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東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。ゴールデンウィーク。Tシャツ1枚で出かけたい季節です。でも——ロゴTになると、急に手が止まる。・カジュアルすぎる・子どもっぽく見える・部屋着っぽくなる無印が好きな方ほど、この違和感、あると思います。でも実は——ロゴTって「選び方」だけなんです。ほんの少しの違いで、“外に着ていける服”に変わる。明日はその答えのような一枚を、番外編でご紹介します。ただのロゴTじゃありません。着ていると、「それ、どこの?」と聞かれ
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。夏になると、どうしてもTシャツに手が伸びる。ラクで涼しいし、それでいいと思っていたけど——「なんか、今日は少しだけちゃんとしたい」そんな日に、ちょうどいい一枚に出会いました。Tシャツより涼しいのに、ちゃんと見える。このバランス、なかなか出会えません。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」今日の無印良品パトロールはこれ!涼感半袖シャツ【無印良品公式】涼感半袖
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。夏になると、ついTシャツばかりになります。ラクだし、涼しいし、それでいいと思っていたけど——最近ふと、感じることがあります。「今日は、もう少しだけ雰囲気を出したいな」頑張るわけじゃない。でも、ちょっとだけちゃんと見せたい日。そんなときに、ちょうどいい一枚に出会いました。着た瞬間、思わず出た言葉がこれ。「やっぱりシャツが好き♡」軽くて、風が通って、でも、見た目はちゃんとしている。このバランス、なかなかありません。しかも
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。「Tシャツだとちょっとラフすぎるな…」そう感じる日、ありませんか?かといってシャツだと、少しキレイ目すぎる。その“ちょうど間”を埋めてくれる一枚、無印で見つけました。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」今日の無印良品パトロールはこれ!婦人強撚透かし編みポロセーター婦人M・黒3990円GWにちょうどいい服ゴールデンウィークは、春から夏へ移る“あ
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。なんだか、コーデが決まらない。トップスは悪くない。色も問題ない。それでも、どこか物足りない。この違和感、原因はシンプルで“ボトム”にあることが多いです。Tシャツだとラフすぎる。シャツだと少しかたい。そんなとき、上だけで解決しようとしても、なかなかうまくいかない。今回のポイントは、MUJIではなくてボトムでした。無印のニットポロ。これは確かにいい。軽くて、ちょうどよくて、ちゃんと見える。でも——それを活かしてく
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。ゴールデンウィークのこの時期、毎年同じことを思います。「何を羽織れば正解なんだろう?」朝はひんやり。昼は少し暖かい。そして夕方はまた冷える。さらに、急な雨。そんな不安定な季節に、頼れる一枚があります。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」今日の無印良品パトロールはこれ!撥水UVカットポケッタブルフードジャケット【無印良品公式】撥水UVカットポケッタブ
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。ゴールデンウィーク。軽い服で出かけたいのに——外に出た瞬間、「あれ、ちょっと寒い?」そんな日、ありませんか。しかも空はどんより。雨が降るかもしれない。こういう日に限って、羽織り選びを間違える。これ、毎年起こります。でも今年は、「これを持っていけば大丈夫」そう思える一枚が見つかりました。軽くて、気楽に羽織れて、それでいてちゃんと雰囲気が出る。しかも——少しの雨なら気にしなくていい。この“ちょうどいい感じ”が、
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。無印良品の服って、やっぱりちょうどいい。でも——「今日はなんか、もう一歩ほしい」そんな日、ありませんか?トップスもいい。ボトムも悪くない。それでもどこか、物足りない。その理由、実はシンプルで“足元”でした。今日は、無印のコーデを一段引き上げてくれるとっておきの一足をご紹介します。【明日最終日!】SUIのバレーシューズのオーダー受付が4月30日(木)が最終日気になっていた人はチェックして。今オーダーで7月の
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。無印良品の服って、本当にちょうどいい。でも——「今日はなんか、もう一歩ほしい」そんな日、ありませんか?トップスもいい。ボトムも悪くない。それでも、どこか物足りない。この感覚、ずっと気になっていました。いろいろ試してみて、やっと分かったんです。原因は、服じゃなかった。“足元”でした。靴を変えただけで、同じ無印のコーデが見違えるほど変わる。頑張ってないのに、ちゃんと見える。そんな一足に出会いました。明日のムジ
