しますねその代わり、時間をかけて岸壁を丹念に捜索。付着具合、帯の幅、潮が当たるライン、影の入り方まで一つ一つ確認。「ここは出る」「ここは通過点」そ
7月に入ってから連日カラス貝(イガイ)のお問合せがあります☎「前のブログを見て電話しました」「カラス貝の入荷目途はありますか?」「購入したいが発送は出来ないか?」など名古屋の方から、遠くは大阪や三重県の方からのお問い合わせもございます🙇🏻♀️渚屋としても販売したいとカラス貝の付着情報をマイボート保有のお客様に聞いたり素潜り漁師さんに状況を聞いたり何とかカラス貝が手に入らないかとがんばってはみましたが...
わたしたちは何かにしがみついて生きています。あなたは何にしがみついていますか?会社、お金、地位、栄光これらは生活していく為の動機づけとなります。またこれらの物から離れて楽になったという人もいます。海の世界は執着心が強くないと生きていけません。港の岸壁にに黒色の二枚目がびっしりこびりついているのを見ることがあります。これがムラサキイガイつまりムール貝です。美味です。何かにしがみつい方法として、フジツボのように自分でセメント合成して岩や岸壁にガッチリ付着する方法。糸足
カラス貝(イガイ)の在庫状況について7月下旬からの海水高温により採取できていた場所のカラス貝が死滅し黒鯛師さんが採取不可となってからは予想をはるかに超えるお客様にご来店及びお問合せをいただき感謝と同時に大変驚いている次第です🙇🏻♀️現在、カラス貝の在庫は僅かとなっており今まで受けていた電話予約は終了とさせていただきますまた、在庫が残り僅かのためお一人様1杯限定とさせていただきます尚、「今から行くので1杯下さい」
京都辺りで言われるのが梅雨の水を飲んだ鱧は旨い鱧は決して川に棲んでいるわけではないちょうどその頃の季節が鱧が旬を迎えるのであろう。佐渡の父親が昔話していたことに雪解けの水が貝を旨くする確かに日本の歳時記や歳事記の中で食材の旬という記載がある。旬とは走りから旬までは大体一週間と言われていたそして出盛りになり名残りという表現を使う登場した鱧はお盆を過ぎると名残の鱧と言われる。盛夏の頃佐渡島でも素潜りや磯遊びでサザエアワビトコブシシッタカカメの手クロクチイガ
カラス貝(イガイ)の在庫状況についてカラス貝を販売するにあたり三河地方以外からのお客様もご来店していただき大変感謝ております🙇🏻♂️最近になってお問合せが大変多いため再掲載させていただきます。現在、入荷しているカラス貝は粒が大きいものが多いです。大きいもので親指の第一関節ほどあります。但し、その大きさが全てではなく小指~親指の爪程度の大きさも混ざります。尚、ダンゴ掛けできるような小粒はありません。ダンゴ掛けを希
猛暑でも黒鯛釣り師は暑さ知らず落とし込み釣りヘチ釣りの好シーズンチヌ釣りの定番エサカラス貝が入荷しました(正式名称はムラサキイガイ)今年のカラス貝の粒は少し大きめです従ってダンゴ掛けできるような小さな粒ではございません🙅🏻♂️画像では分かりにくいですが表面のカラス貝は大きめが多く、下の層に小さめが付着しています今年の夏は、猛暑予報次回入荷はないと思います
続きです~✴️『荒川ビジターセンターで開催された、『干潟の生き物探し』に行ってきましたその1』日曜日は、荒川ビジターセンターで開催された、『干潟の生き物探し』というイベントに行ってきました🎵荒川ビジターセンターHOMEof足立区荒川ビジターセンター…ameblo.jpではでは、干潟に出発‼️広々✨子どもらは元気です。すぐつるみ出す男子たち…😂オニグルミですね~✴️木陰に荷物を置きます。軍手帽子バケツを装備‼️狩りに行くぜ‼️いざ出陣です‼️干潮で干潟出現してます😲い
日頃からよく、ご近所や親戚、義姉のところから柑橘類や、魚を頂きます。高齢化が進んだものの、農業、漁業を営んでいた方が多いので、今でも農作物や魚介類の調達はお手のもの。たくさん収穫できた野菜や、捕れ過ぎた魚介のお裾分けは日常的なんだそうです。一方こちらは何も生産していないので💦💦頂いた野菜で作った惣菜や、ホームベーカリーで焼いた食パンを時々お返しするのですが…「お返しなんて考えちゃいけんよ!あんな高いものわざわざ買って返さんでいい」と、更なるお裾分けを手にして現れるのです(笑)うーん…
