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今夜のNHKのニュースで熊谷のムサシトミヨの話題が紹介されました。以前ブログでも紹介しましたが、ムサシトミヨは現在では熊谷の元荒川にしか生息していない、絶滅が危惧されている貴重な淡水魚です。このムサシトミヨの生息数は5年毎に調査が行われているそうですが、今年の調査の結果、5年前の2倍の約1万匹近くに増えたとのニュースでした。熊谷市だけでなく、地元の小中学校の生徒も含めた地域ぐるみの保護活動が実を結んだ結果ですね。これからも、この貴重な魚が増えて行くと良いですね。
今日の17時台のNHKの番組の中の特集で熊谷市のムサシトミヨの保護活動を行っている、熊谷市立久下小学校が紹介されていましたね。ムサシトミヨは世界でも熊谷市の元荒川上流にしか生息していない貴重な魚です。昔は県内や都内でも見られたそうですが、綺麗な湧水でしか生息できないため、現在では世界で唯一ここでしか見られず、埼玉県の天然記念物に指定されています。久下小学校では、そのムサシトミヨの保護活動を39年間も行っているそうです。元荒川の清掃や、水槽での繁殖活動などを小学生たちが先輩から後輩へと
今日の午前は羽生市にあるさいたま水族館に行きました埼玉県内に生息する魚を見たり、ふれあいコーナーではカメに触ることが出来ました外の庭池には大きなコイが沢山いて皆さん驚かれていました午後は書き初めを行いました新年の抱負を書く方や好きな言葉を書く方など皆さん筆を持つと自然と背筋が伸びて集中して書いていましたわーくほーむ結
「中山道歩き改訂版新町宿から熊谷宿まで」の続きです。令和4年9月27日歩いた時間6時間30分歩数36,449歩朝4時に目が覚めてしまいました。昨日買い置きしていたサンドイッチを食べ、明るくなるのを待って5時50分にホテルを出発しました。昨日暗くて分からなかった宮沢賢治の詩碑を探して八木橋デパートに戻りました。八木橋デパート前に宮沢賢治歌碑があります。「武蔵の国熊谷宿に蠍(さそり座)の淡淡ひかりぬ9月2日」賢治は大正5年(1916)
埼玉県熊谷市のマンホールカードGETしました配布場所は、熊谷市役所平日だったら5階の下水道課らしいけど休日だったけぇ地下警備員室にて入手✨道中、久しぶりに現物のマンホールにも出会えました‼︎🕳️県の魚・ムサシトミヨがデザインされとるね埼玉県熊谷市のマンホールカード、もういっちょ続く‼︎X(旧Twitter)@junchan78お気軽にフォローミー☆*:.。.o(≧▽≦)o.。.:*☆https://twitter.com/kinenn_medaru『記念メダルの旅』
埼玉県本庄市。両神山登山の際に通ったので撮影。川の中のトゲウオ(ムサシトミヨ)をデザイントゲウオもムサシトミヨも初めて聞きました。カラーバージョンも複数あるらしい。
埼玉県熊谷市ムサシトミヨ保護センター(2月に見学)ムサシトミヨは水槽で観察するだけで愛くるしい。巣づくりの習性からホバリングのような動きをする。ただ、大変臆病なので、水族館などで水槽を叩かれたりするとパニックを起こす。オスが巣づくりをするとメスを呼び入れる。産卵が終わると卵が孵化するまでオスが新鮮な水を送り続ける。伏流水のワンドでもない限り大きな河川では生活できない。意外な事に保護センターは車が多いバス通りのすぐそばにある。元々は水産試験場の施設で豊富な伏流水を汲み上げて
3万5000年前から人が生活を営むことができたのは、そこに豊富な湧き水があったからだ。はけと湧き水-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be清らかな湧き水の象徴といえば蛍だ。ところが野川流域では1960年代にはゲンジボタルはいなくなった。いくら湧き水が清らかでも水路や野川がコンクリートで固められ、水質も悪化したからだ。湧き水の池を保護区にして
ムサシトミヨ最初に聞いたとき、誰かの名前かと思いました。「武蔵富代さん」とかいう女性かと。実はそうではなく、ムサシトミヨは埼玉県だけにいる魚。世界で唯一、埼玉県熊谷市にある元荒川の源流、上流のみに生息している貴重な魚だというのです。…かつては東京都や埼玉県の他の地域にも生息していましたが、埋め立てや湧水が枯渇したことにより、今では元荒川の源流だけに生息しています…50歳を過ぎてまた新たな発見!気持ちが明るく、体も元気だとうれしい遭遇にワクワクします。埼玉県の魚ム