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。夏のコーデ、「なんだか決まらない」と感じる日があります。トップスは悪くない。色合わせも問題ない。それでもどこか物足りない。その理由、実は“ボトム”にあることが多いんです。今日は、その違いをはっきり感じさせてくれる一本です。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」今日の無印良品パトロールはこれ!涼感スカートパンツ【無印良品公式】涼感スカートパ
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。コーデが決まらない日には、理由があります。トップスでも、アウターでもなく、見直すべきは“もう一か所”。コーデは、つい上に目がいきがちですが、実は印象を大きく左右しているのは、もっと下のほう。ここが変わると、同じ服でも見え方がガラッと変わります。明日ご紹介するのは、その“軸”になる一本。一見するとスカート。でも実はパンツ。このバランスが、今の気分にちょうどいいんです。しかも――涼しくて、ラクで、ちゃんと見える。これか
デニムがしっくりこない理由ここ数年、デニム人気は確実に戻ってきています。「じゃあ昔のを出そう」と思ってはいてみると――なんか違う。これ、よくある話です。理由は2つ。・シルエットが今と違う・自分のバランスも少し変わっている同じ“デニム”でも、今の空気に合っていないと、急に古く見えるんです。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」今日の無印良品パトロールはデニムの番外編!sasanquabytreesル
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。最近、デニムが気になります。でも――久しぶりにはいてみると、「あれ、なんか違う」これ、よくある話です。理由はシンプルで、・シルエットが今と違う・自分のバランスも少し変わっている同じデニムでも、今の空気に合っていないと、急にしっくりこなくなるんです。明日は、その違和感をちゃんと解決してくれる一本。無印良品の服にすっと馴染む、“ちょうどいいデニム”をご紹介します。✔ワンピースを羽織りにした初夏コーデ✔ロゴTで軽
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。無印良品の服って、毎日の服としてちょうどいい。でも――ときどき出会います。鏡の前に立ったとき、「あ、これは違うな」と感じる一枚に。シンプルなのに、ちゃんと雰囲気がある。頑張っていないのに、どこか整って見える。今日ムジパトするのは、無印の中でも、その“ひと味”を感じられるシャツ。いわゆる、“ちょっといい無印”MUJIlaboの一枚です。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパ
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。無印良品の服って、本当にちょうどいい。でも――どこかで少しだけ物足りなさを感じることがあります。その理由、服じゃありませんでした。「背中」でした。妻はこれまで、本当にたくさんのリュックを使ってきました。でもある日、「もう探さなくていいね」と一言。気がつけば、6年ずっと同じリュック。明日は、その理由をちゃんとお話しします。大人が持てるリュックって、こういうことかもしれません。そしてひとつだけ。イベント限定の
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。無印良品の服って、安心して選べるのがいいところ。大きく外さないし、毎日の服としてちょうどいい。でも――ときどき、手が止まる服があります。理由は、シンプルです。「なんか、ちょっと違う」派手なわけじゃない。デザインが強いわけでもない。でも、どこか引っかかる。その違和感の正体は、着てみると、はっきりします。鏡の前で、「あ、これは違うな」と思う。そんな一枚に、また出会いました。明日のムジパトは、その“ちょっといい無
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。ゴールデンウィークが近づいて、気分はすっかり初夏です。軽い服で出かけたい。でも、どこか一枚足りない。そんなときに便利なのが、“羽織れる服”。今日は、無印で見つけたちょうどいい一枚をご紹介します。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」今日の無印良品パトロールはシャツワンピース強撚シアー長袖シャツワンピース【無印良品公式】強撚シアー長袖シャツワンピース
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。ゴールデンウィークが近づいて、気分はすっかり初夏です。軽い服で出かけたい。でも――どこか、あと一枚だけ足りない。シャツ一枚だと少し心もとない。でも、重たい羽織りはもう違う。この“ちょうど間”が、意外と難しいんです。いろいろ試してみて、しっくりきたのは「羽織れる服」でした。しかもそれは、ワンピースとしても使える一枚。着方を変えるだけで、ぐっとバランスが整う。明日は、初夏のコーデにちょうどいいあの一枚をご紹介しま
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。4月も後半。気分はもう初夏です。軽い服で出かけたくなる。でも――雨の日や、夕方になると、少しだけ肌寒い。この“あと一枚ほしい感じ”。そんなときに、毎年必ず手に取るカーディガンがあります。今年も、迷わず買い足していました。今日は、なぜこれが“夏の定番”になるのか。その理由をしっかりお伝えします。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」今日の無印良品パ