ムラサキイガイが海外から侵入した生物だと紹介しましたが、在来種のイガイを忘れてはいけません。イガイは外洋性だと言われていますが、初めて見たのは富山湾で設置していた係留ロープに付着していたものです。最初は、大きなムラサキイガイだと感心していたのですが、よく見ると形が2種類あることに気づきました。そこで、図鑑で貝の特徴を調べてみると、イガイとムラサキイガイの2種類であることがわかりました。写真でもわかりますよね。ムラサキイガイと比較すると、イガイの殻頂は尖っていて鷲鼻状に曲がって
ムラサキイガイはムール貝とも呼ばれ、フランス料理やイタリア料理で使われています。それもそのはずで、原産地は地中海沿岸です。日本で確認されたのは1932年で、船のバラスト水に混入した幼生や船底に付着したものが、日本中に広がったのではないかと考えられています。フレンチやイタリアンで使われているのなら、邪魔者なんかじゃないよね。そう思いがちですが、国内で採捕や養殖されているのはごく一部の地域です。石川県では養殖はもちろん採捕したものを市場で見かけたことがありません。釣りの餌としては人
お天気が崩れそうなので早めに海岸散歩ガースケに一足先を越された・・・他には誰も居ない砂浜ですとにかく寒い海藻発見、何だかわかりますか?正解はヒジキ。こんな色形の海藻なんです。ちょうど今が旬ですね。生のまま口に入れるとしびれるほど苦いしっかり茹でてから干さないとあのお馴染みのヒジキにはなりません。ガースケが発見して銜えてきたのはコイツ!最近海が荒れていたからね~ウニがお陀仏して打ちあがっていました。で、こちらは港内の磯場です潮が引いていたのでちょ
夏場のチヌ釣りのド定番エサカラス貝入荷してますよカラス貝の正式名称はムラサキイガイですバラバラでなくしっかりとした房状です🍇海藻などは、殆ど付着なし状態の良いカラス貝です尚、今後の入荷予定はありません在庫限りとなります【お客様へ】入荷したカラス貝の粒は小さめです。小指の第一関節ほどの1個掛けができる粒から、割ビシオモリの
この時期、チヌ釣りのド定番エサ「カラス貝」についてカラス貝の正式名称はムラサキイガイです(以後、カラス貝で表記)遡ること...三年前の7月8日東海地方は梅雨明けしかし......日本列島では記録的な猛暑🥵7月18日には愛知県で最高気温39.0度岐阜では40度wow当然、三河湾の海水も高温状態に6月までは、高温に
要る時に無いとか落とした、忘れた、失くした・・・などの事態の時にモノが無い・・・というのがどうも好きじゃないよほど高いもんなら何個も買えないが2つ、3つ買ったってたかが知れてるようなもんはどうせ、使うし、2個いっぺんにおろしてたって逆に都合が良かったりするので四十代後半くらいからだろうか、要るものがあった時には「1個買い」はあまりせず、できるだけ2個とか3個とか「複数個」買うようになりました今回はほかの物も仕入れる際に併せてマキエスコップを3個注文石鯛師は必需品「
8月30日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で、『TOKIO』城島茂の〝習慣〟を国分太一が暴露したとして話題になっている。新婚の城島にとってバラされたくなかったことなのでは、と視聴者は心配しているようだ。この日も番組は大人気企画『DASH島』を放送。大潮を迎え、島内に姿を現した岩場を探索することに。そこでは、カキなど海の高級食材を次々と見つけた。城島が「島にはよくいるけど、大きいな」と慣れた手つきで岩からはがしたのは、ムール貝の仲間に
毎日暑いね~!!お盆休みはほとんど家で過ごしてたよ。なんせこの暑さだからね。でもこんな暑さでも咲く花が有るんだよ!!綺麗でしょ~!!なんの花だかわかる??答えは最後ね!ブロ友歴…10年は越えたかな??Kuroさんから長野の美味しいお酒を送って頂きました!ありがとさんでございます!!女房が勢の文字を見るなり、旨いやつだ!ってニンマリしてたよ(爆)早速長野酒に合うアテを拵えてみたいと思います!チョイスしたのはムラサキイガイ(ムール貝)Kuroさんだけに