熊谷市マンホール今回は下調べをしたので熊谷市のニャオざねのデザインマンホールカードをいただきに熊谷市観光協会へ駅から徒歩で移動です。10分、15分歩いたところにありました。ビルの2階にあるとのこと中に入り階段で2階へ…むむっドアが!これは困った、こういう場合急に小心者が発動❗️ドアを開けるのに躊躇してしまう…😅でもここは勇気を出して中へ…マンホールカードをゲットしたのでした。そして見つけられなかったニャオざねのマンホールの場所を教えていただき市役所方面へマンホールを見に行きましたよ。市役所
さいたま水族館は淡水魚の展示飼育の他にも絶滅危惧種の保護に力を入れているそうです。ムジナモは羽生市近辺の沼に繁殖する藻でこちらも絶滅危惧種ムサシトミヨは埼玉県の魚に指定されている魚でつがいで巣を作り子育てする魚です。現在では熊谷市の元荒川上流にしか生息していない貴重な魚です。ミヤコタナゴは国の天然記念物で、二枚貝の中に卵を産み付けるお魚。昔我が子達をさいたま水族館に連れて行った時に長男が気に入り動かなかったのがチョウザメやアオウオが泳いでいた外の大きな池でした。久しぶりに行くと外の大
8月19日、幸手市にある権現堂へヒマワリを見に行ったのですが、もうヒマワリ刈りをしてました。早めに行かないと見損ないますね。ヒマワリからコスモスへバトンタッチですね。青空にセイバンモロコシ(西播蜀黍)の穂が風になびいてました。イネ科で夏から秋に円錐花序の小穂を付けた穂を出します。フジバカマ(藤袴)のコーナーがありました。花色は白色でした。キク科で秋の七草の一つ。未だ午前の早い時間帯で、この後、ホテイアオイの花が見ごろと新聞に載っていたので、加須市の道の
高崎線の駅スタンプですJR東日本高崎支社駅スタンプ帳その他の高崎線の駅で押したスタンプ。スタンプにデザインされたその駅の名所と併せて紹介です〜!!◆倉賀野駅◆中山道・倉賀野宿にある「常夜灯」倉賀野宿は、中山道と例幣使街道の分岐点この分岐点に石造りの「道しるべ」と「常夜灯」が建てられています(実際には行ってません^^)◆新町駅◆御朱印で有名な「於菊稲荷神社」駅前に立っているとかわいいラッピングのコミュバスが後から後からやってきます〜於菊稲荷神社〜
イルカショーも終わったし、そろそろ閉館。お土産見て帰るとするかん、なんじゃこの人の名前みたいなお魚はまた人間のせいで数減らしてるのかぁ…絶滅しないで欲しいなぁ外の飲食店は16時で終わりみたい、出て来たら全部閉まってた夏はもう少し長くやるのかな公園入口からエントランスまでの道の両側に、ちょいちょいオブジェがあるのも楽しいねサンシャインには悪いけど、しなすいの方が断然面白かったうちから一番安上がりに行ける水族館、しなすいまた来よう
埼玉再発見その⑰〜埼玉唯一の水族館〜海なし県の埼玉にも水族館があります。羽生市のさいたま水族館です。水族館といっても、海の色鮮やかな魚たちがいる訳ではなく、地味な淡水魚たちがいる水族館です。なぜならここは、埼玉にいる86種類の魚のうち約70種類を展示する埼玉県における埼玉県による埼玉の魚の水族館だからです。この水族館は悲しくも2016年に一度火事に遭った経緯があり、その後改装されているため、館内はきれいです。館内の順路は荒川の上流、中流、下流に見立てて作られており、そ
本庄市のマンホールです。
『マンホールカード』埼玉県熊谷市「デザインの由来」熊谷市は、「荒川清流」をテーマに描いたこのデザインマンホール蓋を、平成8年から熊谷地区の下水道に使用しています。中央の愛らしいキャラクターは、熊谷にしか生育しないとされる「ムサシトミヨ」の親子です。ムサシトミヨは、冷たくきれいな湧き水を好み、水草の茂みに小鳥のように巣をつくって子育てをするユニークな魚です。この小さな清流のシンボルは、平成3年に「県の魚」に選定されました。また、背景に描かれているのは荒川の代表