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。4月も後半。気分はもう初夏です。軽い服で出かけたくなる季節。でも――雨の日や、夕方になると、まだ少しだけ肌寒い。この“あと一枚ほしい感じ”。そんなときに、毎年必ず登場するものがあります。妻が、気づいたらまた選んでいる一枚。そして今年も、迷わず買い足していました。「なんとなく」ではなく、ちゃんと理由があって選ばれている。そんな“夏の定番カーディガン”です。明日は、なぜこれが毎年選ばれるのか。その理由をしっかりお
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。最近、無印良品を見ていて気がついたのは、「ボトムがちゃんと良くなっている」ということ。パンツが良いのは知っている。でも、今はスカートも同じくらい良い。今日はその中でも、「これは一枚あると春がラクになる」そう思えたスカートをご紹介します。今日の無印良品パトロールはスカート!高密度ツイルタックフレアスカート【無印良品公式】高密度ツイルタックフレアスカート【無印良品公式】楽天市場4,990円最近の無印、スカ
【追記】※この記事で紹介している別注リュックについて、最新の使用感・理由をまとめた代表記事はこちらにあります。→【妻が5年以上使い続けている別注ナイロンリュックの話】東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。無印良品の服って、本当にちょうどいい。でも――どこかで「あと一歩だけ足りない」と感じる瞬間があります。その答えは、服ではなく“背中にありました”。今日は、無印コーデを一段引き上げてくれるリュックの話です。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしてい
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。「なんだか、あの人オシャレ」そう感じるとき、実は“トップス”ではなく“ボトム”が整っていることが多いんです。今日は、その答えになる一本。無印で見つけた、かなり良いボトムです。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」今日の無印良品パトロールはこれ!涼感スカートパンツ【無印良品公式】涼感スカートパンツ【無印良品公式】楽天市場4,990円
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。最近、あらためて思うことがあります。「なんだかオシャレ」な人って、トップスではなくて、ボトムが整っていることが多い。服を選ぶとき、つい上ばかり気にしてしまうけれど、実は全体の印象を決めているのは下。明日は、その感覚を変えてくれる一本を紹介します。一見スカート。でも、実はパンツ。このちょっとした違いが、コーデ全体のバランスをぐっと引き上げてくれるんです。ラクなのに、きちんと見える。無印らしい、ちょうどいい完成度。
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。無印良品の服って、本当にちょうどいい。でも――どこかで、もう一歩だけ“オシャレっぽく”と思う瞬間があります。その答えは、服ではなく「足元」でした。今日は、無印のコーデを一段引き上げてくれるとっておきの一足をご紹介します。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」今日のムジパト番外編はコレSUIVBALLETブラック×ブラウン18,182円(税込2
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。無印良品の服って、安心して選べる反面、大きくは変わらない。でも、ときどき「あ、これは違うな」と感じる一枚に出会います。今日ご紹介するのは、そんな“ひと味違う無印”のシャツです。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」今日の無印良品パトロールはこれ!婦人ポプリン半袖シャツ婦人M・ダークグレー7,990円MUJILaboはやっぱり違う久しぶりに見た
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。無印良品の服って、安心して選べる。でもその分、大きく変わらないものでもあります。だからこそ、ときどき出会うんです。「あ、これは違うな」と感じる一枚に。見た目はシンプルなのに、着ると空気が変わる。理由はあとから気づくのですが、最初に感じるのは、ほんの少しの違和感のようなもの。でもそれが、ちゃんと“良さ”につながっている。明日は、無印の中でもひと味違う、あのシャツを紹介します。きっと、触ってみたくなると思います
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。春になると、新しい服も気になるのですが、結局手に取るのは、いつもの一枚だったりします。軽くて、気持ちよくて、ちゃんと日常に馴染んでくれる服。そういうものは、気づいたら自然と手元に残っていて、また今年も着ている。今日はそんな、“理由があって毎年戻ってくる一枚”のお話です。「なぜ僕たちは毎日ムジパトをしているのか」は、こちらにまとめています。「ムジパトを続ける理由」今日の無印良品パトロールはこれ!UVカット強撚
東京の奥沢。夫婦で雑貨店をやっています、河野です。UVカット強撚コットンクルーネックカーディガン【無印良品公式】春になると、新しい服が気になるのに、結局手に取ってしまうのは、毎年変わらない一枚だったりします。軽くて、気持ちよくて、気づいたらいつも着ている。そしてまた今年も、迷わず選んでしまいました。こういう服って、流行とはちょっと違う場所にある。でも、ちゃんと日常を支えてくれる存在です。明日は、「どうして毎年これに戻るのか」その理由を、ちゃんとお伝えします。