先日確保したイガイ♪少し大き目と言う事でやや余裕を持たせて飼ってます。全部張り付いて立ってますねー(゚∀゚)b約30~50mmなサイズ。これらがクラスター死亡したら・・・あー恐ろしっ(;´∀`)このサイズでも厚みは薄くよく泳ぐ(笑)当然その泳力に頼ってる訳ではないがこのクラスしか出来ないアクションもありスリットでサイトが出来る環境ならかなり面白い釣りが可能。ただしコレ以上大きなイガイは極力飼わない様にしてます。一個の死亡が
本日停船なのでネタ更新(笑)さて、自粛期間中にガレージを一掃した際に永年使ってた扇風機も処分しました。エエ仕事してくれました(^-^)https://ameblo.jp/iregui-60/entry-12060578326.html『今季の水槽』今も普通にイガイを飼ってます(´ー`)昨年から導入した最新鋭冷却装置のお陰で現在水温は28℃以下をキープ。その装置名は・・・その性能は確かで28℃夜間は2…ameblo.jp今季からは・・・テトラ
先日、「イガイ調子エエ♪」と喜んで記事を上げましたがその約2日後、帰ってビックリイガイ死去クラスター第2波発生※以降は完全に個人の備忘録です。不要な方はスルーして下さい。原因は後で考えるとして今出来る事はバクテリアの投与、予備として買い置きしてたろ過器増設、予備海水を入れ替えるが10Lしか無く4割ほどは元の白濁した海水(大汗)のまま今に至る。(今回のイガイの地獄絵図ではありません)死去したイガイは2~3割程度で幸い比較的死んで間の無い感じ。
注:これはコロナ自粛要請前の記事です。①20時間ドライブ満天の星をチビちゃんに見せたくて新月の日、朝9時に出発、途中海に寄りワカメをGET最高に旨い夕食は車内で済ませ夜になってから移動移動先は長野、岐阜県境。薄雲が出ていましたが、そこそこ綺麗に星が出ていてチビちゃん達は感動していましたが、私的にはイマイチ天の川が見えませんでした。岐阜県側は雲も無く綺麗に見えましたが↓の過去画像ほどは見えませんでした。夜中、チビちゃん達は寝ていたので私だけ車を停めて星を見て
3月10日大阪府海域で漁獲されたアカガイ、トリガイ及びタイラギについての貝毒検査で、3月11日に検査結果が判明しました。
晴天の中☀️花巻界隈へ~隠居した老夫婦の如く最近の休みと言えば温泉巡りしているなぁ今回のメインは~とある蕎麦屋さん。過去のブログを見てみると前回訪れたのが年末の12月1日のようだった。そう!花巻の老舗蕎麦屋大畠屋。老舗と言ってもそんじょそこらの老舗とは一線を画した超老舗!なんと400年以上前の創業とは。今日もかなりの混み具合だったが、思いの外早めに座れました。この店では相席が当たり前相席したご夫婦の雰囲気やら会話から伝わる人柄にほっこりw後から妻も同じ事を思っていたのを聞い
「がんが伝染する」かな~りショッキングな記事を見つけた読んだノダソースは、NATIONALGEOGRAPHICなんで、微妙と言えば微妙だけど学術誌「eLife」で今月発表されているので信用できるかな?伝染するがんは、人間で見つかった訳ではなくて、貝類ムール貝の仲間であるキタノムラサキイガイが白血病に似たがんにかかった細胞の変異から始まったがんは、増殖を繰り返し、貝類の血液にあたる血リンパに乗って体中に拡散ここで意外なことが!がんが水を伝って他のキタノムラサキ
みーなさーんこんばんは〜今日のTV番組で潮干狩りのアサリを食べてあたった。とかツブのテトラミンであたった。とか食中毒体験談が再現されてて笑った。基本、潮干狩りで採った二枚貝は食わん方がいいです。旨いんでしょうけど天然なら尚更。牡蠣やアサリの貝毒はヤバイですね。とは言っても、厚岸は漁協が検査担当していてカキ、アサリに関して毎月貝毒検査してますので安心。ノロウイルスや大腸菌群とは全くの別物で、加熱しても無くならない物なので検査が非常に重要。ちなみに、ムラサキイガイ
本日は卓上で考えます昨日の新豊洲釣果ゼロアタリなし以前釣れた時ってどんな時だろう少し考えてみる参考とするサイトチヌに潮見表って影響あるんだろうかこの人の分析ではデーター取って潮位と時間帯が集中しているらしい潮位が100から150時間帯は15時から18時自分が通っている新豊洲の潮位って?餌となるイガイの水位に関係あるのだろうかチヌは自分で摘んでいるのか落ちてくるイガイを狙っているのか、どちらにせよイガイの付着した水位に潮が当たる時間帯って影響あるんじゃないかこれのタ