昨日お伝えした、熊谷市久下(くげ)地区の荒川堤防からほど近くに…、清らかな水の流れる小川があります。小川の前には看板が建てられ、埼玉県の魚に指定されているムサシトミヨの、世界で唯一の生息地になっているとのこと。背後では宅地開発が行われていますが、彼らの貴重な生育環境を保護するため、ポンプ場でくみ上げた地下水を供給しているそうです。水中をのぞき込んでみましたが、あいにくその姿を確認することはできず(T_T)というわけで、『彩湖自然学習センター』で飼育されているムサシトミヨの写真
こんばんは☆今日はさいたま水族館へ最初は、このあとの鴻巣の花火大会(ライブもあります)も行くつもりだったのですが、、、明日も早いし、連日朝から夜遅くまではにゃんズが可哀想なので、帰って来ました、、、さすがに柏からは見えませんよね🎆今日は、ライブの合間に、館内も見て、池の鯉を眺めながら、お庭もお散歩しましたよ写真じゃわかりづらいかもしれないですが、おっきい…もっと大きい鯉も、知ってるけど…綺麗ですね…埼玉にひとつしかない、こちらの水族館には、川の魚がたくさんいて、ムサシトミヨと、
§╬⁽⁽⁰⁾⁾Д⁽⁽⁰⁾⁾§うちの周辺も相当田舎だがUクリニックほとんど行田やん!!とにかく元荒川通りに出て真っ直ぐだよとUクリニックの向かいのS婦人科クリニックに通ってた人に聞いていたので…まぁ初回通えば送迎バスが出ると聞いてたので、とにかく元荒川通りを真っ直ぐ、真っ直ぐ…§*`ハ´§アイヤー段々田んぼ、畑、元荒川、熊谷の市魚ムサシトミヨの故郷へ…その途中にムサシトミヨを卵から育てて放流してる名物小学校の前を通る…JRの線路がやたら近い。まぁ線路沿いだから当たり前
井の頭自然文化園の水生物園の水槽宅は、水草の多さも魅力的♪アカハライモリさん宅は、水草の威力でイモリさんがますます美しい感じ♪本来の環境に近づくから、その生き物の魅力が引き出されるんだと思います♪だからこそ、フォトジェニックで、インスタ映えになるの巻♪水草の森の世界で、アカハライモリさんたちがいろんな行動をしているのも、興味津々♪アカハライモリさんと水草の組み合わせは、色合いがきれいなだけでなくピントが合いやすいという点でも、オススメです♪長く撮影して
こんにちは。昨日は埼玉県羽生市にあるさいたま水族館へ行って来ました。入館料大人410円小人100円しかも、駐車場無料というサービスの良さ!ちなみに息子は小学校就学前なので入館料無料でした。その時の写真をアップします。やっぱり、いつ来ても空いていていいね!気軽さが良い。鯉への餌やりは来館時のおきまりです。餌の販売方法が変わっていてビックリしました。しかも、50円から100円に値上げしている…特別展示館では、「コイ展」をやっていました。ほんの一部だけ撮影しました
「ムサシトミヨ」元荒川の一部の清流に生息するトゲウオ目の魚市の魚であり県の魚でもある絶滅危惧種で世界にここだけにしかいない魚
昨年度から改めて携わらせていただいている、埼玉芸劇さんのアウトリーチ、MeettheMusic本年度2回目は、エレガントなピアニスト新居由佳梨さんと学校で大切に飼育しているムサシトミヨという絶滅危惧種のお魚その世界を音で巡るプログラムにしてみました子供たちは、感じたことをそのまま言葉にできる力があって、丁寧な飼育やそれに伴う音楽まであるような豊かな生活をしていると、生まれるものがあるのかなと思いました給食もいただいちゃいましたそして、熊谷は10月なのに、やっぱり暑くて。。。真夏
2017年8月19日(土)に、中山道歩きの第5回として前回ゴールの鴻巣から熊谷までの区間を歩いたのみならず、交流させて頂いているび~さんにもラスト数キロを同行頂いた記録の3/3です。今回の歩行ルートは☟全部併せた歩行距離は18㎞ちょうどくらいでした。今回もガイドブックは『ちゃんと歩ける中山道六十九次東』です。2/3では荒川の土手下から堤防に向かって上ってゆく辺りまでをご紹介しました(☟再掲)。土手下方向には先ほどみた元荒川の、源流部分であろう川(元荒川の起点が別
お天気冬に逆戻り・・・寒い一日でしたね昨日たくさん動いたから今日はのんびりしましょ羽生のカフェでランチをした後、、、近くに水族館&公園があるんですって海ナシ県に水族館があるって何か新鮮でも、栃木にも水遊園があるか淡水魚専門の水族館だそうですこちらのゆるキャラは・・・ムサシトミヨのムートくん(ムサシトミヨという魚も初めて知りました)とにかく広い公園は・・・・・・あちこちに池があり、とっても魅力的なのですしかもここのカモさんたちは逃げない鳥大好き狩猟族にはたまらないわしっかり